JP2864495B2 - シリアルプリンタ - Google Patents
シリアルプリンタInfo
- Publication number
- JP2864495B2 JP2864495B2 JP63059689A JP5968988A JP2864495B2 JP 2864495 B2 JP2864495 B2 JP 2864495B2 JP 63059689 A JP63059689 A JP 63059689A JP 5968988 A JP5968988 A JP 5968988A JP 2864495 B2 JP2864495 B2 JP 2864495B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- paper
- ink ribbon
- holder
- serial printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 22
- 101100269850 Caenorhabditis elegans mask-1 gene Proteins 0.000 description 5
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/26—Ink-ribbon shields or backings
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はワイヤドットプリンタなどインパクト方式の
プリンタのインクリボンのガイド構造に関するものであ
る。
プリンタのインクリボンのガイド構造に関するものであ
る。
従来の技術としては、第4図に示すように薄板状のリ
ボンマスク11をリボンマスクホルダー12に貼着したもの
をネジ10を介してキャリッジ15に締着しているものがあ
る。
ボンマスク11をリボンマスクホルダー12に貼着したもの
をネジ10を介してキャリッジ15に締着しているものがあ
る。
従来の他の技術としては実開昭57−98849号に記載さ
れたものがある。これは第5図に示すようにインクリボ
ン23を案内保持した状態で印字ヘッド26に挿着させるリ
ボンガイド29を使用したものである。
れたものがある。これは第5図に示すようにインクリボ
ン23を案内保持した状態で印字ヘッド26に挿着させるリ
ボンガイド29を使用したものである。
しかし、かかる従来のシリアルプリンタにおいては、
インクリボン13と印字用紙18の安定した走行を確保する
ために、印字ヘッド16とプラテン17の間に介在するリボ
ンマスク11の位置を正確に締着させるために組立時にお
ける調製作業が不可欠であった。またこの組立精度を向
上させるためにリボンマスクホルダー12、キャリッジ15
の部品に関しては非常に高い形状精度が要求されるとい
う問題点を有している。また、複写紙付きの連続帳票用
紙にみられる綴じしろでの総紙厚さの増加、ミシン目で
の紙浮きに対してリボンマスクホルダー12とプラテン17
の間が一定のため印字用紙18の走行に負荷がかかり印字
用紙送り精度不良を発生するという問題も有している。
インクリボン13と印字用紙18の安定した走行を確保する
ために、印字ヘッド16とプラテン17の間に介在するリボ
ンマスク11の位置を正確に締着させるために組立時にお
ける調製作業が不可欠であった。またこの組立精度を向
上させるためにリボンマスクホルダー12、キャリッジ15
の部品に関しては非常に高い形状精度が要求されるとい
う問題点を有している。また、複写紙付きの連続帳票用
紙にみられる綴じしろでの総紙厚さの増加、ミシン目で
の紙浮きに対してリボンマスクホルダー12とプラテン17
の間が一定のため印字用紙18の走行に負荷がかかり印字
用紙送り精度不良を発生するという問題も有している。
また、リボンガイド29を印字ヘッド26に挿着させたシ
リアルプリンタにおいては、インクリボン23の走行は確
保されるものの、印字用紙28を印字ヘッド26の前面に供
給させる時に印字用紙先端がプラテン27より浮き、イン
ク汚れが発生するばかりでなく、印字中に印字用紙28と
インクリボン23が接触し印字汚れが発生するという問題
点を有している。
リアルプリンタにおいては、インクリボン23の走行は確
保されるものの、印字用紙28を印字ヘッド26の前面に供
給させる時に印字用紙先端がプラテン27より浮き、イン
ク汚れが発生するばかりでなく、印字中に印字用紙28と
インクリボン23が接触し印字汚れが発生するという問題
点を有している。
そこで、本発明は従来のこのような問題点を解決する
もので、その目的とするところは、安価にして組立容易
なシリアルプリンタを提供することにある。
もので、その目的とするところは、安価にして組立容易
なシリアルプリンタを提供することにある。
また、従来のシリアルプリンタでは上記した問題点を
有しているため高速化に伴い印字汚れのない状態で紙送
り精度を確保することは更に困難である。また400cpsを
越える印字をする場合、インクリボンの走行速度も速く
しないと同一行内の左右における印字濃淡が発生する。
しかしインクリボンの走行速度を上げるとインクリボン
が走行経路から上下に逸脱するという問題点を有してい
る。
有しているため高速化に伴い印字汚れのない状態で紙送
り精度を確保することは更に困難である。また400cpsを
越える印字をする場合、インクリボンの走行速度も速く
しないと同一行内の左右における印字濃淡が発生する。
しかしインクリボンの走行速度を上げるとインクリボン
が走行経路から上下に逸脱するという問題点を有してい
る。
そこで、本発明の他の目的は安価にして組立容易な超
高速のシリアルプリンタを提供することにある。
高速のシリアルプリンタを提供することにある。
上記課題を解決するため、本発明のシリアルプリンタ
は、プラテンの長手方向に往復動するキャリッジに、イ
