JP3075868B2 - 冷房装置 - Google Patents
冷房装置Info
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- JP3075868B2 JP3075868B2 JP04328536A JP32853692A JP3075868B2 JP 3075868 B2 JP3075868 B2 JP 3075868B2 JP 04328536 A JP04328536 A JP 04328536A JP 32853692 A JP32853692 A JP 32853692A JP 3075868 B2 JP3075868 B2 JP 3075868B2
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- duct
- cooling device
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Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims description 14
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 8
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は送風機を内蔵した筐体に
送風ダクトをつなぐ冷房装置に関する。
送風ダクトをつなぐ冷房装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、筐体の天井に開口を設け、この
開口に送風ダクトをつなぐと共に、この送風ダクトに風
を送り込む送風機を筐体の天井内面に取り付けた、例え
ば空気調和機の利用側ユニットは知られている(特開平
4−24441号)。
開口に送風ダクトをつなぐと共に、この送風ダクトに風
を送り込む送風機を筐体の天井内面に取り付けた、例え
ば空気調和機の利用側ユニットは知られている(特開平
4−24441号)。
【0003】この種のものでは、冷房装置として運転さ
せる場合、送風機から吹出される冷風が送風ダクトの入
口に滞留すると、その冷気によって、送風ダクトの入口
に結露が発生するという問題がある。この結露が発生し
た場合には、それが筐体の表面を伝わって、冷房装置の
設置面に水が流出するという問題がある。
せる場合、送風機から吹出される冷風が送風ダクトの入
口に滞留すると、その冷気によって、送風ダクトの入口
に結露が発生するという問題がある。この結露が発生し
た場合には、それが筐体の表面を伝わって、冷房装置の
設置面に水が流出するという問題がある。
【0004】この問題を解消するために、従来では、冷
風の吹出口に熱伝導率の小さい材質の案内板を設け、こ
の案内板により結露の生じ易い部分に冷風を送らないよ
うにしたものなどが提案されている(実公昭52−12
357号)。
風の吹出口に熱伝導率の小さい材質の案内板を設け、こ
の案内板により結露の生じ易い部分に冷風を送らないよ
うにしたものなどが提案されている(実公昭52−12
357号)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、送風ダ
クトの入口に案内板を設けたりすれば、冷風の流れを妨
げることになるので、好ましくない。
クトの入口に案内板を設けたりすれば、冷風の流れを妨
げることになるので、好ましくない。
【0006】そこで、本発明の目的は、上述した従来の
技術が有する問題点を解消し、冷風の流れを妨げること
なく、送風ダクトの入口に結露を発生させない、冷房装
置を提供することにある。
技術が有する問題点を解消し、冷風の流れを妨げること
なく、送風ダクトの入口に結露を発生させない、冷房装
置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、利用側熱交換器並びに送風機を内蔵した
筐体の天井に送風機の吹出口が接続される開口を設け、
この開口に筐体の天井の外側から送風ダクトをつなぎ、
利用側熱交換器で冷却された空気を送風ダクトを介して
室内へ導く冷房装置において、前記送風機の吹出口が支
持プレートの開口に取り付けられ、この支持プレートを
介して前記送風機が前記天井の開口に取り付けられ、前
記送風機の吹出口から前記送風ダクトに向けてそれぞれ
の開口が段階的に大きくなる構成を有したことを特徴と
するものである。
に、本発明は、利用側熱交換器並びに送風機を内蔵した
筐体の天井に送風機の吹出口が接続される開口を設け、
この開口に筐体の天井の外側から送風ダクトをつなぎ、
利用側熱交換器で冷却された空気を送風ダクトを介して
室内へ導く冷房装置において、前記送風機の吹出口が支
持プレートの開口に取り付けられ、この支持プレートを
介して前記送風機が前記天井の開口に取り付けられ、前
記送風機の吹出口から前記送風ダクトに向けてそれぞれ
の開口が段階的に大きくなる構成を有したことを特徴と
するものである。
【0008】
【作用】本発明によれば、送風機の吹出口から送風ダク
トに向けて、段階的に開口の大きさが広げられるので、
送風機から吹出される冷風は、送風ダクト内にスムーズ
に送り込まれる。従って、送風ダクトの入口に冷風が滞
留するようなことはなくなり、そこに結露が生じること
はない。
トに向けて、段階的に開口の大きさが広げられるので、
送風機から吹出される冷風は、送風ダクト内にスムーズ
に送り込まれる。従って、送風ダクトの入口に冷風が滞
留するようなことはなくなり、そこに結露が生じること
はない。
【0009】
【実施例】以下、本発明による冷房装置の一実施例を添
付図面を参照して説明する。
付図面を参照して説明する。
【0010】この種の冷房装置は、図8を参照して、例
えば空気調和機の利用側ユニットなどに適用される。
えば空気調和機の利用側ユニットなどに適用される。
【0011】この利用側ユニットを利用すると、ビル内
のペリメータ部1とインテリア部3とを個別に暖房或い
は冷房することができる。例えば、中間期などにあっ
