JP2979285B2 - 洗浄剤組成物 - Google Patents
洗浄剤組成物Info
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Description
活性剤を高濃度含有させた場合でも粘度上昇やゲル化を
生じず、優れた洗浄力を有し、皮膚や毛髪に対する刺激
性が低い洗顔剤、シャンプー、ボディシャンプー等の皮
膚洗浄剤又は毛髪洗浄剤として有用な洗浄剤組成物に関
する。
アルキルエーテルサルフェート、アルキルサルフェート
等に比べて皮膚や毛髪に対する刺激が低く、身体洗浄剤
の成分として広く応用されている(特公昭55−903
3号公報,特公昭57−47959号公報等)。またそ
の特徴ゆえに、広範囲の他のアニオン界面活性剤や非イ
オン界面活性剤との混合系などに応用されている(特公
昭59−18440号公報,特公昭58−101197
号公報,特開昭61−272296号公報等)。
プー等の洗浄剤の調製にあたっては、通常濃厚な界面活
性剤溶液を調製し、しかる後に保湿剤、油性成分、リン
ス成分、粉体その他の成分及び水等を添加して所望の濃
度とする手段が採用される。しかしながら、リン酸エス
テル系界面活性剤をトリエタノールアミン塩やアルカリ
金属塩で中和すると、リン酸エステル塩として30重量
%以上の濃度で急激な粘度上昇やゲル化を生じハンドリ
ングが困難となる。従って、従来高濃度のリン酸エステ
ル系界面活性剤の中和を行う場合は多量の溶剤等の添加
による減粘を行うか又は低濃度で中和する以外に方法は
なかった。多量の溶剤等の添加は起泡性や感触面で洗浄
剤としての性能低下をまねき、一方リン酸エステルの低
濃度での中和は、中和物を最終配合物に配合する場合、
おのずから多量の水を含有するため、第3成分の配合量
に限界を生じるという問題があった。
ン酸エステル系界面活性剤の特性である皮膚に対する洗
浄性及び低刺激性を維持したまま、リン酸エステル塩を
30重量%以上の高濃度にした場合でも粘度の上昇を生
じない洗浄剤組成物を提供することを目的とする。
情において鋭意研究を重ねた結果、アルキルリン酸エス
テル系界面活性剤と特定のエーテル型酢酸系界面活性剤
を併用することにより、上記要件を具備する洗浄剤組成
物が得られることを見出し、本発明を完成した。
(B) (A)一般式(1)で表わされるリン酸エステル系界面
活性剤又はこれと一般式(2)で表わされるリン酸エス
テル系界面活性剤との混合物であって、その含有重量比
が(1)/(2)=100/0〜70/30であるリン
酸エステル系界面活性剤
素数8〜18の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケ
ニル基を示し、X1 、X2 及びYはそれぞれ水素原子、
アルカリ金属、トリエタノールアミン又はアンモニウム
を示す。) (B)一般式(3)で表わされるエーテル型の酢酸系界
面活性剤
分岐鎖のアルキル基又はアルケニル基を示し、X3 は水
素原子、アルカリ金属、トリエタノールアミン又はアン
モニウムを示し、pは3〜15の数を示す。)を含有
し、成分(A)の含有量が30重量%以上で、成分
(A)と成分(B)の含有量の重量比が(A)/(B)
=85/15〜95/5である洗浄剤組成物に係るもの
である。
ることを特徴とする、成分(A)を30重量%以上含有
する溶液の粘度上昇防止法に係るものである。
ステル系界面活性剤としては、一般式(1)及び(2)
におけるR1 、R2 及びR3 として炭素数10〜16、
特に炭素数12〜14のアルキル基を有するものが好ま
しく、またX1 、X2 及びYがアルカリ金属、特に水に
対する溶解性の点からカリウムであるものが好ましい。
ステル(1)の含有率は70重量%以上であることが必
要であり、80重量%以上が好ましい。モノアルキルリ
ン酸エステル(1)が70重量%未満では、起泡性及び
洗浄力が劣り好ましくない。
テル酢酸系界面活性剤(3)としては、一般式(3)に
おけるR4 の炭素数が10〜16、特に12〜14のも
のが好ましい。また一般式(3)におけるpは3〜15
であることが必要であり、8〜12が好ましい。pが1
5を超えると起泡力が劣り、3未満では成分(A)の高
濃度での粘度上昇防止をすることができない。
としては、ポリオキシエチレン(10)ラウリルエーテ
ル酢酸、ポリオキシエチレン(8)ミリスチルエーテル
酢酸等が挙げられる。またその中和度は60〜120%
