JP3475552B2 - 熱交換換気装置 - Google Patents
熱交換換気装置Info
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/56—Heat recovery units
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
配置される天井埋込形の熱交換換気装置に関するもので
ある。
した熱交換器で交差する給気と排気の間で熱交換を行な
わせつつ換気するものである。通常、上記の熱交換換気
装置は、現場での種々の設置条件に対応しなければなら
ない。例えば、熱交換換気装置本体から化粧パネルの取
付面である天井面までの高さを合わせるために、図8を
参照して、本体100の下面の開口部に設けた化粧パネ
ル101を、上記本体100に対して上下位置調整自在
としている(通常は、本体に対する取付位置を上下に調
整できるチャンバ102を介して化粧パネル101を取
り付けるようにしている。) 上記化粧パネル101の中央部には、開閉自在なメンテ
ナンス蓋103が配置されており、このメンテナンス蓋
103を挟んだ両側位置に、給気風路110の室内側吹
出口104と排気風路120の室内側吸込口105が開
口されている。
方向に沿わされるように配置されており、この熱交換器
106の下側縁107とメンテナンス蓋103との間
に、上記給気風路110と排気風路120とを仕切る仕
切板108が介在させてある。ところで、化粧パネル1
01の上下位置が変更されると、熱交換器106の下側
縁107とメンテナンス蓋103との距離が増減する。
この距離が増減しても、仕切板108が仕切り機能を果
たすことができるように、仕切板108として、所定の
弛みを持たせたゴム板を用いることが行なわれている。
上記熱交換換気装置においては、熱交換器106の下側
縁107がメンテナンス蓋103の中央部の上方に位置
するため、この下側縁107とメンテナンス蓋103の
各端部103a(103b)との距離dが近かった。
て、仕切板108の下端108aがメンテナンス蓋10
3の端部103a,103bからはみ出さないようにす
るには、仕切板108の長さをあまり長くできなかっ
た。このため、本体100に対する化粧パネル103の
上下位置調整量をあまり多く確保できなかった。そこ
で、本発明の目的は、本体に対する化粧パネルの上下位
置調整量を多く確保することができる熱交換換気装置を
提供することである。
め、請求項1に係る発明は、本体内に形成され、断面四
角形形状の熱交換器で交差する給気風路及び排気風路
と、上記本体に上下位置調整自在に取り付けられた化粧
パネルと、この化粧パネルのメンテナンス蓋を挟んだ両
側部位に区画された給気風路の室内側吹出口及び排気風
路の室内側吸込口とを備えた熱交換換気装置において、
上記熱交換器の排気側吸込面は真下に向けられ、且つこ
の排気側吸込面の中央部はメンテナンス蓋の中央部の上
方に位置しており、上記給気風路と排気風路とは、上記
熱交換器の排気側吸込面の給気側吹出面側の一側縁に、
その上端縁が固定支持され、所定の弛みを有して垂れ下
げられた状態で下端が上記メンテナンス蓋の上面に接し
た可撓性の仕切板によって、仕切られていることを特徴
とするものである。
載の熱交換換気装置において、上記熱交換器の排気側吸
込面の上記一側縁には、仕切板の垂れ下がり方向を、上
記一側縁の下方よりも他側縁の下方寄りに規制する案内
板が設けられていることを特徴とするものである。
に対して化粧パネルの上下位置が変更されると、熱交換
器とメンテナンス蓋との距離が増減する。この距離の増
減は、可撓性の仕切板がその弛み量を可変することによ
り吸収されるので、仕切板のメンテナンス蓋への接触状
態が維持される。
わされる配置では、熱交換器の下側縁がメンテナンス蓋
の中央部の上方に位置するため、この下側縁とメンテナ
ンスの各端部との距離が近かった。したがって、仕切板
の下端がメンテナンス蓋の端部からはみ出さないように
するには、仕切板の長さをあまり長くできなかった。こ
れに対して、本発明では、熱交換器の排気側吸込面が真
下に向き且つ中央部がメンテナンス蓋の中央部の上方に
位置しているので、化粧パネルが本体に対して最も近接
するように調整された状態で、仕切板が吊り下げられた
熱交換器の一側縁から、他側縁の下方に位置するメンテ
ナンス蓋の端部直前に至る、非常に長い仕切板を採用す
ることが可能となる。
案内板によって仕切板の垂れ下がり方向を規制するの
で、仕切板の下端がメンテナンス蓋の端部からはみ出す
ことを確実に防止できる。
明する。図1はこの発明の一実施例に係る空気調和装置
としての熱交換換気装置の内部構成を示す一部破断斜視
図である。図2及び図3は熱交換換気装置の縦断面図で
あり、図4は熱交換換気装置の下面図である。また、図
5は図2のP−P線に沿う断面図である。
置される天井埋込型のものである。まず、図1を参照し
て、この熱交換換気装置Aにおいては、屋外からの給気
S(白抜き矢符で示す)は、熱交換換気装置本体1(以
下、単に本体1という)内に収容された熱交換器2を水
平に通過し、室内からの排気E(ハッチングを施した矢
