JP3341908B2 - 電気掃除機の接続装置 - Google Patents

電気掃除機の接続装置

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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連結雄部の挿入部と連
結雌部の接続部とを回転自在に接続する電気掃除機の
続装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の接続装置としては、例え
ば図10に示す電気掃除機の吸込口本体の接続管の構成が
知られている。
【0003】そして、この図10に示す電機掃除機の吸込
口本体は、横長矩形状に図示しないケース体を形成し、
このケース体の後部中央に、連通管71を回動軸72により
上下方向の所定角度に回動自在に取り付けている。一
方、連通管71の後端部には、ケース体から後側外方へ突
出し、外周面に環状の溝部73を有する円筒状の連結筒部
74が形成され、この連結筒部74には、屈曲した接続管75
の前端部が接合されている。
【0004】そして、この接続管75は、長手方向に沿っ
て円筒状の風路76を有し上面を開口した本体部75aと、
この本体部75aの上面開口を閉塞する蓋体部75bとをねじ
止めにより接合形成してなり、風路76の一端には連通管
71の連結筒部74を回動自在に嵌合する接続部77を形成し
ている。さらに、この接続部77の上下に連通管71の連結
筒部74の溝部73に位置して円周方向に細長い通孔78を形
成している。そして、この通孔78の縁に係止する爪部79
aと連結筒部74の溝部73に摺動自在に係合する係止部79b
とを有した係止部材79が通孔78より取り付けられて、接
続管75が回動自在に連通管71に取り付けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
電気掃除機の吸込口本体において、接続管75を連通管71
に回動自在に取り付けるために細かい構造の係止部材79
が必要で、この係止部材79を製造するコストが増大し、
製造性も低下する問題がある。また、部品数が多いため
に、組立工程および保守点検が煩雑となる問題も有して
いる。さらに、接続管75の回動時に、係止部材79の爪部
79aが連結筒部74の溝部73と係止部材79の係止部97bとの
摩擦により通孔78の縁より外れて、接続管75が抜け落ち
るおそれもある。
【0006】本発明は、上記問題点に鑑み、組立工程お
よび保守点検が容易で安価に製造でき、連結雄部と連結
雌部とを回転自在に確実に連結できる電気掃除機の接続
装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の電気掃除機の
続装置は、外周面に周面に沿って溝部が設けられた筒状
の挿入部を備えた連結雄部と、前記挿入部が挿入された
際に前記溝部に連通する開口部と前記挿入部の外周面に
内面が回転自在に当接して前記挿入部を収容する接続部
とを有する本体部、およびこの本体部に装着されること
により前記開口部に挿通され前記接続部に挿入された前
記挿入部の溝部を係止する係止部を有し前記本体部との
間に形成される収容空間を閉塞する蓋体部を備えた連結
雌部とを具備しているものである。
【0008】
【作用】本発明の電気掃除機の接続装置は、連結雄部の
筒状の挿入部を連結雌部の本体部の接続部に挿入させ
て、この接続部の内面を連通雄部の挿入部に回転自在に
当接させることにより、この本体部の開口部が連結雄部
の挿入部に設けた溝部に連通する。この状態で、この本
体部に連結雌部の蓋体部を装着することにより、この本
体部と蓋体部との間に形成される収容空間が蓋体部によ
り閉塞されるとともに、この蓋体部の係止部が本体部の
開口部を挿通して連結雄部の挿入部の溝部を係止する。
この結果、連通雌部の接続部に挿入された連結雄部の挿
入部が回動自在に接続される。このため、本体部との間
に形成される収容空間を閉塞する蓋体部をこの本体部に
装着させるのみで、連結雄部と連結雌部とを回動自在に
連結できるから、組み立ておよび保守点検が容易にでき
るとともに、連結雄部と連結雌部とを確実に連結でき
る。また、部品数が減少するため、製造コストを低減で
き、製造工程を簡略化できる。
【0009】
【実施例】本発明の電気掃除機の接続装置の一実施例を
