JP3324552B2 - 印刷処理装置、印刷処理方法および印刷処理プログラムを記録した記録媒体 - Google Patents
印刷処理装置、印刷処理方法および印刷処理プログラムを記録した記録媒体Info
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Description
ード列を印刷装置に出力するための印刷処理方法、印刷
処理装置および印刷処理プログラムを記録した記録媒体
に関する。
定のコード体系において定義されていない文字を扱うた
めに外字登録が可能になっている。特開昭56−117
280号公報や特開平5−35730公報に記載されて
いるように、外字に割り当てられるコードは、漢字と同
様に2バイトコードであることが多い。従って、登録さ
れた外字は、漢字と同様に全角文字として扱われること
が多い。
合、その半角外字をプリンタに出力して印字しようとす
ると、全角文字として扱われるために印字結果において
ブランク部分が大きくなる。また、印刷出力された帳票
等において罫線ずれが生ずる場合がある。例えば、1行
目のある桁の数値が半角1桁であって、2行目の同じ桁
の数値が半角外字1桁である場合には、1行目の数値は
半角文字として印刷され2行目の数値は全角文字として
印刷されるため各行の同一桁に引かれるべき縦罫線がず
れてしまう。
めの技術として、例えば特開平5−274309号公報
に開示された半角外字処理方式がある。その方式では、
2バイトコードで表現されている半角外字の文字列を入
力したら、偶数桁目の文字を奇数桁目の文字に半角分だ
け重ね印字することによって、印字結果にブランク部分
が生ずることを防止する。以下、2バイトコードで表現
されている半角外字文字を疑似半角外字文字という。
理方式は、疑似半角外字文字が連続している部分ではブ
ランク部分の発生が防止される。しかし、疑似半角外字
文字列の最後の疑似半角外字文字の直後に漢字等の本来
の全角文字が存在した場合について何も考慮されていな
い。すると、印字結果において、最後の疑似半角外字文
字とその直後の全角文字との間に、半角スペースが生じ
てしまう。特開平5−274309号公報に開示された
発明は、印字結果をOCR装置にかけたときの文字読み
取り性能の低下を防止するための発明であるから、疑似
半角外字文字間のブランク部分がなくなれば、最後の疑
似半角外字文字とその直後の全角文字との間に半角スペ
ースがあってもそれほど問題にはならない。しかし、縦
罫線を有する帳票等を印字する場合に罫線ずれが生ずる
といった問題を解消することはできない。
しかサポートしていない印刷システムにおいても、半角
外字を用いたときに文字ずれや罫線ずれ等が生ずること
を防止できる印刷処理方法、印刷処理装置および印刷処
理プログラムを記録した記録媒体を提供することを目的
とする。
置は、入力した文字列から2バイトの半角外字コードを
検出する半角外字判定手段と、半角外字判定部が半角外
字コードを検出すると、半角外字が全角領域における左
側領域に形成されている場合には、検出された半角外字
文字の前にタブ設定するとともに次の文字の前にタブ位
置まで戻す設定と半角スペースを置く処理を行い、半角
外字が全角領域における右側領域に形成されている場合
には、検出された半角外字文字の少なくとも直前の文字
にタブ設定するとともに半角外字文字の前にタブ位置ま
で戻す設定と半角スペースを置く処理を行う編集手段と
を備えたことを特徴とする。
バイトコードで表現されている場合に2バイトコードに
変換する変換テーブルを備えた構成であってもよい。
含まれる半角外字が全角領域における左側領域に形成さ
れ、かつ、2バイトコードで表現されている文字列を編
集して印刷システムに供給する場合に、文字列から半角
外字コードを検出し、半角外字コードが検出されると、
その半角外字文字の前にタブ設定し、その半角外字文字
の次の文字の前に、タブ位置まで戻す設定と半角スペー
スを置く処理を行うことを特徴とする。
法は、文字列中に含まれる半角外字が全角領域における
右側領域に形成され、かつ、2バイトコードで表現され
ている文字列を編集して印刷システムに供給する場合
に、文字列から半角外字コードを検出し、半角外字コー
ドが検出されると、少なくともその半角外字文字の直前
の文字にタブ設定し、半角外字文字の前にタブ位置まで
戻す設定と半角スペースを置く処理を行うことを特徴と
する。
た記録媒体は、記録されている印刷処理プログラムが、
入力した文字列から2バイト表現の半角外字コードを検
出すると、半角外字が全角領域における左側領域に形成
