JP3433367B2 - アウトリガの接地板格納装置 - Google Patents
アウトリガの接地板格納装置Info
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Description
可能に基部外筒を車体フレームの下側に取付けたテレス
コープ状伸縮ビームの先端に油圧ジヤツキを垂直に固着
して、該油圧ジヤツキの昇降ロツドの下端首部に、接地
板中央のボス部上端に固着したU字状内鍔を着脱可能に
係合させてなるアウトリガの接地板を、該伸縮ビーム及
び油圧ジヤツキの収縮状態において基部外筒の下側に格
納する装置に関する。
ームの基部外筒の下側に設けたビーム伸縮方向の案内レ
ールや案内手段によつて、接地板を昇降ロツドへの取付
位置に引出し、或いは基部外筒下方の格納位置に押込み
格納しているが、案内レール等の地上高さが低くなるの
みならず、昇降ロツドの下端首部と案内レールとの間に
は多少の高低差を生ずるし、接地板の摺動中は常に大き
な抵抗を生ずるため、大きな接地板の押込み或いは引出
し力を要し、運転士の疲労を招き易い点に問題があつ
た。
号公報に示すように、昇降ロツドの下端に伸縮ビームの
基部側に常時突出する水平レバーを取付けて、該水平レ
バー先端部の下側に、該昇降ロツドと軸線が合致する接
地板を偏心軸で枢着した考案も知られているが、これを
前記従来技術のようなアウトリガの接地板格納装置に適
用して、接地板を昇降ロツドと軸線が合致する作動位置
と、伸縮ビームの基部外筒下方の格納位置との間で移動
させるため、該偏心軸を中心として接地板を正逆回動さ
せるように構成したのでは、接地板の押込み或いは引出
し回動力を減少できる反面、次のような問題を生ずる。
接地板とが位置することになつて、走行時に格納位置の
接地板の地上高さが該水平レバーの上下厚さ以上減少す
るため、ラフテレーンクレーンやオールテレーンクレー
ン、或いは高層建物用高所作業車のように、不整地でも
走行する車両では、地表の石塊類や突起物等が走行を妨
げたり、接地板によつて跳ね飛ばされたりして大変危険
であり、走行時の車両動揺による騒音も大きくなる。
板を支持する受金を取付けても、昇降ロツドの下端首部
に対する水平ビーム基部の傾斜変位や、該水平ビーム先
端部に対する接地板の傾斜変位等により、該受金と格納
しようとする接地板の対応部との間の高低差が大きくな
り易く、接地板格納時に受金への係合力が大きくなる。
の接地板の重量が油圧ジヤツキの昇降ロツド下端に作用
するため、長時間走行すると、該油圧ジヤツキの油漏れ
により昇降ロツドが下降して、接地板等が地面や地表の
突起物等と干渉する恐れがあるから、油圧ジヤツキの伸
長を選択的に拘束する鉤止装置を取付けねばならず、構
造が複雑化して部品数も著しく増大する。
は、側方アウトリガのテレスコープ状伸縮ビームの伸縮
を可能として、しかも接地板格納力を小さくするために
は、油圧ジヤツキの昇降ロツド下端に、水平ビームを介
して接地板を偏心枢着しなければならない点である。本
発明はこの水平ビームを省略して前述の従来技術の問題
点を解消することを目的とする。
aの両側案内辺と平行な平行面7aを両側に設けた小判
状断面の部分の上端に頭部を備える垂直の懸下軸7を接
地板5の外周近くに植設し、該懸下軸の小判状断面部分
が回動自在に嵌合可能な円形孔8aと、前記昇降ロツド
の下端首部にU字状内鍔を係合させた接地板の回動によ
り、僅少間隙をおいて該小判状断面部分の円形孔への導
入を許す両側案内辺8bとを備える水平の門形支板8
を、基部外筒の先端部下方に取付けて、該円形孔に懸下
軸の小判状断面部分が嵌合した時に、門形支板と前記U
字状内鍔との両側案内辺が互いに平行配置で同じ方向に
開放されているように構成し、且つ接地板のボス部上端
に、両側案内辺がU字状内鍔と同方向に開放されるU字
状外鍔6bを一体に設けて、門形支板の円形孔と前記懸
下軸との嵌合部を中心として、U字状内鍔が昇降ロツド
より脱れる方向に、接地板を基部外筒下方の格納位置ま
で回動した時に、接地板を水平に安定支持するようU字
状外鍔に係合する受金9を、基部外筒の下面に取付けた
ことを最も主要な特徴とするものである。
