JP3233011B2 - 基板の位置決め装置 - Google Patents

基板の位置決め装置

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JP3233011B2
JP3233011B2 JP08369396A JP8369396A JP3233011B2 JP 3233011 B2 JP3233011 B2 JP 3233011B2 JP 08369396 A JP08369396 A JP 08369396A JP 8369396 A JP8369396 A JP 8369396A JP 3233011 B2 JP3233011 B2 JP 3233011B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、基板にチップを実
装する工程や、チップが実装された基板の検査工程など
において用いられる基板の位置決め装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】ワープロ、パソコン、携帯電話機などの
電子機器の表示パネルは、ガラス基板などの基板の側縁
部に駆動素子であるチップを実装して組み立てられる。
またチップを実装した後で、チップが正しく実装された
かどうかの基板の検査が行われる。チップとしては、た
とえばフィルムキャルアを打抜いて得られるチップが用
いられている。
【0003】従来のこの種チップの実装装置としては、
特開平7−106796号公報に記載されたものが知ら
れている。このものは、特にその図2に示されるよう
に、表示パネル60(符号は同公報援用、以下同)は可
動テーブル61に載置されており、可動テーブル61
は、Xテーブル62、Yテーブル63、θテーブル(タ
ーンテーブル)64から構成されている。フィルムキャ
リアの打抜装置40で打抜いて得られた電子部品(チッ
プ)は搭載ヘッドのノズル54で真空吸着してピックア
ップされ、回転テーブル51が水平方向へインデックス
回転することにより、表示パネル60の側縁部にボンデ
ィング(実装)される。
【0004】電子部品(チップ)7は、表示パネル60
の複数の側縁部に実装されるので、表示パネル60はθ
テーブル64により90°あるいは180°水平回転さ
れてその向きを変えられるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、表示パネル
に実装される電子部品(チップ)にはきわめて高い実装
精度が要求される。したがって電子部品は、X方向、Y
方向、θ(回転)方向の位置ずれを正確に補正したうえ
で、表示パネルの所定の位置に搭載しなければならな
い。このため上記従来の電子部品実装装置では、Xテー
ブル62、Yテーブル63、θテーブル64を駆動して
表示パネル60をX方向、Y方向、回転方向へ移動させ
ることにより、位置ずれを補正するようになっている。
【0006】しかしながら上記θテーブル64は、表示
パネル60を90°あるいは180°などの大角度回転
させるように設計されていたため、θ方向の位置ずれを
正確に補正することは困難であるという問題点があっ
た。因みにθ方向の位置ずれの大きさは、一般に1°以
内の微小角度であり、このような微小角度を正確に補正
するためには、表示パネルはきわめて精密に微小回転さ
せねばならないものである。チップを基板に実装した後
で、チップが正しく基板に実装されたかどうかを検査す
る検査装置などにおいても同様の課題がある。
【0007】したがって本発明は、表示パネルなどの基
板の大角度の水平回転と、微小角度の正確な水平回転を
共に具現できる基板の位置決め装置を提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、表示パネルな
どの基板を水平回転させるためのターンテーブル部を、
基板を載置するターンテーブルと、このターンテーブル
と一体的に回転するギヤと、このギヤに係合するラック
部材と、このラック部材のラック歯をこのギヤに弾接さ
せる弾接手段と、このラック部材をラック歯の歯並び方
向へ移動させるための送りねじとナットとモータとから
成る移動手段とから構成している。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明によれば、モータを駆動し
てラック部材をラック歯の歯並び方向へ移動させること