て、外気温が低い場合にはペリメータ部1へ温風を送
り、OA機器などの密集するインテリア部3へは冷風を
送ることができる。これら利用側ユニット100,20
0は、廊下10と室内20との間の空間30内に設置さ
れ、これらは図中で紙面に直交する方向に2台並設され
ている。
のペリメータ部1とインテリア部3とを個別に暖房或い
は冷房することができる。例えば、中間期などにあっ
て、外気温が低い場合にはペリメータ部1へ温風を送
り、OA機器などの密集するインテリア部3へは冷風を
送ることができる。これら利用側ユニット100,20
0は、廊下10と室内20との間の空間30内に設置さ
れ、これらは図中で紙面に直交する方向に2台並設され
ている。
【0012】利用側ユニット100,200を説明する
と、図9に示すように、その内部中央には、すじかい状
に利用側熱交換器5が設けられ、その上方には遠心型の
送風機7が設けられる。利用側熱交換器5には、冷媒管
を介して熱源側ユニット(図示せず)がつながれ、これ
により冷凍サイクルが構成される。
と、図9に示すように、その内部中央には、すじかい状
に利用側熱交換器5が設けられ、その上方には遠心型の
送風機7が設けられる。利用側熱交換器5には、冷媒管
を介して熱源側ユニット(図示せず)がつながれ、これ
により冷凍サイクルが構成される。
【0013】ビル内の室内空気は吸込ダクトを通して利
用側ユニット100,200内に導かれ、ここで熱交換
した後に、送風ダクト300,400を通じて室内20
に夫々送り出される。
用側ユニット100,200内に導かれ、ここで熱交換
した後に、送風ダクト300,400を通じて室内20
に夫々送り出される。
【0014】上述の遠心型の送風機7は、図1に示すよ
うに、支持プレート21に取り付けられ、この支持プレ
ート21は、利用側ユニット(以下、筐体という)10
0,200の天井の内面に取り付けられた、一対の案内
レール23内に引き出し自在に支持されている。
うに、支持プレート21に取り付けられ、この支持プレ
ート21は、利用側ユニット(以下、筐体という)10
0,200の天井の内面に取り付けられた、一対の案内
レール23内に引き出し自在に支持されている。
【0015】この支持プレート21には、送風機7の吹
出口よりも大きな開口が形成されており、図2に示すよ
うに、送風機7の取り付けられない部分には、開口を塞
ぐためのプレート25が取り付けられる。
出口よりも大きな開口が形成されており、図2に示すよ
うに、送風機7の取り付けられない部分には、開口を塞
ぐためのプレート25が取り付けられる。
【0016】これによれば、図3に示すように、筐体1
00,200から図中で左方向に送風ダクト300,4
00が延びるような場合には、送風機7のノーズ7aが
左側に位置するように、送風機7が取り付けられる。
00,200から図中で左方向に送風ダクト300,4
00が延びるような場合には、送風機7のノーズ7aが
左側に位置するように、送風機7が取り付けられる。
【0017】この際には、図4に示すように、開口を塞
ぐためのプレート25は支持プレート21の図中で左側
に取り付けられる。
ぐためのプレート25は支持プレート21の図中で左側
に取り付けられる。
【0018】また、図5に示すように、筐体100,2
00から図中で右方向に送風ダクト300,400が延
びるような場合には、送風機7のノーズ7aが右側に位
置するように、送風機7が取り付けられる。
00から図中で右方向に送風ダクト300,400が延
びるような場合には、送風機7のノーズ7aが右側に位
置するように、送風機7が取り付けられる。
【0019】この際には、図6に示すように、開口を塞
ぐためのプレート25は支持プレート21の図中で右側
に取り付けられる。
ぐためのプレート25は支持プレート21の図中で右側
に取り付けられる。
【0020】このような構成によれば、まず、送風機7
は筐体100,200の天井の内面に引き出し自在に取
り付けられるので、その脱着は極めて簡単であり、それ
を現場で簡単に行うことができる。
は筐体100,200の天井の内面に引き出し自在に取
り付けられるので、その脱着は極めて簡単であり、それ
を現場で簡単に行うことができる。
【0021】また、送風機7の前後の向きは逆にするこ
とができるので、送風ダクト300,400の位置に応
じて、効率のよい送風を行えるように、送風機7を簡単
に取り付け直すことができる。
とができるので、送風ダクト300,400の位置に応
じて、効率のよい送風を行えるように、送風機7を簡単
に取り付け直すことができる。
【0022】以上の構成の冷房装置を参照して、この実
施例によれば、利用側ユニット100,200のいずれ
かを冷房運転した場合に、送風機7から吹出される冷風
が、図1に示すように、送風ダクトの入口に滞留しない
ように工夫が施される。即ち、この実施例によれば、送
風ダクト300,400をつなぐ開口50は、送風機7
の吹出口よりも大きく、且つ、送風ダクト300,40
0の入口よりも小さくなるよう形成される。
施例によれば、利用側ユニット100,200のいずれ
かを冷房運転した場合に、送風機7から吹出される冷風
が、図1に示すように、送風ダクトの入口に滞留しない
ように工夫が施される。即ち、この実施例によれば、送
風ダクト300,400をつなぐ開口50は、送風機7
の吹出口よりも大きく、且つ、送風ダクト300,40
0の入口よりも小さくなるよう形成される。
【0023】もし、開口50が、図7に示すように、送
風ダクト300,400の入口よりも大きいとすると、
点線で示すように、送風ダクト300,400の入口に
冷風が滞留する。こうなると、その冷気によって送風ダ
クトの入口に結露が発生するので、その結露は筐体の壁
面を伝わって流下して、利用側ユニット100,200
の設置面に水が流出する。
風ダクト300,400の入口よりも大きいとすると、
点線で示すように、送風ダクト300,400の入口に
冷風が滞留する。こうなると、その冷気によって送風ダ
クトの入口に結露が発生するので、その結露は筐体の壁