構成する電気掃除機の吸込口本体を図面に基づいて説明
する。
【0010】図2において、11は進行方向に対して横長
矩形状の吸込口本体で、この吸込口本体11は、ケース体
としての下部本体ケース12と、この下部本体ケース12の
上に結合固定されるケース体としての上部本体ケース13
とからなり、これら上下部本体ケース12,13の前面を含
む周面に沿ってバンパ14を挟持している。
【0011】そして、吸込口本体11には、進行方向側で
ある前側に略左右方向に横長の吸込室21が区画形成され
るとともに、後側に吸込室21に連通する風路室22と、こ
の風路室22の一端側に位置する電動機室23と、この風路
室22の他端側に位置する制御室24が区画形成されてい
る。さらに、図示しない床面と対向する吸込口本体11の
下面に、吸込室21の吸込口25が開口形成されている。
【0012】また、前記吸込口本体11の後部中央には、
図8および図9に示すように、連結雄部としての連通管
32が設けられている。この連通管32は、図2に示すよう
に、一端側に吸込室21内に向かってらっぱ状に拡開した
連通部31を形成し、この連通部31の左右側面に略垂直に
回動軸33を形成している。そして、吸込口本体11の左右
方向に垂直に面する側端面に回動軸33の先端が軸支され
て、所定角度に回動自在に取り付けられている。さら
に、他端側には吸込口本体11から後側外方へ突出した円
筒形状の挿入部としての連結筒部36が形成され、この連
結筒部36には外周面に環状に溝部34が形成され、この溝
部34の縁より先端側に径大に環状の係止突部35が形成さ
れている。また、連結筒部36の基端には、円形状に鍔部
37が連結筒部36の突出方向側に開口するように突出形成
されている。そして、この連通管32は、前端部が風路室
22の内部に位置し前記吸込室21の略中央部に対向し、こ
の吸込室21に風路室22を介して連通している。
【0013】そして、回動軸33,33は円筒状に形成さ
れ、同軸上に円柱形状の挿通口33a,33aが電動機室23お
よび制御室24に連通するように形成されている。
【0014】一方、吸込口本体11から後側外方へ突出し
た連通管32の後端部には、図1ないし図9に示すよう
に、連結雌部としての屈曲した接続管39の前端部が連通
管32の鍔部37に面一となるように当接して連結されてい
る。
【0015】そして、この接続管39は、上面を開口した
本体部39aと、この本体部39aの上面開口を閉塞する下面
を開口した蓋体部39bとよりなっている。また、本体部3
9aは長手方向に沿って円筒状の風路管41を有し、この風
路管41の上面に端子ピン42を固定する端子台43と、端子
ピン42に接続される図示しないリード線を固定する固定
爪部44が形成されている。さらに、本体部39aは、風路
管41の一端に、連通管32の連結筒部36を回転自在に嵌合
する円筒形状の接続部45が形成されている。そして、こ
の接続部45には、左右方向に対向し、連通管32の連結筒
部36の溝部34に対応して位置する円周方向に細長い長方
形状の開口部としての通孔46を2つ形成している。これ
ら通孔46それぞれは、連通管32の連通筒部36が接続部45
に挿入された際に、この連通筒部36の溝部34に連通す
る。
【0016】また、蓋体部39bには、接続部45の通孔に
対応する位置の下面左右両側に下方に突出する係止部47
が2つ形成されている。そして、この係止部47の内側面
は、連通管32の連結筒部36の溝部34の周面に摺動可能に
当接する凹弧状に切り欠かれた摺動面48が形成されてい
る。さらに、一方の係止部47の基部には、リード線が係
止部47の角部に当接して損傷することを防止するため
に、下方にコ字状の壁状に突出する保護壁部49が形成さ
れている。
【0017】そして、接続管39は、蓋体部39bの係止部4
7が本体部39aの接続部45の通孔46を挿通して連通管32の
連結筒部36の溝部34に係合されて係止突部35に係止さ
れ、端子ピン42を取り付けた図示しないリード線が配設
された本体部39aの上面を覆うように蓋体部39bが接合さ
これら本体部39aと蓋体部39bとの間に形成されリ
ード線を収容させる収容空間を閉塞させ、蓋体部39bの
上面に穿設されたねじ穴50を介して本体部39aの雌ねじ
孔51にねじ止めされて接合形成され、連通管32の連結筒
部36に回転自在に取り付けられている。
【0018】また、接続管39は、図示しない延長管を介
