JP3376794B2 - 自動車用キーシリンダの取付構造 - Google Patents

自動車用キーシリンダの取付構造

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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車用キーシリン
ダの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図8〜11は従来の自動車用キーシリン
ダの取付構造を示すもので、キーシリンダ1のフランジ
部2側の端部周面には上下,左右に2対の回り止め突起
3,4を形成してある一方、車体パネル5の取付孔6は
キーシリンダ1のこれら回り止め突起3,4を形成した
端部の外形に合致する形状に形成してあって、取付孔6
の溝部6aに回り止め突起3,4を挿入係合することに
よって該キーシリンダ1を回り止めしている。
【0003】このキーシリンダ1は上下一対の回り止め
突起3,3と車体パネル5との間に平面視略コ字状のリ
テーナクリップ10を差込むことによって車体パネル5
からの抜止めが行われている。
【0004】具体的には、回り止め突起3,3のフラン
ジ部2側の側部には車体パネル5面から若干離間した位
置で車体パネル5面と平行のクリップ係止スリット7を
形成してあると共に、該クリップ係止スリット7の奥部
には上顎部7a側に溝部8を連設してある。
【0005】リテーナクリップ10は一対の差込ばね片
11,11を備えていて、これら差込ばね片11,11
の内側縁を前記回り止め突起3,3のクリップ係止スリ
ット7,7に差込んでキーシリンダ1を抜止めしてい
る。
【0006】差込ばね片11は前記クリップ係止スリッ
ト7の上顎部7a面に弾接する平坦なブリッジ部12
と、ブリッジ部12の先端に下り傾斜状に曲折して連設
した摺接ガイド斜片13と、ブリッジ部12の内側縁に
曲折形成され、前記クリップ係止スリット7の溝部8に
挿入係合されて差込ばね片11,11の拡がり方向の撓
み変形を阻止する係止片14とを備えている。
【0007】係止片14はその先端部に摺接ガイド斜片
13側に延出して回り止め突起3の側面に係合するフッ
ク部15を形成してある。
【0008】また、摺接ガイド斜片13,13の内側縁
には切欠き部16を形成して、差込ばね片11,11を
スリット7,7に差込む際に、これら摺接ガイド斜片1
3,13の内側縁が車体パネル5面から突出したスリッ
ト7の下顎部7bに引掛かるのを回避している。
【0009】この類似構造は、例えば特開平5−202
651号公報に示されている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】リテーナクリップ10
の差込ばね片11,11の先端の摺接ガイド斜片13,
13の内側縁に切欠き部16を形成してあって、摺接ガ
イド斜片13,13間の開口幅L2 がキーシリンダ1の
回り止め突起3,3の頂部間幅L1 よりも大きくなって
いる。
【0011】このため、リテーナクリップ10の装着時
に摺接ガイド斜片13,13が図11に示すように回り
止め突起3,3に対して上下方向に位置ずれを生じた
り、回転方向に斜めに位置ずれを生じて、係止片14,
14先端のフック部15がこれら回り止め突起3,3に
先当りして上下方向に曲折変形し、リテーナクリップ1
0の装着作業性が悪くなってしまう。
【0012】そこで、本発明はリテーナクリップ装着時
に差込ばね片に設けた係止片の先端部がキーシリンダの
回り止め突起に先当りして曲折変形するのを回避でき、
該リテーナクリップを容易に適性位置に装着できて装着
作業性を改善することができる自動車用キーシリンダの
取付構造を提供するものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】請求項1にあっては、平
面視略コ字状のリテーナクリップの少くとも先端に下り
傾斜の摺接ガイド斜片を備えた一対の差込ばね片の対向
する内側縁に、先端部が差込ばね片先端の摺接ガイド斜
片側に延出する係止片を曲折成形すると共に、摺接ガイ
ド斜片の内側縁に、車体パネルを貫通したキーシリンダ
の周面に設けられた回り止め突起の該車体パネルから若
干離間した位置で車体パネル面と平行に形成したクリッ
プ係止スリットの下顎部との引掛かりを回避する切欠き
部を形成し、前記差込ばね片を車体パネルと、該車体パ
ネルを貫通した前記キーシリンダの回り止め突起のクリ
ップ係止スリットの上顎部との間に弾接配置すると共
に、係止片をクリップ係止スリットの上顎部に連設した
溝部に挿入係合して、キーシリンダを車体パネルに固定
するようにした構造において、前記リテーナクリップの
摺接ガイド斜片の先端に、平面視してそれぞれ係止片形
成位置の延長上に内側へ突出するフック部を有する位置
決めガイド部を設け、この位置決めガイド部を、摺接ガ
イド斜片が車体パネル面に当接した状態で、該位置決め