が好ましく、対イオンX3 としてはアルカリ金属、特に
カリウムが好ましい。
成物中への配合比は、重量比で(A)/(B)=75/
25〜98/2であることが好ましく、特に(A)/
(B)=85/15〜95/5が好ましい。(A)/
(B)が75/25未満では起泡力及び洗浄力の点で好
ましくなく、(A)/(B)が98/2を超えると成分
(A)を溶液中に30重量%以上の高濃度に配合するこ
とが困難になる。
5重量%以上の高濃度の溶液とするためには、更に多価
アルコールを配合することが好ましい。多価アルコール
としては、エチレングリコール、ジエチレングリコー
ル、プロピレングリコール、ジプロピレングリコール、
グリセリン、ジグリセリン、トリグリセリンの低級多価
アルコール等が挙げられ、中でもプロピレングリコー
ル、エチレングリコール及びグリセリンが好ましい。ま
たその配合量は、成分(A)及び成分(B)の合計含有
量と、多価アルコールの含有量との重量比が、〔(A)
+(B)〕/多価アルコール=80/20〜99/1、
更に85/15〜98/2、特に90/108〜96/
4となる範囲が好ましい。この比が80/20未満では
成分(A)溶液の高濃度化はできるが、起泡性及び洗浄
性が劣り、99/1を超えると成分(A)を35重量%
以上の高濃度溶液とすることができない。
(A)を30重量%以上(好ましくは30〜60重量
%、より好ましくは30〜50重量%、特に好ましくは
35〜50重量%)配合した場合でもその粘度が上昇し
たり、ゲル化することがなく、室温(25℃)で良好な
流動性を示す。なお、この粘度は、B型粘度計を用い、
測定温度30℃で、10000〜50cps、好ましくは
8000〜50cps、より好ましくは5000〜50cps
に維持される。この時、測定条件は測定粘度により、以
下のB型粘度計のローターと回転数を選びその平均値と
する。
ンプー、ボディシャンプー等の皮膚洗浄剤や毛髪洗浄剤
として有用であるが、これらの洗浄剤製品は通常、成分
(A)、成分(B)及び必要に応じて多価アルコールを
配合した成分(A)を濃度30重量%以上含有する本発
明洗浄剤組成物に対して、各種用途に応じた任意成分を
配合することにより得られる。ここで、任意成分として
は、通常これらの洗浄剤に配合される他のアニオン界面
活性剤、非イオン界面活性剤、両性界面活性剤、カチオ
ン界面活性剤、コンディショニング成分等が挙げられ
る。
塩、アルキル硫酸塩、ポリオキシアルキレンアルキルエ
ーテル硫酸塩、スルホコハク酸系活性剤、スルホサクシ
ナメート系活性剤、ポリオキシアルキレンアルキルアミ
ドエーテル硫酸塩、モノグリセライド硫酸塩、オレフィ
ンスルホン酸塩、アルカンスルホン酸塩、アシル化イセ
チオン酸塩、アシル化アミノ酸塩、ポリオキシアルキレ
ンアルキルエーテルリン酸塩等が挙げられ;非イオン界
面活性剤としては、アルキルポリグルコシド、ショ糖脂
肪酸エステル、ポリグリセリン脂肪酸エステル、ポリオ
キシアルキレンアルキルエーテル、脂肪酸アルカノール
アミド、アルキルアミンオキサイド、脂肪酸多価アルコ
ールエステル等が挙げられる。またカチオン界面活性剤
としては、直鎖又は分岐鎖のモノ又はジ長鎖アルキル第
4級アンモニウム塩、モノ又はジ長鎖アルキル第3級ア
ミン等が挙げられ;両性界面活性剤としては、アミドア
ミノ酸系活性剤、カルボベタイン系活性剤、スルホベタ
イン系活性剤、アミドスルホベタイン系活性剤、イミダ
ゾリニウムベタイン系活性剤、アミノ酸系ベタイン活性
剤、ホスホベタイン系活性剤等が挙げられる。
ルコール、シリコーン及びシリコーン誘導体、ラノリ
ン、スクワレン、炭化水素、蛋白誘導体、ポリエチレン
グリコールの脂肪酸エステル等の油剤、カチオン化セル
ロース、カチオン化グアガムやマーコート550(メル
ク社製)等のカチオンポリマー等が挙げられる。洗浄剤
組成物中に通常使用されるその他の成分、例えば、メチ
ルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、カルボキ
シビニルポリマー、キサンタンガム等の多糖類等の水溶
性高分子;ポリオキシアルキレンソルビタンエステル、
ポリオキシエチレングリコールジステアレート、エタノ
ール等の粘度調整剤;エチレンジアミン四酢酸(EDT
A)、ホスホン酸塩類等のキレート剤;メチルパラベ
ン、ブチルパラベン等の防腐剤;ビタミンやその前駆体
等の有効成分;レシチン、ゼラチン等の動植物抽出物又
はその誘導体;ナイロンやポリエチレン等のポリマー微
