JP3674037B2 - 給油ノズル - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、給油時に泡立ちやすい燃料油、例えば、軽油及び灯油等を給油する給油ノズルに関する。
【0002】
【従来の技術】
図7に示すように、従来の給油ノズル51は、ノズル本体52に握り部53と吐出パイプ54が設けられ、ノズル本体52には主弁55と、自動閉鎖機構56と、負圧発生部57が設けられている。そして、給油ノズル51のレバー58を引いて主弁55を開けると、給油ホース59から送られてくる油は握り部53を介してノズル本体52内へ流入し、負圧発生部57のチェック弁60を押し開き、吐出パイプ54を介してタンク内へ給油される。タンク内を上昇してくる泡又は油により開口61が閉塞されると、負圧発生部57で生じた負圧が自動閉鎖機構56に伝わり、自動閉鎖機構56がレバー58の支点62の係止を解き、主弁55が閉じて給油を停止するようになっている。なお、開口61は吐出パイプ54の側面に設けられ、吐出パイプ54から吐出される油により塞がれないようになっている。このために、空気流路管63の先端を栓64で閉じ、吐出パイプ54の側面から空気流路管63に連通した開口61を設けている。
【0003】
このような給油ノズル51でガソリンを給油する場合は良いが、軽油及び灯油等のように泡立ちし易い油を給油をする場合は、タンク内を上昇してくる泡により開口61が塞がれ、自動閉鎖機構56が働いてレバー58の支点62の係止を解き、満タンとなる前に給油が停止する。そして、泡が消えた後に給油ノズル51を再操作して追加の給油を繰り返すことになり、給油時間が長く掛かる不都合がある。特に、軽油を給油する車は大型のトラックであり、大きな燃料タンクに給油するために大吐出量の給油ノズル51が使用され、激しく泡立ち、泡により開口61が閉じて満タンになる前に自動閉鎖機構が56が働き、給油が停止する不都合がある。
【0004】
また、給油ノズル51をタンクから抜く時に、吐出パイプ54に付着した油が垂下し、手や衣服を汚すことがある。特に、近年増加傾向にあるセルフサービスの給油所においては、給油ノズルの再操作、長時間の給油、油滴による手や衣服の汚れ等から、顧客から敬遠される要因ともなっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の主目的は、軽油又は灯油のような油でも泡立ちを最小限に押さえ、満タンとなる前の給油停止を防止して給油時間の短縮を計ることのできる給油ノズルを提供することにある。
【0006】
また本発明によれば、タンクから給油ノズルを抜いた時の油の垂下を最小限に押さえ、油による手や衣服の汚れを防止した給油ノズルを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明によれば、ノズル本体に握り部と吐出パイプが設けられ、吐出パイプには一端がその先端付近に開口した空気流路管が設けられ、空気流路管の他端はノズル本体に設けられた負圧発生部と自動閉鎖機構に連通し、空気流路管の開口が閉塞されると、負圧発生部で生じた負圧が自動閉鎖機構のダイヤフラム室に伝わり、ダイヤフラムが吸引されて主弁の係止が解かれ、給油が停止する給油ノズルにおいて、前記吐出パイプには伸縮管が設けられ、該伸縮管には抵抗体が設けられ、そして伸縮管は吐出パイプ側へ縮付勢されており、前記吐出パイプの内側には固定管が設けられ、前記伸縮管は固定管内を摺動自在に挿入され、固定管と伸縮管との壁間には油圧路が形成され、該油圧路は主弁の弁体の上流側に連通し、該油圧路に掛かる油圧により伸縮管が吐出パイプ側へ縮付勢されるようになっている。
【0008】
