JP2852575B2 - 塗料組成物 - Google Patents
塗料組成物Info
- Publication number
- JP2852575B2 JP2852575B2 JP3276087A JP27608791A JP2852575B2 JP 2852575 B2 JP2852575 B2 JP 2852575B2 JP 3276087 A JP3276087 A JP 3276087A JP 27608791 A JP27608791 A JP 27608791A JP 2852575 B2 JP2852575 B2 JP 2852575B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- colored
- weight
- glass beads
- aggregate
- parts
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、触感において、新規
な塗料組成物に関するものである。その利用は、例えば
建築物の内外壁面あるいは電機機器,計器の表面への適
用が可能となる。
な塗料組成物に関するものである。その利用は、例えば
建築物の内外壁面あるいは電機機器,計器の表面への適
用が可能となる。
【0002】
【従来の技術】従来において、ガラスビーズをトラフィ
ックペイント等に用いて、光の再帰性を生かして、反射
塗料にすることは周知の事項であった。例えば、吉田豊
彦他著による朝倉書店発行「塗装の事典」(1980.
4.30)では「13.1トラフィック」の項中、表1
3.1においてJIS K5665の3種のトラフィッ
クペイントは合成樹脂,着色顔料,体質顔料,骨材,可
塑剤,ガラスビーズを主要成分とし、主な樹脂に石油樹
脂,ロジンエステル,ポリエステル樹脂が用いられるこ
とが説明され、また、13.1.4のガラスビーズと使
用工法では、ガラスビーズをペイント中にプレミックス
する混入式、塗装時に散布する散布式等の方法と材料を
説明している。
ックペイント等に用いて、光の再帰性を生かして、反射
塗料にすることは周知の事項であった。例えば、吉田豊
彦他著による朝倉書店発行「塗装の事典」(1980.
4.30)では「13.1トラフィック」の項中、表1
3.1においてJIS K5665の3種のトラフィッ
クペイントは合成樹脂,着色顔料,体質顔料,骨材,可
塑剤,ガラスビーズを主要成分とし、主な樹脂に石油樹
脂,ロジンエステル,ポリエステル樹脂が用いられるこ
とが説明され、また、13.1.4のガラスビーズと使
用工法では、ガラスビーズをペイント中にプレミックス
する混入式、塗装時に散布する散布式等の方法と材料を
説明している。
【0003】また一方、建築物の内外壁面等へ従来より
スキン系と呼ばれる着色骨材により着色された仕上塗材
があった。これは、一般に寒水砂を始めとする天然砕石
粒あるいは寒水砂または硅砂を塗料により着色して着色
骨材としたものを全ての着色成分とし、合成樹脂エマル
ション等を総合材として塗料化したものであった。しか
し、上市中の製品にあっては、砂壁状あるいは凹凸状の
模様を有し、その表面はそれらの塗膜を形成する骨材の
種類,大きさにより、ざらざらあるいはごつごつしたも
のであった。
スキン系と呼ばれる着色骨材により着色された仕上塗材
があった。これは、一般に寒水砂を始めとする天然砕石
粒あるいは寒水砂または硅砂を塗料により着色して着色
骨材としたものを全ての着色成分とし、合成樹脂エマル
ション等を総合材として塗料化したものであった。しか
し、上市中の製品にあっては、砂壁状あるいは凹凸状の
模様を有し、その表面はそれらの塗膜を形成する骨材の
種類,大きさにより、ざらざらあるいはごつごつしたも
のであった。
【0004】
【目的】この発明の目的は、有色骨材の色調を生かしな
がら、指触感において柔らかみのある滑らかなゆず肌状
凹凸を有する塗膜を得るようにするものである。
がら、指触感において柔らかみのある滑らかなゆず肌状
凹凸を有する塗膜を得るようにするものである。
【0005】
【目的を達成するための手段】この発明では、有色骨材
(着色骨材)による着色塗料にあって、滑らかなゆず肌