により、基板の大角度の水平回転と、微小角度の正確な
水平回転が共に可能となり、したがって基板の複数の側
縁部に、チップを高精度で実装することができる。また
チップが実装された基板の検査も、チップを1個づつ確
実にカメラの視野に入れるなどしながら、所定の検査を
行うことができる。
【0010】次に、本発明の実施の形態を図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施の形態のチップの実
装装置の斜視図、図2は同ターンテーブル部の斜視図、
図3は同ターンテーブル部の平面図、図4は同ターンテ
ーブル部の側面図である。
【0011】図1において、基台1上には、基板の位置
決め装置である可動テーブル部10が設けられている。
可動テーブル部10は、Xテーブル部11、Yテーブル
部12、ターンテーブル部20を段積して構成されてい
る。ターンテーブル部20は、基板2を載置するターン
テーブル21を備えている。13はXテーブル部11を
駆動するモータ、14はYテーブル部12を駆動するモ
ータである。Xテーブル部11とYテーブル部12が駆
動すると、基板2を保持するターンテーブル部20はX
方向やY方向へ水平移動する。すなわちXテーブル部1
1とYテーブル部12は、基板2を保持するターンテー
ブル部20を水平方向へ移動させる移動テーブル部とな
っている。またターンテーブル部20が駆動すると、基
板2は水平回転する。
【0012】基台1の側部には、門型の支持部3が設け
られている。支持部3の上部には移動機構部4が設けら
れている。移動機構部4には、搭載ヘッド5が保持され
ている。搭載ヘッド5はノズル6を有している。支持部
3の後方にはチップ7を収納したチップ供給部としての
トレイ8を載置する台部9が設けられている。移動機構
部4が駆動することにより、搭載ヘッド5はトレイ8と
基板2の間を移動し、トレイ8に備えられたチップ7を
ノズル6の下端部に真空吸着してピックアップし、基板
2の側縁部に搭載する。チップ供給部としては、トレイ
以外にも、フィルムキャリアを金型で打抜いて供給する
打抜機構なども用いられる。搭載ヘッド5の移動路の下
方には、ノズル6に保持されたチップを下方から観察し
てその位置ずれを検出する検出手段としてのカメラ33
が設けられている。
【0013】次に、図2〜図4を参照して、ターンテー
ブル部20の詳細な構造を説明する。22は台板であ
り、支壁23が立設されている。支壁23の前面には、
断面形状がカギ型の昇降台24が配設されている。支壁
23の前面には、昇降台24の背面に装着された垂直な
ガイドレール25にスライド自在に嵌合するスライダ2
6が設けられている。
【0014】図4において、台板22上にはモータ27
が設けられている。モータ27の回転軸には、エンコー
ダ28とカム30が設けられている。29はエンコーダ
28の回転量を検出するセンサである。昇降台24の内
面には、カム30に当接するローラ31が設けられてい
る。昇降台24はスプリング32で下方へ弾発されてお
り、そのバネ力によりローラ31はカム30に当接して
いる。したがってモータ27が駆動してカム30が回転
すると、昇降台24はガイドレール25とスライダ26
に案内されて昇降する。その昇降量は、エンコーダ28
とセンサ29で検出される。
【0015】図2において、昇降台24の上面には、可
動板40が設けられている。図4において、可動板40
の下面にはスライダ41が設けられているスライダ41
は、昇降台24の上面に配設された水平なガイドレール
42にスライド自在に嵌合している。可動板40の下面
にはナット43が装着されている。ナット43はガイド
レール42と平行な水平な送りねじ44に螺合してい
る。図2および図3において、昇降台24の側部には送
りねじ44を回転させるモータ45が装着されている。
46はモータ45の回転軸に装着されたエンコーダ、4
7はエンコーダ46の回転量を検出するセンサである。
【0016】可動板40の側部中央には、カギ型の板体
48が装着されている。また昇降台24の上面の両側部
には板体48を検出するための始端センサ49と終端セ
ンサ50が設けられている。モータ45が駆動して送り
ねじ44が回転すると、可動板40はガイドレール42
に沿って横方向へ水平移動し、その移動量はエンコーダ
46とセンサ47で検出される。また可動板40が始端
限界点へ移動したことは始端センサ49で検出され、ま
た終端限界点へ移動したことは、終端センサ50で検出
