JP3734989B2 - ガスこんろの操作機構 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、老人、身障者など身体の不自由な使用者でも容易に点火、火力調節、消火の操作ができるようにしたガスこんろの操作機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
ガスこんろには、正面に設けた操作パネルに点火、火力調節および消火を行うためにつまみが取付けられている。使用者がこのつまみを回動させることで、該つまみに連結された操作軸が回動し、点火装置が作動するとともに、ガス供給路のコックまたはバルブを閉から全開まで変化する。従来のガスこんろでは、点火装置が作動する際に、弁開度を最大にして点火が円滑にできるように構成されている。また、つまみは、略円筒状を呈するか、または円筒状の基部に半径方向の板状突起を設けた構造であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
近年、老齢者や身障者など運動神経や反射神経が十分でない弱者に使いやすいガス機器が求められている。大火力バーナでは、弁開度を最大開度に設定した状態で点火がなされると点火音が大きく、火炎が大きいため調理鍋から炎が溢れたりして使用者が驚くなどの問題がある。点火音が小さく、点火時の火炎の大きさが適当なガスこんろは、使用性の向上および熱効率の向上の観点からも望ましい。
【0004】
また、ガス機器では、腕または手の力が小さく、視力や運動神経が低下した使用者でも掴み易く回動操作の行い易いつまみの開発が望まれている。
この発明の目的は、老人や身障者など身体の不自由な使用者でも、点火、火力調節および消火操作が容易にでき、操作のし易さ、騒音の低下および熱効率の向上が同時に達成できるガスこんろの操作機構の提供にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この発明のガスこんろの操作機構は、つまみの回動操作のみにより点火、火力調節および消火を行うとともに、つまみの回動操作による点火位置をバーナの中火力位置に設定し、つまみを点火位置からさらに回動した位置を全開位置となるように設定したことを特徴とする。ガスこんろの操作パネルなどにつまみの回動範囲を示した表示に加えて点火位置の印を設けることが望ましい。
【0006】
【発明の効果】
この発明では、弁開度が最大開度の50%から70%の中火力領域において点火を行っているので、点火音が小さく且つ火炎も過大になることが防止できる。請求項2に記載の構成では、点火が行われるつまみの回動位置を印で表示しているため、点火操作が安心して行える。点火位置の表示は、パネルに設けたバルブ回動範囲を示す表示の途中に設けておくと便利である。
【0007】
請求項4に記載のつまみは、掴み易く回動操作が行い易いため、腕の力が小さく、敏捷性に乏しい老齢者や身障者にとって、簡単に操作できる。
請求項5の構成では、こんろバーナのつまみの板状レバー部と、グリルバーナのつまみの棹状レバー部とを上下逆方向に配しているので、両者を間違える誤操作を確実に防止できる。
【0008】
【発明の実施の形態】
図1、図2は、老人、身障者向けのガスこんろ1を示す。ガスこんろ1は、偏平な箱状を呈するハウジング10内の前側にこんろバーナ11、12を左右に並べて設け、中間に調理用グリル13を配置した構造を有する。このガスこんろ1は、システムキッチンのカウンタートップに設けられた開口からキャビネットの上部内に落とし込むことにより取り付けられる、いわゆるビルトインタイプである。
【0009】
ハウジング10の天板14には、五徳15が載置されるとともに、後縁部にグリル13の排気口16が設けられている。ハウジング10内の後部に第3のこんろバーナを設置したり、第3、第4のこんろバーナを並設することもできるが、この実施例では、身体の不自由な使用者の安全性および使用性を向上させる観点から第3のこんろバーナ等は省略してある。
【0010】