このように構成したので、給油時には抵抗体に当る油により伸縮管がタンク内へ伸び、軽油又は灯油のような油でも泡立ちを最小限に押さえられ、満タンとなる前の給油停止が防止でき、給油時間を短縮することができる。また、給油終了後には伸縮管が縮むので、操作性が良い給油ノズルとなる。そして、給油終了時には油圧により摺動管が固定管内へ収納されるので、摺動管に付着している油がタンク内へ削ぎ落とされ、油による手や衣服の汚れが防止できる。
【0011】
さらに、前記空気流路管の開口は吐出パイプの先端に形成されているので、安価に製造することができる。即ち、吐出パイプから伸縮管が伸びて給油されるので、吐出される油による影響がなくなり、開口を吐出パイプの先端に形成することができるようになる。
【0012】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照して本発明の給油ノズルを説明する。
図1に示すように、給油ノズル1は、ノズル本体2に握り部3と吐出パイプ4が設けられている。そして、ノズル本体2には主弁5と、自動閉鎖機構6と、負圧発生部7が設けられ、握り部3には給油ホース8が接続されている。
【0013】
図2に示すように、給油ノズル1は給油ホース8を介して給油機本体Dに接続され、不使用時にはノズル掛けNに掛けられるようになっている。
【0014】
主弁5の弁体9はばね10により弁座11に押圧付勢され、弁体9の弁杆12に当接したレバー13を引くことにより開弁されるようになっている。レバー13の先端の支点14は自動閉鎖機構6に支持され、レバー13の後端はラッチ15に係止されるようになっている。
【0015】
自動閉鎖機構6のダイヤフラム16に設けられた係止ピン17は摺動杆18内に挿入され、係止ピン17には係止ボール19が当接している。ダイヤフラム16はばね20により下降付勢され、摺動杆18はばね21により上昇付勢されている。そして、レバー13の支点14は摺動杆18の下端に支持されている。
【0016】
負圧発生部7のチェック弁22は、ばね23で弁座24に押圧付勢されている。吐出パイプ4の先端付近には空気流路管25の一端が開口26し、空気流路管25の他端は負圧発生部7のチェック弁22の位置に開口27し、さらに自動閉鎖機構6のダイヤフラム室28に開口29している。
【0017】
吐出パイプ4の内側には固定管30が設けられ、固定管30の内側には伸縮管31が可摺動に挿入されている。伸縮管31の先端には抵抗体32が設けられ、伸縮管31の先端と固定管30の後端とはばね33により接続されている。
【0018】
図3に示すように、伸縮管31の先端に設けられた抵抗体32は、中央部に抵抗部34が形成され、抵抗部34の両側に半円状の流路35が形成されている。
【0019】
このように構成された給油ノズル1のレバー13を引き、ばね10に抗して主弁5の弁体9を開け、レバー13の後端をラッチ15に掛けて給油をする。そして、給油ホース8から送られてくる油は握り部3を介してノズル本体2内へ流入し、チェック弁22を押し開き、吐出パイプ4に設けた伸縮管31の先端の抵抗体32の流路35からタンク内へ給油される。
【0020】
図4に示すように、吐出される油は抵抗体32の抵抗部34に当り、ばね33に抗して伸縮管31の後端が固定管30のストッパー36に当接するまで伸びる。
【0021】
このように伸縮管31がタンクTの深部まで伸びて給油されるので、油はタンクTの深部、更には上昇してくる油面内に吐出され、泡立ちを最小限にすることができる。そして、泡立ちが防止されることにより、泡により開口26が閉塞されることがなくなり、タンクTが満タンとなる前に自動閉鎖機構6が働いて給油が停止となることがなくなる。
【0022】
なお、給油中は油が負圧発生部7のチェック弁22を押し開き、開口27には負圧が発生するが、開口26が開いているので負圧が自動閉鎖機構6に伝わることはない。
【0023】