クレーンでもよい)の両側アウトリガに適用した本発明
の一実施例を図について説明する。図1は接地板格納時
における図2のX−X断面に相当する横断平面図、図2
は図1のY−Y線に沿う縦断側面図、図3は図1の状態
から接地板を引出した時における図1に対応した横断平
面図、図4は昇降ロツドに接地板を装着完了した時にお
ける図2に対応した縦断側面図、図5は図3のZ−Z断
面に相当する縦断面図、図6は図5のW−W断面に相当
する横断平面図、図7は図3のV矢視図である。
の右方に張出し可能な右側アウトリガAと、該車両の左
方に張出し可能な同等の左側アウトリガBとの伸縮ビー
ムの基部外筒同志を一体に結合固着して、該両基部外筒
の中央部を車体フレームの下側に固着していることは従
来同様であるから、以下右側アウトリガAの接地板格納
装置のみについて説明する。
ように矩形状断面の基部外筒1内に同様断面の内筒2
を、油圧シリンダ(図示せず)による伸縮自在に嵌挿し
てなるテレスコープ状伸縮ブームと、該内筒2の先端に
垂直に固着した油圧ジヤツキ(倒立形油圧シリンダ)3
とを含み、該油圧ジヤツキ3の昇降ロツド(ピストンロ
ツド)4の下端首部4aに、円板状接地板5の中央のボ
ス部6の上端に固着したU字状内鍔6aを着脱自在に係
合させてなる。尚該下端首部4aの下側の凸球面形頭部
4b(図2参照)は、アウトリガ作動時に接地した接地
板5のボス部内の球面形凹所6dに傾動可能に嵌合す
る。
の互いに平行な両側案内辺と平行な平行面7aを、図5
及び図6に示すように、少くも上部両側に左右対称的に
削設した小判状断面の短軸上端に円板状頭部7bを備え
る垂直の懸下軸7が植設され、該円板状頭部7bのボス
部6側端部の上面は、図4に示すような傾斜面7cに面
取りされている。後述の門形支板8の円形孔に内接すべ
き該小判状断面部の両端円弧面の半径は、該円形孔8a
の半径より小さくし得る。
形支板を示し、該門形支板8は、伸縮ビーム(1,2)
及び油圧ジヤツキ3の収縮状態において、昇降ロツド4
の下端首部4aにU字状内鍔6aを係合させた接地板5
のC方向回動によつて、懸下軸7の平行面7a,7a削
設部が回動自在に嵌合する円形孔8aと、僅少間隙をお
いて該平行面削設部の円形孔8aへの導入を許す両側案
内辺8b,8bと、該各案内辺の先端の先下がりの傾斜
案内部8cとを備え、該円形孔8aに懸下軸7が嵌合し
た時に、門形支板8とU字状内鍔6aとの両側案内辺
が、図3に示すように、互いに平行配置で同じ方向に開
放されるように構成して、円形孔8aに対する該平行面
削設部の嵌脱を可能としている。
がU字状内鍔6aと同方向に開放されるU字状外鍔6b
を一体に固着して、門形支板8の円形孔8aと懸下軸7
との嵌合部を中心として、U字状内鍔6aが昇降ロツド
4より脱れるE方向に、接地板5を基部外筒1の下方の
格納位置まで回動した時に、門形支板8に円板状頭部7
bが係合した懸下軸7と協同して、図1に示すように接
地板5を水平に3点支持する1個のL字状断面の受金9
を基部外筒1の下面に取付けている。受金9は複数の受
金に分割することもできる。
首部4aにU字状内鍔6aを係合させて、その両側案内
辺間の開口を、ボス部6の上部に挿脱自在に取付けた脱
れ止めピン10で従前同様に塞いだ状態において、接地
板の取手11を操作することにより、該首部4aを中心
として接地板5をC方向に回転すれば、図示のように懸
下軸7の平行面削設部を門形支板の円形孔8aに嵌合す
ることができ、次でピン10を除去した後、該円形孔に
対する懸下軸嵌合部を中心として、接地板5をE方向に
回転させれば、該懸下軸が円形孔8aより脱れる恐れな
くして、図1に示すようにU字状外鍔6bをL字状断面
の受金9に係合させて、接地板を基部外筒1下方の格納
位置に安定支持することができる。
支筒12(図7参照)を基部外筒1の下部側壁に垂直に
固着して、該支筒12と、これに対応して接地板5上に
突出固着した止め金13とに該ピン10を挿通すること
により、走行中の車両動揺によつて、U字状外鍔6bが
受金9より脱れないようにしている。尚14はピン10
上端の腕10aが係合するように、基部外筒1の側壁に
固着したピン抜け止め用のストツパ板、9aはL字状受