符で示す)は、熱交換器2を垂直に通過するようにされ
ている。すなわち、熱交換器2の排気側吸込面2aは真
下に向けられており、給気側吹出面2bは横方向に向け
られている。
れぞれ連結される給気側吸込口5と排気側吹出口6が設
けられている。また、本体1の下面には室内に開口する
開口部(図1では図示せず)が形成されている。図2を
参照して、本体1の開口部11には、四角筒状のチャン
バ3を介して、四角枠状の化粧パネル4が取り付けられ
ている。
された給気ファン13によって生成され、排気Eの流れ
は、排気ファン室14に配置された排気ファン15によ
って生成される。上記の熱交換器2は公知の構成(例え
ば特開平3−274344号公報参照)のものであり、
略直方体形状をしている。
換器2の上下左右のそれぞれに、室16,17,18,
19が区画されている。室16は、熱交換器2の上面、
本体1の天壁及び一対の仕切板20A,20Bによって
区画されている。この室16は、図1に示すように排気
ファン室14に連通する開口16aを有している。
り、室19は、化粧パネル4に形成される排気Eの室内
側吸込口4Aを通して室内に連通している。これら室1
7と室19との間は、仕切板21によって互いに仕切ら
れている。この仕切板21は、本体1の一側面に回動自
在に取り付けられており、熱交換器2のフィルタ交換を
行なう等のメンテナンス時に開放されるようになってい
る。
Sの室内側吹出口4Bを介して室内に連通している。室
18と室19との間は、熱交換器2の排気側吸込口2a
の一側縁2eから化粧パネル4のメンテナンス蓋4C上
に垂らされるゴム製の仕切板Gによって、互いに仕切ら
れている。仕切板Gの下端G1は重錘としてのブリキ板
からなっている。メンテナンス蓋4Cの上面に隙間なく
接触するためのものである。仕切板Gは矩形状をしてお
り、下端G1を構成するブリキ板も長尺の矩形状をして
いる(メンテナンス蓋4Cを取り去った状態で熱交換換
気装置Aを下方から見た概略斜視図である図6参照)。
排気側吸込面2aの一側縁2eに取り付けるための取付
板71は、案内板としての傾斜部71aを有しており、
この傾斜部71aによって、仕切板Gの垂れ下がり方向
を、排気側吸込面2aの一側縁2aの下方よりも他側縁
2fの下方寄りになるように規制している。仕切板Gの
上端縁は、傾斜部71aと固定用のブリキ板(図示せ
ず)との間に挟み込まれた状態で、傾斜部71aにビス
止めされている。
も近くなるように位置調整された状態を示している。こ
の状態で、仕切板Gの下端G1は、熱交換器2の排気側
吸込面2aの他側縁2fの下方に位置する、メンテナン
ス蓋4Cの端部4C2の直前まで達している。排気側吸
込面2aの一側縁2eとメンテナンス蓋4Cの上記端部
4C2との距離Dが遠いため、仕切板Gの長さは非常に
長く設定されている。
置が変更されて、メンテナンス蓋4Cと本体1との距離
が遠ざけられた状態を示している。この距離の増大は、
可撓性の仕切板Gがその弛み量を可変することにより吸
収されるので、仕切板Gのメンテナンス蓋4Cへの接触
状態が維持されている。図1を参照して、熱交換器2の
長手方向の端部には、バイパス室22が設けられてい
る。このバイパス室22は、下面の開口22aから導入
した室内空気を、側面の開口22bを通して排気ファン
室14に排出させることにより、排気Eが熱交換器2を
バイパスするようにする。室16の開口16aとパイパ
ス室22の開口22bとは、上下に並んでおり、図2及
び図3に示すように、アングル状のダンパ23によって
択一的に開放されるようになっている。ダンパ23は電
動モータ(図示せず)によって駆動されるようになって
いる。
を用いた全熱交換換気においては、図2に示すように、
ダンパ23によって開口22bを閉塞し開口16aを開
放させる。そして、この状態で、各ファン13,15が
運転されることにより、室外空気は、給気側吸込口5→
給気ファン室12→室17→熱交換器2→室18→室内
側吹出口4Bに至る給気風路S1を通り、室内に給気さ
れる。
19→熱交換器2→室16→開口16a→排気ファン室
14→排気側吹出口6に至る排気風路E1を通り、室外
へ排出される。一方、春秋等の冷暖房を必要としない中
間期には、熱交換を行わない普通換気が行われる。すな
わち、図3に示すように、ダンパ23によって開口16
aを閉塞し開口22bを開放させる。これにより、室内
空気は、室内側吸込口4A→開口22a→パイパス室2
2→開口22b→排気ファン室14→排気側吹出口6に
至るパイパス風路E2を通り、室外へ排出される。室外
空気の流れは、全熱交換換気装置の場合と同様である。
ネル4の上下位置が変更されると、熱交換器2とメンテ
ナンス蓋4Cとの距離が増減するが、この距離の増減
は、可撓性の仕切板Gがその弛み量を可変することによ
り吸収されるので、仕切板Gのメンテナンス蓋4Cへの
接触状態が維持される。上述した図8の従来例の配置で
は、熱交換器106の下側縁107とメンテナンス蓋1
03の各端部103a(103b)との距離dが近かっ
たので、仕切板108の下端がメンテナンス蓋103の
端部103a(103b)からはみ出さないようにする
には、仕切板108の長さをあまり長くできなかった。
