JP3661469B2 - ファンシュラウド取付構造 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、車両用熱交換器の上下タンクを連結する連結部材に送風ファンのファンシュラウドを取り付ける取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
図12は車両のエンジンルームに配置されるラジエータ(車両用熱交換器)にファンシュラウドを取り付ける構造の一従来例を示している。
ラジエータ10は、上下タンク11,12と、上下タンク11,12を連結する左右のレインフォース部材13と、上下タンク11,12の間に位置してエンジン冷却水を流通させる複数のチューブ14と、各チューブ間に配置されるフィン15とを有する。ファンシュラウド20は、不図示のエンジンファンが挿通される孔部HLを有し、周縁に張り出した取付フランジ20Aがラジエータ10の左右レインフォース部材13にビスBSにより取り付けられる。このファンシュラウド20により、不図示のエンジンファンからの送風空気が効率よくラジエータ10に導かれ、空気とエンジン冷却水との熱交換が行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
図12から分かるように、ファンシュラウド20の取り付けにあたり、従来はレインフォース部材13とファンシュラウド20の各垂直面同士を重ね合わせてビスBSにより螺着しているため、取り付け後はファンシュラウド20のほぼ全重量がビスBSにかかり、ビスBSがゆるみ易いという問題があった。またねじ手段による締結作業の方向が水平方向となるので、スペースの関係上、作業しづらいという問題もあった。
【0004】
本発明の目的は、ファンシュラウド取付後のねじのゆるみを極力抑え、かつ取付作業効率の向上を図ったファンシュラウド取付構造を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
一実施の形態を示す図に対応づけて説明すると、本発明は、車両用熱交換器10’の上下タンク11,12(図12)を連結する連結部材130に送風ファンのファンシュラウド20’を取り付ける取付構造に適用される。
そして、請求項1の発明は次のようにして上記問題点を解決する。連結部材130には、垂直方向に対して所定角度だけ傾斜した上向きの斜面132Sを有し、その上下端部がともに固定端となるように形成された傾斜部132Aが設けられるとともに、ファンシュラウド20’には、連結部材130の斜面132Sと対応する斜面220Sを有する傾斜部220Aが設けられ、両斜面132S,220Sが対向する状態で両傾斜部132A,220Aをねじ手段により締結固定する。
また、請求項2の発明は次のようにして上記問題点を解決する。
連結部材130は、熱交換器本体にろう付けされる本体側取付部131と、該本体側取付部と連接され、垂直方向に対して所定角度だけ傾斜した上向きの斜面である傾斜部132Aを有するシュラウド側取付部132とを有し、連結部材130は、板部材をプレス加工することで形成され、該プレス加工の後の工程で傾斜部132Aが設けられるとともに、傾斜部形成時に本体側取付部131が変形しないよう該本体側取付部131とシュラウド側取付部132の傾斜部形成部分との間に切れ目SLを設ける。さらに、ファンシュラウド20’には、連結部材130の斜面132Sと対応する斜面220Sを有する傾斜部220Aが設けられ、両斜面132S,220Sが対向する状態で両傾斜部132A,220Aをねじ手段により締結固定する。
請求項3の発明は、車両用熱交換器として、車両のエンジンルーム内に設けられるラジエータまたは空調用コンデンサを用いたものである。
請求項4の発明は、請求項1〜3のいずれかのファンシュラウド取付構造に用いる車両用熱交換器であり、請求項5の発明は、請求項1〜3のいずれかのファンシュラウド取付構造に用いるファンシュラウドである。
【0006】
なお、本発明の構成を説明する上記課題を解決するための手段の項では、本発明を分かり易くするために実施の形態の図を用いたが、これにより本発明が実施の形態に限定されるものではない。
【0007】
【発明の効果】
本発明によれば、車両用熱交換器の連結部材およびファンシュラウドの双方に形成された斜面を対向させた状態で傾斜部をねじ手段により締結固定するようにしたので、連結部材の傾斜部でファンシュラウドの重量を支えることができ、従来のように垂直面同士で締結する場合と比べてねじ手段にかかる荷重を低減することが可能となる。したがってねじのゆるみを極力防止でき、ファンシュラウドのガタつき等を防止できる。また、上記斜面を設けることにより締結作業の方向が斜めとなるので、従来のように水平方向に締結作業を行う場合と比べて大きな作業スペースを必要とせず、また作業者が上方からファンシュラウドの傾斜部を確認し易く、作業効率の向上が図れる。これは、特にエンジンルームという、狭い割に多くの機器を収容する空間に設けられるラジエータや空調用コンデンサにファンシュラウドを取り付ける場合に顕著な効果である。
