JP3269740B2 - カートのエッジ構造 - Google Patents

カートのエッジ構造

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JP3269740B2 JP22883894A JP22883894A JP3269740B2 JP 3269740 B2 JP3269740 B2 JP 3269740B2 JP 22883894 A JP22883894 A JP 22883894A JP 22883894 A JP22883894 A JP 22883894A JP 3269740 B2 JP3269740 B2 JP 3269740B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カートのエッジ構造に
関する。すなわち、箱状をなしドアとキャスターを備
え、内部に物品が収納されて各種サービスに供されるカ
ートにおける、エッジ構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4の斜視図に示したように、この種の
カート1は、天板2,床板3,両側板4,ドア5等を備
えた箱状をなし、キャスター6が付設されている。そし
てこのカート1において、その天板2のエッジ構造は、
図5の分解斜視図に示したように構成されていた。すな
わち、天板2の端が組付けられるエッジ部分7と、エッ
ジ部分7上に間隔A(図4参照)を存して配される横の
ハンドル部分8と、このエッジ部分7とハンドル部分8
の左右に配されると共に、両側板4の上部の横エッジ部
分9の端や縦エッジ部分10の端がそれぞれ組付けられ
る両コーナーブロック部分11とが、各々別部品として
準備されていた。そして、両コーナーブロック部分11
に、エッジ部分7の左右端がそれぞれスクリューB等に
て組付けられると共に、両コーナーブロック部分11の
横突部12にハンドル部分8の左右端がそれぞれ外嵌さ
れ、スクリューB等にて組付けられていた。なお、両コ
ーナーブロック部分11の後突部13や下突部14に
は、それぞれ、両側板4の上部の横エッジ部分9の端や
縦エッジ部分10の端等が外嵌され、スクリューB等に
て組付けられていた。図中Cは、ドア5取付用のヒンジ
部分である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来例にあっては、次の問題が指摘されていた。第1
に、上述したように従来の天板2のエッジ構造では、そ
のエッジ部分7とハンドル部分8と両コーナーブロック
部分11とが、それぞれ別部品として準備されていたの
で、その分だけ部品製作コストがかさむ、という指摘が
あった。更に、両コーナーブロック部分11にエッジ部
分7やハンドル部分8を、スクリューB等にて組付ける
作業を要し、その分だけ部品組立工数がかかる、という
指摘もあった。このように、従来のカート1の天板2の
エッジ構造に関しては、製造コスト面に問題が指摘され
ていた。
【0004】第2に、このように従来の天板2のエッジ
構造では、そのエッジ部分7とハンドル部分8と両コー
ナーブロック部分11とが、それぞれ別部品として製
作,準備され、又、これら相互間がそれぞれスクリュー
B等にて組付けられていたので、寸法面に不安が指摘さ
れていた。つまり、各部品製作上の寸法精度や組付け作
業上の寸法精度が厳密に要求され、少しでも誤差が生じ
ると、カート1の全体的な寸法が狂ってしまう、という
問題があった。このように、従来のカート1の天板2の
エッジ構造に関しては、品質面に問題が指摘されてい
た。
【0005】第3に、このように従来の天板2のエッジ
構造では、両コーナーブロック部分11にエッジ部分7
やハンドル部分8を、スクリューB等にて組付けていた
ので、長時間使用すると、このような組付け用のスクリ
ューB等が劣化しやすかった。そこで、従来の天板2の
エッジ構造では、長時間使用すると、スクリューB等の
劣化に伴い全体的にぐらつき・揺れ等の不具合が発生し
やすい等、強度面に問題が指摘されていた。
【0006】本発明のカートのエッジ構造は、このよう
な実情に鑑み、上記従来例の問題点を解決すべくなされ
たものであって、保持部が形成され天板が組付けられる
エッジ部分と、その上のハンドル部分と、前後突部と下
突部が形成され両側板が組付けられる両コーナーブロッ
ク部分とを、鋳物として一体化したことを、特徴とす
る。もって本発明は、第1に、部品製作コストや部品組
立工数が低減され、第2に、寸法精度が向上し、第3
