JP3374458B2 - 車両の折り畳みシート - Google Patents
車両の折り畳みシートInfo
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Description
ートに関するものであり、詳しくは、折り畳み操作及び
折り畳み状態の固定を簡単にできるようにした車両の折
り畳みシートに関するものである。
のスペースを必要に応じて拡大できるように、最後列の
シートを折り畳み可能に設けることが多い。図11は第
1の従来例を示す。この場合は、シートバック101
の下端を車両のフロアに回動自在に取付け、シートクッ
ション102はフロアに固定している。シートを折り畳
む場合は、シートバック101を車両前方に倒してシー
トクッション102の上面に重ねる。
は、シートバック201の下端を車両のフロアに回動自
在に取付け、更にシートクッション202の前端もフロ
アに回動自在に取付けている。シートを折り畳む場合
は、シートクッション202を前方に起こしてからシー
トバック201を前方に倒してフロアの上面に重ねる。
は、シートバック301の下端とシートクッション30
2の後端を回動自在に連結し、シートクッション302
とフロアの段下部303とを脚304で回動自在にリン
ク結合している。シートを折り畳む場合は、シートバッ
ク301を倒しシートクッション302に重ねる。次い
で、シートバック301とシートクッション302の両
者をフロアの段下部303上に、手で支えながら移動さ
せるものである。
も、シートバック401の下端とシートクッション40
2の後端を回動自在に連結する点は、第3の従来例と同
一であるが、この場合はシートバック401は脚405
によってフロアに回動自在に連結しており、フロアの段
下部403と脚404は結合されていない。シートを折
り畳む場合は、シートクッション402をシートバック
401の方へ跳ね上げて両者を合体させ、脚404を折
り畳み、フロアの段下部403に手で支えながら移動さ
せるものである。
6350号を上げる。これは、前記第2の従来例の類型
であるが、シートバックの傾動に連動して脚を折り畳む
構成が開示されている。図15は、この様子を示すもの
であり、シートバック501と一体的に回動する回動軸
505及び後部脚503と一体的に回動する回動軸50
7には、それぞれギヤ504、506が設けられ両者の
回動を連動させている。508は後部脚503の下端に
設けたローラーである。509は車両のフロアに固定さ
れたガイドレールであり、前記ローラーをガイドしてい
る。502は図示しない車両前方の回動軸を中心に回動
するシートクッションである。この従来例によるシート
を折り畳むには、まず、シートクッション502を前方
の回動軸を中心に前方へ回動し、次いで、ギヤの回動を
阻止する図示しないロック装置のロックを解除し、シー
トバック501を回動軸505を中心に前方へ回動す
る。するとギヤ504、506が連動して脚503が回
動軸507を中心にして図において時計回りに回転(以
下右回転という)する。ローラー508はガイドレール
509内を転がりながら図において左方へ移動して脚5
03が折り畳まれる。
従来例にあっては、シートバック101をシートクッシ
ョン102へ重ね合わせるので、シートバック101の
背面103の方が荷台フロア104よりも高くなり、積
荷が不安定になりやすいという問題点があった。
シートバックを折り畳んだ時、シートバックの背面の高
さを低くして、荷台の高さに合わせるべく改善が成され
てはいるが、折り畳むのに2回の動作を必要とし、その
動作毎にロック機構を装備し、従って、2回のロック操
作を行っていた。さらに、第5の従来例にあっては、シ
ートバックを操作するだけでシート脚を折り畳み及び立
脚できるという新規な目的を達成している。しかしなが
ら、シートバックとシート脚とを連動させるためにギヤ
を用いているので部品点数が多く作動や耐久性に問題が
あった。また、シート脚の下端がフロア上を摺動するの
で、その固定のために、さらにロック機構を必要として
いた。
は、シートクッションとシートバックと前部脚と後部脚
とから成る車輌の折り畳みシートにおいて、該シートク
ッションの後部を前記シートバックの下部に回動可能に
取り付け、前記前部脚の上端を前記シートクッションの
前方下面に回動可能に取付けるとともに、該前部脚の下
端を車輌のフロアに回動可能に取り付け、前記後部脚を