金9のU字状外鍔受入側端部に設けた先下がりの傾斜案
内部、6cは昇降ロツドの下端首部4aに対する係合を
容易とするため、U字状の内外鍔6a,6bの一端に設
けた先上がりの傾斜案内部を示す。
aにU字状内鍔6aを係合させた接地板5が、該昇降ロ
ツドへの取付位置と格納位置との間で、略同一水平面に
沿い回転移動するように、門形支板8のU字状の取付ウ
エブ8dとL字状断面の受金9とを、基部外筒1の下面
に複数のボルトで固定される水平の基板15に固着し
て、該基板15と門形支板8との間に、懸下軸上端の円
板状頭部7bの厚さより稍大きい間隔を設けている。従
つて地面Gに対する格納位置の接地板5の地上高さHは
従来よりも大きくなるし、昇降ロツドヘの取付位置と格
納位置との間の接地板の回動力も小さくなる。
ツドの下端首部4aに取付ける際は、支筒12や止め金
13よりピン10を抜き取つた後、門形支板の円形孔8
aと懸下軸7の嵌合部を中心として、接地板5をF方向
に回動すれば、U字状外鍔6bが受金9より離脱した接
地板のU字状内鍔6aが、昇降ロツドの下端首部4aに
図3のように係合するから、そこで該U字状内鍔6aの
開口を再びピン10で塞いだ後、該昇降ロツドを中心と
して接地板5を、例えばその懸下軸7が、図3の鎖線示
の位置に移動するまでD方向に回動して、図4の状態に
すればよいことは前述の接地板格納作用の説明より明ら
かである。
懸下軸7の平行面7a,7a削設部を導入する両側案内
辺8b,8b間の最小間隔は、該両側平行面7a,7a
間の厚さより僅に大きいだけである。従つて該円形孔と
懸下軸の嵌合部が、これを中心とする接地板の回動停止
時などに、不時に離脱する恐れを無くするため、格納位
置と昇降ロツド4への取付位置との間の接地板の回動角
度範囲は、180度より小さくするのが安全である。
を、門形支板の円形孔8aに嵌合する円形軸部分に平行
面7aを左右対称的に削設した構成にしたのは、該小判
状断面部分両端の円弧面の摩耗を防止して、しかも該円
形孔8aに嵌合した懸下軸の垂直性を良くするためであ
る。
入された門形支板8と基板15との間で挟持するように
構成したのは、基板15に上端が当接した円板状頭部7
bの下面外周と門形支板8との当接係合によつて、該懸
下軸の垂直性を更に向上させるためである。尚図3及び
図4に示すように、該円板状頭部7bのボス部6側端部
の上面を傾斜面7cに構成したのは、基板15と門形支
板8との間への円板状頭部の嵌入を容易とすると共に、
取手11に作用する接地板回動操作力によるモーメント
に抗して、懸下軸を略垂直に保持させる能力を大きくす
るためである。
ロツド下端を中心とする接地板の回動によつて、該接地
板の外周近くに植設した懸下軸を、伸縮ビームの基部外
筒の下方に取付けた門形支板に回動のみ自在に係合さ
せ、該懸下軸係合部を中心とする接地板の逆方向回動に
よつて、接地板を基部外筒下方に格納するように構成し
たから、従来技術のように格納位置の接地板の地上高さ
が低くなつて、不整地走行時に地表の突出物を格納位置
の接地板が跳ね飛ばす恐れも無ければ、騒音も小さくな
るのみならず、走行時の油圧ジヤツキに作用する負荷が
昇降ロツドの自重だけであるから、長時間走行しても、
昇降ロツドが油漏れにより下降して地表の突出物と干渉
する恐れが無く、従つて従来のように選択的に作動する
油圧ジヤツキの伸長鉤止装置を設ける必要がなく、昇降
ロツドヘの取付位置と格納位置との間の接地板の回動も
容易となる効果を奏する。
する横断平面図である。
面図である。
断側面図である。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 車両側方への張出し可能に基部外筒を車
体フレームの下側に取付けたテレスコープ状伸縮ビーム
の先端に油圧ジヤツキを垂直に固着して、該油圧ジヤツ
キの昇降ロツドの下端首部に、接地板中央のボス部上端
に固着したU字状内鍔を着脱可能に係合させてなるアウ
トリガの接地板を、該伸縮ビーム及び油圧ジヤツキの収
縮状態において基部外筒の下側に格納する装置であつ
て、前記U字状内鍔(6a)の両側案内辺と平行な平行
面(7a)を両側に設けた小判状断面の部分の上端に頭