プレス加工により連結部材を形成する際に同時に傾斜部が形成されるようにすれば、工数低減が図れる。またプレス加工後に傾斜部を形成するものでは、連結部材の適所に切れ目を入れておくことにより傾斜部形成時に本体側取付部の変形を防止でき、本体側取付部と熱交換器本体との接着面積を低減させることがなく、十分な接着強度を確保できる。
【0008】
【発明の実施の形態】
図1〜図7により本発明の一実施の形態を説明する。
図1は本実施の形態におけるラジエータ10’の要部を示す斜視図である。エンジンルーム内に配置されるラジエータ10’は、基本的な構造は図10に示す従来例と同様であるが、左右レインフォース部材130(一方のみ図示)の形状が従来と異なる。レインフォース部材130は、平板部材をプレス加工により断面略コ字状に折り曲げて構成されるもので、取付部131と一対の張出部132とを有している。
【0009】
一方の張出部132は、上下2箇所が内側にV字状に折り曲げられ、これにより垂直方向(A方向)に対して所定角度だけ傾斜した傾斜面132Sを有する傾斜部132Aが形成される。上側V字状部の傾斜部132Aにはねじ貫通孔132H1が、下側V字状部の傾斜部132Aにはボス貫通孔132H2がそれぞれ形成される。
このように構成された一対のレインフォース部材130は、その取付部131の外面がラジエータ本体(チューブ14とフィン15とから成る)にろう付けされ固定される。
【0010】
ここで、上記張出部132のV字状部分は、レインフォース部材130をプレス加工する際に同時に形成されるようにしてもよいし、プレス加工の後に形成してもよい。
【0011】
図2は本実施の形態におけるファンシュラウド20’の要部を示す斜視図である。ファンシュラウド20’は、基本的な構造は図10に示す従来例と同様であるが、その外縁部に形成された取付フランジ220の構成が従来と異なる。取付フランジ220には、レインフォース部材130のV字状部と対応する箇所(計4箇所)にV字状部が形成され、これにより斜面220S(外面)を有する傾斜部220Aがそれぞれ形成される。上側V字状部の傾斜部220Aにはねじ貫通孔220H1が形成され、下側V字状部の傾斜部220Aにはボス220Bが突設される。
【0012】
ファンシュラウド20’をラジエータ10’に取り付けるにあたり、まずファンシュラウド20’をレインフォース130に対して図3の如く位置合わせし、矢印方向に移動させる。これにより下側傾斜部220Aに突設されたボス220Bがレインフォース部材130の下側傾斜部132Aに形成されたボス貫通孔132H2に挿通され、斜面132S,220S同士が面接触する(図4)。同時に上部のV字状部においても斜面132S,220S同士が面接触し、孔132H1,220H1が重なり合い、これにてファンシュラウド20’の位置決めが完了する。
【0013】
ここで、図4の如くボス貫通孔132H2の周縁部分は筒状の突出部132Bとなっており、これによりボス220Bの挿通が案内されるとともに、位置決め後に手を離してもファンシュラウド20’がB方向に不所望に傾くのが防止できる。つまり突出部132Bはファンシュラウド20’の仮止めの役割も果たす。
【0014】
その後、孔132H1,220H1を介してねじ手段により上側傾斜部132A,220A同士(左右2箇所)を締結固定する。その具体的方法は、例えば図5に示すようにビスBSを用いていわゆるタッピング止めにより締結してもよいし、図6のようにボルトBTおよびナットNTを用いて締結してもよい。また図7の例は、一般にスプリングナットと称される、金属板を折り曲げて形成したばね性のある部材SNでレインフォース部材130の傾斜部132Aを挟み、ビスBSを用いてタッピングと同様の要領で締結するものである。
【0015】
このように本実施の形態では、レインフォース部材130およびファンシュラウド220の双方に傾斜部132A,220Aを形成し、斜面同士をねじ手段により締結固定するようにしたので、レインフォース部材130の傾斜部132Aでファンシュラウド220の重量を支えることができ、従来のように垂直面同士で締結する場合と比べてねじ手段にかかる荷重を低減することが可能となる。したがってねじのゆるみを極力防止でき、ファンシュラウド220のガタつき等が防止できる。また、ねじ手段による締結作業の方向が斜め方向(従来は水平方向)となるので、作業し易いという効果も得られる。すなわち、エンジンルーム内において、ラジエータ10’のファンシュラウド側にはエンジン等の機器が近接して配置されるため水平方向に楽に締結作業を行うだけのスペースを確保するのは困難である。本実施の形態のように上方から斜め下方に向けて作業が行える構成では、ファンシュラウド側のスペースが狭くても比較的楽に締結作業が行え、また作業者が上方からファンシュラウド220の孔の位置を確認し易く、作業効率の向上が図れる。さらに、レインフォース部材130にV字状部を設けることによりレインフォース部材130自身の強度アップも図れる。
【0016】
以上の実施の形態において、ラジエータ10’が車両用熱交換器を、レインフォース部材130が連結部材を、ビスBS,ボルトBT,ナットNTがねじ手段をそれぞれ構成する。
【0017】
