JP3345355B2 - カメラの実装基板およびカメラ - Google Patents

カメラの実装基板およびカメラ

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JP3345355B2
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裕一 市川
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旭光学工業株式会社
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B17/00Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
    • G03B17/02Bodies
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/18Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
    • H05K1/189Printed circuits structurally associated with non-printed electric components characterised by the use of flexible or folded printed circuits

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カメラ本体に実装
される実装基板およびこの実装基板が装着されたカメラ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】カメラは、その内部に例えばファインダ
ー等の種々の光学系を有している。そして、この光学系
は、レンズ、ミラー、プリズム、光学フィルター等の種
々の光学部品で構成されている。
【0003】カメラを長期間使用していくと、この光学
系の中にゴミ、埃等が入り込み、この光学系を構成する
光学部品にゴミ、埃等が付着する場合がある。この付着
したゴミ、埃等は、ファインダー等により結像した被写
体の像の品位、品質を低下させることになる。
【0004】このような場合には、カメラ内部の部品を
取り出し、その部品を掃除する必要がある。
【0005】また、カメラ内部の部品を新しい部品に交
換する必要が生じる場合もある。このとき、従来のカメ
ラでは、図4に示すように、カメラ本体11内から部品
を取り出そうとする場合、カメラ本体11に実装された
実装基板12を取り外さなくてはならなかった。
【0006】さらに、このとき、実装基板12に接続さ
れたリード線等の配線の接続も取り外す必要があり、作
業が煩雑であった。
【0007】しかも、掃除後の部品、新しい部品等をカ
メラ本体11に取り付けた後、再び実装基板12を装着
し、配線を正しく接続する必要があり、その作業は困難
であった。
【0008】さらには、実装基板12がカメラ本体11
にネジで装着されていた場合には、実装基板12をカメ
ラ本体11から取り外した後、再び装着するまでの間
に、取り外したネジを失くしてしまうおそれがあった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、カメ
ラ内部の部品の着脱を容易にする実装基板、および、こ
の実装基板を有するカメラを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】このような目的は、下記
(1)〜(7)の本発明により達成される。
【0011】(1) 部品を取り外し可能に収納する収
納部を有するカメラ本体に実装され、電気回路が形成さ
れた実装基板であって、屈曲可能な直線状の屈曲部と、
前記屈曲部の一端部から前記屈曲部に対し略垂直方向に
伸びる直線状の切り欠き部と、前記屈曲部を中心として
起立状態と伏倒状態とに回動し、起立状態で前記収納部
を開き、伏倒状態で前記収納部を閉じる蓋部とを有し、
前記蓋部は、前記屈曲部と前記切り欠き部とを隣り合う
辺同士とする略長方形の形状をなすものであることを特
徴とするカメラの実装基板。
【0012】(2) 前記蓋部以外の箇所に半導体チッ
プが設置された上記(1)に記載のカメラの実装基板。
【0013】(3) 前記蓋部上に電気接点を有し、当
該電気接点に接続された導線は、前記屈曲部を横断して
前記半導体チップに接続されている上記(2)に記載の
カメラの実装基板。
【0014】(4) 前記部品が被写体を結像させるピ
ントブロックまたは該ピントブロックを有するファイン
ダー光学系である上記(1)ないし(3)のいずれかに
記載のカメラの実装基板。
【0015】(5) カメラ本体と、前記部品と、上記
(1)ないし(4)のいずれかに記載のカメラの実装基
板とを有することを特徴とするカメラ。
【0016】(6) 前記カメラの実装基板は前記カメ
ラ本体の表面に装着されている上記(5)に記載のカメ
ラ。
【0017】(7) 前記蓋部は前記カメラ本体の上部
に位置する上記(5)または(6)に記載のカメラ。
【0018】
【0019】
【0020】
【0021】
【発明の実施の形態】以下、本発明のカメラを添付図面
に示す好適実施例に基づいて説明する。
【0022】図1は、本発明のカメラのボディーカバー
を外した状態の実施例を示す斜視図である。本発明のカ
メラからボディーカバーを外すことにより、図1に示す
ようにカメラ本体1が露出した状態となっている。
【0023】このカメラ本体1は、カメラの主要部を構
成するものである。カメラ本体1は、撮影レンズ91
と、ストロボ92と、ファインダー入射窓93と、測距
