JP3465635B2 - 熱電変換装置 - Google Patents
熱電変換装置Info
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Description
し、さらに詳細にいえば、複数のペルチェ素子を複数の
電極板を用いて互いに直列接続し、しかも、所定の熱交
換側に熱交換部材を設けてなる熱電変換装置に関する。
ペルチェ素子91aを複数の電極板91bを用いて互い
に直列接続するとともに、一方の側に位置する電極板9
1bをセラミック板91dに接続し(図10、図11参
照)、しかも、図9に示すように、放熱側に放熱部材
(ヒートシンク)92を設ける(圧着する)ようにして
なる構成のものが提供されている。また、ヒートシンク
92のサイズは、全てのペルチェ素子91aにより発生
される熱量に対応するサイズに設定されている。
数のペルチェ素子91aに通電することにより、全ての
ペルチェ素子91aにおいて同時に熱電変換動作を行わ
せ、しかも放熱側において発生する熱をヒートシンク9
2によって放熱させることができ、放熱側に熱が蓄積さ
れることを防止できると思われている。
ルチェ素子集合体91の面積はヒートシンク92の面積
と比較して著しく小さい(1/2〜1/10程度)ので
あるから、発熱をヒートシンク92全体に伝えることが
できず、ヒートシンク92の性能を十分には引き出すこ
とができない。この結果、放熱側に熱が蓄積され、放熱
側の温度が上昇するので、ペルチェ素子91aの熱電変
換効率が低下してしまう。
ば、ペルチェ素子集合体91の面積を増加させればよい
のであるが、必然的にセラミック板91dも大型化し、
熱応力が過大になって寿命が短くなる。したがって、ペ
ルチェ素子集合体91の面積を簡単には増加させること
ができない。
たものであり、ペルチェ素子集合体の面積を、発生熱量
もしくは吸収熱量に対応する熱交換部材の面積とほぼ等
しくして熱電変換効率を高めることができる熱電変換装
置を提供することを目的としている。
は、複数のペルチェ素子を互いに平行に配置してあると
ともに、全てのペルチェ素子を互いに直列に接続するた
めに隣り合うペルチェ素子との電気的接続を達成する複
数の電極板を設けてあり、ペルチェ素子の所定の熱交換
側に位置する全ての電極板を熱交換部材に対して熱的に
接続してあり、しかも、熱交換部材のサイズを全てのペ
ルチェ素子による発熱量もしくは吸熱量に対応するサイ
ズに設定してあるとともに、各電極板のサイズを、ペル
チェ素子の所定の熱交換側に位置する全ての電極板のサ
イズが熱交換部材のサイズとほぼ等しくなる所定サイズ
に設定してあるものである。
ェ素子を互いに平行に配置してあるとともに、全てのペ
ルチェ素子を互いに直列に接続するために隣り合うペル
チェ素子との電気的接続を達成する複数の電極板を設け
てあり、ペルチェ素子の所定の熱交換側に位置する全て
の電極板のみに対して補強板部材を設け、この補強板部
材を熱交換部材に対して熱的に接続してあり、しかも、
熱交換部材のサイズを全てのペルチェ素子による発熱量
もしくは吸熱量に対応するサイズに設定してあるととも
に、各電極板のサイズを、ペルチェ素子の所定の熱交換
側に位置する全ての電極板のサイズが熱交換部材のサイ
ズとほぼ等しくなる所定サイズに設定してあるものであ
る。
素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の放熱側に設定
したものである。
素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の吸熱側に設定
したものである。
素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の放熱側および
吸熱側に設定したものである。
チェ素子を互いに平行に配置してあるとともに、全ての
ペルチェ素子を互いに直列に接続するために隣り合うペ
ルチェ素子との電気的接続を達成する複数の電極板を設
けてあり、ペルチェ素子の所定の熱交換側に位置する全
ての電極板を熱交換部材に対して熱的に接続してあり、
しかも、熱交換部材のサイズを全てのペルチェ素子によ
る発熱量に対応するサイズに設定してあるとともに、各
電極板のサイズを、ペルチェ素子の所定の熱交換側に位
置する全ての電極板のサイズが熱交換部材のサイズとほ
ぼ等しくなる所定サイズに設定してあるので、所定の熱
交換側における発熱もしくは吸熱を熱交換部材のほぼ全
範囲に伝えることができ、熱交換部材の性能を十分に引
き出して、熱電変換装置全体としての熱電変換効率を高
めることができる。
るから、大型化した場合であっても、熱応力が過大にな
るという不都合は発生せず、寿命が短くなるという不都
合も発生しない。
ペルチェ素子を互いに平行に配置してあるとともに、全
てのペルチェ素子を互いに直列に接続するために隣り合
うペルチェ素子との電気的接続を達成する複数の電極板
を設けてあり、ペルチェ素子の所定の熱交換側に位置す
る全ての電極板のみに対して補強板部材を設け、この補
強板部材を熱交換部材に対して熱的に接続してあり、し
かも、熱交換部材のサイズを全てのペルチェ素子による
発熱量もしくは吸熱量に対応するサイズに設定してある
とともに、各電極板のサイズを、ペルチェ素子の所定の
熱交換側に位置する全ての電極板のサイズが熱交換部材
のサイズとほぼ等しくなる所定サイズに設定してあるの
で、所定の熱交換側における発熱もしくは吸熱を熱交換
部材のほぼ全範囲に伝えることができ、熱交換部材の性