図8,図9はレインフォース部材の変形例を示している。このレインフォース部材330には、予め取付部(本体側取付部))331と張出部(シュラウド側取付部)332との境界部分におけるV字状部形成部分にスリットSLが形成されており、V字状部を形成したときに取付部331が変形しないようになっている。これによれば、取付部331の熱交換器本体とのろう付け面積が低減されることがなく、十分な接着強度を確保できる。
【0018】
また、レインフォース部材に設ける傾斜部、つまり垂直方向に対して所定角度だけ傾斜した上向きの斜面を有する傾斜部として、図10や図11に示す形状も考えられる。これらの形状は、図1に示すV字状部と比べて加工が容易であるという利点を有する反面、レインフォース部材130の強度、特に傾斜部の強度がV字状部と比べて劣るという欠点がある。V字状部では、図1に示すようにレインフォース部材130の張出部132に形成された傾斜部132Aが内側に折り曲げられて形成されているので、傾斜部132Aの取付部131側の側部132Cが熱交換器本体とろう付けされ、レインフォース部材130、特に傾斜部132Aの強度を図10や図11に示す形状のものよりも向上させることができる。
【0019】
なお、レインフォース部材を断面略コ字状としたが、例えばU字状としてもよい。また各V字状部は、図1,図2とは逆に図示手前に凸となるように形成してもよい。要するに垂直方向に対して斜めに傾斜する上向きの斜面が形成されればよい。斜面を有する部材を従来のレインフォース部材に取付けてもよい。さらに、ねじ手段による締結箇所およびボスの挿通箇所はは5箇所以上でもよく、また軽量のレインフォース部材であれば逆に2箇所程度でもよい。ボスの挿通を廃止して全箇所ねじ止めでもよい。さらに、ラジエータにファンシュラウドを取り付ける構造を示したが、ラジエータに代えて空調用コンデンサ(ラジエータと同様にエンジンルームに設けられる)やその他の車両用熱交換器でもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態におけるラジエータの要部を示す斜視図。
【図2】本発明の一実施の形態におけるファンシュラウドの要部を示す斜視図。
【図3】ファンシュラウドのラジエータへの取付手順を説明する図。
【図4】ファンシュラウドの下部取付部分を示す図。
【図5】ファンシュラウドのねじ止め部分の一例を示す図。
【図6】ファンシュラウドのねじ止め部分の他の例を示す図。
【図7】ファンシュラウドのねじ止め部分の他の例を示す図。
【図8】ラジエータのレインフォース部材の変形例を示す斜視図で、V字状部形成前の状態を示す。
【図9】図8と同様の図で、V字状部形成後の状態を示す。
【図10】ラジエータのレインフォース部材の更なる変形例を示す斜視図。
【図11】ラジエータのレインフォース部材の更なる変形例を示す斜視図。
【図12】従来のファンシュラウド取付構造を示す斜視図。
【符号の説明】
10’ ラジエータ
11 上タンク
12 下タンク
14 チューブ
15 フィン
20’ ファンシュラウド
130,330 レインフォース部材
131,331 取付部
132,332 張出部
132A 傾斜部
132B 突出部
132S 斜面
132H1 ねじ貫通孔
132H2 ボス貫通孔
220 取付フランジ
220A 傾斜部
220B ボス
220S 斜面
BS ビス
BT ボルト
NT ナット

Claims (5)

  1. 車両用熱交換器の上下タンクを連結する連結部材に送風ファンのファンシュラウドを取り付ける取付構造において、
    前記連結部材には、垂直方向に対して所定角度だけ傾斜した上向きの斜面を有し、その上下端部がともに固定端となるように形成された傾斜部が設けられるとともに、前記ファンシュラウドには、前記連結部材の前記斜面と対応する斜面を有する傾斜部が設けられ、前記両斜面が対向する状態で前記両傾斜部をねじ手段により締結固定したことを特徴とするファンシュラウド取付構造。
  2. 車両用熱交換器の上下タンクを連結する連結部材に送風ファンのファンシュラウドを取り付ける取付構造において、
    前記連結部材は、熱交換器本体にろう付けされる本体側取付部と、該本体側取付部と連接され、垂直方向に対して所定角度だけ傾斜した上向きの斜面である傾斜部を有するシュラウド側取付部とを有し、
    前記連結部材は、板部材をプレス加工することで形成され、該プレス加工の後の工程で前記傾斜部が設けられるとともに、
    前記傾斜部形成時に前記本体側取付部が変形しないよう該本体側取付部と前記シュラウド側取付部の傾斜部形成部分との間に切れ目を設け、
    前記ファンシュラウドには、前記連結部材の前記斜面と対応する斜面を有する傾斜部が設けられ、前記両斜面が対向する状態で前記両傾斜部をねじ手段により締結固定したことを特徴とするファンシュラウド取付構造。
  3. 前記車両用熱交換器は、車両のエンジンルーム内に設けられるラジエータまたは空調用コンデンサであることを特徴とする請求項1または2項に記載のファンシュラウド取付構造。
  4. 請求項1〜3のいずれかのファンシュラウド取付構造に用いる車両用熱交換器。
  5. 請求項1〜3のいずれかのファンシュラウド取付構造に用いるファンシュラウド。
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