ガイド部の先端がクリップ係止スリットの上顎部面と略
摺接する高さに延設したことを特徴としている。
【0014】
【0015】請求項にあっては、請求項1に記載のフ
ック部の車体パネル面に対する垂直方向の高さを、クリ
ップ係止スリットの上顎部と下顎部との間を通過しうる
高さに設定したことを特徴としている。
【0016】
【発明の効果】請求項1によれば、リテーナクリップの
差込ばね片の摺接ガイド斜片先端には位置決めガイド部
を延設してあり、この位置決めガイド部の内側縁のフッ
ク部は平面視して差込ばね片内側縁の係止片形成位置の
延長上に突出していて、フック部間の開口幅がキーシリ
ンダの一対の回り止め突起の頂部間幅よりも小さくなっ
ているため、リテーナクリップの装着時にはこれらフッ
ク部が回り止め突起に先当りして、クリップ係止スリッ
トへの差込パイロットとして機能して差込ばね片の先端
部をクリップ係止スリットへ適正に誘導することがで
き、差込ばね片のクリップ係止スリットへの差込みをス
ムーズに行うことができる。
【0017】また、リテーナクリップの装着時に該リテ
ーナクリップが上下方向又は回転方向に斜めに位置ずれ
しても、前述のようにフック部が回り止め突起に先当り
して係止片先端が回り止め突起と干渉して曲折変形する
のを防止できるから、前述の差込ばね片をクリップ係止
スリットへスムーズに差込みできることと相俟って、リ
テーナクリップの装着作業性を一段と向上することがで
きる。
【0018】更に、キーシリンダが不正にこじられて車
体パネルが変形し、差込ばね片が車体パネルとクリップ
係止スリットの上顎部との間で圧縮方向に撓み変形する
と、位置決めガイド部の先端が回り止め突起の側面と係
合し得る状態に上顎部形成位置よりも高く起き上がるよ
うにしてあるから、リテーナクリップの抜止めを確実に
行うことができて防盗性を高めることができる。
【0019】請求項によれば、リテーナクリップの装
着時にフック部をクリップ係止スリットに支障なく通過
させることができて、差込みばね片の該クリップ係止ス
リットへの差込みをスムーズに行わせることができる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
と共に前記従来の構成と同一部分に同一符号を付して詳
述する。
【0021】図1〜7において、車体パネル5の取付孔
6に挿入したキーシリンダ1は、その上下一対の回り止
め突起3,3と車体パネル5との間に平面視略コ字状の
リテーナクリップ10を差込むことによって、車体パネ
ル5からの抜止めが行われている。
【0022】リテーナクリップ10の一対の差込ばね片
11は、回り止め突起3,3のクリップ係止スリット7
の上顎部7a面に弾接する平坦なブリッジ部12と、ブ
リッジ部12の先端に下り傾斜状に曲折して連設した摺
接ガイド斜片13と、ブリッジ部12の内側縁に曲折成
形され、前記クリップ係止スリット7の上顎部7a側に
連設した溝部8に挿入係合されて、差込ばね片11,1
1の拡がり方向の撓み変形を阻止する係止片14とを備
えている。
【0023】係止片14はその先端部に摺接ガイド斜片
13側に延出して回り止め突起3の側面に係合するフッ
ク部15を形成してある。
【0024】また、摺接ガイド斜片13,13の内側縁
には切欠き部16を形成して、差込ばね片11,11を
クリップ係止スリット7,7に差込む際に、これら摺接
ガイド斜片13,13の内側縁が車体パネル5面から突
出したクリップ係止スリット7の下顎部7bに引掛かる
のを回避するようにしてある。
【0025】以上の基本的構造は前記従来の構成と同様
であるが、この実施形態にあっては前述のリテーナクリ
ップ10の摺接ガイド斜片13,13の先端に、平面視
してそれぞれ係止片14の形成位置の延長上に内側へ突
出するフック部18を有する位置決めガイド部17を延
設してある。
【0026】この位置決めガイド部17は、摺接ガイド
斜片13先端が車体パネル5面に当接した状態で、該位
置決めガイド部17の先端がクリップ係止スリット7の
上顎部7a面と略摺接する高さに延設してある。また、
フック部18の車体パネル5面に対する垂直方向の高さ
は、図6に示すように上顎部7aと下顎部7bとの間隔
より小さく設定してあることが、クリップ係止スリット
7を支障なく通過する上で望ましい。
【0027】以上の実施形態の構造によれば、キーシリ
ンダ1は上下一対の回り止め突起3,3のクリップ係止
スリット7にリテーナクリップ10の差込ばね片11,
11を差込んで車体パネル5に抜止め固定されるが、こ
れら差込ばね片11,11の各摺接ガイド斜片13先端
の位置決めガイド部17はその内側のフック部18が平
面視して係止片14の形成位置の延長上に突出してい
て、フック部18,18間の開口幅L3 がキーシリンダ
1の回り止め突起3,3の頂部間幅L1 よりも小さくな
っているため、リテーナクリップ10の装着時にはこれ
らフック部18,18が回り止め突起3,3に先当りし
て、クリップ係止スリット7,7への差込パイロットと
