JP3452437B2 - プレスラインの中間搬送装置及び方法 - Google Patents
プレスラインの中間搬送装置及び方法Info
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Description
勝手違いに加工されたブランク材を同時に取り出し、同
一状態に整列させて、ブランク材を連続してトランスフ
ァプレスに搬送するプレスラインの中間搬送装置及び方
法に関するものである。
ンク材を打ち抜き加工する場合、ブランク材加工専用の
プレス機械により、コイル材の歩留まりの向上を図るた
めに一対で勝手違いに加工される。加工されたブランク
材は、作業者の手によりパレット上に同一状態に積み重
ねられた後、次工程加工専用のトランスファプレスに設
けられたデスタッキング装置に積み替えられて、デスタ
ッキング装置のブランク材保持装置を介してトランスフ
ァプレスのフィードバーに受け渡され、トランスファプ
レス内へと搬送されていた。
なように、ブランク材加工専用のプレス機械により一対
で勝手違いに加工されたブランク材は、プレス機械内か
ら取り出された後、作業者の手によりデスタッキング装
置等のブランク材送給装置のパレットに積み替えて同一
状態に整列している。また、ブランク材の方向やブラン
ク材の取り出しピッチ寸法及びトランスファプレスとの
スライドストローク数の違い等により、ブランキングプ
レスとトランスファプレスとの間でのブランク材の連続
的な送給は困難である。
ランキングプレスにより一対で勝手違いに加工されるブ
ランク材を、作業者の手を煩わせずに、ブランキングプ
レスとトランスファプレスとの間での連続的にブランク
材を搬送する中間搬送装置及び中間搬送方法を提供する
ことにある。
ンキングプレスにより一対で勝手違いに打ち抜かれたブ
ランク材をトランスファプレスに搬送し加工するプレス
ラインの中間搬送装置において、送り方向に移動自在に
設けられた搬送バーと、前記搬送バーに設けられ、前記
ブランク材を保持可能に形成される4基の保持装置、す
なわち第1保持装置、第2保持装置、第3保持装置及び
第4保持装置と、ブランク材を一時載置可能に形成され
る第1ブランク材受け台と、を有し、前記第2保持装置
は送り方向に移動自在に設けられるとともに、前記一対
で勝手違いに打ち抜かれたブランク材間のピッチを前記
トランスファプレスの送り長さと同一とするように前記
第2保持装置を移動させる駆動源と、を有することを特
徴とするプレスラインの中間搬送装置である。
材受け台は、下部に回転駆動装置を有し、前記回転駆動
装置は、前記ブランク材受け台に回転自在に設けられる
とともに、前記ブランク材に対して垂直に昇降動作する
ロッドを有するシリンダと、前記ロッド先端に設けられ
るマグネットと、前記シリンダ下面に設けられるピニオ
ン・ラック機構と、を有することを特徴とする請求項1
記載のプレスラインの中間搬送装置である。
例を示す。本第1実施例では、ブランキングプレス3と
トランスファプレス10の第1加工ステージとの間に5
つの搬送位置8A、8B、9A、9B、9Cを設けた場
合を説明する。図1と図2は、本発明の第1実施例にお
けるトランスファプレスのライン構成を示す。コイル材
1を搭載するアンコイラ2Aと、コイル材1を矯正する
レベラ2Bとを一体とするコイル材送給装置2は、一定
長さのコイル材1をブランキングプレス3内に送給す
る。
イル材送給装置2により送給されたコイル材1を、スラ
イド3Aとボルスタ3Bに取り付けた金型(図示せず)
により一対で勝手違いのブランク材4Dとブランク材4
Cをプレス加工し、スライド3Aを定位置で停止する。
のスライド3Aの上昇行程に合わせて、搬送ストローク
中点で待機していた中間搬送装置5の搬送バー6が、ブ
ランキングプレス3内の搬送ストローク左限まで搬送ス
トローク長さの半分のストローク長さL1をサーボモー
タ(図示せず)で移動して停止すると、搬送バー6は下