前記シートバックの下端から一体的に延設し、該後部脚
の下端をフロアに回動可能に取り付けると共に、該後部
脚に係合する噛合駒を前記フロア側に設け、前記後部脚
に第1の噛合部及び第2の噛合部を形成し、かつこれら
の噛合部に噛合する第3の噛合部を噛合駒に形成し、前
記シートバックの起立位置で、第1の噛合部と第3の噛
合部とが噛合してシートバックをロックし、前記シート
バックの折り畳み位置で第2の噛合部と第3の噛合部と
が噛合してシートバックをロックするようにした車輌の
折り畳みシートの構造にある。
その下端をフロアに回動可能に取り付けたので、シート
バックを前方に倒す操作により、前部脚及び後部脚も同
時に折り畳まれ、さらに、シートバックを折り畳み位置
でもロックするようにしたので、折り畳み状態でシート
全体が簡単に固定される作用をなすものである。
て説明すれば以下の通りである。なお、説明中、右側、
左側の表現は、車両前方に向かってなされたものであ
る。図1において、1は本発明を適用して好適な自動車
を示す。図2において2はこの自動車の室内を示し、
3、4はそれぞれ下段フロア及び上段フロアであって、
車両のフロアに形成させた段差部5により高低差をもた
せたもので、上段フロア4を荷台フロアとし、荷台フロ
アの上部に形成される空間は、荷物スペースとして利用
される。下段フロア3には前シート6が設けられ、段差
部5上部に後シート7が設けられている。
はシートバック、9はシートクッションを示し、両者は
回動軸部10により枢着結合されている。11はシート
クッション9の骨格を成すフレーム12にボルト13、
13等により締着された略L字状のステイである。
す。14は、シートバック8のフレームを示し、内側に
ナット15、15が溶接等により固定されている。38
は左側の後部脚、16は鋼板を折り曲げて成形したブリ
ッジ部材で、これら両者を前記フレーム14に対してボ
ルト17、17で共締めしている。ブリッジ部材16の
中央部にも内側にナット15が溶接等により固定されて
いる。ブリッジ部材16及びステイ11は、それぞれ孔
16a、11aが明けてあり、鍔付きのブッシュ18及
びワッシャー19を介してスクリュー20と前記ナット
15とで枢着している。
て説明すると、シートクッションのフレーム12には前
方に一対のフロントブラケット21が固着されており、
該フロントブラケット21に前部脚22が回動自在に取
り付けられている。前部脚22は、一対の上部レッグ2
3と門型の下部レッグ24とを接合して構成され、それ
ぞれ上部レッグ23が前記フロントブラケット21と回
動軸部25により、また、下部レッグ24が車両のフロ
アに締着された一対の前フロアブラケット26、26と
回動軸部27によりに回動自在に取り付けられている。
図を示し、右側半分は構成的に対称である。前記回動軸
部25について説明すると、フロントブラケット21及
び上部レッグ23には、それぞれ軸孔28、29が明い
ており、一対の鍔付筒状ブッシュ30、30を介してピ
ン31が嵌挿されている。32は、ピン31の抜け止め
をするプッシュナットである。
る。下部レッグ24の下端には、円筒状のパイプ33が
軸受として溶着されている。一対の鍔付筒状ブッシュ3
4、34を該パイプ33に挿入し、前フロアブラケット
26の孔35と共にピン36が嵌挿されている。37
は、ピン36の抜け止めをするプッシュナットである。
座席に対し左右一対用いるものであるが、車両のフロア
形状に合わせてその取付座面の形状を変更する。本実施
例の場合、車両前方に向かって左側の前フロアブラケッ
トの取付座面を図3の26aとし、右側の前フロアブラ
ケットの取付座面を26bとしている。
用した図3において38が左側の後部脚であり、シート
バックの下端から一体的に延設して左右一対設ける。後
部脚の下端は、車両のフロアに固定された後フロアブラ
ケットに、前後方向に回動可能にそれぞれ枢着する。さ
らに、左側の後フロアブラケット40には、その後部脚
の回動角度を適宜箇所で維持するロック機構を設けてあ
る。前述のように後部脚及びシートバックは一体的とし
てあるので、シートバックの起立位置及び折り畳み位置
において、前記ロック機構を作動させてその姿勢を維持
する。
設けたロック機構を示す。38は前記左側の後部脚で厚
板の鋼板等で形成され、複数の孔38aによりシートバ
ックの側面にボルト等で締着される。38bは後部脚の
回動中心となる軸孔であり、38c、38dは後部脚の
回動をロックする噛合部である。