状とする為に、粒径0.3mm未満のガラスビーズと粒
度分布ピークが150メッシュ(目開き0.104m
m)オンにある7号あるいは同ピークが200メッシュ
(目開き0.076mm)オンにある8号粒径の複数の
有色骨材を用いている。また、ガラスビーズと有色骨材
の比は4:1〜1:1の重量比において用いている。ガ
ラスビーズを用いたのは他の有色骨材の色を柔らかく表
現する為であり、透明あるいは半透明のものを用いてい
る。ガラスビーズの粒径を0.3mm未満としたのは、
指触感において滑らかさを求める為であり、これより大
きいとごつごつした肌触りとなる。逆に0.1mmより
細かいビーズを用いた場合にはガラスビーズの透明感が
なくなり、深みのある仕上がり感が得られなくなる。有
色骨材においても、7号ないし8号と呼ばれる粒径の比
較的細かい骨材を選んでいるのも表面の滑らかさを得る
為である。尚、7号では、一番粗い部分の骨材が28メ
ッシュ(目開き0.59mm)パス35メッシュ(目開
き0.42mm)オンが全体の0.1重量部などであ
り、8号では同様に48メッシュ(目開き0.3mm)
パス65メッシュ(目開き0.21mm)オンが1.6
重量部などである。
(着色骨材)による着色塗料にあって、滑らかなゆず肌
状とする為に、粒径0.3mm未満のガラスビーズと粒
度分布ピークが150メッシュ(目開き0.104m
m)オンにある7号あるいは同ピークが200メッシュ
(目開き0.076mm)オンにある8号粒径の複数の
有色骨材を用いている。また、ガラスビーズと有色骨材
の比は4:1〜1:1の重量比において用いている。ガ
ラスビーズを用いたのは他の有色骨材の色を柔らかく表
現する為であり、透明あるいは半透明のものを用いてい
る。ガラスビーズの粒径を0.3mm未満としたのは、
指触感において滑らかさを求める為であり、これより大
きいとごつごつした肌触りとなる。逆に0.1mmより
細かいビーズを用いた場合にはガラスビーズの透明感が
なくなり、深みのある仕上がり感が得られなくなる。有
色骨材においても、7号ないし8号と呼ばれる粒径の比
較的細かい骨材を選んでいるのも表面の滑らかさを得る
為である。尚、7号では、一番粗い部分の骨材が28メ
ッシュ(目開き0.59mm)パス35メッシュ(目開
き0.42mm)オンが全体の0.1重量部などであ
り、8号では同様に48メッシュ(目開き0.3mm)
パス65メッシュ(目開き0.21mm)オンが1.6
重量部などである。
【0006】有色骨材には、珪砂,寒水砂等の天然砂ま
たは砕砂,大理石,天然石等の砕粒、あるいはこれらに
着色したもの,プラスチックビーズなどが用いられる。
ガラスビーズと有色骨材の比を4:1から1:1とした
のは、透明感と発色のバランスからであり、ガラスビー
ズ比がこれより多いと透け易くなり塗布量を多くしない
といけなくなり、逆にガラスビーズ比がこれより少ない
と塗膜に透明感がなくなり、従来からあるスキン系塗材
との差異が得られなくなる。
たは砕砂,大理石,天然石等の砕粒、あるいはこれらに
着色したもの,プラスチックビーズなどが用いられる。
ガラスビーズと有色骨材の比を4:1から1:1とした
のは、透明感と発色のバランスからであり、ガラスビー
ズ比がこれより多いと透け易くなり塗布量を多くしない
といけなくなり、逆にガラスビーズ比がこれより少ない
と塗膜に透明感がなくなり、従来からあるスキン系塗材
との差異が得られなくなる。
【0007】塗料としてみたとき、他に結合剤として合
成樹脂エマルションあるいは合成樹脂溶液,添加剤とし
て防腐剤,防バイ剤,増粘剤,沈降防止剤,分散剤,湿
潤剤,造膜助剤,凍結安定剤等を適宜含ませることによ
り塗料化できる。尚、一般的な塗料に含まれる顔料ある
いは体質顔料,充填材は仕上がりの透明感のうえから添
加するのは良くない。塗装方法としては、スプレー塗
装,ローラー塗装,刷毛塗りがあり、塗装面に均一に塗
布することにより仕上がり面が得られる。また、塗装に
当たってシーラーと呼ばれる下塗材を必要に応じ塗布す
る。
成樹脂エマルションあるいは合成樹脂溶液,添加剤とし
て防腐剤,防バイ剤,増粘剤,沈降防止剤,分散剤,湿