降して、ブランキングプレス3の下型(図示せず)上の
ブランク材4Dとブランク材4Cを、搬送バー6の左側
に設けた、例えば、バキュームカップやクランプフィン
ガー等の第1保持装置7Aと第2保持装置7Bにより保
持し、上昇する。
で第1搬送位置8Aと第2搬送位置8Bに搬送されてい
たブランク材4B、4Aを、搬送バー6の右側にトラン
スファプレス10のフィードバー10Dの送り長さL2
と同一ピッチS4に固設する第3保持装置7Cと第4保
持装置7Dにより保持し、上昇する。
2保持装置7B及び第3保持装置7Cと第4保持装置7
Dがブランク材4D、4C、4B、4Aを保持して、搬
送バー6が上昇を完了すると、搬送バー6は、所定の搬
送ストローク長さLをサーボモータ(図示せず)により
移動して、搬送ストローク右限で停止する。
Bは、ブランキングプレス3内でプレス加工完了状態の
左右ブランク材4D、4CのピッチS1と、トランスフ
ァプレス10のフィードバー10Dの送り長さL2との
差の距離S2を、ブランク材4の送り方向に、例えば、
シリンダ等(図示せず)の駆動源により移動して、第1
保持装置7A間との距離S3が、トランスファプレス1
0のフィードバー10Dの送り長さL2と同一の第2搬
送位置8Bで停止する。
Aと第2保持装置7Bは、ブランク材4Dとブランク材
4Cを、中間搬送装置5に設けた第1ブランク材受け台
11A上の第1搬送位置8Aと第2搬送位置8Bに解放
する。また、第3保持装置7Cと第4保持装置7Dは、
ブランク材4Bとブランク材4Aを、トランスファプレ
ス10に設けた第2ブランク材受け台11B上の第1ア
イドルステージ9Aと第2アイドルステージ9Bに解放
する。
7C、7Dが、ブランク材4D、4C、4B、4Aを解
放完了すると、搬送バー6は、上昇して、搬送ストロー
ク長さLの半分の搬送ストロークL1を移動して、搬送
ストローク中点の位置で停止し、待機する。
Aの第1ブランク材受け台11Aの下部に設けた回転駆
動装置12に設けられたシリンダのロッドの先端にマグ
ネットが取り付けられ、このロッド(マグネット)(い
ずれも図示せず)が上昇して、第1保持装置7Aから解
放されるブランク材4Dを保持し、図示しないが回転駆
動装置12のシリンダ下面に設けたピニオンをラックで
180度回転して、他のブランク材4C、4B、4Aと
同一状態に整列する。
0の第1アイドルステージ9Aと第2アイドルステージ
9Bに搬送されたブランク材4B、4Aは、トランスフ
ァプレス10のトランスファ装置10Cにより送り長さ
L2を移動するフィードバー10Dにより、それぞれ次
工程の第3アイドルステージ9Cと第1加工ステージN
1へと搬送される。
により搬送されるブランク材4、4は、連続運転するト
ランスファプレス10の最終加工ステージとなる第8加
工ステージN8まで、スライド10Aとボルスタ10B
に設けた金型(図示せず)によるプレス加工と、フィー
ドバー10Dによるブランク材4、4の搬送を繰り返
し、第3ブランク材受け台11Cに設けた2つの搬送位
置9D、9Eを経て、例えば、製品コンベヤや製品シュ
ート等の製品取り出し装置13によりトランスファプレ
ス10内より取り出される。
一定長さのコイル材1を送給されたブランキングプレス
3は、スライド3Aとボルスタ3Bに取り付けた金型
(図示せず)により次の一対で勝手違いのブランク材4
F、4Eをプレス加工し、スライド3Aの定位置で停止
する。
ムチャートで繰り返すことにより、連続で運転するトラ
ンスファプレス10へのブランク材4、4の搬送方法を
成す。
ンク材4、4の搬送方向を左から右方向としたが、これ
に限定するものではない。
に示すようにブランキングプレス3での左右ブランク材
4D、4Cのプレス加工を左ブランク材4Dの中心を基
準としたが、図8に示す第2実施例のようなブランキン
グプレス3中心に左右ブランク材4D、4Cを振り分け
てプレス加工を行う場合には、搬送バー6が搬送ストロ
ーク長さLを移動して第1保持装置7Aによるブランク
