JP3118425U - 接続端子 - Google Patents

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Abstract

【課題】圧接接続されたケーブルが圧接部から外れるのを防止できるようにする。
【解決手段】接続端子10が、基底部12に一体に設けられた圧接部70を有し、圧接部70が、基底部12から起立して左右に弾性的に揺動可能な側壁77,78と、側壁77,78が内側に折曲形成された圧接刃71,72,74,75とからなり、側壁77,78の上部が各々内側に略鉤形状に折り曲げられて側壁77,78とともに揺動可能な抜止部79a,79bが対向して形成され、ケーブル100が圧接刃71,72間および圧接刃74,75間に食い込むように挿入されると、ケーブル100が抜止部79a,79bを拡げて側壁77,78が左右に揺動し、ケーブル100が抜止部79a,79bよりも下方に食い込んだときに、ケーブル100が抜止部79a,79bによる下方への弾性的な付勢により係止保持される。
【選択図】図1

Description

本考案は、ケーブル同士を接続する接続端子に関し、より詳細には、本線ケーブルに対して分岐ケーブルを電気的に分岐接続可能な接続端子に関する。
図7に、自動車等に配設されるケーブルを分岐接続するための接続端子の一例を示す。この接続端子200は、同一形状の相手端子と嵌合接続可能なコンタクト部220の後端側に後方に延びる板状の基底部212が設けられ、コンタクト部220の直後において基底部212から圧接部270が上方に突出し、圧接部270の後方においては基底部212から圧着部250が上方に突出している。
圧接部270は、前側(コンタクト部220側)に設けられた左右一対の圧接刃271,272と、後側(コンタクト部220とは反対の側)に設けられた左右一対の圧接刃274,275とからなる。そして、対向する圧接刃271,272との間には、スロット273が形成され、対向する圧接刃274,275との間には、スロット276が形成されている。
接続端子200は、接続対象であるケーブルの先端部を圧接部270において圧接接続し、その後部においてケーブル(図示せず)を圧着部250が包み込んで挟持する。ケーブルの圧着部250への圧着は、圧着工具を用いて圧着部250を折曲加工して行われる。また、ケーブルの圧接部270への圧接は、圧接工具を用いて被覆を被ったケーブルがスロット273,276に各々圧入されることにより行われる。
各圧接刃271,272,274,275の上側からケーブルがスロット273,276に各々圧入されると、ケーブルの被覆に圧接刃271,272,274,275が食い込んでケーブルの導体部分と接触し、これによりケーブルと接続端子200とが導通状態となるとともに、ケーブルが各圧接刃271,272,274,275により保持(挟持)される。しかしながら、このようにしてケーブルを圧接刃に挟持させるとき、圧接刃の挟持力が弱い場合にはケーブルが圧接刃間のスロットから抜け出して圧接部から外れる可能性があるため、ケーブルのスロットからの抜け出しを防止して、より確実にケーブルを圧接部に保持させるのが望ましい。
以上のような問題に鑑みて、本考案では、圧接部を有してケーブルを圧接接続可能な接続端子において、ケーブルが圧接部から外れるのを防止できるようにした接続端子を提供することを目的とする。
前記課題を解決するために本考案に係る接続端子は、ケーブルを接続可能なケーブル接続部(例えば、実施形態における基底部12、圧接部70)と、端子接続部(例えば、実施形態におけるコンタクト部20)とを一体に有して構成され、ケーブル接続部が、端子接続部の後端に繋がって後方に延びる基底部と、基底部に一体に設けられた圧接部とを有し、圧接部が、基底部の左右側端から起立して左右に揺動可能な左右の側壁(例えば、実施形態における左側側壁部77および右側側壁部78)と、左右の側壁が内側に折曲形成され隙間を開けて対向するように構成された左右の圧接刃(例えば、実施形態における第1の圧接刃71および第1の圧接刃72並びに第2の圧接刃74および第2の圧接刃75)とからなり、左右の側壁の