される。
【0017】図4において、可動板40の上方には弾接
部材51が設けられている。弾接部材51の下面にはス
ライダ52が装着されている。スライダ52は可動板4
0上に設けられたガイドレール53にスライド自在に嵌
合している。弾接部材51はスプリング54によりその
前部に取り付けられたラック部材55をギヤ56に弾圧
している。ターンテーブル21の下部にはギヤ56が設
けられている。ラック部材55が弾接部材51で背後か
ら弾圧されることにより、ラック部材55のラック歯5
5aはギヤ56にしっかり弾接されて係合している。す
なわち、弾接部材51やスプリング54などは、ラック
歯55aをギヤ56に弾接させる弾接手段となってい
る。
【0018】図4に示すように、ターンテーブル21の
下部には直立したパイプ57が接続されている。パイプ
57はエルボ58を介して空気圧ユニット(図外)に接
続されている。パイプ57はベアリング59にその軸心
を中心に回転自在に保持されている。60はベアリング
59の支持筒である。パイプ57の上部には、ターンテ
ーブル21とギヤ56が一体的に取り付けられている。
図1に示すように、ターンテーブル21上には基板2が
載置される。空気圧ユニットを駆動してパイプ57を通
して真空吸引することにより、基板2はターンテーブル
21上にしっかり真空吸着して保持される。ターンテー
ブル21の上面には溝61が同心円状に多数個形成され
ている。この溝61は基板2のすべり止めである。
【0019】図1に示すモータ45が駆動して送りねじ
44が回転すると、ナット43は送りねじ44に沿って
移動する。これにより可動板40および可動板40上の
弾接部材51やラック部材55は、ラック歯55aの歯
並び方向(ラック部材55の長手方向)へ移動し、これ
によりギヤ56は回転し、ターンテーブル21もギヤ5
6と一体的に回転する。これにより、ターンテーブル2
1上の基板2は水平回転する。この場合、ラック部材5
5はスプリング54のバネ力によりギヤ56側に弾圧さ
れているので、ラック歯55aはギヤ56にしっかり係
合しており、したがってギヤ56はがたつきなく正確に
回転できる。
【0020】このチップの実装装置は上記にような構成
より成り、次に全体の動作を説明する。図1に示すよう
に、基板2をターンテーブル21上に載置し、Xテーブ
ル部11、Yテーブル部12、ターンテーブル部20を
駆動して、基板2をX方向、Y方向、回転方向へ移動さ
せ、図示するように基板2の長辺を搭載ヘッド5側の所
定の位置に位置決めする。そこで搭載ヘッド5はトレイ
8の上方へ移動してトレイ8のチップ7をノズル6の下
端部に真空吸着してピックアップし、基板2へ向って移
動する。その途中で、ノズル6に真空吸着されたチップ
7をカメラ33で下方から観察し、チップ7のX方向、
Y方向、回転方向の位置ずれを検出する。
【0021】検出された位置ずれのうち、X方向の位置
ずれはXテーブル部11を駆動して基板2をX方向へ移
動させることにより補正し、Y方向の位置ずれはYテー
ブル部12を駆動して基板2をY方向へ移動させること
により補正し、回転方向の位置ずれはターンテーブル部
20を駆動することにより補正する。このターンテーブ
ル部20のターンテーブル21は、モータ45を駆動し
てギヤ56を回転させることにより水平回転し、回転方
向の補正が行われるが、このギヤ56の回転は、ナット
43を送りねじ44に沿って移動させることにより行わ
れるので、ギヤ56を精密に回転させて、回転方向の位
置ずれを高精度で行うことができる。しかもスプリング
54に弾発されることにより、ラック部材55のラック
歯55aはギヤ56にしっかり係合しているので、ギヤ
56はがたつきなく正確に回転できる。
【0022】以上のようにしてX方向、Y方向、回転方
向の位置ずれを補正したならば、搭載ヘッド5は基板2
の長辺の側縁部の上方へ移動し、そこでノズル6に下降
・上昇動作を行わせて、チップ7を基板2の側縁部に実
装する。なお、チップ7がフィルムキャリアを打抜いて
得られたチップの場合、そのリードを熱圧着手段により
基板2の側縁部の電極上に熱圧着してボンディングされ
るが、この熱圧着手段等は周知機構であるので説明は省
略する。
【0023】図1において、搭載ヘッド5はトレイ8と
基板2の間を繰り返し往復移動することにより、基板2
の長辺の側縁部にはチップ7が横一列に所定個数実装さ