タンクTが満タンとなり、油面により開口26が閉塞されると、負圧発生部7の開口27で生じた負圧が自動閉鎖機構6のダイヤフラム室28に伝わり、ばね20に抗してダイヤフラム16及び係止ピン17を引き上げ、係止ピン17の細径部が係止ボール19に位置し、係止ボール19が引っ込んで摺動杆18の係止が解かれ、ばね21に抗して摺動杆18が下降し、レバー13の支点14が下降して主弁9が閉じ、給油が停止する。
【0024】
給油が停止して抵抗体32に油が作用しなくなると、ばね33により伸縮管31の先端が固定管30のストッパー37に当接するまで固定管30内に引っ込み、図1の状態に戻る。
【0025】
このように伸縮管31が固定管30内に収納されるので、給油ノズル1のタンクT内への挿脱及びノズル掛けNへの掛脱が容易となる。また、伸縮管31が固定管30内に収納されるときに、伸縮管31に付着している油がタンクT内に削ぎ落とされるので、給油ノズル1をタンクTから抜いた時に油が垂れることがなくなる。
【0026】
なお、追加給油等の低流量給油では抵抗体32に当る油の力が弱いので、伸縮管31が固定管30内に収納されたままで給油され、タンクT内の油面を見ながら給油でき、操作性が良く油を溢れさせる虞がない。
【0027】
そして、レバー13をラッチ15から外すと、摺動杆18はばね21により上昇し、ダイヤフラム16及び係止ピン17はばね20により下降し、係止ピン17の太径部が係止ボール19に位置し、係止ボール19は押し出されて肩部38に当接して摺動杆18を係止する。
【0028】
図5は、本発明の第二の実施の形態を示すもので、伸縮管を油圧により固定管内に収納するようにしたものである。なお、吐出パイプ部分の構造以外は、上述した実施の形態と略同じであるので、主用部分に同一符号を付し、簡略して説明する。
【0029】
この実施の形態においては、吐出パイプ40の内側には固定管41が設けられ、固定管41の内側には伸縮管42が可摺動に挿入されている。固定管41の先端部には伸縮管42に接したシール用の凸部43が形成され、伸縮管42の後端には固定管41に接したシール用の凸部44が形成され、固定管41と伸縮管42との壁間には油圧路45が形成されている。この油圧路45に接続されている流路46は、主弁5の弁体9の上流側に開口47している。そして、上述したと同様に、伸縮管42の先端には抵抗体48が設けられている。
【0030】
このように構成された給油ノズル1のレバー13を引いて主弁5を開けると、給油ホース8から送られてくる油は握り部3を介してノズル本体2内へ流入し、チェック弁22を押し開き、吐出パイプ40に設けた伸縮管42の先端からタンク内へ給油される。
【0031】
図6に示すように、油が抵抗体48に当ることにより伸縮管42の後端がストッパー49に当接するまで伸びる。なお、開口47から油が流路46を介して油圧路45内に流入して伸縮管42を固定管41内へ引き込めようとするが、主弁5が開いている状態では開口47の部分は比較的に低圧であり、抵抗体48に当る油の力が強いので伸縮管42が固定管41内へ引き込まれることはない。
【0032】
このように伸縮管42がタンクTの深部まで伸びて給油されるので、油はタンクTの深部、更には上昇してくる油面内に吐出され、泡立ちが防止される。そして、泡立ちが防止されることにより、泡により開口26が閉塞されることがなくなり、タンクTが満タンとなる前に自動閉鎖機構6が働いて給油が停止となることがなくなる。
【0033】
タンクTが満タンとなり、油面により開口26が閉塞されると、負圧発生部7で生じた負圧が自動閉鎖機構6に伝わり、摺動杆18の係止が解かれてレバー13の支点14が下降し、主弁5が閉じて給油が停止する。
【0034】
給油が停止すると、開口47から流路46を介して油圧路45内に流入する油により伸縮管42が固定管41内へ移動し、伸縮管42の先端がストッパー50に当接するまで引っ込められ、図5の状態に戻る。
【0035】