材4Dの搬送位置8は、第1実施例の回転駆動装置12
の取り付け位置である第1搬送位置8Aよりも、ブラン
キングプレス3内でプレス加工完了状態の左右ブランク
材4D、4CのピッチS1の半分の距離Rだけ手前の位
置18Aとなる。
材4C、4B、4Aと同一状態に整列するために、図8
に示すように、第1ブランク材受け台11Aの下部に回
転駆動装置12を、ブランキングプレス3内でプレス加
工完了状態の左右ブランク材4D、4CのピッチS1の
1/4の距離rだけ、第1搬送位置8Aよりも手前の位
置Qに設ける。
中心として、搬送バーが搬送ストロークを移動して搬送
位置18Aで第1保持装置7Aから解放されるブランク
材4Dを、回転駆動装置12の取り付け位置Qと搬送位
置18Aとの距離rで、第1実施例と同様に、図示しな
いが、回転駆動装置12の先端に回転駆動装置12の取
り付け位置Qと搬送位置18Aとの距離rで偏心して設
けたマグネットを取り付けたロッドが上昇して保持し、
図示しないが回転駆動装置12のシリンダ下面に設けた
ピニオンをラックでブランク材4Dを水平方向に180
度回転させる。
8Aに他のブランク材4C、4B、4Aと同一状態に整
列することが出来る。なお、この際、一方のブランク材
4Cの第2搬送位置8Bまでの搬送は、第1実施例と同
様に、第2保持装置7Bにて対応させることは言うまで
もない。
における搬送バー6の移動中に、ブランク材4Dを保持
する回転駆動装置を有する第1保持装置7Aを水平方向
に回転させて、ブランク材4Cと同一状態に整列させ
て、第1搬送位置8Aに解放することも出来る。この場
合、第1実施例で第1ブランク材受け台11Aの下部に
設けた回転駆動装置12は不要となる。
いても、第1保持装置7Aに設けた回転駆動装置に第2
実施例で設けた回転駆動装置の機能を有することで、上
述と同様な対応が出来る。
によれば、ブランキングプレスで打ち抜かれた一対で勝
手違いのブランク材を同一状態に整列させて搬送し、ト
ランスファプレスを連続で運転することが出来、材料の
歩留まりの良いブランク材による稼動率の高いプレス作
業が出来る。
スのライン構成の正面図
面図
し、ブランキングプレス内のブランク材を取り出す搬送
バーの状態図
を取り出した状態図
方向に180度回転し、同一状態に整列し、搬送バーが
搬送ストローク中点にある状態図
搬送する搬送状態図
ャート図
り付け位置を示す説明図
ラ、2Bはレベラ、3はブランキングプレス、3Aはス
ライド、3Bはボルスタ、4、4A、4B、4C、4
D、4E、4Fはブランク材、5は中間搬送装置、6は
搬送バー、7Aは第1保持装置、7Bは第2保持装置、
7Cは第3保持装置、7Dは第4保持装置、8Aは第1
搬送位置、8Bは第2搬送位置、9Aは第1アイドルス
テージ、9Bは第2アイドルステージ、9Cは第3アイ
ドルステージ、9D、9Eは搬送位置、10トランスフ
ァプレス、10Aはスライド、10Bはボルスタ、10
Cはトランスファ装置、10Dはフィードバー、11A
は第1ブランク材受け台、11Bは第2ブランク材受け
台、11Cは第3ブランク材受け台、12は回転駆動装
置、13は製品取り出し装置、18Aは搬送位置、Lは
搬送バーの搬送ストローク長さ、L1は搬送バーの搬送
ストローク長さの半分の搬送ストローク長さ、L2はト
ランスファプレスのフィードバーの送り長さ、S1はブ
ランキングプレス内でのプレス加工完了状態の左右ブラ
ンク材のピッチ、S2はフィードバーの送り長さL2と
ブランキングプレス内でのプレス加工完了状態の左右ブ
ランク材のピッチS1との差の距離、S3は移動後の第
1保持装置と第2保持装置間の距離、S4は第3保持装
置と第4保持装置との取り付けピッチ、N1はトランス
ファプレスの第1加工ステージ、N2はトランスファプ
レスの第2加工ステージ、N3はトランスファプレスの
第3加工ステージ、N4はトランスファプレスの第4加
工ステージ、N5はトランスファプレスの第5加工ステ