能を十分に引き出して、熱電変換装置全体としての熱電
変換効率を高めることができる。
に有しているのであるから、大型化した場合であって
も、熱応力が過大になるという不都合を低減でき、寿命
が短くなるという不都合も低減でき、しかも、熱交換部
材に対して接続していない状態におけるペルチェ素子の
取扱いを容易にすることができる。
ルチェ素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の放熱側
に設定しているので、ペルチェ素子の発熱を熱交換部材
を通してスムーズに放熱することができる。
ルチェ素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の吸熱側
に設定しているので、ペルチェ素子による吸熱を熱交換
部材を通してスムーズに行うことができる。
ルチェ素子の所定の熱交換側を、ペルチェ素子の放熱側
および吸熱側に設定しているので、ペルチェ素子の発熱
を熱交換部材を通してスムーズに放熱することができる
とともに、ペルチェ素子による吸熱を熱交換部材を通し
てスムーズに行うことができる。
発明の熱電変換装置に実施の態様を詳細に説明する。
様を示す分解斜視図、図2はペルチェ素子集合体の正面
図、図3は図2の中央横断平面図である。
1とヒートシンク2とから構成されている。そして、ペ
ルチェ素子集合体1とヒートシンク2とは、直接、また
はシリコングリスなどを介在させて互いに圧着され、良
好な熱接続が実現される。
フィン2bとを一体に有するものであり、基台部2aの
面積はペルチェ素子集合体1の放熱側における発熱量に
見合う面積に設定されている。
チェ素子1aを互いに平行に配置しているとともに、全
てのペルチェ素子1aを互いに直列に接続するために隣
り合うペルチェ素子1aとの電気的接続を達成する複数
の電極板1bを設けてある。なお、1cは引き出しリー
ドである。そして、各電極板1bの面積を、ペルチェ素
子1aの放熱側に位置する全ての電極板1bの面積がヒ
ートシンク2の基台部2aの面積とほぼ等しくなる(例
えば、前者が後者の約80〜100%になる)所定面積
に設定してある。具体的には、電極板1bを一方向のみ
に大型化してもよく(図4参照)、或いは二方向に大型
化してもよい(図5参照)。また、全体としても面積が
大きくなることに伴う熱応力の問題を回避するために、
セラミック板を省略している。さらに、ペルチェ素子1
a自体のサイズを大きくしてもよいが、大きくしなくて
もよい。さらにまた、電極板1bの面積を大きくするだ
けでなく、厚みをも大きくする(従来の電極板の厚みの
1〜3倍程度の厚みにする)ことが好ましく、ペルチェ
素子1aの放熱側からヒートシンク2の基台部2aへの
熱伝導を良好にすることができる。さらには、ペルチェ
素子1aの個数を増加させてもよい。具体的には、ペル
チェ素子1aの個数を一方向のみに増加させてもよく
(図6参照)、或いは二方向に増加させてもよい(図7
参照)。なお、電極板1b同士の隙間は、変形などが発
生した場合であっても隣り合う電極板1bどうしの接触
を避けるため、少なくとも0.2mm以上に設定する。
おりである。
ェ素子1aに通電すれば、ペルチェ素子集合体1の一方
の側(放熱側)において発熱が、他方の側(吸熱側)に
おいて吸熱が、それぞれ行われる。そして、放熱側にお
ける発熱は電極板1bを通してヒートシンク2の基台部
2aのほぼ全範囲に伝熱されるので、ヒートシンク2の
性能を十分に引き出すことができ、放熱側に熱が蓄積さ
れて昇温するという不都合の発生を防止することができ
る。この結果、ペルチェ素子集合体1の熱電変換効率を
高く維持し続けることができる。
ルチェ素子集合体1を40mm角、60mm角、80m
m角、100mm角に設定して、一定の熱量を吸熱する
のに必要な電力比とCOP(Coefficient
of Performance:成績係数)を算出した
ところ、表1に示す値が得られた。
体1が大きくなるにしたがって、ヒートシンク2の熱抵
抗が低下し、必要電力が低下し、COPが向上してい
る。
ェ素子集合体1の放熱側のみにヒートシンク2を設けて
いるが、ヒートシンクを吸熱側のみに設けることが可能
であり、また、ヒートシンクを放熱側および吸熱側に設
けることも可能である。
態様のペルチェ素子集合体の正面図である。
素子集合体と異なる点は、ペルチェ素子集合体1の放熱
側の全ての電極板1bのみをセラミック板、絶縁処理が
施された金属板などの補強板部材1dに対して一体的に
設けた点のみである。なお、この補強板部材1dの面積
はヒートシンク2の基台部2aの面積と等しく設定され
ている。
施態様の作用に加え、セラミック板を放熱側のみに有し
ているのであるから、大型化した場合であっても、熱応
力が過大になるという不都合を低減でき、寿命が短くな
るという不都合も低減でき、しかも、放熱部材に対する
接続していない状態におけるペルチェ素子集合体1の取
扱いを容易にすることができるという作用を達成するこ
とができる。
素子集合体1の放熱側のみにヒートシンク2を設けてい
るが、ヒートシンクを吸熱側のみに設けることが可能で
ある。
ける発熱もしくは吸熱を熱交換部材のほぼ全範囲に伝え
ることができ、熱交換部材の性能を十分に引き出して、
熱電変換装置全体としての熱電変換効率を高めることが
でき、また、セラミック板を有していないのであるか
ら、大型化した場合であっても、熱応力が過大になると
いう不都合の発生、寿命が短くなるという不都合の発生
を防止することができるという特有の効果を奏する。