されている場合には、検出された半角外字文字の前にタ
ブ設定するとともに次の文字の前にタブ位置まで戻す設
定と半角スペースを置く処理を行い、半角外字が全角領
域における右側領域に形成されている場合には、検出さ
れた半角外字文字の少なくとも直前の文字にタブ設定す
るとともに半角外字文字の前にタブ位置まで戻す設定と
半角スペースを置く処理を行うことを特徴とする。
を参照して説明する。図1は、本発明による印刷処理装
置の一構成例を示すブロック図である。図1において、
入力部11は、バッファメモリ等から文字列を入力す
る。コード変換テーブル12は、半角外字が1バイトコ
ードで定義されている場合に印刷システムが扱える2バ
イトコードに変換する。入力文字列において、すでに半
角外字が2バイトコードで表現されているときには、入
力文字列をそのまま出力する。すなわち、この実施の形
態では、外字を2バイトコードの文字として扱うプリン
タ等の印刷システムを対象とする。
ル12が出力する文字列から疑似半角外字文字を検出す
る。疑似半角外字文字を検出した場合には、そのデータ
をコード挿入部14に出力する。疑似半角外字文字を検
出しない場合には、文字コードを出力部15に出力す
る。コード挿入部14は、疑似半角外字文字が全角文字
として印字されたときにブランク部分が生じないように
所定の制御コードを付加して出力部16に出力する。出
力部15は、半角外字判定部13からの文字コードとコ
ード挿入部14で編集されたコードとを出力する。
実現される。印刷処理装置が例えばパーソナルコンピュ
ータに組み込まれる場合には、入力部11は、帳票作成
アプリケーション等が作成した文字列を入力する。そし
て、出力部15は、プリンタ制御データを作成するプリ
ンタドライバに編集後のコードを出力する。なお、印刷
処理装置ソフトウェアをプリンタドライバに組み込んで
もよい。印刷処理装置は、一般に、FDやCD−ROM
等の記録媒体を介してパーソナルコンピュータのハード
ディスク等にインストールされる。
リンタ本体のソフトウェアに組み込んでもよい。そのよ
うな場合には、入力部11は、パーソナルコンピュータ
等から直接、または、外部から入力した文字コードを含
むプリンタ制御コードを一時記憶する装置内部のバッフ
ァメモリを介して文字コードを入力する。そして、出力
部15は、プリンタバッファ等に文字コードを出力す
る。この場合、印刷処理装置は、例えば、プリンタバッ
ファ装置やプリンタ本体のROMや不揮発性RAMに格
納されている。
図4の説明図を参照して動作について説明する。図2
は、入力部11および半角外字判定部13の動作を示す
フローチャートであり、図3は、第1の実施の形態のコ
ード挿入部14の動作を示すフローチャートである。ま
た、図4は、第1の実施の形態のコード挿入部14の動
作を説明するための説明図である。
(ステップS11)。そして、文字列終了であることを
検出すると処理を終了する(ステップS12)。文字列
終了でなければ、コード変換テーブルを介して文字コー
ドを半角外字判定部13に出力する。半角外字判定部1
3は、入力された文字コードが疑似半角外字文字に割り
当てられているコードであるか否か判定する(ステップ
S13)。疑似半角外字文字でなければ、文字コードを
出力部15を介して出力する(ステップS14)。
コード挿入処理を行うコード挿入部14に文字コードを
出力する。コード挿入部14は、制御コードを挿入する
編集処理を行って(ステップS15)、編集後の文字コ
ードを出力部15を介して出力する(ステップS1
4)。
疑似半角外字文字のコードの前に、タブクリアのコード
とタブ設定のコードを付加する(ステップS21,S2
1)。次いで、漢字インを付加する(ステップS2
3)。疑似半角外字文字のコードの前にもともと漢字イ
ンが存在する場合には、そのコードをそのまま用いる。
さらに、疑似半角外字文字のコードの後に、漢字アウ
ト、字方向逆タブおよび半角スペースのコードを付加す
る(ステップS24,S25,S26)。そして、次文
字が全角文字であれば漢字インを付加する(ステップS
27,S28)。
(A)に示すような文字列が印刷処理装置に入力された
とする。ここで、の疑似半角外字は、全角領域の左半
分の領域に作成された半角外字であるとする。の疑似
半角外字文字に対応したコードは半角外字判定部13で
検出されるので、コード挿入部1の処理が実行される。
ステップS21〜S26の処理で、図4(B)に示す
〜の一連のコードが編集される。そして、疑似半角外
字文字の次文字が全角文字であるから、ステップS2