面を伝わって流下して、利用側ユニット100,200
の設置面に水が流出する。
【0024】しかして、この実施例によれば、送風機7
から吹出される冷風は、図1に実線で示すように、送風
ダクト300,400内にスムーズに送り込まれ、送風
ダクト300,400の入口に滞留することはないの
で、その入口に結露が発生することはなく、筐体10
0,200の設置面に水が流出することはない。
から吹出される冷風は、図1に実線で示すように、送風
ダクト300,400内にスムーズに送り込まれ、送風
ダクト300,400の入口に滞留することはないの
で、その入口に結露が発生することはなく、筐体10
0,200の設置面に水が流出することはない。
【0025】要するに、この実施例では、送風ダクト3
00,400の入口と送風機7の出口との間に凹部を設
けないようにして、送風機7の吹出口から送風ダクト3
00,400に向けて、段階的に開口の大きさを広げて
やって、送風機7の吹出口から吹出される冷風を、送風
ダクト300,400内にスムーズに送り込んでやるこ
とが重要である。
00,400の入口と送風機7の出口との間に凹部を設
けないようにして、送風機7の吹出口から送風ダクト3
00,400に向けて、段階的に開口の大きさを広げて
やって、送風機7の吹出口から吹出される冷風を、送風
ダクト300,400内にスムーズに送り込んでやるこ
とが重要である。
【0026】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、送風機の吹出口から送風ダクトに向けて、段
階的に開口の大きさが広げられているので、送風ダクト
の入口に冷風が滞留することはなく、そこに結露が発生
することはない。
によれば、送風機の吹出口から送風ダクトに向けて、段
階的に開口の大きさが広げられているので、送風ダクト
の入口に冷風が滞留することはなく、そこに結露が発生
することはない。
【図1】本発明による冷房装置の送風機の取付け装置の
一実施例を示す正面図である。
一実施例を示す正面図である。
【図2】図1に示した送風機を示す斜視図である。
【図3】図1に示した送風機の取付け状態を示す側面図
である。
である。
【図4】図3に示した送風機を示す平面図である。
【図5】図1に示した送風機の取付け状態を示す側面図
である。
である。
【図6】図5に示した送風機を示す平面図である。
【図7】従来の送風機の取付け状態を示す側面図であ
る。
る。
【図8】ビル内に本発明の冷房装置(利用側ユニット)
が配置された状態を示す断面図である。
が配置された状態を示す断面図である。
【図9】図8に示した利用側ユニットを示す断面図であ
る。
る。
1 ペリメータ部 3 インテリア部 5 利用側熱交換器 7 送風機 21 支持プレート 23 案内レール 25 プレート 50 開口 100,200 利用側ユニット 300,400 送風ダクト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平1−134816(JP,U) 実開 昭62−57037(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F24F 1/00 401 F24F 1/00 301 F24F 13/02
Claims (1)
- 【請求項1】 利用側熱交換器並びに送風機を内蔵した
筐体の天井に送風機の吹出口が接続される開口を設け、
この開口に筐体の天井の外側から送風ダクトをつなぎ、
利用側熱交換器で冷却された空気を送風ダクトを介して
室内へ導く冷房装置において、前記送風機の吹出口が支持プレートの開口に取り付けら
れ、この支持プレートを介して前記送風機が前記天井の
開口に取り付けられ、前記送風機の吹出口から前記送風
ダクトに向けてそれぞれの開口が段階的に大きくなる構
成を有した ことを特徴とする冷房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04328536A JP3075868B2 (ja) | 1992-11-14 | 1992-11-14 | 冷房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04328536A JP3075868B2 (ja) | 1992-11-14 | 1992-11-14 | 冷房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06147533A JPH06147533A (ja) | 1994-05-27 |
| JP3075868B2 true JP3075868B2 (ja) | 2000-08-14 |
Family
ID=18211389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04328536A Expired - Fee Related JP3075868B2 (ja) | 1992-11-14 | 1992-11-14 | 冷房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3075868B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010117105A (ja) * | 2008-11-14 | 2010-05-27 | Mitsubishi Electric Corp | 空調用室内機 |
| JP5627379B2 (ja) * | 2010-10-05 | 2014-11-19 | 三菱電機株式会社 | 熱交換換気装置 |
-
1992
- 1992-11-14 JP JP04328536A patent/JP3075868B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06147533A (ja) | 1994-05-27 |
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