ンクリボンを介して印字紙上に文字・記号等を印字する
印字ヘッドを搭載してなるシリアルプリンタにおいて、
キャリッジ上に立設した共通のホルダー軸に、印字紙の
面に沿わせて変位自在にリボンマスクホルダーを取り付
けるとともに、さらにインクリボンを摺動自在に抱持す
るリボンホルダーを、共通のホルダー軸に一体的に取り
付けたものである。
は、プラテンの長手方向に往復動するキャリッジに、イ
ンクリボンを介して印字紙上に文字・記号等を印字する
印字ヘッドを搭載してなるシリアルプリンタにおいて、
キャリッジ上に立設した共通のホルダー軸に、印字紙の
面に沿わせて変位自在にリボンマスクホルダーを取り付
けるとともに、さらにインクリボンを摺動自在に抱持す
るリボンホルダーを、共通のホルダー軸に一体的に取り
付けたものである。
上記のように構成されたシリアルプリンタで印字を行
うと、リボンマスクおよびリボンマスクホルダーがホル
ダー軸に遊嵌しているので、複写紙付きの連続帳票紙に
みられる綴じしろでの総紙厚さの変化、ミシン目での紙
浮きに対しても印字用紙走行を安定化し、紙送り精度を
保証できる上、リボンガイドによりインクリボンを抱持
しているので、リボンマスクがインクリボンに接触する
のを確実に防ぐことができる一方、インクリボンの走行
速度を速くした際にも、インクリボンの走行経路からの
逸脱を防ぐので、インクリボンは安定走行が可能とな
る。
うと、リボンマスクおよびリボンマスクホルダーがホル
ダー軸に遊嵌しているので、複写紙付きの連続帳票紙に
みられる綴じしろでの総紙厚さの変化、ミシン目での紙
浮きに対しても印字用紙走行を安定化し、紙送り精度を
保証できる上、リボンガイドによりインクリボンを抱持
しているので、リボンマスクがインクリボンに接触する
のを確実に防ぐことができる一方、インクリボンの走行
速度を速くした際にも、インクリボンの走行経路からの
逸脱を防ぐので、インクリボンは安定走行が可能とな
る。
以下に本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図において、薄板状のリボンマスク1のインクリボ
ン走行側にはインクリボン3の厚さtを下まわらない高
さの複数個の突起1a、1bがある。このリボンマスク1は
接着材・両面テープ・超音波溶着等によりリボンマスク
ホルダー2に固定されている。リボンマスクホルダー2
はホルダー軸4によりキャリッジ5に遊嵌される。
第1図において、薄板状のリボンマスク1のインクリボ
ン走行側にはインクリボン3の厚さtを下まわらない高
さの複数個の突起1a、1bがある。このリボンマスク1は
接着材・両面テープ・超音波溶着等によりリボンマスク
ホルダー2に固定されている。リボンマスクホルダー2
はホルダー軸4によりキャリッジ5に遊嵌される。
この部分を詳しく説明すると、第2図に示すように、
リボンマスクホルダー2の穴部2aとホルダー軸4aを径方
向にΔRの隙間をもっている。
リボンマスクホルダー2の穴部2aとホルダー軸4aを径方
向にΔRの隙間をもっている。
この様に、プラテン7に装着される印字用紙8はリボ
ンマスクホルダー2が遊嵌されているため、複写紙付き
の連続帳票用紙の綴じ代での総紙厚変化、ミシン目にお
ける紙浮きに対してもスムーズに走行できる。特に、紙
送り方式として印字用紙8がプラテン7の上流側より押
し込まれるプッシュトラクタ機構を採用した場合、リボ
ンマスクホルダー2とプラテン7の隙間が印字用紙8の
状態により変化し印字用紙8の形態の変化にリボンマス
ク1が追従するので印字用紙8に負荷を与えず印字用紙
8を走行させることができる。したがって印字用紙8は
たるみを発生することなく走行でき紙送り精度は保証で
きる。
ンマスクホルダー2が遊嵌されているため、複写紙付き
の連続帳票用紙の綴じ代での総紙厚変化、ミシン目にお
ける紙浮きに対してもスムーズに走行できる。特に、紙
送り方式として印字用紙8がプラテン7の上流側より押
し込まれるプッシュトラクタ機構を採用した場合、リボ
ンマスクホルダー2とプラテン7の隙間が印字用紙8の
状態により変化し印字用紙8の形態の変化にリボンマス
ク1が追従するので印字用紙8に負荷を与えず印字用紙
8を走行させることができる。したがって印字用紙8は
たるみを発生することなく走行でき紙送り精度は保証で
きる。
以上のような実施例において、リボンマスクホルダー
2をキャリッジ5に遊嵌することにより、印字用紙8の
走行に負荷をかけずに済む。またリボンマスク1の突起
1a、1bによりリボンマスク1は印字ヘッド6の前面に一
定の距離をおいて位置決めされインクリボン3は定速走
行する。
2をキャリッジ5に遊嵌することにより、印字用紙8の
走行に負荷をかけずに済む。またリボンマスク1の突起
1a、1bによりリボンマスク1は印字ヘッド6の前面に一
定の距離をおいて位置決めされインクリボン3は定速走
行する。
次に第2図に示すように上述したインクリボン3の経
路上にリボンガイド9を懸架し、このリボンガイド9を
前述のホルダー軸4に装着させる。
路上にリボンガイド9を懸架し、このリボンガイド9を
前述のホルダー軸4に装着させる。
この部分を詳しく説明すると第3図に示すようにリボ
ンガイド9はインクリボン3を爪部9a・9bと継手部9cの
間にあらかじめ挾み込んでおり、インクリボン3に予め
懸架された状態にセットされている。インクリボン3を
プリンタ本体に装着する時、リボンガイド9をホルダー
軸4に装着させることにより、インクリボン3はリボン
ガイド9のガイド部9d・9eにより上下方向の動きは規制
される。従ってインクリボン3はそれ自体の高速走行時
においても走行経路を逸脱しない。また、このリボンガ
イド9はリボンマスクホルダー2、キャリッジ5、印字
ヘッド6に装着しても同様の効果が得られる。
ンガイド9はインクリボン3を爪部9a・9bと継手部9cの
間にあらかじめ挾み込んでおり、インクリボン3に予め