潤剤,造膜助剤,凍結安定剤等を適宜含ませることによ
り塗料化できる。尚、一般的な塗料に含まれる顔料ある
いは体質顔料,充填材は仕上がりの透明感のうえから添
加するのは良くない。塗装方法としては、スプレー塗
装,ローラー塗装,刷毛塗りがあり、塗装面に均一に塗
布することにより仕上がり面が得られる。また、塗装に
当たってシーラーと呼ばれる下塗材を必要に応じ塗布す
る。
【0008】
【作用】この発明では、粒径の小さなガラスビーズ,有
色骨材を塗膜の主要構成成分とするために、触感上柔ら
かなかつ見た目の柔らかな深みのある仕上がり感を与え
る。また、塗膜保護のためのトップコート塗装が不要の
ため、工期短縮にもつながる。
色骨材を塗膜の主要構成成分とするために、触感上柔ら
かなかつ見た目の柔らかな深みのある仕上がり感を与え
る。また、塗膜保護のためのトップコート塗装が不要の
ため、工期短縮にもつながる。
【0009】
【実施例】実施例1では、ガラスビーズに粒径範囲0.
1mm〜0.2mmのビーズ(A)を使用し、有色骨材
には黒色に着色した7号珪砂(B)と茶色に着色した7
号珪砂(C)および黄土色に着色した8号珪砂(D)
を、重量部においてA:B:C:Dを20:1:4:5
にして混合し100重量部としたものに、結合剤にアク
リル系合成樹脂エマルション(固型分50%)10重量
部と増粘剤0.05重量部,造膜助剤0.5重量部を混
合した。これをシーラーを塗布した石綿スレート板上へ
多孔質ローラー用い、1.3kg/m2の塗布量により
塗装した。次に、実施例2では、ガラスビーズに粒径範
囲0.1mm〜0.2mmのビーズ(E)を使用し、有
色骨材には白色に着色した7号寒水砂(F)と青色に着
色した8号硅砂(G)と黒色に着色した8号硅砂(H)
を、重量部においてE:F:G:Hを20:5:4:1
にして混合し、100重量部としたものに、結合剤には
先の例と同じエマルションを利用し、10重量部混合し
た。これを木質合板上へ直接、スプレーガンの一つであ
るリシンガン(口径4mm)を用い、吹付圧3気圧で
1.1kg/m2の塗布量により塗装した。
1mm〜0.2mmのビーズ(A)を使用し、有色骨材
には黒色に着色した7号珪砂(B)と茶色に着色した7
号珪砂(C)および黄土色に着色した8号珪砂(D)
を、重量部においてA:B:C:Dを20:1:4:5
にして混合し100重量部としたものに、結合剤にアク
リル系合成樹脂エマルション(固型分50%)10重量
部と増粘剤0.05重量部,造膜助剤0.5重量部を混
合した。これをシーラーを塗布した石綿スレート板上へ
多孔質ローラー用い、1.3kg/m2の塗布量により
塗装した。次に、実施例2では、ガラスビーズに粒径範
囲0.1mm〜0.2mmのビーズ(E)を使用し、有
色骨材には白色に着色した7号寒水砂(F)と青色に着
色した8号硅砂(G)と黒色に着色した8号硅砂(H)
を、重量部においてE:F:G:Hを20:5:4:1
にして混合し、100重量部としたものに、結合剤には
先の例と同じエマルションを利用し、10重量部混合し
た。これを木質合板上へ直接、スプレーガンの一つであ
るリシンガン(口径4mm)を用い、吹付圧3気圧で
1.1kg/m2の塗布量により塗装した。
【0010】
【比較例】比較例1では、実施例1におけるガラスビー
ズと有色骨材との比を重量比で1:2(A:B:C:D
=10:2:8:10)にて混合し、100重量部とし
たものに結合材としてエマルション10重量部と増粘剤
0.05重量部,造膜助剤0.5重量部を混合し、リシ
ンガン(口径4mm)を用い塗装した。24時間乾燥
後、指触で滑らかさを確認したが、ビーズに比べ角のあ
る有色骨材の比率が高いため指へのひっかかりが大き
く、ザラザラした肌ざわりが感じられ、柔らかさ,滑ら
かさは得られなかった。比較例2では、実施例2におけ
るガラスビーズを直径0.5mmのものにして使用し
た。他は、同一配合,同一条件で、木質合板へリシンガ
ン(口径4mm)を用い塗装した。乾燥させた後、指触
で滑らかさを確認したが、ビーズによる凹凸が大である
ため、指への滑り抵抗は大きく感じた。また、見た目の
柔らかさも表層の突起が大きいため感じられなかった。
ズと有色骨材との比を重量比で1:2(A:B:C:D
