JP3307261B2 - シートリクライニング装置 - Google Patents

シートリクライニング装置

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JP3307261B2
JP3307261B2 JP02216497A JP2216497A JP3307261B2 JP 3307261 B2 JP3307261 B2 JP 3307261B2 JP 02216497 A JP02216497 A JP 02216497A JP 2216497 A JP2216497 A JP 2216497A JP 3307261 B2 JP3307261 B2 JP 3307261B2
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達郎 伊藤
隆博 菅間
清和 池田
智大 山下
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシートリクライニン
グ装置に関し、特に装置の小型化を実現したシートリク
ライニング装置の構造改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図4には、従来のシートリクライニング
装置の一例を示す。図はシートトラックアッパ1の後端
部側面図で、当該後端部は上方へ半円形状をなして膨出
して、シートリクライニング装置を構成するロアアーム
部11となっている。ロアアーム部11の板面中心に立
設された軸体2には、略円形のラチェットプレート3´
がその中心で回転自在に嵌装されている。ラチェットプ
レート3´の下半外周には歯形34が形成され、この歯
形34にポール9の先端側面に形成された歯形91が噛
合している。ポール9は長板体で、ラチェットプレート
3´の下方で斜めに配され、その基端はロアアーム部1
1の下端部板面に回動自在に軸着されている。これらラ
チェットプレート3´とポール9は、セットプレート6
´によってロアアーム部11の板面との間に摺動可能に
挟持されている。セットプレート6´の手前側にリクラ
イニングレバー8´が位置し、リクライニングレバー8
´は基端が上記軸体2に回転自在に嵌装されている。リ
クライニングレバー8´はその中間部とロアアーム部1
1板面との間に張設したコイルバネ88により図の反時
計方向へ回動付勢されている。リクライニングレバー8
´のレバー中間部にはヘ字形に屈曲したカム孔89が形
成されており、このカム孔89内に、上記ポール9の先
端部に立設したピン92が位置している。このピン92
はセットプレート6´に形成されたV字形のカム孔66
の一辺内を挿通している。ロアアーム部11の向こう側
には、上記軸体2に基端が嵌装されて上記リクライニン
グレバー8´と一体に回動する補助レバー10が設けら
れ、補助レバー10の先端板面にはローラ体101が軸
着されて上記ポール9の背後に接している。シートバッ
クフレームFは上記ラチェットプレート3´の上端外周
に固定されており、左右二箇所の固定ピン34,35
が、ロアアーム部11の上半外周部に形成された円弧状
のストッパ孔12内に挿通されている。ラチェットプレ
ート3´の上端外周のバネ係止部36と軸体2の割り溝
21との間にはゼンマイバネ37が架設されて、ラチェ
ットプレート3´(すなわちシートバックフレームF)
を図の反時計方向へ付勢している。
【0003】シートバックのリクライニング角度を変更
する場合には、リクライニングレバー8´を上方の時計
方向へ回動操作する。これにより、ローラ体101がポ
ール9の背後から外れるとともに、上記レバー8´のカ
ム孔89が相対移動するに伴ってピン92がカム孔66
内をその屈曲部方向へ移動して、ポール9が反時計方向
へ回動し、ポール9先端の歯形がラチェットプレート3
´の歯形34から離れてこれらの噛合が解消される。適
当角度までシートバックを倒してリクライニングレバー
8´から手を放すと、コイルバネ88のバネ力によって
リクライニングレバー8´は下方の反時計方向へ回動
し、ポール9先端の歯形91が歯形34と再び噛合して
ラチェットプレート3´の回動が規制される。なお、ラ
チェットプレート3´の回動範囲は、固定ピン34,3
5がストッパ孔12の両端面に当接することによって制
限される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、近年の車両
全体の軽量化と車内有効スペースの拡大の要請を背景と
して、シートリクライニング装置の小型化の要求は強