ージ、N6はトランスファプレスの第6加工ステージ、
N7はトランスファプレスの第7加工ステージ、N8は
トランスファプレスの第8加工ステージ、Qは回転駆動
装置の取り付け位置、Rはブランキングプレス内でのプ
レス加工完了状態の左右ブランク材のピッチの半分の距
離、rはブランキングプレス内でプレス加工完了状態の
左右ブランク材のピッチS1の1/4の距離、である。
Claims (2)
- 【請求項1】ブランキングプレス(3)により一対で勝
手違いに打ち抜かれたブランク材をトランスファプレス
(10)に搬送し加工するプレスラインの中間搬送装置
(5)において、 送り方向に移動自在に設けられた搬送バー(6)と、前記搬送バー(6)に設けられ、前記ブランク材を保持
可能に形成される4基の保持装置、すなわち第1保持装
置(7A),第2保持装置(7B),第3保持装置(7
C)及び第4保持装置(7D)と、 ブランク材を一時載置可能に形成される第1ブランク材
受け台(11A)と、を有し、 前記第2保持装置(7B)は送り方向に移動自在に設け
られるとともに、前記一対で勝手違いに打ち抜かれたブ
ランク材間のピッチを前記トランスファプレス(10)
の送り長さと同一とするように前記第2保持装置(7
B)を移動させる駆動源と、 を有することを特徴とするプレスラインの中間搬送装
置。 - 【請求項2】前記第1ブランク材受け台(11A)は、
下部に回転駆動装置(12)を有し、 前記回転駆動装置(12)は、 前記ブランク材受け台(11A)に回転自在に設けられ
るとともに、前記ブランク材に対して垂直に昇降動作す
るロッドを有するシリンダと、 前記ロッド先端に設けられるマグネットと、 前記シリンダ下面に設けられるピニオン・ラック機構
と、 を有することを特徴とする請求項1記載のプレスライン
の中間搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33100995A JP3452437B2 (ja) | 1995-11-27 | 1995-11-27 | プレスラインの中間搬送装置及び方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33100995A JP3452437B2 (ja) | 1995-11-27 | 1995-11-27 | プレスラインの中間搬送装置及び方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09150230A JPH09150230A (ja) | 1997-06-10 |
| JP3452437B2 true JP3452437B2 (ja) | 2003-09-29 |
Family
ID=18238808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33100995A Expired - Fee Related JP3452437B2 (ja) | 1995-11-27 | 1995-11-27 | プレスラインの中間搬送装置及び方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3452437B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114054622B (zh) * | 2021-11-17 | 2024-04-09 | 余姚市海翔机电有限公司 | 一种洗衣机离合器部件加工用冲压设备 |
-
1995
- 1995-11-27 JP JP33100995A patent/JP3452437B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09150230A (ja) | 1997-06-10 |
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