ハウジング10の前面の調理用グリル13の扉の左右は操作パネル17となっており、こんろバーナ11、12および調理用グリル13のグリルバーナ(図示せず)の点火、火力調整および消火を行うためのつまみ2、3および4が同一高さに設けられている。つまみ2、3および4は、こんろバーナ11、12および調理用グリル13のグリルバーナへガスを供給するためのガス供給機構の操作軸(いずれも図示せず)の先端に取り付けられている。この実施例では、左側パネル18にこんろバーナ11のつまみ2が配され、右側パネル19にこんろバーナ12のつまみ3およびグリルバーナのつまみ4が並設されている。
【0011】
つまみ2および3は樹脂で一体成形された同一形状を有しており、裏面に中心に前記ガス供給機構の操作軸の先端に嵌合する筒部20を備えた直径45mmの円盤状基部21を有する。図3、図4に示す如く、該円盤状基部21から前方に、操作軸を中心とする中心角αが90度〜180度、望ましくは120度〜150度の扇状部22と、厚さ(幅)12mm、高さ(奥行き)20mmの板状レバー部23とが延設されている。板状レバー部23の寸法は、親指と人差指とで挟むのに便利な大きさとなっている。
【0012】
扇状部22は、こんろバーナ11、12の消火時には操作軸の中心から図示下方に位置し、外周面(図示下面)は基部21の外周面に連なり、操作軸を中心とする円筒面24となっている。円筒面24には、軸方向の突条25が多数突設されている。突条25は、指との引っ掛かりを確実にするためのものであり、多数の小突起群、軸方向溝列または小穴群であってもよい。
【0013】
板状レバー部23は、閉弁状態では垂直上方を指向しており(図1、図2参照)、下端(中心側端)は扇状部22の中心に連続している。板状レバー部23の上端(外側端)は、円盤状基部21から外側(図示上方)に突き出した突出し部26となっている。突出し部26の円盤状基部21からの突出量は、10mm〜15mmが操作性の観点から最適である。この実施例では、扇状部22の表面が平面であるのに対し、板状レバー部23の表面は円筒面状に前方に膨出して曲面に形成されている。
【0014】
扇状部22と板状レバー部23との間は、円盤状基部21の表面が表れた中心角βが90度〜135度の指掛け凹部31、31となっている。板状レバー部23の表面の中心には、該板状レバー部23の幅より狭い幅の円筒面状目印部材27が、板状レバー部23の表面および外端面から膨出して固着されている。扇状部22の中心角αが90度〜180度、指掛け凹部31の中心角βが90度〜135度の数値は、老人、身障者による操作性の試験および人間工学から決定された最適範囲である。
【0015】
つまみ4は、樹脂の成形品であり、前記ガス供給機構の操作軸の先端に嵌合された直径40mmの円柱状基部41、円柱状基部41と同軸的に設けられた直径30mm、高さ20mmの円柱部42および該円柱部42から半径方向(図示下方)に延設された棹状レバー部43とからなる。この実施例では、棹状レバー部43は魚型を呈しており、尾ひれの部分に当たる先端44は、円柱状基部41から外に20mm(円柱部42から25mm)ほど突き出しているとともにラッパ状に幅が拡大した形状を有している。
【0016】
この拡大した先端44は、円柱部42を摘んで回動する際の指の滑り防止作用を有するとともに、棹状レバー部43を指で挟んでつまみ4を回動させることを可能にしている。この結果、つまみ4は、ダイヤル式とレバー式との両方の操作が可能となり、操作性が向上するため、老人や身障者にも使い易いガス機器となる。
【0017】
つまみ2および3は、図5に示す如く、板状レバー部23が略真上に設定されたときが、閉弁位置であり、板状レバー部23が左に115度回動した位置が点火位置、150度回動した位置が全開位置となっている。つまみ4は、つまみ2および3とは逆に取付けられており、棹状レバー部43が略真下に設定されたときが、閉弁位置であり、棹状レバー部42が右に130度回動した位置が点火位置、120度回動した位置(点火位置から10度戻った位置)が全開位置となっている。
【0018】
左側パネル18にこんろバーナ11のつまみ2が配され、右側パネル19には、つまみ2および3の回動範囲を示す円弧状の表示32が記載されており、表示32の途中には点火位置の印33が付されている。さらに、点火位置の印として、つまみ2および3と、左側パネル18および右側パネル19との間に介装して樹脂リング34、35に、突起36、37を設けて触覚による認識を可能にしている。