一部が各々内側に略鉤形状に折り曲げられて左右の側壁とともに弾性的に揺動可能な左右の抜止部(例えば、実施形態における抜止部79aおよび抜止部79b)が略対向して形成され、ケーブルが左右の圧接刃間(例えば、実施形態におけるスロット73およびスロット76)に食い込むように挿入されると、ケーブルが左右の抜止部間を拡げるように抜止部を押圧して左右の側壁が左右に揺動し、ケーブルが左右の抜止部よりも下方に食い込んだときに、左右の側壁が左右の抜止部間を縮めるように揺動し左右の抜止部の先端側がケーブルの上部に乗り上げてケーブルが左右の抜止部による下方への弾性的な付勢により係止保持される。
また、上記構成の接続端子において、圧接部は、板材を所定形状に打抜加工した打抜加工部材に左右の側壁、左右の圧接刃および左右の抜止部の曲げ加工を施すことにより一体形成されるのが好ましい。
本考案に関する接続端子によれば、ケーブルが圧接端子の圧接刃間に挿入されたときに、ケーブルが圧接部に形成された抜止部によって弾性的に付勢されるため、ケーブルの圧接刃間からの抜け出しが防止され、ケーブルを確実に圧接部に係止保持させることが可能である。また、このような抜止部や圧接刃を有する圧接部は、板材を所定形状に打抜加工した後、曲げ加工を施すことによって一体形成することが可能である。
ここで、本考案に係る接続端子の好ましい実施形態について、図1から図6を参照しながら詳細に説明する。図1に本考案に係る接続端子10を示している。図に示されている接続端子10は先端にコンタクト部20を有するものであり、この接続端子10が同一形状の相手端子と嵌合接続される。
接続端子10は、前方に突出するコンタクト部20の後端に後方に延びる板状の基底部12が設けられ、コンタクト部20の直後において基底部12から圧接部70が上方に突出し、基底部12を構成するケーブル受容部15の左右側端から左右一対の被覆圧着片14,14が上方に突出している。圧着部50は前後に延びる連結部16を介して圧接部70の後方に設けられており、この圧着部50は、連結部16の後部に一体に繋がるケーブル受容部15とケーブル受容部15の左右側端から上方に突出した左右一対の被覆圧着片14,14とからなる。
コンタクト部20は、前後を長手方向とする平面視矩形平板状の基板部21と、基板部21の左右両端に各々前後に延びて形成された右嵌合接続部22および左嵌合接続部25とを有し、一枚の板材の左右両端を折曲加工したもので構成される。右嵌合接続部22は、基板部21の右端から略垂直に折曲形成されて上方に延びる側壁部23と、この側壁部23の上端部から内側に折り曲げられ、内側に湾曲して形成された断面略U字状の把持部24とからなる。また、同様に、左嵌合接続部25は、基板部21の左端から略垂直に折曲形成されて上方に延びる側壁部26と、この側壁部26の上端部から内側に折り曲げられ、内側に湾曲して形成された断面略U字状の把持部27とからなる。
なお、把持部24先端の端面は、コンタクト部20を構成する板材の厚さよりもやや大きい程度の間隔を置いて側壁部23の内側壁面と対向するように構成され、また、把持部27先端の端面は、同様に上記の間隔を置いて側壁部26の内側壁面と対向するように構成されている。
ケーブルを接合した接続端子10は、そのコンタクト部20を同一形状の相手端子である接続端子に嵌合接続して電気接続を行うようになっている。
接続端子10の左嵌合接続部25および右嵌合接続部22には、各々相手端子(図示せず)の側壁部および把持部からなる嵌合接続部を嵌合させることが可能である。そして、相手端子を嵌合させるにあたっては、一方の相手端子の把持部を接続端子10の側壁部26の内側壁面と把持部27先端との間隙に入り込ませ、一方の相手端子の側壁部および把持部を接続端子10の左嵌合接続部25に引っ掛ける。また、他方の相手端子の把持部を接続端子10の側壁部23の内側壁面と把持部24先端との間隙に入り込ませ、他方の相手端子の側壁部および把持部を接続端子10の右嵌合接続部22に引っ掛ける。