これに対して、本実施例では、熱交換器2の排気側吸込
面2aが真下に向き且つ中央部がメンテナンス蓋4Cの
中央部の上方に位置しているので、化粧パネル4が本体
1に最も近づくように調整された状態で、仕切板Gが吊
り下げられた熱交換器2の一側縁2eから、他側縁2f
の下方に位置するメンテナンス蓋4Cの端部4C2に至
る距離Dを、従来例の距離dよりも格段に長く(Dはd
の略2倍)することができる。したがって、端部4C2
からのはみ出しを防止した状態で、非常に長い仕切板G
を採用することが可能となる。その結果、その結果、化
粧パネル4の上下位置調整量を多く確保することができ
る。
て、仕切板Gの垂れ下がり方向を規制するので、仕切板
Gの下端G1がメンテナンス蓋4Cの端部4C1(排気
側吸込面2aの一側縁2eに近い側の端部)からはみ出
すことを確実に防止できる。なお、本発明は上記実施例
に限定されるものではなく、本発明の範囲で種々の設計
変更を施すことができる。
ルの上下位置が調整されても、仕切板がメンテナンス蓋
の端部から室内側へはみ出すことがなく、且つ非常に長
い仕切板を採用することが可能となる。その結果、化粧
パネルの上下位置調整量を多く確保することができる。
って仕切板の垂れ下がり方向を規制するので、仕切板の
下端がメンテナンス蓋の端部からはみ出すことを確実に
防止できる。
断斜視図である。
示す概略図である。
概略図である。
下方から見た斜視図である。
熱交換換気装置の概略断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】本体(1) 内に形成され、断面四角形形状の
熱交換器(2) で交差する給気風路(S1)及び排気風路(E1)
と、 上記本体(1) に上下位置調整自在に取り付けられた化粧
パネル(4) と、 この化粧パネル(4) のメンテナンス蓋(4C)を挟んだ両側
部位に区画された給気風路(S1)の室内側吹出口(4B)及び
排気風路(E1)の室内側吸込口(4A)とを備えた熱交換換気
装置において、 上記熱交換器(2) の排気側吸込面(2a)は真下に向けら
れ、且つこの排気側吸込面(2a)の中央部はメンテナンス
蓋(4C)の中央部の上方に位置しており、 上記給気風路(S1)と排気風路(E1)とは、上記熱交換器
(2) の排気側吸込面(2a)の給気側吹出面(2b)側の一側縁
(2e)に、その上端縁が固定支持され、所定の弛みを有し
て垂れ下げられた状態で下端(G1)が上記メンテナンス蓋
(4C)の上面に接した可撓性の仕切板(G) によって、仕切
られていることを特徴とする熱交換換気装置。 - 【請求項2】請求項1記載の熱交換換気装置において、
上記熱交換器(2) の排気側吸込面(2a)の上記一側縁(2e)
には、仕切板(G) の垂れ下がり方向を、上記一側縁(2e)
の下方よりも他側縁(2f)の下方寄りに規制する案内板(7
0)が設けられていることを特徴とする熱交換換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04111395A JP3475552B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 熱交換換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04111395A JP3475552B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 熱交換換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08233329A JPH08233329A (ja) | 1996-09-13 |
| JP3475552B2 true JP3475552B2 (ja) | 2003-12-08 |
Family
ID=12599419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04111395A Expired - Fee Related JP3475552B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 熱交換換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3475552B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7249485B2 (ja) * | 2018-12-19 | 2023-03-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 熱交換形換気装置 |
-
1995
- 1995-02-28 JP JP04111395A patent/JP3475552B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08233329A (ja) | 1996-09-13 |
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