窓94と、受光部95と、ファインダーのぞき窓(図示
せず)と、収納部6と、ピントブロック7と、実装基板
2とを有している。
【0024】撮影レンズ91と、ストロボ92と、ファ
インダー入射窓93と、測距窓94と、受光部95は、
カメラ本体1の前面に配置されている。
【0025】撮影レンズ91は、カメラ本体1の内部に
装着される写真フィルムに、被写体像を結像させる。
【0026】ストロボ92は、撮影に必要な明るさが得
られない条件下で撮影をする際に、ストロボ発光可能な
モード設定下で発光する。
【0027】測距窓94では、本発明のカメラと被写体
との距離を測定するために、被写体からの光を受光し、
その情報から距離を演算する。そして、得られた測距情
報に基づき、撮影レンズ91を駆動し、合焦状態を得
る。
【0028】受光部95は、被写体の輝度を検出するた
めに、被写体からの光を取り入れ、受光する。そして、
得られた測光値に基づき、露出、すなわち、シャッター
速度および絞り値を決定する。
【0029】カメラ本体1の上部には、収納部6が設け
られている。この収納部6は、後述する蓋部3で開閉さ
れるようになっている。
【0030】この収納部6には、箱状のピントブロック
7が収納されている。このピントブロック7は、被写体
の像を結像させるピント板72と、これを埃等から保護
する透明の平板71とを有している。
【0031】このピントブロック7は、図2に示すよう
に、カメラ本体1の内部に存在するファインダー光学系
8の一部を構成している。
【0032】図2に示すように、このファインダー光学
系8は、入射側から、第1対物レンズ81と、第2対物
レンズ82と、ミラー83と、ピントブロック7と、プ
リズム84と、接眼レンズ85とを有している。
【0033】ファインダー入射窓93から入射した光
は、第1対物レンズ81と、第2対物レンズ82と、ミ
ラー83とにより、ピントブロック7内部のピント板7
2に結像する。そして、前述したファインダーのぞき窓
から、接眼レンズ85とプリズム84とにより、ピント
板72に結像した被写体像を観察する。
【0034】カメラ本体1には、実装基板2が装着され
ている。この実装基板2は、カメラ本体1の上部と側面
の片方、さらには前面の一部を覆っている。
【0035】この実装基板2には、電気回路が形成され
ており、本発明のカメラが有する種々の機能(例えば露
出調節、焦点調節など)を制御することができる。
【0036】実装基板2は、複数のボタン接点21と、
半導体チップ(CPU)22と、スイッチ23と、ダイ
ヤル接点24と、屈曲部4と、蓋部3とを有している。
【0037】ボタン接点21のうちの一部は、蓋部3上
に形成されている。そして、当該ボタン接点21に接続
された導線(図示せず)は、屈曲部4を横断して、半導
体チップ22に接続されている。他のボタン接点21も
同様である。
【0038】各ボタン接点21に対しては、前記ボディ
ーカバーに設けられたモードボタンが当接することがで
きるようになっている。モードボタンを押すと、このモ
ードボタンが、ボタン接点21と当接する。これによ
り、本発明のカメラが有する種々のモード(例えば手動
露出調節モード、自動露出調節モードなど)を切り替え
ることができる。
【0039】半導体チップ22は、本発明のカメラが有
する種々の機能を制御するための処理を行う。
【0040】スイッチ23は、2段スイッチで構成さ
れ、ボディーカバーに設けられたレリーズボタンを1段
または2段押圧すると、それに応じて、導通するように
なっている。
【0041】ダイヤル接点24には、ボディーカバーに
設けられた露出ダイヤルの接点が接触するようになって
いる。前記モードボタンにより、手動露出調節モードを
選択した場合、露出ダイヤルの回転角度が、ダイヤル接
点24を通じて読み取られる。
【0042】スイッチ23、ダイヤル接点24も、実装
基板2上で導線を介して、半導体チップ22に接続され
ている。
【0043】実装基板2の厚さは、特に限定されない
が、取扱い易さの観点からは、0.2〜5mm程度が好ま
しく、0.5〜3mm程度がより好ましい。
【0044】実装基板2のカメラ本体1の上部に位置す
る部分には、カメラ本体1の撮影光学系の光軸と平行に
屈曲部4が形成されている。
【0045】屈曲部4は、可とう性を有するフレキシブ
ル基板で構成されている。これにより、実装基板2を屈
曲部4で屈曲させることができるようになる。なお、屈
曲部4は、フレキシブル基板と同様の機能を有する他の
基板で構成されていてもよい。
【0046】屈曲部4の長さは、特に限定されないが、
カメラ本体1の大きさと収納部6に収納される部品の大
きさとのバランスを考慮すると、5〜50mm程度が好ま
しく、15〜30mm程度がより好ましい。
【0047】実装基板2には、屈曲部4に対して垂直方
向に伸びる切り欠きが設けられている。この切り欠きに
より、切り欠き部5が形成されている。
【0048】切り欠き部5の長さは、特に限定されない
が、カメラ本体1の大きさと収納部6に収納される部品
の大きさとのバランスを考慮すると、5〜100mm程度
が好ましく、15〜40mm程度がより好ましい。
【0049】そして、屈曲部4と切り欠き部5によっ
て、長方形状の蓋部3が画成されている。この蓋部3の
裏側には、収納部6が設けられている。前述したよう
に、屈曲部4は屈曲可能であり、また、蓋部3は切り欠
き部5によって画成されている。従って、蓋部3は、屈
曲部4を中心に回動することができる。そして、この蓋
部3を回動させることにより、収納部6を開閉すること
ができる。すなわち、蓋部3を起立させることにより、
収納部6を開くことができ、蓋部3を伏倒させることに
より、収納部6を閉じることができる。