接続端子10の左嵌合接続部25に引っ掛けられた一方の相手端子の側壁部および把持部は、接続端子10の側壁部26および把持部27の弾性的な付勢により把持される。また、接続端子10の右嵌合接続部22に引っ掛けられた他方の相手端子の側壁部および把持部は、接続端子10の側壁部23および把持部24の弾性的な付勢により把持される。このような状態で、接続端子10の左右に一方の相手端子および他方の相手端子が連結される。
このようにして、接続端子10に接合された本線ケーブルに対して、一方の相手端子および他方の相手端子に接合された各々の分岐ケーブルをこれらの接続端子を介して電気的に分岐接続させることが可能である。
次に、本考案が特徴とする圧接部70の構成について説明する。この圧接部70は、コンタクト部20側の第1の圧接刃71,72および連結部16側の第2の圧接刃74,75を有して構成される。第1の圧接刃71および第2の圧接刃74は基底部12に対して略垂直に上方に延びる左側側壁部77を介して繋がり、第1の圧接刃72および第2の圧接刃75は基底部12に対して略垂直に上方に延びる右側側壁部78を介して繋がっている。すなわち、第1の圧接刃71、左側側壁部77および第2の圧接刃74が一体形成され、第2の圧接刃72、右側側壁部78および第2の圧接刃75が一体形成される。
第1の圧接刃71、左側側壁部77および第2の圧接刃74は、左側側壁部77の基端側を揺動中心として左右に弾性的に揺動可能であり、一方、第1の圧接刃72、右側側壁部78および第2の圧接刃75は、右側側壁部78の基端側を揺動中心として左右に弾性的に揺動可能である。
左側側壁部77の上部の一部は左側側壁部77側を基端側として先端側が内側下方に鉤形に折り曲げられて左側抜止部79aが形成され、右側側壁部78の上部の一部は右側側壁部78側を基端側として先端側が内側下方に鉤形に折り曲げられて右側抜止部79bが形成されている。この左側抜止部79aは、左側側壁部77の揺動とともに左右に弾性的に揺動可能であり、右側抜止部79bは、右側側壁部78の揺動とともに左右に弾性的に揺動可能である。
左側圧接刃71および右側圧接刃72の間には、上下に延びて上方に開口するスロット73が形成され、同様に、左側圧接刃74および右側圧接刃75の間には、上下に延びて上方に開口するスロット76が形成されている。スロット73,76の幅は、スロット73,76に挿入されるケーブルの径に応じて適宜変更するのが好ましい。
なお、圧接部70は金属板材を打抜加工および曲げ加工して一体成形されが、まず図5に示すような所定の形状になるように打抜加工した後、左側側壁部77を第1の圧接刃71および第2の圧接刃74とともに基底部12に対して略垂直に上方に折り曲げ、右側側壁部78を第1の圧接刃72および第2の圧接刃75とともに基底部12に対して略垂直に上方に左側側壁部77に対向するように折り曲げる。
そして、第1の圧接刃71を左側側壁部77に対して平面視略L字形に内側に折り曲げ、折り曲げられた第1の圧接刃71の端面に対向するように第1の圧接刃72を右側側壁部78に対して平面視略L字形に内側に折り曲げる。さらに、第2の圧接刃74を左側側壁部77に対して平面視略L字形に内側に折り曲げ、第2の圧接刃75を折り曲げられた第2の圧接刃74の端面に対向するように右側側壁部78に対して平面視略L字形に内側に折り曲げる。このようにして、折り曲げられた第1の圧接刃71および第1の圧接刃72の間にスロット73が形成され、折り曲げられた第2の圧接刃74および第2の圧接刃75の間にスロット76が形成され、被覆ケーブルを圧接接続可能な状態となる。
接続端子10は、図4に示すように、ケーブル100の先端部を圧接部70において圧接接続し、その後部においてケーブル100を被覆圧着片14,14が左右から包み込むように圧着して挟持する。ケーブル100の圧着部50への圧着は、圧着工具を用いて被覆圧着片14,14をそれぞれ図示のように内側に折曲加工されて行われる。また、ケーブル100の圧接部70への圧接は、圧接工具を用いて被覆を被ったケーブル100がスロット73,76に各々圧入されて行われる。