【0019】
この発明では、こんろバーナ11または12の点火位置は、こんろバーナ11または12の最大火力の50〜70%の火力となるように設定されており、中火(中火力または中燃焼量)での点火がなされる。この中火点火は、最大火力で点火すると、着火音(点火音)が大きくなったり、火炎が大きいため鍋など被加熱物から外に溢れるなどの不具合を解消するためである。
【0020】
こんろバーナ11または12の点火操作は、指掛け凹部31、31に親指と人差指とを入れて板状レバー部23を挟むとともに、扇状部22の外周面に残りの指の内の1〜3本の指を掛けて、つまみ2または3を回動操作することにより行う。この場合、板状レバー部23を親指と人差指とで挟むことができるため、腕の力が小さく、敏捷性に乏しい老齢者や身障者にとって、掴み易く回動操作が行い易い。突条25は、円筒面である扇状部22の外周面と指との摩擦を増大させる作用を有する。
【0021】
なお、回動操作は、板状レバー部23のみを親指と人差指とで挟んで行うことも可能であり、指掛け凹部31、31の一方にのみ親指または人差指のいずれかを差し込み、板状レバー部23を押圧することによっても可能である。このため、つまみ2および3の形状は、ダイヤル式とレバー式との両方の操作ができ、運動神経が低下した使用者にとって、点火操作、火力調整および消火操作が最も行い易いという利点を有する。
【0022】
この実施例では、消火状態において、2つの板状レバー部23が垂直上方に位置し、棹状レバー部43が垂直下方に設定されている。この発明では、つまみ2(3)とつまみ4の形状を変えるとともに、取り付け状態を逆に設定して、視覚の弱い使用者にも明確に区別できるようにしている。
【図面の簡単な説明】
【図1】ガスこんろの斜視図である。
【図2】ガスこんろの正面図である。
【図3】つまみの斜視図である。
【図4】つまみの三面図である。
【図5】つまみの回動軌跡を示す線図である。
【符号の説明】
1 ガスこんろ
11、12 こんろバーナ
13 グリル
2、3 こんろバーナのつまみ
4 グリルバーナのつまみ
17 操作パネル
22 扇状部
23 板状レバー部
31 指掛け凹部
43 棹状レバー部

Claims (5)

  1. つまみの回動操作のみにより点火、火力調節および消火を行うとともに、前記つまみの回動操作による点火位置をバーナの中火力位置に設定し、前記つまみを点火位置からさらに回動した位置を全開位置となるように設定したことを特徴とするガスこんろの操作機構。
  2. 請求項1に記載のガスこんろの操作機構において、前記つまみの回動範囲を示す表示を設けるとともに、該表示または該表示の近傍に点火位置の印を設けたことを特徴とするガスこんろの操作機構。
  3. 請求項2に記載のガスこんろの操作機構において、前記表示は、操作パネルに設けた円弧状表示であり、前記印は該円弧状表示の中間に設けた視覚表示と、前記つまみの外周に近接して設けた触覚用突起とからなることを特徴とするガスこんろの操作機構。
  4. 請求項1〜3のいずれかにおいて、前記つまみは、操作軸を中心とする中心角αが90度以上、180度以下の扇状部と、該扇状部の中心から反対側に設けられ、外端は前記扇状部の外周円から外に突き出している板状レバー部とを有し、該板状レバー部と前記扇状部との間は、中心角βが90度以上135度以下の2つの指掛け凹部となっていることを特徴とするガスこんろの操作機構。
  5. 請求項4において、前記ガスこんろは、複数のこんろバーナおよび1つの調理用グリルのグリルバーナを備えており、
    各こんろバーナのつまみは請求項4の構成を有し、
    前記グリルに装着されたグリルバーナのつまみは、円柱状基部と該円柱状基部から半径方向に延設された棹状レバー部とを有しており、
    消火状態で前記板状レバー部は上方を指向し、棹状レバー部は下方を指向していることを特徴とするガスこんろの操作機構。
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