く、この点で上記従来装置は未だ不十分であるという問
題があった。
【0005】本発明はこのような課題を解決するもの
で、構造改良による小型化を実現したシートリクライニ
ング装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では、ロアアーム(11)に回動自在に結合
され、板面の円形凹陥部(311)の内周に歯形(31
2,313)が形成されるとともに、一端にシートバッ
クフレーム(F)が結合されたラチェットプレート
(3)と、ラチェットプレート(3)の回動中心に対し
て径方向の対称位置で円形凹陥部(311)内に配設さ
れ、リクライニングレバー(8)に連動して歯形(31
2,313)に噛合ないし噛合を解消して、噛合時にラ
チェットプレート(3)を所定回動角で位置決めする一
対のポール(5A,5B)と、両ポール(5A,5B)
を結ぶ線より下側で周方向の二箇所がロアアーム(1
1)に固定されて、相対摺動可能にラチェットプレート
(3)に覆着されるセットプレート(6)と、ラチェッ
トプレート(3)に一端が固定され、両ポール(5A,
5B)を結ぶ線より上側でセットプレート(6)の周方
向の一箇所を相対摺動可能に押さえる押えプレート
(7)とを具備し、セットプレート(7)には所定角度
範囲に切欠き(65)を設けるとともに、ラチェットプ
レート(6)には切欠き(65)の両端面に当接してそ
れ以上のラチェットプレート(6)の回動を規制するス
トッパ凸部(33)を形成してある。
【0007】本発明においては、ラチェットプレートの
凹陥部内に一対のポールを設けて、これらポールを凹陥
部歯形にそれぞれ噛合させているから、十分な噛合力が
得られ、装置の大型化を招くことなくラチェットプレー
ト(シートバックフレーム)の確実な位置決めが可能と
なる。
【0008】また、ポール等から受ける作用力に抗して
セットプレートをロアアームに対し確実に位置決めする
ために、両ポールを結ぶ線上の二箇所でセットプレート
をロアアームに固定することが考えられるが、これでは
ポール設置方向におけるロアアームのアーム幅が増大し
てしまう。そこで、本発明では、両ポールを結ぶ線より
下側の左右二箇所でセットプレートをロアアームに固定
する一方、両ポールを結ぶ線より上側のセットプレート
の外周一箇所を押えプレートで押さえるようにしている
から、ポール等から受ける作用力に抗してセットプレー
トをロアアームに対し確実に位置決めすることができる
とともに、ポール設置方向におけるロアアームのアーム
幅の増大も抑えることができる。
【0009】さらに、ラチェットプレートに形成したス
トッパ凸部とセットプレートの切欠きによってラチェッ
トプレートの回動範囲を規制しているから、従来のよう
にロアアームにストッパ孔を形成する必要がない上に、
ラチェットプレートの下方に従来のようにポールを配置
するスペースを確保する必要もないから、ロアアームの
高さを十分に低くしてその小型化を図ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1、図2には本発明のシートリ
クライニング装置の一例を示す。図1はシートトラック
アッパの後端部側面図であり、図2は図1のII−II線に
沿った断面図である。図1において、シートトラックア
ッパ1の後端部は上方へ半円形状をなして膨出して、シ
ートリクライニング装置を構成するロアアーム部11と
なっている。なお、このロアアーム部11はシートトラ
ックアッパ1と別体のものとすることもできる。上記ロ
アアーム部11の板面中心に立設された軸体2にはラチ
ェットプレート3が回転自在に嵌装されている。このラ
チェットプレート3は下半部31が円形、上半部32が
矩形となっており、下半部31の中心が上記軸体2に嵌
装されている。ラチェットプレート3の下半部31には
円形の凹陥部311(図2)が形成されて、その内周に
は径方向の対称位置に一定範囲で歯形312,313が
形成されている。歯形312,313の形成部(図3に
一方のみ図示)には、これらに沿って、ラチェットプレ
ート3の板面に凹溝314が形成されて、これにより歯
形312,313の有効噛み合い代を十分確保するよう
にしてある。
【0011】図1において、上記凹陥部311内には中
心にカム体4が収納されるとともに、このカム体4を挟
んで径方向の対称位置にそれぞれポール5A,5Bが配
設されている。各ポール5A,5Bは略四角形の板体
で、円弧をなすその外周には歯形が形成されて凹陥部3
11内周の歯形312,313にそれぞれ噛合し、ラチ