懸架された状態にセットされている。インクリボン3を
プリンタ本体に装着する時、リボンガイド9をホルダー
軸4に装着させることにより、インクリボン3はリボン
ガイド9のガイド部9d・9eにより上下方向の動きは規制
される。従ってインクリボン3はそれ自体の高速走行時
においても走行経路を逸脱しない。また、このリボンガ
イド9はリボンマスクホルダー2、キャリッジ5、印字
ヘッド6に装着しても同様の効果が得られる。
本発明のシリアルプリンタは、以上説明したように、
キャリッジ上に立設した共通のホルダー軸にリボンマス
クを印字紙の面に沿わせて変位自在に取り付けるととも
に、さらにインクリボンを摺動自在に抱持するリボンマ
スクホルダーを共通のホルダー軸に一体的に取り付けた
ので、複写紙付きの連続帳票紙にみられる綴じしろでの
総紙厚さの変化、ミシン目での紙浮きに対しても印字用
紙走行を安定化し、紙送り精度を保証できる上、リボン
マスクがインクリボンに接触するのを確実に防ぐことが
できる結果、たとえインクリボンの走行速度を速くして
も、インクリボンの走行経路からの逸脱を確実に防ぐの
で、インクリボンは安定して走行できるという効果があ
る。
キャリッジ上に立設した共通のホルダー軸にリボンマス
クを印字紙の面に沿わせて変位自在に取り付けるととも
に、さらにインクリボンを摺動自在に抱持するリボンマ
スクホルダーを共通のホルダー軸に一体的に取り付けた
ので、複写紙付きの連続帳票紙にみられる綴じしろでの
総紙厚さの変化、ミシン目での紙浮きに対しても印字用
紙走行を安定化し、紙送り精度を保証できる上、リボン
マスクがインクリボンに接触するのを確実に防ぐことが
できる結果、たとえインクリボンの走行速度を速くして
も、インクリボンの走行経路からの逸脱を確実に防ぐの
で、インクリボンは安定して走行できるという効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例によるリボンマスクホルダー
遊嵌部の説明図。 第2図はリボンガイドをつけた一実施例の縦断面図。 第3図はリボンガイドをつけた一実施例の正面より見た
説明図。 第4図は従来のシリアルプリンタの縦断面図。 第5図は他の従来のシリアルプリンタの横断面図。 1……リボンマスク 2……リボンマスクホルダー 4……ホルダー軸
遊嵌部の説明図。 第2図はリボンガイドをつけた一実施例の縦断面図。 第3図はリボンガイドをつけた一実施例の正面より見た
説明図。 第4図は従来のシリアルプリンタの縦断面図。 第5図は他の従来のシリアルプリンタの横断面図。 1……リボンマスク 2……リボンマスクホルダー 4……ホルダー軸
Claims (1)
- 【請求項1】プラテンの長手方向に往復動するキャリッ
ジに、インクリボンを介して印字紙上に文字・記号等を
印字する印字ヘッドを搭載してなるシリアルプリンタに
おいて、 上記キャリッジ上に立設した共通のホルダー軸に、印字
紙の面に沿わせて変位自在にリボンマスクホルダーを取
り付けるとともに、さらに上記インクリボンを摺動自在
に抱持するリボンホルダーを、前記共通のホルダー軸に
一体的に取り付けたことを特徴とするシリアルプリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63059689A JP2864495B2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | シリアルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63059689A JP2864495B2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | シリアルプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232079A JPH01232079A (ja) | 1989-09-18 |
| JP2864495B2 true JP2864495B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=13120428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63059689A Expired - Lifetime JP2864495B2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | シリアルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2864495B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2571991Y2 (ja) * | 1990-04-12 | 1998-05-20 | 株式会社テック | プリンタ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170553U (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-22 |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP63059689A patent/JP2864495B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01232079A (ja) | 1989-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081218 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081218 Year of fee payment: 10 |