して機能して差込ばね片11,11の先端部をクリップ
係止スリット7へ適正に誘導することができ、差込ばね
片11,11のクリップ係止スリット7,7への差込み
をスムーズに行うことができる。
【0028】また、このリテーナクリップ10の装着時
に該リテーナクリップ10が上下方向に又は図7に示す
ように回転方向に斜めに位置ずれしても、前述のように
フック部18,18が回り止め突起3,3に先当りして
係止片14,14の先端が回り止め突起3,3と干渉し
て曲折変形するのを防止することができる。
【0029】従って、前述の差込ばね片11,11をク
リップ係止スリット7,7へスムーズに差込みできると
と相俟って、リテーナクリップ10の装着作業性を著し
く向上することができる。
【0030】一方、キーシリンダ1が不正にこじられて
車体パネル5が変形すると、差込ばね片11,11のブ
リッジ部12,12が車体パネル5とクリップ係止スリ
ット7,7の上顎部7a,7aとの間で圧縮方向に撓み
変形するが、係止片14,14が溝部8,8に係合して
差込ばね片11,11の拡がり方向の撓み変形を阻止す
ることと、先端のフック部15,15が溝部8,8の縁
部に係止していることによって、リテーナクリップ10
の抜止めが行われる。
【0031】特に、本実施形態にあっては位置決めガイ
ド部17を、摺接ガイド斜片13が車体パネル5面に当
接した状態で該位置決めガイド部17の先端がクリップ
係止スリット7の上顎部7a面と摺接する高さに延設し
てあるから、前述のようにブリッジ部12が圧縮方向に
撓み変形すると、この位置決めガイド部17の先端が回
り止め突起3の側面と係合し得る状態に前記上顎部7a
の位置よりも高く起き上がるため、リテーナクリップ1
0の抜止めをより一層確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す分解斜視図。
【図2】同実施形態の組付け状態を示す斜視図。
【図3】同実施形態の組付け状態を示す断面説明図。
【図4】図3の組付け状態におけるクリップ係止スリッ
トと差込ばね片との関係を示す断面説明図。
【図5】同実施形態の組付け途上における断面説明図。
【図6】図5の状態におけるクリップ係止スリットと差
込ばね片との関係を示す断面説明図。
【図7】同実施形態の組付け途上の他の例を示す断面説
明図。
【図8】従来の構造を示す分解斜視図。
【図9】同従来構造の組付け状態を示す断面説明図。
【図10】図9の組付け状態におけるクリップ係止スリ
ットと差込ばね片との関係を示す断面説明図。
【図11】同従来構造の組付け途上における断面説明
図。
【符号の説明】
1 キーシリンダ 3 回り止め突起 5 車体パネル 7 クリップ係止スリット 7a 上顎部 8 溝部 10 リテーナクリップ 11 差込ばね片 13 摺接ガイド斜片 14 係止片 16 切欠き部 17 位置決めガイド部 18 フック部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) E05B 9/08 E05B 65/12

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平面視略コ字状のリテーナクリップの少
    くとも先端に下り傾斜の摺接ガイド斜片を備えた一対の
    差込ばね片の対向する内側縁に、先端部が差込ばね片先
    端の摺接ガイド斜片側に延出する係止片を曲折成形する
    と共に、摺接ガイド斜片の内側縁に、車体パネルを貫通
    したキーシリンダの周面に設けられた回り止め突起の該
    車体パネルから若干離間した位置で車体パネル面と平行
    に形成したクリップ係止スリットの下顎部との引掛かり
    を回避する切欠き部を形成し、前記差込ばね片を車体パ
    ネルと、該車体パネルを貫通した前記キーシリンダの回
    り止め突起のクリップ係止スリットの上顎部との間に弾
    接配置すると共に、係止片をクリップ係止スリットの上
    顎部に連設した溝部に挿入係合して、キーシリンダを車
    体パネルに固定するようにした構造において、前記リテ
    ーナクリップの摺接ガイド斜片の先端に、平面視してそ
    れぞれ係止片形成位置の延長上に内側へ突出するフック
    部を有する位置決めガイド部を設け、この位置決めガイ
    ド部は、摺接ガイド斜片が車体パネル面に当接した状態
    で、該位置決めガイド部の先端がクリップ係止スリット
    の上顎部と略摺接する高さに延設したことを特徴とする
    自動車用キーシリンダの取付構造。
  2. 【請求項2】 フック部の車体パネル面に対する垂直方
    向の高さを、クリップ係止スリットの上顎部と下顎部と
    の間を通過しうる高さに設定したことを特徴とする請求
    項1記載の自動車用キーシリンダの取付構造。
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