7,S28の処理で漢字インが付加される(図4(B)
における2段目の)。この処理は、の漢字アウトが
追加されたのに応じた処理である。
のエリアで作表したときを考える。0〜9の数字につい
ては定義されている半角文字コードをそのまま使用でき
る。しかし、「10」〜「12」に相当する半角文字は
定義されていないので、外字として作成する必要があ
る。半角外字を示すコードとして全角コード(2バイト
コード)しか扱えないようなシステムでは、そのままプ
リンタに文字コードを出力すると、0〜9を用いた行と
10〜12を用いた行とで、半角1字分のずれが生ず
る。
用いれば、ずれをなくすことができる。例えば、図4
(C)の右側に示すように、3時、5時、12時、1時
のように各行に作表する場合、図4(B)に示すコード
を受けたプリンタは、疑似半角外字の印字開始位置に
タブを設定する。そして、疑似半角外字を全角文字と
して印字した後、印字位置をタブ位置(疑似半角外字
の印字開始位置)に戻す。そして、半角スペースを印字
して、全角の「時」を印字する。すると、半角の「1
2」と全角の「時」との間にブランク部分は生じない。
「5」、「1」が半角で印字され、「時」が全角で印字
される。従って、図4(C)の右側に示すように、3
時、5時、12時、1時の印字結果に桁ずれは生じな
い。この結果、「時」の右側に罫線が存在するような場
合に罫線ずれは生じない。
イトコードの外字しかサポートしていないシステムにお
いて、半角外字を印字しても文字ずれや罫線ずれが生ず
ることはない。従って、帳票アプリケーション等におい
ても半角外字を意識しなくてよい。この実施の形態のよ
うな印刷処理装置が存在しない場合には、上記の例の3
時、5時、12時、1時の印字結果に桁ずれが生じない
ようにするためには、半角の「3」、「5」、「1」の
次に半角スペースを自動挿入するようにアプリケーショ
ンを設計したり、ユーザが手入力で桁合わせを行う必要
がある。
バイトコードで定義されている場合に印刷システムが扱
える2バイトコードに変換するコード変換テーブル12
が設けられているので、1バイトコードの半角外字をサ
ポートしているシステムとのデータ交換も可能になる。
域の左側半分にデザインしている場合について説明した
が、右側半分にデザインされるシステムであっても本発
明を適用できる。例えば、図5に示す第2の実施の形態
のように、入力された文字列の各文字コードに対してタ
ブクリア()とタブ()を設定する。そして、疑似
半角外字文字が検出されたときには、印字前に印字位置
をタブ位置まで戻すように字方向逆タブ()を設定
し、半角スペースを挿入する。
左半分が、その直前の全角文字の右半分と重ね印字され
る。半角外字そのものは全角領域のうちの右半分に形成
されているので、結局、ブランク部分のない印字結果を
得ることができる。
定部13が一文字ずつ文字コードを入力する場合には、
入力された文字列の一文字一文字に対してタブクリア
()とタブ()を設定する。しかし、半角外字判定
部13またはコード挿入部14を直前の文字コードを一
時記憶するように構成すれば、疑似半角外字文字の直前
の文字コード()にのみタブクリア()とタブ
()を設定すればよい。
ように疑似半角外字文字の直後の文字が全角文字であ
り、図5に示されたように疑似半角外字文字の直前の文
字が全角文字である場合を例にとったが、直後または直
前の文字が本来の半角文字(1バイトコード)や疑似半
角文字である場合であっても、各実施の形態における処
理によってブランク部分を生じさせない印字結果を得る
ことができる。
理装置、印刷処理方法および記録媒体中の印刷処理プロ
グラムを、半角外字が全角領域における左側領域に形成
されている場合には、検出された半角外字文字の前にタ
ブ設定するとともに次の文字の前にタブ位置まで戻す設
定と半角スペースを置く処理を行い、半角外字が全角領
域における右側領域に形成されている場合には、検出さ
れた半角外字文字の少なくとも直前の文字にタブ設定す
るとともに半角外字文字の前にタブ位置まで戻す設定と
半角スペースを置く処理を行うように構成したので、2
バイトコードの外字しかサポートしていない印刷システ
ムにおいても、半角外字を用いたときに文字ずれや罫線
ずれ等が生ずることを防止できる効果がある。
ブロック図である。
ローチャートである。
ある。
作を説明するための説明図である。
作を説明するための説明図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 その中に含まれる半角外字が2バイトコ