ェットプレート3の回動を規制している。上記カム体4
には各ポール5A,5Bに対向する外周に凸部41,4
2が形成されて、これら凸部41,42によりポール5
A,5Bの内周面を押圧している。
【0012】ラチェットプレート3の下半部31には略
円形のセットプレート6が覆着されている(図2)。セ
ットプレート6は両ポール5A,5Bを結ぶ線より下側
の左右二箇所(符号61,62)でロアアーム部11に
固定されてその板面と平行に位置し、ラチェットプレー
ト3、カム体4、およびポール5A,5Bを摺動可能に
挟持している。セットプレート6は、その内側面に形成
されたガイド壁63によって、上記各ポール5A,5B
を径方向の内外へ案内しており、また、セットプレート
6の板面には径方向へ延びる長孔64が各ポール5A,
5Bの直上に形成されて、これらポール5A,5Bに立
設したピン51が各長孔64内に挿通されている。
【0013】セットプレート6は上半の外周が一定角度
範囲で切り欠かれており、この切欠き65内に、上記ラ
チェットプレート3の一部を円柱形に打ち出して形成し
たストッパ凸部33が位置している。ラチェットプレー
ト3の上半部32には押えプレート7が設けられてい
る。押えプレート7は略台形状をなし、基端の左右二箇
所(符号71,72)でラチェットプレート上半部32
の上端に固定されるとともに、その先端はセットプレー
ト6の外周縁上へ屈曲して(図2)これを摺動可能に押
さえている。このような押えプレート7と、前述した左
右二箇所の固定部61,62とで、セットプレート6の
外周は周方向ほぼ等間隔の三箇所でロアアーム部11か
ら離間変位することのないように位置決めされている。
【0014】押えプレート7の板面は中央部が切り起こ
されてバネ係止部73となっており、このバネ係止部7
3と軸体2の割り溝21との間にゼンマイバネ74(図
2)が架設されてラチェットプレート3を図の反時計方
向へ回動付勢している。また、ラチェットプレート上半
部32の上端には、上記押えプレート7と共にシートバ
ックフレームFの下端が固定されている(図2)。
【0015】セットプレート6の外面に接してリクライ
ニングレバー8が位置しており、当該レバー8は略円形
の基部81の中心で軸体2に回動自在に嵌装されてい
る。リクライニングレバー8の基部81板面には径方向
の対称位置にへ字形に屈曲したカム孔82,83が形成
されて、これらカム孔82,83内に上記各ポール5
A,5Bのピン51が位置している。また、カム体4は
その外周から延びる係合片43が、セットプレート6に
形成された円弧状長穴68(図1)を貫通してリクライ
ニングレバー8の基部81板面に設けた係合孔84に嵌
入し、リクライニングレバー8と一体に回動するように
なっている。さらに、軸体2の内端22(図2)に嵌装
されたコネクティングロッド23の一端から延びる係合
片24がL字状に屈曲して、ラチェットプレート3のほ
ぼ半周(図1)に形成された円弧状長穴38とこれの一
部に合致してセットプレート6に形成された円弧状長穴
67とを貫通し、リクライニングレバー8の基部81板
面に設けた係合孔85に嵌入している。これにより、リ
クライニングレバー8の操作力がコネクティングロッド
23を介して反対側のシートトラックアッパに設けられ
たリクライニング装置に伝達される。リクライニングレ
バー8の基部81外周に形成されたバネ係止部86と軸
体2の割り溝21との間にゼンマイバネ87(図2)が
架設されて、リクライニングレバー8を下方の反時計方
向へ回動付勢している。なお、リクライニング装置の機
構部はカバー体C(図2)によって外方から覆ってあ
る。
【0016】このような構造のリクライニング装置にお
いて、シートバックのリクライニング角度を変更する場
合には、リクライニングレバー8を上方の時計方向へ回
動操作する。これによりカム体4の凸部41,42が各
ポール5A,5Bの背後から外れるとともに、上記レバ
ー8のカム孔82,83が相対移動するに伴って各ポー
ル5A,5Bのピン51が長孔64に沿って径方向内方
へ移動し、各ポール5A,5Bの歯形がラチェットプレ
ート3の歯形312,313から離間してこれらの噛合
が解消される。この結果、ラチェットプレート3(すな
わち、シートバックフレームF)の回動が可能となる。
適当角度までシートバックを倒してリクライニングレバ
ー8から手を放すと、ゼンマイバネ87のバネ力によっ
てリクライニングレバー8は下方の反時計方向へ回動
し、各ポール5A,5Bが再び径方向外方へ移動してこ
れらの歯形がラチェットプレート3の歯形312,31