【0050】通常は、収納部6は閉じられている。特
に、カメラ本体1にボディーカバーを装着したときは、
ボディーカバーの裏面が蓋部3をカメラ本体1に押圧
し、収納部6は、閉じた状態が維持される。
【0051】そして、本発明のカメラからボディーカバ
ーを取り外し、カメラ本体1を露出させると、蓋部3を
回動させることが可能になる。これにより、収納部6を
開閉することが可能になる。
【0052】収納部6を開いた後、例えば、ピンセット
を用いたり、収納部6の開口部を鉛直下方に向けること
により、ピントブロック7を取り外すことができる。さ
らに、ピントブロック7を取り外した後、収納部6か
ら、ファインダー光学系8を構成する他の部品を取り外
すことも可能である。
【0053】その後、この収納部6内に、清掃した後の
部品、または、新たな部品を収納することができる。
【0054】このように、蓋部3を設けることにより、
ピントブロック7およびファインダー光学系8を構成す
る部品の着脱が容易となる。すなわち、蓋部3を回動さ
せるだけで、これらの部品を交換、または清掃に供する
ことが可能になる。これにより、前記部品をカメラ本体
1から着脱するに際して、実装基板2をカメラ本体1か
ら取り外す必要がなくなる。
【0055】しかも、実装基板2においては、蓋部3も
基板として使用できるので、実装基板2に形成された電
気回路の面積を蓋部3によって減少させることもない。
【0056】なお、蓋部3をより確実にカメラ本体1に
密着、固定するために、必要に応じ、留め具、ビスなど
の固定部材で蓋部3を固定してもよい。
【0057】図3は、本発明のカメラのボディーカバー
を外した状態の他の実施例を示す斜視図である。
【0058】図3に示すカメラ本体1は、屈曲部4がカ
メラ本体1の撮影光学系の光軸と垂直に形成されている
以外は、前記と同様である。この場合も、前記と同様の
効果が得られる。
【0059】さらに、屈曲部4は、カメラ本体1の撮影
光学系の光軸と平行または垂直に形成されていなくても
よい。例えば、屈曲部4は、前記光軸に対して所定の角
度となるように形成されていてもよい。
【0060】
【0061】また、蓋部3および収納部6は、カメラ本
体1の上部以外の場所、例えば、正面、側面、裏面など
に配置されていてもよい。
【0062】さらに、収納部6には、ピントブロックや
ファインダー光学系を構成する部品以外の部品、例え
ば、測距系部品、測光系部品、ストロボブロックなどが
収納されてもよい。
【0063】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、ピ
ントブロック、ファインダー光学系等のカメラの部品の
着脱が容易となる。また、実装基板の機能を損なうこと
もない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のカメラのボディーカバーを外した状態
の実施例を示す斜視図である。
【図2】図1に示すカメラのファインダー光学系を示す
平面図および裏面図である。
【図3】本発明のカメラのボディーカバーを外した状態
の他の実施例を示す斜視図である。
【図4】従来のカメラのカメラ本体を示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 カメラ本体 2 実装基板 21 ボタン接点 22 半導体チップ 23 スイッチ 24 ダイヤル接点 3 蓋部 4 屈曲部 5 切り欠き部 6 収納部 7 ピントブロック 71 平板 72 ピント板 8 ファインダー光学系 81 第1対物レンズ 82 第2対物レンズ 83 ミラー 84 プリズム 85 接眼レンズ 91 撮影レンズ 92 ストロボ 93 ファインダー入射窓 94 測距窓 95 受光部 11 カメラ本体 12 実装基板

Claims (7)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 部品を取り外し可能に収納する収納部を
    有するカメラ本体に実装され、電気回路が形成された実
    装基板であって、 屈曲可能な直線状の屈曲部と、 前記屈曲部の一端部から前記屈曲部に対し略垂直方向に
    伸びる直線状の切り欠き部と、 前記屈曲部を中心として起立状態と伏倒状態とに回動
    し、起立状態で前記収納部を開き、伏倒状態で前記収納
    部を閉じる蓋部とを有し、 前記蓋部は、前記屈曲部と前記切り欠き部とを隣り合う
    辺同士とする略長方形の形状をなすものであることを特
    徴とするカメラの実装基板。
  2. 【請求項2】 前記蓋部以外の箇所に半導体チップが設
    置された請求項1に記載のカメラの実装基板。
  3. 【請求項3】 前記蓋部上に電気接点を有し、当該電気
    接点に接続された導線は、前記屈曲部を横断して前記半
    導体チップに接続されている請求項2に記載のカメラの
    実装基板。
  4. 【請求項4】 前記部品が被写体を結像させるピントブ
    ロックまたは該ピントブロックを有するファインダー光
    学系である請求項1ないし3のいずれかに記載のカメラ
    の実装基板。
  5. 【請求項5】 カメラ本体と、前記部品と、請求項1な
    いし4のいずれかに記載のカメラの実装基板とを有する
    ことを特徴とするカメラ。
  6. 【請求項6】 前記カメラの実装基板は前記カメラ本体
    の表面に装着されている請求項5に記載のカメラ。
  7. 【請求項7】 前記蓋部は前記カメラ本体の上部に位置
    する請求項5または6に記載のカメラ。
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