ードで表現されている文字列を編集して印刷システムに
供給する印刷処理装置であって、 入力した文字列から半角外字コードを検出する半角外字
判定手段と、 前記半角外字判定部が半角外字コードを検出すると、半
角外字が全角領域における左側領域に形成されている場
合には、検出された半角外字文字の前にタブ設定すると
ともに次の文字の前にタブ位置まで戻す設定と半角スペ
ースを置く処理を行い、半角外字が全角領域における右
側領域に形成されている場合には、検出された半角外字
文字の少なくとも直前の文字にタブ設定するとともに半
角外字文字の前にタブ位置まで戻す設定と半角スペース
を置く処理を行う編集手段とを備えたことを特徴とする
印刷処理装置。 - 【請求項2】 半角外字が1バイトコードで表現されて
いる場合に2バイトコードに変換する変換テーブルを備
えた請求項1記載の印刷処理装置。 - 【請求項3】 その中に含まれる半角外字が全角領域に
おける左側領域に形成され、かつ、2バイトコードで表
現されている文字列を編集して印刷システムに供給する
印刷処理方法であって、 文字列から半角外字コードを検出し、 半角外字コードが検出されると、その半角外字文字の前
にタブ設定し、 その半角外字文字の次の文字の前に、タブ位置まで戻す
設定と半角スペースを置く処理を行うことを特徴とする
印刷処理方法。 - 【請求項4】 その中に含まれる半角外字が全角領域に
おける右側領域に形成され、かつ、2バイトコードで表
現されている文字列を編集して印刷システムに供給する
印刷処理方法であって、 文字列から半角外字コードを検出し、 半角外字コードが検出されると、少なくともその半角外
字文字の直前の文字にタブ設定し、 半角外字文字の前にタブ位置まで戻す設定と半角スペー
スを置く処理を行うことを特徴とする印刷処理方法。 - 【請求項5】 その中に含まれる半角外字が2バイトコ
ードで表現されている文字列を編集して印刷システムに
供給する印刷処理プログラムを記録した記録媒体であっ
て、 前記印刷処理プログラムは、 入力した文字列から半角外字コードを検出すると、半角
外字が全角領域における左側領域に形成されている場合
には、検出された半角外字文字の前にタブ設定するとと
もに次の文字の前にタブ位置まで戻す設定と半角スペー
スを置く処理を行い、半角外字が全角領域における右側
領域に形成されている場合には、検出された半角外字文
字の少なくとも直前の文字にタブ設定するとともに半角
外字文字の前にタブ位置まで戻す設定と半角スペースを
置く処理を行うことを特徴とする印刷処理プログラムを
記録した記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07858399A JP3324552B2 (ja) | 1999-03-23 | 1999-03-23 | 印刷処理装置、印刷処理方法および印刷処理プログラムを記録した記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07858399A JP3324552B2 (ja) | 1999-03-23 | 1999-03-23 | 印刷処理装置、印刷処理方法および印刷処理プログラムを記録した記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000276321A JP2000276321A (ja) | 2000-10-06 |
| JP3324552B2 true JP3324552B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=13665942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07858399A Expired - Fee Related JP3324552B2 (ja) | 1999-03-23 | 1999-03-23 | 印刷処理装置、印刷処理方法および印刷処理プログラムを記録した記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3324552B2 (ja) |
-
1999
- 1999-03-23 JP JP07858399A patent/JP3324552B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000276321A (ja) | 2000-10-06 |
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