粉体;グリチルリチン酸ジカリウム等の消炎剤;トリク
ロサン、トリクロロカルバン、オクトピロックス、ジン
クピリチオン等の殺菌剤や抗フケ剤;ジブチルヒドロキ
シトルエン等の酸化防止剤;パール化剤、紫外線吸収
剤、pH調整剤、色素、香料、水を本発明の効果を損なわ
ない範囲で必要に応じて配合することができる。
(A)及び成分(B)を必須成分とし、成分(A)を3
0重量%以上含有する低粘度溶液だけでなく、当該溶液
に更に上記の各種任意成分を配合した、成分(A)を全
組成物中30重量%以上含有する組成物も含まれる。前
者は通常洗浄剤製造用基剤として、後者は各種洗浄剤最
終製品として用いられる。また、本発明においては、い
ずれも乳液状、溶液状、分散液状等の液状であるのが好
ましい。
が、本発明はこれらに限定されるものではない。
調製し、下記の方法により粘度、起泡量及び洗浄率を測
定すると共に、洗浄時の感触について官能評価を行っ
た。なお、これらの測定及び評価は、すべて溶液pH7で
行った。この結果を表2及び表3に示す。
℃にて本発明品そのものとリン酸エステル塩活性剤濃度
35%水溶液に希釈した溶液で測定した。 <起泡量>各洗浄剤組成物及びラノリンを水に溶解し、
全活性剤濃度1重量%、ラノリン濃度0.5重量%の水
溶液各100mlを調製し、40℃とした。これを反転攪
拌法により5分間攪拌し、30秒後の泡の量を測定し
た。 <洗浄率>5×5cmのウールモスリン布にラノリン7重
量%、スダンIII(和光純薬社製)0.005重量%の
クロロホルム溶液を0.4ml均一に塗布・乾燥し、汚染
布を作製した。この汚染布を2重量%の洗浄剤水溶液4
0mlを用いて40℃で10分間攪拌洗浄した後、流水中
でよくすすぎ、乾燥させ、反射率を測定して次式に従い
洗浄率を求めた。下記基準に従って評価した。
0名により下記基準に従って評価した。 ○:感触良好 △:感触やや不良 ×:感触不良
様な処方例1〜7のボディシャンプー、洗顔料、シャン
プーを調製した。pH調整はクエン酸とNaOH水溶液に
よって行った。いずれも、低刺激性であり、洗浄力、洗
浄後の毛髪や皮膚の感触に優れたものである。
対する洗浄性に優れ、低刺激性であり、30重量%以上
のリン酸エステル塩濃度でも低粘度であるため、第3成
分の配合が容易な洗浄剤組成物である。
Claims (6)
- 【請求項1】 下記成分(A)及び成分(B); (A)一般式(1)で表わされるリン酸エステル系界面
活性剤又はこれと一般式(2)で表わされるリン酸エス
テル系界面活性剤との混合物であって、その含有重量比
が(1)/(2)=100/0〜70/30であるリン
酸エステル系界面活性剤 【化1】 (式中、R1 、R2 及びR3 はそれぞれ炭素数8〜18
の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケニル基を示
し、X1 、X2 及びYはそれぞれ水素原子、アルカリ金
属、トリエタノールアミン又はアンモニウムを示す。)
(B)一般式(3)で表わされるエーテル型の酢酸系界
面活性剤 【化2】R4-O-(CH2CH2O)p-CH2CO2X3 (3) (式中、R4 は炭素数8〜18の直鎖又は分岐鎖のアル
キル基又はアルケニル基を示し、X3 は水素原子、アル
カリ金属、トリエタノールアミン又はアンモニウムを示
し、pは3〜15の数を示す。)を含有し、成分(A)
の含有量が30重量%以上で、成分(A)と成分(B)
の含有量の重量比が(A)/(B)=85/15〜95
/5である洗浄剤組成物。 - 【請求項2】 更に多価アルコールを含有する請求項1
記載の洗浄剤組成物。 - 【請求項3】 成分(A)及び成分(B)の合計含有量
と多価アルコールの含有量との重量比が〔(A)+
(B)〕/多価アルコール=80/20〜99/1であ
る請求項2記載の洗浄剤組成物。 - 【請求項4】 成分(A)及び成分(B)の合計含有量
と多価アルコールの含有量との重量比が〔(A)+
(B)〕/多価アルコール=90/10〜99/1であ
る請求項2記載の洗浄剤組成物。 - 【請求項5】 一般式(1)〜(3)におけるX1 、X
2 、Y及びX3 が、アルカリ金属である請求項1〜4の
いずれかに記載の洗浄剤組成物。 - 【請求項6】 請求項1記載の成分(B)を添加するこ
とを特徴とする成分(A)を30重量%以上含有する溶
液の粘度上昇防止方法。
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