このように伸縮管42が固定管41内に収納されるので、給油ノズル1のタンクT内への挿脱及びノズル掛けNへの掛脱が容易となる。また、伸縮管42が固定管41内に収納されるときに、伸縮管42に付着している油がタンクT内に削ぎ落とされるので、給油ノズル1をタンクTから抜いた時に油が垂れることがなくなる。
【0036】
なお、追加給油等の低流量給油では開口47の部分の圧力が比較的に高く、抵抗体48に当る油の力が弱いので、伸縮管42が固定管41内に収納されたままで給油され、タンクT内の油面を見ながら給油でき、操作性が良く油を溢れさせる虞がない。
【0037】
【発明の効果】
本発明の給油ノズルの効果を、以下に列挙する。
(1) 給油時には抵抗体に当る油により伸縮管がタンク内へ伸びるので、軽油又は灯油のような油でも泡立ちを最小限に押さえられ、満タンとなる前の給油停止が防止でき、給油時間を短縮することができる。
(2) 給油終了後には伸縮管が縮むので、操作性が良い給油ノズルとなる。
(3) 給油終了時にはばねにより摺動管が固定管内へ収納されるので、摺動管に付着している油がタンク内へ削ぎ落とされ、油による手や衣服の汚れが防止できる。
(4) 給油終了時には油圧により摺動管が固定管内へ収納されるので、摺動管に付着している油がタンク内へ削ぎ落とされ、油による手や衣服の汚れが防止できる。
(5) 吐出パイプから伸縮管が伸びて給油されるので、吐出される油による影響がなくなり、開口を吐出パイプの先端に形成することができ、安価に製造することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の給油ノズルの断面図。
【図2】本発明の給油ノズルを設けた給油装置の正面図。
【図3】抵抗体の正面図。
【図4】給油ノズルで給油中の要部の断面図。
【図5】第二の実施の形態の給油ノズルの断面図。
【図6】第二の実施の形態の給油ノズルで給油中の要部の断面図。
【図7】従来の給油ノズルの断面図。
【符号の説明】
1・・・給油ノズル
2・・・ノズル本体
3・・・握り部
4・・・吐出パイプ
5・・・主弁
6・・・自動閉鎖機構
7・・・負圧発生部
8・・・給油ホース
9・・・弁体
10、20、21、23、33・・・ばね
11・・・弁座
12、24・・・弁杆
13・・・レバー
14・・・支点
15・・・ラッチ
16・・・ダイヤフラム
17・・・係止ピン
18・・・摺動杆
19・・・係止ボール
22・・・チェック弁
25・・・空気流路管
26、27、29・・・開口
28・・・ダイヤフラム室
30・・・固定管
31・・・伸縮管
32・・・抵抗体
34・・・抵抗部
35・・・流路
36、37・・・ストッパー
38・・・肩部
40・・・吐出パイプ
41・・・固定管
42・・・伸縮管
43、44・・・凸部
45・・・油圧路
46・・・流路
47・・・開口
48・・・抵抗体
49、50・・・ストッパー
Claims (2)
- ノズル本体に握り部と吐出パイプが設けられ、吐出パイプには一端がその先端付近に開口した空気流路管が設けられ、空気流路管の他端はノズル本体に設けられた負圧発生部と自動閉鎖機構に連通し、空気流路管の開口が閉塞されると、負圧発生部で生じた負圧が自動閉鎖機構のダイヤフラム室に伝わり、ダイヤフラムが吸引されて主弁の係止が解かれ、給油が停止する給油ノズルにおいて、前記吐出パイプには伸縮管が設けられ、該伸縮管には抵抗体が設けられ、そして伸縮管は吐出パイプ側へ縮付勢されており、前記吐出パイプの内側には固定管が設けられ、前記伸縮管は固定管内を摺動自在に挿入され、固定管と伸縮管との壁間には油圧路が形成され、該油圧路は主弁の弁体の上流側に連通し、該油圧路に掛かる油圧により伸縮管が吐出パイプ側へ縮付勢されることを特徴とする給油ノズル。
- 前記空気流路管の開口は吐出パイプの先端に形成されている請求項1に記載の給油ノズル。
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