る発熱もしくは吸熱を熱交換部材のほぼ全範囲に伝える
ことができ、熱交換部材の性能を十分に引き出して、熱
電変換装置全体としての熱電変換効率を高めることがで
き、また、セラミック板を所定の熱交換側のみに有して
いるのであるから、大型化した場合であっても、熱応力
が過大になるという不都合を低減でき、寿命が短くなる
という不都合も低減でき、しかも、熱交換部材に対して
接続していない状態におけるペルチェ素子集合体の取扱
いを容易にすることができるという特有の効果を奏す
る。
2の効果に加え、ペルチェ素子の発熱を熱交換部材を通
してスムーズに放熱することができるという特有の効果
を奏する。
2の効果に加え、ペルチェ素子による吸熱を熱交換部材
を通してスムーズに行うことができるという特有の効果
を奏する。
え、ペルチェ素子の発熱を熱交換部材を通してスムーズ
に放熱することができるとともに、ペルチェ素子による
吸熱を熱交換部材を通してスムーズに行うことができる
という特有の効果を奏する。
解斜視図である。
中央横断平面図である。
横断平面図である。
体例を示す中央横断平面図である。
を示す中央横断平面図である。
チェ素子集合体の正面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 複数のペルチェ素子(1a)を互いに平
行に配置してあるとともに、全てのペルチェ素子(1
a)を互いに直列に接続するために隣り合うペルチェ素
子(1a)との電気的接続を達成する複数の電極板(1
b)を設けてあり、ペルチェ素子(1a)の所定の熱交
換側に位置する全ての電極板(1b)を熱交換部材
(2)に対して熱的に接続してあり、しかも、熱交換部
材(2)のサイズを全てのペルチェ素子(1a)による
発熱量もしくは吸熱量に対応するサイズに設定してある
とともに、各電極板(1b)のサイズを、ペルチェ素子
(1a)の所定の熱交換側に位置する全ての電極板(1
b)のサイズが熱交換部材(2)のサイズとほぼ等しく
なる所定サイズに設定してあることを特徴とする熱電変
換装置。 - 【請求項2】 複数のペルチェ素子(1a)を互いに平
行に配置してあるとともに、全てのペルチェ素子(1
a)を互いに直列に接続するために隣り合うペルチェ素
子(1a)との電気的接続を達成する複数の電極板(1
b)を設けてあり、ペルチェ素子(1a)の所定の熱交
換側に位置する全ての電極板(1b)のみに対して補強
板部材(1d)を設け、この補強板部材(1d)を熱交
換部材(2)に対して熱的に接続してあり、しかも、熱
交換部材(2)のサイズを全てのペルチェ素子(1a)
による発熱量もしくは吸熱量に対応するサイズに設定し
てあるとともに、各電極板(1b)のサイズを、ペルチ
ェ素子(1a)の所定の熱交換側に位置する全ての電極
板(1b)のサイズが熱交換部材(2)のサイズとほぼ
等しくなる所定サイズに設定してあることを特徴とする
熱電変換装置。 - 【請求項3】 前記ペルチェ素子(1a)の所定の熱交
換側は、ペルチェ素子(1a)の放熱側である請求項1
または請求項2に記載の熱電変換装置。 - 【請求項4】 前記ペルチェ素子(1a)の所定の熱交
換側は、ペルチェ素子(1a)の吸熱側である請求項1
または請求項2に記載の熱電変換装置。 - 【請求項5】 前記ペルチェ素子(1a)の所定の熱交
換側は、ペルチェ素子(1a)の放熱側および吸熱側で
ある請求項1に記載の熱電変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17340799A JP3465635B2 (ja) | 1999-06-18 | 1999-06-18 | 熱電変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17340799A JP3465635B2 (ja) | 1999-06-18 | 1999-06-18 | 熱電変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001007410A JP2001007410A (ja) | 2001-01-12 |
| JP3465635B2 true JP3465635B2 (ja) | 2003-11-10 |
Family
ID=15959867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17340799A Expired - Fee Related JP3465635B2 (ja) | 1999-06-18 | 1999-06-18 | 熱電変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3465635B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2591230C2 (ru) * | 2014-08-20 | 2016-07-20 | Дончук Иван Эрнстович | Термоэлектрическая батарея |
-
1999
- 1999-06-18 JP JP17340799A patent/JP3465635B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2001007410A (ja) | 2001-01-12 |
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