各圧接刃71,72,74,75の上側からケーブル100がスロット73,76に各々挿入されると、図6(a)に示すようにケーブル100の被覆100aがスロット73,76に食い込まれる。ケーブル100の外周面が抜止部79a,79bに当接するまでケーブル100が下方に挿入されると、ケーブル100が抜止部79a,79bの間隔を拡げるように抜止部79a,79bを押圧する。このため、側壁77,78が各々その基端側を揺動中心としてスロット73,76が拡がる方向に弾性的に揺動変位する(図6(b)参照)。そして、ケーブル100の直径部分が抜止部79a,79bの先端部よりも下方に位置するまでケーブル100の被覆100aがスロット73,76に食い込むと、側壁77,78が抜止部79a,79bの間隔を縮めるように揺動し抜止部79a,79bの先端側がケーブル100の上部に乗り上げてケーブル100が抜止部79a,79bによる下方への弾性的な付勢により係止保持される(図6(c)参照)。
このように、左側抜止部79aおよび右側抜止部79bによってケーブル100が下方に抑え付けられることで、ケーブル100が圧接部70のスロット73,76から抜けないように係止保持された状態になる。このとき、ケーブル100の被覆100aに圧接刃71,72,74,75が食い込んでケーブル100の導体部分100bと接触し、これによりケーブル100の導体部分100bと接続端子10とが導通状態となる。
ここで、本考案において達成される効果をまとめると下記のようになる。すなわち、本考案に関する接続端子によれば、ケーブルが圧接端子の圧接刃間に挿入されたときに、ケーブルが圧接部に形成された抜止部によって弾性的に付勢されるため、ケーブルの圧接刃間からの抜け出しが防止され、ケーブルを確実に圧接部に係止保持させることが可能である。また、このような抜止部や圧接刃を有する圧接部は、板材を所定形状に打抜加工した後、曲げ加工を施すことによって一体形成することが可能である。
本考案に係る接続端子の斜視図である。 上記接続端子を示す図で、(a)は平面図で、(b)は背面図で、(c)は正面図で、(d)は右側面図である。 上記接続端子の底面図である。 上記接続端子の圧接部にケーブルを圧接接続した状態を示す斜視図である。 上記接続端子の展開図である。 上記接続端子よるケーブルの圧接の様子を(a),(b),(c)の順に示す図である。 上記接続端子の従来例を示す斜視図である。
符号の説明
10 接続端子
12 基底部(ケーブル接続部)
14 被覆圧着片(ケーブル接続部)
20 コンタクト部(端子接続部)
50 圧着部
70 圧接部
71 第1の圧接刃
72 第1の圧接刃
73 スロット
74 第2の圧接刃
75 第2の圧接刃
76 スロット
77 左側側壁部(側壁)
78 右側側壁部(側壁)
79a 抜止部
79b 抜止部
100 ケーブル

Claims (2)

  1. ケーブルを接続可能なケーブル接続部と、端子接続部とを一体に有して構成される接続端子であって、
    前記ケーブル接続部が、前記端子接続部の後端に繋がって後方に延びる基底部と、前記基底部に一体に設けられた圧接部とを有して構成され、
    前記圧接部が、前記基底部の左右側端から起立して左右に揺動可能な左右の側壁と、前記左右の側壁が内側に折曲形成され隙間を開けて対向するように構成された左右の圧接刃とからなり、
    前記左右の側壁の一部が各々内側に略鉤形状に折り曲げられて前記左右の側壁とともに弾性的に揺動可能な左右の抜止部が略対向して形成され、
    前記ケーブルが前記左右の圧接刃間に食い込むように挿入されると、前記ケーブルが前記左右の抜止部間を拡げるように前記抜止部を押圧して前記左右の側壁が左右に揺動し、前記ケーブルが前記左右の抜止部よりも下方に食い込んだときに、前記左右の側壁が前記左右の抜止部間を縮めるように揺動し前記左右の抜止部の先端側が前記ケーブルの上部に乗り上げて前記ケーブルが前記左右の抜止部による下方への弾性的な付勢により係止保持されることを特徴とする接続端子。
  2. 前記圧接部は、板材を所定形状に打抜加工した打抜加工部材に前記左右の側壁、前記左右の圧接刃および前記左右の抜止部の曲げ加工を施すことにより一体形成されることを特徴とする請求項1に記載の接続端子。
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