してホースに着脱自在に接続され、さらに掃除機本体に
接続する。そして、吸込室21は、風路室22、連通管32、
接続管39、図示しない延長管およびホースを介して掃除
機本体の集塵室に連通する。
【0019】また、吸込室21には、回転ブレード52が、
長手方向の両端部を、吸込室21の長手方向の両端部に設
けた軸受52bにより回転自在に軸支された状態で取
けられている。そして、この回転ブレード52には、ゴム
などからなる複数枚の板状のブレード部52aがスパイラ
ル状に突設されており、このブレード部52aの先端部
は、例えば板の間などの平坦な形状の床面には接触せ
ず、例えば絨毯や畳などの表面に凹凸のある形状の床面
には接触するように、吸込口25から僅かに下方に突出し
た状態で設けられている。
【0020】さらに、吸込口25の後側には、下面に向か
って開口した一対の矩形状の開口部53が形成されてお
り、各開口部53に臨んで、それぞれ回転体としての略円
柱形状の走行輪54が取付けられている。そして、これ
らの走行輪54は、回転軸であるシャフト55を介して風路
室22の両側にそれぞれ軸支されており、これらの走行輪
54の外周面が、例えば板の間などの平坦な形状の床面に
は接触せず、例えば絨毯や畳などの表面が盛り上がる材
質の床面には接触するように、各開口部53を介して下部
本体ケース12の下面より僅かに突出した状態で設けられ
ている。
【0021】また、吸込口本体11の前後部の両側端近傍
には、それぞれ、下部本体ケース12の下面より突出する
状態で、略円柱形状の補助輪56が回転自在に軸支されて
おり、吸込口本体11は、これらの補助輪56によって床面
上を前後動し得るようになっている。
【0022】また、電動機室23には、回転ブレード52お
よび走行輪54を回転させる、正逆回転自在の電動機58が
配設されている。
【0023】そして、この電動機58の出力軸、走行輪54
のシャフト55の一端部、および、回転ブレード52の一端
部には、それぞれプーリ59,60,61が軸着されており、こ
れらのプーリ59,60,61に、動力伝達用のベルト62が掛け
回されて、走行輪54は進行方向に対して正回転となるよ
うに、かつ、回転ブレード52は進行方向に対して逆回転
となるように、電動機58からの出力がそれぞれ伝達され
るようになっている。
【0024】さらに、制御室24には、進行方向を検出す
る進行方向検出手段63と、この進行方向検出手段63から
出力される検出信号を判断して変換し、電動機58の駆動
を制御する複数の回路基板からなる制御手段64とが配設
されている。
【0025】次に、上記一実施例の動作について説明す
る。
【0026】上下部本体ケース12,13に回動自在に軸支
され吸込室21に連通する連通管32の一端に、外周面に環
状に溝部34を形成し、この溝部34の縁より先端側に径大
に環状の係止突部35を形成する吸込口本体11から後側外
方へ突出した円筒形状の連結筒部36を設ける。また、一
面を開口する本体部39aに開口を閉塞する蓋体部39bを接
合してなる接続管39の蓋体部39bに、本体部39aとの接合
方向に突出する係止部47を設け、さらに、本体部39aの
連通管32の連結筒部36を嵌合する接続部45に、係止部47
の接合方向に対応して通孔46を形成する。
【0027】そして、吸込口本体11の組み立てにおける
連通管32と接続管39との結合において、連通管32の連結
筒部36本体部39aの接続部45に挿入させて嵌合し
この接続部45の通孔46に連通管32の連結筒部36の溝部34
を連通させる。
【0028】この状態で、蓋体部39bの係止部47を
体部39aの接続部45の通孔46を挿通させて連通管32の連
結筒部36の溝部34に係合して係止突部35に係止し、本体
部39aの上面を覆うように蓋体部39bを装着して、蓋体部
39bの上面に穿設されたねじ穴50を介して本体部39aの雌
ねじ孔51にねじ止めして接合し、これら本体部39aと蓋
体部39bとの間に形成される収容空間が閉塞されるとと
もに、連通管32の連結筒部36に接続管39を回転自在に取
り付ける。
【0029】このため、従来のように係止部材を必要と
せず、本体部39aとの間に形成されるリード線収容用の
収容空間を閉塞する蓋体部39bをこの本体部39aに装着
せるのみで、接続管39と連通管32とを回動自在に連結で
るから、組み立ておよび保守点検が容易にできるとと