に、使用による劣化に伴う不具合も防止される、カート
のエッジ構造を提案することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成する本発
明の技術的手段は、次のとおりである。すなわちこのエ
ッジ構造は、箱状をなしドアとキャスターを備え内部に
物品が収納されて各種サービスに供される、カートのエ
ッジ構造に関する。そして、天板の端が組付けられるエ
ッジ部分と、該エッジ部分上に間隔を存して配される横
の棒状をなすハンドル部分と、該エッジ部分とハンドル
部分の左右に配されると共に、両側板のエッジ部分の端
がそれぞれ組付けられる両コーナーブロック部分とが、
鋳物として一体化されている。つまり、鋳型を用い鋳物
として一体成形されている。そして該エッジ部分は、横
長フレーム状をなすと共に、突片状の保持部が形成され
ており、該保持部上に該天板の端が載置されて、接着や
リベット等にて組付け固定されている。該コーナーブロ
ック部分は、肉厚の平板状をなすと共に、前後突部と下
突部が形成されており、該前後突部に該側板の上部の横
エッジ部分の端が外嵌され、該下突部に該側板4の縦エ
ッジ部分の上端が外嵌され、それぞれ、スクリュー等に
て組付け固定されている。該天板や両側板は、芯材たる
断熱性に優れたハニカムコアや発泡プラスチックと内外
の表面板とからなるサンドイッチパネル製よりなり、両
側板は、エッジにそれぞれ横エッジ部分や縦エッジ部分
が配されている。
【0008】
【作用】本発明は、このような手段よりなるので、次の
ように作用する。このカートは、天板や側板が、芯材と
してハニカムコアや発泡プラスチックを用いたサンドイ
ッチパネル製よりなり、側板には、横エッジ部分や縦エ
ッジ部分が配されている。そして、このカートの天板の
エッジ構造にあっては、保持部が形成され天板が組付け
られるエッジ部分と、その上のハンドル部分と、前後突
部と下突部が形成され両側板が組付けられる左右のコー
ナーブロック部分とが、鋳物として一体化されている。
【0009】そこで第1に、保持部付のエッジ部分と、
その上のハンドル部分と、前後突部や下突部付の両コー
ナーブロック部分とが、この種従来例のように各々別部
品として準備されるのではなく、1部品の鋳物として準
備される。そして、このように1部品化されるので、そ
の分だけ、部品製作コストが低減されると共に、各部品
間をスクリュー等にて組付ける作業も不要であり、部品
組立工数も削減される。このように、製造コスト面に優
れている。第2に、同様の理由により、エッジ部分とハ
ンドル部分と両コーナーブロック部分とは、1部品なの
で、その寸法精度が向上する。つまり1部品化されるの
で、この種従来例のように、各部品を別部品として製作
する際の寸法精度の誤差や、各部品間の組付け作業上の
寸法精度の誤差等の問題も解消され、もって、カートの
全体的寸法が常に一定に安定する等、寸法精度が向上す
る。このように、品質面にも優れている。第3に、更に
同様の理由により、エッジ部分とハンドル部分と両コー
ナーブロック部分との間には、組付け箇所は存在しな
い。つまり1部品化されているので、この種従来例のよ
うに、これら間の組付け用のスクリュー等が、長時間使
用により劣化して不具合を生じやすい、ということもな
い。長時間使用しても、全体的にぐらつき・揺れ等の不
具合が発生することはなく、強度面にも優れている。
【0010】
【実施例】以下本発明を、図面に示すその実施例に基づ
いて、詳細に説明する。図1,図2は本発明の実施例を
示し、図1の(1)図はその平面図、図1の(2)図は
正面図、図2の(1)図は側面図、図2の(2)図は側
断面図、図2の(3)図は斜視図である。図3は、本発
明には属さない参考例の側断面図である。
【0011】まず、図4によりカート1について述べ
る。このカート1は、箱状をなしドア5とキャスター6
を備え、内部に物品が収納されて各種サービスに供され
る。すなわちカート1は、例えば航空機の機内や新幹線
等の車輌の客室内等において、搭乗員が乗客に食事や飲
物その他のサービスを実施する際に使用される。そし
て、長方形の天板2,床板3,両側板4,前後のドア5
等を備えた箱状をなし、床板3の四隅下にキャスター6
が付設され、押すことにより移動される。なお、このよ
うに前後にドア5が設けられた前後両開きタイプの例に
よらず、前のみにドア5が設けられ後には背面板が設け
られた片開きタイプのカート1も、使用されている。
又、内部にはガイドレール,棚,トレイ等が配され、食