機構のベース板であり、上方に前記後部脚の軸孔38b
を軸支するピン42を備え、下端にフランジ43を備
え、車両のフロアにボルト等で締着する。44はベース
板41に植設したストッパーであり、シートバックの起
立位置及び折り畳み位置に合わせて後部脚38に当接し
てその回動範囲を規制している。
38c、38dに対向して噛合する噛合部45aを一体
に形成してあり、軸孔45bによりベース板41に植設
したピン46に枢着している。また、45cはカム面で
あり、後述のカムレバーと係合している。
り、ベース板41に植設したピン48にその中央部を枢
着され、一端に突起状カム47aが一体に形成され、前
記噛合駒のカム面45cに係合している。また、カムレ
バー47の他端にはピン49が植設してあり、後述のワ
イヤーレバーと係合している。
てベース板41に植設したピン51に枢着され、他端に
おいてワイヤー52が取着されている。また、ワイヤー
レバー50の中央部には、カムレバーのピン49と係合
する長孔50a及び一端をベース板41に設けた係合部
41aに係合した引っ張りコイルスプリング53の他端
を係合する係合孔50bが設けられる。
ック機構を挟みベース板41の反対側に位置して、ピン
42、46及び48に固定されたホルダー板(図示しな
い)に固定する。
見た斜視図である。左側面図である図3と同様の構成部
分は同一の符号を付して説明を省略する。但し、右側の
回動軸部10は、ステイ11を直接シートバック8のフ
レームに枢着して構成している。55は右側の後部脚を
示し、シートバック8の骨格を成すパイプ材をそのまま
下方へ突出させて形成している。56は後フロアブラケ
ットであり、車両のフロアに締着するものである。後部
脚55と後フロアブラケット56とは、前述の図5の回
動軸部27と同様な構造によって枢着されている。
のロックを解除するロック解除操作装置57が配設され
る。ロック解除操作装置57は、シートバックの背面に
固定されるベース板58及び、該ベース板上を摺動する
ロック解除ノブ59から構成される。ロック機構に接続
された前記ワイヤー52及び外筒54は、それぞれロッ
ク解除ノブ59及びベース板58に接続され、ロック解
除ノブの操作によりロック機構のロックを解除できるよ
うになっている。
の作用を説明する。図8はシートの起立状態を示し、こ
の時、後部脚38は図6の実線の状態であり、スプリン
グ53の作用を受けて噛合部38dには噛合駒45の噛
合部45aが噛合している。従って、後部脚38と一体
的となったシートバックもこの起立状態を維持できるも
のである。
クの背面のロック解除ノブを操作する。その時のロック
機構の作動を図9に示す。ロック解除ノブの操作によ
り、ワイヤー52が外筒54に対して引っ張り方向に摺
動される。すると、ワイヤーレバー50がスプリング5
3の引っ張り力に抗して、ピン51を中心として左回転
する。すると、ワイヤーレバーの長孔50aが上方へ移
動するのでカムレバー47のピン49も上方へ移動す
る。従って、カムレバー47はピン48を中心として右
回転する。すると、カムレバーの突起状カム47aは噛
合駒45の凹状カム45cに係合しながら噛合駒45を
ピン46を中心として左回転させる。こうして、後部脚
38の噛合部38dと噛合駒45の噛合部45aとの噛
合が解除される。
ク機構のロックが解除されると、後部脚と一体的となっ
ているシートバックが前方へ傾動可能となる。シートバ
ックを前方へ押すと、回動軸部10によって結合された
シートクッション9も前方へ移動し、かつ、前部脚22
及び後部脚38のリンク作用により下方へ移動する。こ
の中間状態では、ロック解除ノブから手を離しても、後
部脚38の噛合部38cと38dの間が滑らかであるの
で、噛合部45aが滑ってシートバックの回動が可能で
ある。図10は、シートが完全に折り畳まれた状態を示
し、この時、後部脚は図6の二点鎖線の状態になり、ス
プリング53の作用により、後部脚38の噛合部38c
と噛合駒45の噛合部45aとが噛合され、シート全体
の姿勢がロックされる。
記実施例に限定されるものではなく、当業者にとって自
明な変更、修飾、付加は全て本発明の技術的思想の範囲
に含まれる。例えば実施例では、ロック機構を後部脚の
フロアブラケット側に取り付けてシートバックの回動を
ロックしたが、フロアブラケット側に替えて後部脚側と
してもよい。また、実施例では、左側の後部脚の回動を
ロックしたが、右側の後部脚はもちろんのこと、前部脚
や、さらには、シートバックとシートクッションとの回