3と再び噛合し、ラチェットプレート3の回動が規制さ
れる。なお、ラチェットプレート3の回動範囲は、これ
に形成されたストッパ凸部33がセットプレート6の切
欠き65の両端面に当接することによって制限される。
【0017】このような構造のシートリクライニング装
置によれば、ラチェットプレート3内に一対のポール5
A,5Bを収納してこれらの歯形をラチェットプレート
3の内周歯形312,313に噛合させたから、装置を
大型化することなく従来に比して十分に大きな噛合力を
得て、シートバックを確実に位置決めすることができ
る。また、セットプレート6を、両ポール5A,5Bを
結ぶ線より下側の左右二箇所61,62でロアアーム部
11に固定するとともに、押えプレート7で両ポール5
A,5Bを結ぶ線より上側のセットプレート6外周縁の
残る一箇所を押さえるようにしてある。したがって、ポ
ール5A,5B等の反力に抗してセットプレート6をロ
アアーム部11に対し確実に位置決めすることができる
とともに、ポール設置方向におけるロアアーム部11の
幅を従来と同程度に抑えることができる。さらに、ラチ
ェットプレート3に形成したストッパ凸部33とセット
プレート6の切欠き65によってラチェットプレート3
の回動範囲を規制しているから、従来のようにロアアー
ム部11にストッパ孔(図4)を形成する必要がない上
に、ラチェットプレート3の下方に従来のようにポール
(図4)を配置するスペースを確保する必要もないか
ら、ロアアーム部11の高さHを十分に低くすることが
できる。
【0018】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、構造改
良により特にロアアームの小型化を通してシートリクラ
イニング装置の小型化を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す、シートトラックア
ッパの後端部側面図である。
【図2】図1のII−II線に沿った断面図である。
【図3】歯形成形部の破断斜視図である。
【図4】従来例を示す、シートトラックアッパの後端部
側面図である。
【符号の説明】
1…シートトラックアッパ、11…ロアアーム部、3…
ラチェットプレート、311…凹陥部、312,313
…歯形、33…ストッパ凸部、4…カム体、5A,5B
…ポール、6…セットプレート、65…切欠き、7…押
えプレート、8…リクライニングレバー、F…シートバ
ックフレーム。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山下 智大 鹿児島県国分市上之段395番地1 株式 会社トヨタ車体研究所内 (56)参考文献 特開 平8−19444(JP,A) 特開 平5−317136(JP,A) 特開 平8−126542(JP,A) 特開 平7−231820(JP,A) 特開 平8−214979(JP,A) 実開 昭60−191239(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A47C 1/02 - 1/027

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロアアームに回動自在に結合され、板面
    の円形凹陥部の内周に歯形が形成されるとともに、一端
    にシートバックフレームが結合されたラチェットプレー
    トと、 前記ラチェットプレートの回動中心に対して径方向の対
    称位置で前記円形凹陥部内に配設され、リクライニング
    レバーに連動して歯形に噛合ないし噛合を解消して、噛
    合時に前記ラチェットプレートを所定回動角で位置決め
    する一対のポールと、 前記両ポールを結ぶ線より下側で周方向の二箇所が前記
    ロアアームに固定されて、相対摺動可能に前記ラチェッ
    トプレートに覆着されるセットプレートと、 前記ラチェットプレートに一端が固定され、前記両ポー
    ルを結ぶ線より上側で前記セットプレートの周方向の一
    箇所を相対摺動可能に押さえる押えプレートとを具備
    し、 前記セットプレートには所定角度範囲に切欠きを設ける
    とともに、前記ラチェットプレートには前記切欠きの両
    端面に当接してそれ以上の前記ラチェットプレートの回
    動を規制するストッパ凸部を形成したことを特徴とする
    シートリクライニング装置。
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