品や飲物等が収納される。
【0012】以下、図1,図2の実施例に基づき、この
カート1のエッジ構造について説明する。このカート1
の天板2のエッジ構造では、天板2の端が組付けられる
エッジ部分15と、このエッジ部分15上に間隔Aを存
して配される横のハンドル部分16と、エッジ部分15
とハンドル部分16の左右に配されると共に、両側板4
の上部の横エッジ部分9の端や縦エッジ部分10の端
(図5も参照)がそれぞれ組付けられる両コーナーブロ
ック部分17との3者が、鋳物として一体化されてい
る。
【0013】このようなカート1の天板2のエッジ構造
について、更に詳述する。このエッジ構造では、天板2
のエッジ部分15とハンドル部分16と左右の両コーナ
ーブロック部分17との3者が、鋳型を用い鋳物として
一体成形されており、素材としては、アルミニウム,各
種のアルミニウム合金,各種の軽合金,鉄,鋼,その他
の金属が使用される。そして、エッジ部分15は横長フ
レーム状をなすと共に、突片状の保持部18が形成され
ており、この保持部18上に天板2の前後端が載置さ
れ、接着やリベット等にて組付け固定されている。な
お、図3の参考例では、エッジ部分15に横長の断面略
コ字状の保持部19が形成され、この保持部19内に天
板2の前後端が嵌挿され、接着やリベット等にて組付け
固定されている。勿論、このような保持部18も、エッ
ジ部分15そしてハンドル部分16,両コーナーブロッ
ク部分17等と共に、一体成形される。
【0014】ハンドル部分16は、例えば断面四隅部に
アールが存した角棒状をなし、中央下に、下位のエッジ
部分15との連結部20が形成されると共に、左右両端
部にて、エッジ部分15の左右両端部や両コーナーブロ
ック部分17と、一体化されている。左右の両コーナー
ブロック部分17は、肉厚の平板状をなすと共に、前後
突部21や下突部22が形成され、それぞれ、両側板4
の上部の横エッジ部分9前後端や、縦エッジ部分10の
上端が外嵌され、スクリューB等にて組付け固定される
(図5も参照)。23はスクリュー穴である。なお、天
板2や両側板4等はサンドイッチパネル製よりなり、そ
の芯材としては、断熱性に優れたハニカムコアや発泡プ
ラスチックが用いられ、内外の表面板としては、強化プ
ラスチック板等が用いられている。勿論、このような連
結部20,前後突部21,下突部22等も、ハンドル部
分16や両コーナーブロック部分17更にはエッジ部分
15等と共に、一体成形される。
【0015】本発明は、以上のように構成されている。
そこで以下のようになる。このカート1の天板2のエッ
ジ構造にあっては、保持部18付のエッジ部分15と、
その上のハンドル部分16と、前後突部21や下突部2
2付の左右の両コーナーブロック部分17とが、鋳物と
して一体化されている。そこで、次の第1,第2,第3
のようになる。
【0016】第1に、エッジ部分15とハンドル部分1
6と両コーナーブロック部分17とが、前述したこの種
従来例のように各々別部品として準備されるのではな
く、1部品の鋳物として準備される。従ってその分、部
品製作コストが低減されると共に、各部品間をスクリュ
ーB(図5参照)等にて組付ける作業も不要であり、部
品組立工数も削減される。
【0017】第2に、上述した第1と同様の理由によ
り、エッジ部分15とハンドル部分16と両コーナーブ
ロック部分17とは、1部品なので、その寸法精度が向
上する。つまり、前述したこの種従来例のように、別部
品として製作する際の寸法精度の誤差や部品間の組付け
作業上の寸法精度の誤差等の問題も解消され、カート1
の全体的寸法が常に一定に安定する等、寸法精度が向上
する。
【0018】第3に、更に上述した第1と同様の理由に
より、エッジ部分15とハンドル部分16と両コーナー
ブロック部分17間には、前述したこの種従来例のよう
に、組付け箇所は存在しない。もって、これら間の組付
け用のスクリューB(図5参照)等が、長時間使用によ
り劣化して不具合を生じやすい、ということもない。
【0019】なお、前述した実施例のカート1の天板2
のエッジ構造は、例えば図4に示したように、前後にド
ア5が設けられた前後両開きタイプのカート1につい
て、その前部や後部の一方又は双方に適用されるが、更
に、このような図4の例によらず、前にのみドア5が設
けられた片開きタイプのカート1についても、その前部
や後部の一方又は双方に適用される。
【0020】
【発明の効果】本発明に係るカートのエッジ構造は、以
上説明したように、保持部が形成され天板が組付けられ