もに、接続管39と連通管32とを確実に連結できる
【0030】また、部品数を減少できるため、製造コス
トを低減でき製造工程を簡略化できる。さらに、接続
管39と連通管32とを連結する係止部47が接続管39の蓋体
部39bに一体的に設けたことにより、接続管39の回動を
繰り返しても、連通管32の係止突部35に係止される係止
部47が外れることなく、確実に接続管39を連通32に連
結できる。
【0031】なお、本実施例において、キャニスタ型の
電気掃除機の吸込口本体11について説明したが、ホース
の接続などのいずれの管形状の接続に適用できる。
【0032】また、係止部47を接続管39の蓋体部39bに
設け、連通管32に嵌合し通孔46を有する接続部45を接続
管39の本体部39aに設けて説明したが、逆に設けてもで
き、また、通孔46が上下方向に位置し、左右方向より蓋
体部39bと本体部39aとを接合し、左右方向より係止部47
を通孔46を介して連通管32の係止突部35に係止させても
できる。
【0033】また、接続管39の本体部39aの接続部45を
円筒形状に形成して説明したが、連通管32の連結筒部36
を接続管39が回動自在に連結できる形状であれば、壁状
などに形成したものなどでもできる。
【0034】
【発明の効果】本発明の電気掃除機の接続装置によれ
ば、連結雄部の挿入部を連結雌部の本体部の接続部に挿
入させて、この接続部の内面を連通雄部の挿入部に回転
自在に当接させれば、この本体部の開口部が連結雄部の
挿入部に設けた溝部に連通し、この状態で、この本体部
に連結雌部の蓋体部を装着すれば、この本体部と蓋体部
との間の収容空間が閉塞され、この蓋体部の係止部が本
体部の開口部を挿通して連結雄部の挿入部の溝部を係止
するため、本体部との間の収容空間を閉塞する蓋体部を
この本体部に装着させるのみで、連結雄部と連結雌部と
を回動自在に連結できるから、組み立ておよび保守点検
が容易にできるとともに、連結雄部と連結雌部とを確実
に連結でき、また、部品数を減少できるため、製造コス
トを低減でき、製造工程を簡略化できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の接続装置の一実施例を示す電気掃除機
の吸込口本体の連通管と接続管との連結状況を説明する
分解斜視図である。
【図2】同上吸込口本体の一部を切り欠いた平面断面図
である。
【図3】同上接続管の蓋体部の周方向の断面図である。
【図4】同上一部を切り欠いた平面図である。
【図5】同上一部を切り欠いた軸方向の断面図である。
【図6】同上接続管の本体部の平面図である。
【図7】同上側面図である。
【図8】同上連通管の平面図である。
【図9】同上側面図である。
【図10】従来の接続装置の一実施例を示す電気掃除機
の吸込口本体の連通管と接続管との連結状況を説明する
分解斜視図である。
【符号の説明】
32 連結雄部としての連通管34 溝部 36 挿入部としての連結筒部 39 連結雌部としての接続管 39a 本体部 39b 蓋体部 45 接続部 46 開口部としての通孔 47 係止部
フロントページの続き (72)発明者 竹本 律雄 神奈川県秦野市堀山下43番地 東京電気 株式会社 秦野工場内 (56)参考文献 特開 昭58−29431(JP,A) 特開 昭51−116063(JP,A) 実開 平4−10840(JP,U) 実開 昭55−39091(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A47L 9/24

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外周面に周面に沿って溝部が設けられた
    筒状の挿入部を備えた連結雄部と、 前記挿入部が挿入された際に前記溝部に連通する開口部
    と前記挿入部の外周面に内面が回転自在に当接して前記
    挿入部を収容する接続部とを有する本体部、およびこの
    本体部に装着されることにより前記開口部に挿通され前
    記接続部に挿入された前記挿入部の溝部を係止する係止
    部を有し前記本体部との間に形成される収容空間を閉塞
    する蓋体部を備えた連結雌部とを具備していることを特
    徴とした電気掃除機の接続装置。
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