れる。そして長辺に対するチップ7の実装が終了したな
らば、モータ45を駆動してターンテーブル21を大き
く(90°)回転させ、基板2の短辺を搭載ヘッド5側
に向ける。そして上述した動作を繰り返すことにより、
基板2の短辺の側縁部にもチップ7を実装する。なお一
般には、基板2の長辺と短辺では、チップ7の品種が異
るので、この場合には搭載ヘッド5に供給するチップ7
を変更する。以上のようにして基板2に対するチップ7
の実装が終了したならば、基板2はターンテーブル21
から取り出されて次の工程へ送られ、ターンテーブル2
1上には次の基板2が載置されて、上記した作業が繰り
返される。
【0024】本発明は、上記実施の形態に限らず、他の
実施の形態も可能である。すなわち例えば図1におい
て、基板2にチップ7を実装した後、チップ7が基板2
に正しく実装されたかどうかを検査する基板の検査工程
などに用いることもできる。この場合、カメラ33をこ
の検査用カメラとして兼用し、上述のように基板2を大
角度や微小角度に正確に水平回転させながら、チップ7
を1個づつ確実にカメラ33の視野に入れながら、検査
を行うことができる。勿論、図1に示すチップの実装装
置とは別個に、基板の検査装置を独立して設け、チップ
の実装が終了した基板をこの基板の検査装置へ搬送し
て、基板の検査を行うこともできる。このように本発明
の基板の位置決め装置は、基板の組立てラインにおける
様々な工程において使用することができる。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、ターンテーブル部のモ
ータを駆動してラック部材をラック歯の歯並び方向へ移
動させることにより、基板の大角度の水平回転と、微小
角度の正確な水平回転が共に可能となり、したがって基
板の複数の側縁部に、チップを高精度で正確に実装する
ことができる。またチップが実装された基板の検査も、
チップを1個づつ確実にカメラの視野に入れるなどしな
がら、所定の検査を行うことができる。このように本発
明は、基板の組立てラインにおける様々な工程におい
て、基板の正確な位置決めを行って所定の作業を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態のチップの実装装置の斜
視図
【図2】本発明の一実施の形態のチップの実装装置のタ
ーンテーブル部の斜視図
【図3】本発明の一実施の形態のチップの実装装置のタ
ーンテーブル部の平面図
【図4】本発明の一実施の形態のチップの実装装置のタ
ーンテーブル部の側面図
【符号の説明】
2 基板 4 移動機構部 5 搭載ヘッド 6 ノズル 7 チップ 8 トレイ 10 可動テーブル部 11 Xテーブル部 12 Yテーブル部 20 ターンテーブル部 21 ターンテーブル 40 可動板 43 ナット 44 送りねじ 45 モータ 51 弾接部材 54 スプリング 55 ラック部材 55a ラック歯 56 ギヤ
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01L 21/52 H01L 21/60 H05K 13/02 H05K 13/04 G02F 1/1345

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】基板を載置するターンテーブル部と、この
    ターンテーブル部を水平方向へ移動させる移動テーブル
    部とを備えた基板の位置決め装置であって、 前記ターンテーブル部が、基板を載置するターンテーブ
    ルと、このターンテーブルと一体的に回転するギヤと、
    このギヤに係合するラック部材と、このラック部材のラ
    ック歯をこのギヤに弾接させる弾接手段と、このラック
    部材をラック歯の歯並び方向へ移動させるための送りね
    じとナットとモータとから成る移動手段とを備えたこと
    を特徴とする基板の位置決め装置。
JP08369396A 1996-04-05 1996-04-05 基板の位置決め装置 Expired - Lifetime JP3233011B2 (ja)

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JPH09275115A JPH09275115A (ja) 1997-10-21
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