部を備える垂直の懸下軸(7)を接地板(5)の外周近
くに植設し、該懸下軸の小判状断面部分が回動自在に嵌
合可能な円形孔(8a)と、前記昇降ロツドの下端首部
にU字状内鍔を係合させた接地板の回動により、僅少間
隙をおいて該小判状断面部分の円形孔への導入を許す両
側案内辺(8b)とを備える水平の門形支板(8)を、
基部外筒の先端部下方に取付けて、該円形孔に懸下軸の
小判状断面部分が嵌合した時に、門形支板と前記U字状
内鍔との両側案内辺が互いに平行配置で同じ方向に開放
されているように構成し、且つ接地板のボス部上端に、
両側案内辺がU字状内鍔と同方向に開放されるU字状外
鍔(6b)を一体に設けて、門形支板の円形孔と前記懸
下軸との嵌合部を中心として、U字状内鍔が昇降ロツド
より脱れる方向に、接地板を基部外筒下方の格納位置ま
で回動した時に、接地板を水平に安定支持するようU字
状外鍔に係合する受金(9)を、基部外筒の下面に取付
けたことを特徴とするアウトリガの接地板格納装置。 - 【請求項2】 懸下軸の小判状断面部分が門形支板の円
形孔に嵌合する円形軸部分に、平行面を左右対称的に削
設してなることを特徴とする請求項1のアウトリガの接
地板格納装置。 - 【請求項3】 門形支板の円形孔と懸下軸との嵌合部を
中心とする格納位置と昇降ロツドへの取付位置との間の
接地板の回動角度範囲を180度より小さくしたことを
特徴とする請求項1又は請求項2のアウトリガの接地板
格納装置。 - 【請求項4】 門形支板の取付ウエブと、U字状外鍔が
係合する受金とを、伸縮ビームの基部外筒下面に水平に
添着固定した基板(15)に取付けて、該基板と門形支
板との間に、懸下軸上端の円板状頭部の厚さより稍大き
い間隔を設けたことを特徴とする請求項1又は請求項2
又は請求項3のアウトリガの接地板格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26060795A JP3433367B2 (ja) | 1995-09-04 | 1995-09-04 | アウトリガの接地板格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26060795A JP3433367B2 (ja) | 1995-09-04 | 1995-09-04 | アウトリガの接地板格納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0971227A JPH0971227A (ja) | 1997-03-18 |
| JP3433367B2 true JP3433367B2 (ja) | 2003-08-04 |
Family
ID=17350289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26060795A Expired - Fee Related JP3433367B2 (ja) | 1995-09-04 | 1995-09-04 | アウトリガの接地板格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3433367B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012208058B4 (de) * | 2012-05-14 | 2014-09-04 | Manitowoc Crane Group France Sas | Querkraftreduzierende Abstützeinrichtung |
| CN104828030B (zh) * | 2014-10-27 | 2017-09-12 | 北汽福田汽车股份有限公司 | 支腿盘和具有该支腿盘的工程车辆 |
-
1995
- 1995-09-04 JP JP26060795A patent/JP3433367B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0971227A (ja) | 1997-03-18 |
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