るエッジ部分と、その上のハンドル部分と、前後突部と
下突部が形成され両側板が組付けられる両コーナーブロ
ック部分とを、鋳物として一体化したこと、を特徴とす
る。そこで本発明は、次の効果を発揮する。
【0021】第1に、部品製作コストや部品組立工数
が、低減される。すなわち、エッジ部分と両コーナーブ
ロック部分、更にはハンドル部分が1部品化されたの
で、その分だけ、部品製作コストが低減されると共に、
その間の部品組立工数が削減される等、前述したこの種
従来例に比し、製造コスト面に優れている。
【0022】第2に、寸法精度が向上する。すなわち、
エッジ部分と両コーナーブロック部分とハンドル部分と
が、1部品化されたので、前述したこの種従来例のよう
に、各部品製作上の寸法精度や、部品間の組付け作業上
の寸法精度等の誤差の問題は解消され、カートの全体的
な寸法が常に一定に安定する等、品質面にも優れてい
る。
【0023】第3に、使用による劣化に伴う不具合も防
止される。すなわち、エッジ部分と両コーナーブロック
部分とハンドル部分とが、1部品化されたので、前述し
たこの種従来例のように、部品間の組付け用のスクリュ
ー等が長時間使用により劣化するという問題も解消さ
れ、もって長時間使用しても、全体的にぐらつき・揺れ
等の不具合が発生することがなく、強度面にも優れてい
る。このように、この種従来例に存した問題点が一掃さ
れる等、本発明の発揮する効果は、顕著にして大なるも
のがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るカートのエッジ構造の実施例を示
し、(1)図はその平面図、(2)図は正面図である。
【図2】同実施例を示し、(1)図は側面図、(2)図
は側断面図、(3)図は斜視図である。
【図3】本発明には属さない参考例の側断面図である。
【図4】カートの斜視図である。
【図5】この種従来例の分解斜視図である。
【符号の説明】
1 カート 2 天板 3 床板 4 側板 5 ドア 6 キャスター 9 横エッジ部分 10 縦エッジ部分 15 エッジ部分 16 ハンドル部分 17 コーナーブロック部分 18 保持部 21 前後突部 22 下突部 A 間隔
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平3−31064(JP,A) 特開 平6−144234(JP,A) 特開 平2−262463(JP,A) 特開 平2−220609(JP,A) 実開 平2−26529(JP,U) 実開 昭51−87862(JP,U) 実開 平3−25303(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B62B 3/00 B62B 5/06

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱状をなしドア5とキャスター6を備
    え、内部に物品が収納されて各種サービスに供されるカ
    ート1における、エッジ構造であって、 天板2の端が組付けられるエッジ部分15と、該エッジ
    部分15上に間隔Aを存して配される横の棒状をなすハ
    ンドル部分16と、該エッジ部分15とハンドル部分1
    6の左右に配されると共に、両側板4のエッジ部分9,
    10の端がそれぞれ組付けられる両コーナーブロック部
    分17とが、鋳物として一体化、つまり鋳型を用い鋳物
    として一体成形されており、 該エッジ部分15は、横長フレーム状をなすと共に、突
    片状の保持部18が形成されており、該保持部18上に
    該天板2の端が載置されて、接着やリベット等にて組付
    け固定されており、 該コーナーブロック部分17は、肉厚の平板状をなすと
    共に、前後突部21と下突部22が形成されており、該
    前後突部21に該側板4の上部の横エッジ部分9の端が
    外嵌され、該下突部22に該側板4の縦エッジ部分10
    の上端が外嵌され、それぞれ、スクリュー等にて組付け
    固定されており、 該天板2や両側板4は、芯材たる断熱性に優れたハニカ
    ムコアや発泡プラスチックと内外の表面板とからなるサ
    ンドイッチパネル製よりなり、両側板4は、エッジにそ
    れぞれ横エッジ部分9や縦エッジ部分10が配されてい
    ること、を特徴とするカートのエッジ構造。
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