動をロックしても良い。
脚をシートバックと一体的に形成したのでシートバック
を操作するだけで、前部脚及び後部脚が連動して折り畳
まれ、脚の折り畳みとシートの折り畳みを2段階に操作
する煩わしさがなくなる。また、シートバックの起立位
置と折り畳み位置とをそれぞれロックするようにしたの
で、一つのロック機構でシート全体の起立状態及び折り
畳み状態をロックできる。
す左側面図である。
る。
Claims (3)
- 【請求項1】 シートクッションとシートバックと前部
脚と後部脚とから成る車輌の折り畳みシートにおいて、 該シートクッションの後部を前記シートバックの下部に
回動可能に取り付け、前記前部脚の上端を前記シートク
ッションの前方下面に回動可能に取付けるとともに、該
前部脚の下端を車輌のフロアに回動可能に取り付け、 前記後部脚を前記シートバックの下端から一体的に延設
し、該後部脚の下端をフロアに回動可能に取り付けると
共に、該後部脚に係合する噛合駒を前記フロア側に設
け、前記後部脚に第1の噛合部及び第2の噛合部を形成
し、かつこれらの噛合部に噛合する第3の噛合部を噛合
駒に形成し、前記シートバックの起立位置で、第1の噛
合部と第3の噛合部とが噛合してシートバックをロック
し、前記シートバックの折り畳み位置で第2の噛合部と
第3の噛合部とが噛合してシートバックをロックするよ
うにしたことを特徴とする車輌の折り畳みシート。 - 【請求項2】 前記後部脚の下端をフロアに設けたフロ
アブラケットに回動可能に取り付け、前記噛合駒をフロ
アブラケットに取り付けたことを特徴とする請求項1に
記載の車両の折り畳みシート。 - 【請求項3】 前記シートバックの起立位置と折り畳み
位置とをそれぞれロックする前記後部脚の第1の噛合部
及び第2の噛合部を前記後部脚の下端に形成し、該後部
脚の第1の噛合部の位置と、第2の噛合部の位置との間
を滑らかに形成したことを特徴とする請求項1または2
記載の車輌の折り畳みシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267693A JP3374458B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 車両の折り畳みシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267693A JP3374458B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 車両の折り畳みシート |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002085325A Division JP3463880B2 (ja) | 2002-03-26 | 2002-03-26 | 車両の折り畳みシート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0761272A JPH0761272A (ja) | 1995-03-07 |
| JP3374458B2 true JP3374458B2 (ja) | 2003-02-04 |
Family
ID=16626565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21267693A Expired - Fee Related JP3374458B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 車両の折り畳みシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3374458B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7086696B2 (en) * | 2004-12-29 | 2006-08-08 | Ts Tech Co., Ltd. | Vehicle seat |
-
1993
- 1993-08-27 JP JP21267693A patent/JP3374458B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0761272A (ja) | 1995-03-07 |
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