=10:2:8:10)にて混合し、100重量部とし
たものに結合材としてエマルション10重量部と増粘剤
0.05重量部,造膜助剤0.5重量部を混合し、リシ
ンガン(口径4mm)を用い塗装した。24時間乾燥
後、指触で滑らかさを確認したが、ビーズに比べ角のあ
る有色骨材の比率が高いため指へのひっかかりが大き
く、ザラザラした肌ざわりが感じられ、柔らかさ,滑ら
かさは得られなかった。比較例2では、実施例2におけ
るガラスビーズを直径0.5mmのものにして使用し
た。他は、同一配合,同一条件で、木質合板へリシンガ
ン(口径4mm)を用い塗装した。乾燥させた後、指触
で滑らかさを確認したが、ビーズによる凹凸が大である
ため、指への滑り抵抗は大きく感じた。また、見た目の
柔らかさも表層の突起が大きいため感じられなかった。
【0011】
【効果】この発明の塗料により得られる仕上がり面は、
従来よりある梨地模様とも一味異なる、非常に落ち着い
た、深みのあるものとなる。また、手で触れた場合も非
常に肌触りも良く、“すべすべ”した感覚を与える。そ
して、表面積のかなりの部分をガラスビーズが占めるの
で汚れにくいものとなる。
従来よりある梨地模様とも一味異なる、非常に落ち着い
た、深みのあるものとなる。また、手で触れた場合も非
常に肌触りも良く、“すべすべ”した感覚を与える。そ
して、表面積のかなりの部分をガラスビーズが占めるの
で汚れにくいものとなる。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) C09D 5/28 - 5/29 C09D 7/12
Claims (1)
- 【請求項1】 骨材成分として、粒径0.3mm未満の
ガラスビーズおよび7ないし8号粒径の複数の有色骨材
を重量において4:1〜1:1の割合にて含むことを特
徴とする塗料組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276087A JP2852575B2 (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 塗料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276087A JP2852575B2 (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 塗料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0532918A JPH0532918A (ja) | 1993-02-09 |
| JP2852575B2 true JP2852575B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=17564621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3276087A Expired - Lifetime JP2852575B2 (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 塗料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2852575B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002524614A (ja) * | 1998-09-11 | 2002-08-06 | イノヴェイティブ コンセプツ アンリミテッド リミテッド ライアビリティ カンパニー | 光放射増進マイクロビーズペイントの組成物及びその製造方法 |
-
1991
- 1991-07-27 JP JP3276087A patent/JP2852575B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0532918A (ja) | 1993-02-09 |
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