JP2811197B2 - 画像診断装置の撮像部位指定装置 - Google Patents
画像診断装置の撮像部位指定装置Info
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- JP2811197B2 JP2811197B2 JP1082298A JP8229889A JP2811197B2 JP 2811197 B2 JP2811197 B2 JP 2811197B2 JP 1082298 A JP1082298 A JP 1082298A JP 8229889 A JP8229889 A JP 8229889A JP 2811197 B2 JP2811197 B2 JP 2811197B2
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 title claims description 19
- 238000002059 diagnostic imaging Methods 0.000 title 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、画像診断装置の撮像部位指定装置に関
し、更に詳しくは、撮像する人体の部位を確実に且つ容
易に指定しうる撮像部位指定装置に関する。
し、更に詳しくは、撮像する人体の部位を確実に且つ容
易に指定しうる撮像部位指定装置に関する。
[従来の技術] 画像診断装置の代表的なものとしてX線CT装置がある
が、そのX線CT装置においては、スキャンタイム,X線管
電圧,X線管電流,X線層厚さ等の多数のパラメータ(テク
ニックと通称される)を設定する必要がある。
が、そのX線CT装置においては、スキャンタイム,X線管
電圧,X線管電流,X線層厚さ等の多数のパラメータ(テク
ニックと通称される)を設定する必要がある。
このため、従来のX線CT装置には例えば第7図に模式
的に示すような操作パネル50が設けられている。
的に示すような操作パネル50が設けられている。
パラメータの種類はパネル面に書かれており(図の5
1)、パラメータの値は7セグメントLED表示器52に表示
されている。パラメータ表示に対応してそれぞれにアッ
プキー61とダウンキー62とが設けられており、これらを
プッシュすることで各パラメータ値を変更でき、所望の
値に設定できる。
1)、パラメータの値は7セグメントLED表示器52に表示
されている。パラメータ表示に対応してそれぞれにアッ
プキー61とダウンキー62とが設けられており、これらを
プッシュすることで各パラメータ値を変更でき、所望の
値に設定できる。
一般に、撮像する人体の部位によって異なるパラメー
タ値を設定するが、部位を変えるごとにパラメータ値の
設定を個々に行うのは面倒なので、予め人体の部位ごと
にパラメータ値の組み合わせを設定しておき、ワンタッ
チで一括して呼び出せるようになっている。63はこの一
括呼び出しのための部位指定スイッチである。これらの
部位指定スイッチ63はランプ(第8図の73)を内蔵して
いる。
タ値を設定するが、部位を変えるごとにパラメータ値の
設定を個々に行うのは面倒なので、予め人体の部位ごと
にパラメータ値の組み合わせを設定しておき、ワンタッ
チで一括して呼び出せるようになっている。63はこの一
括呼び出しのための部位指定スイッチである。これらの
部位指定スイッチ63はランプ(第8図の73)を内蔵して
いる。
部位指定スイッチ63の上部には、人体の形状をした半
透明のパネル64が有り、そのパネル64は部位ごとに仕切
られていて、内部にはランプ(第8図の74)が設置され
ている。
透明のパネル64が有り、そのパネル64は部位ごとに仕切
られていて、内部にはランプ(第8図の74)が設置され
ている。
第8図に示すように、上記部位指定スイッチ63とラン
プ73,74は、制御部70を介して接続されている。
プ73,74は、制御部70を介して接続されている。
制御部70は、部位を指定する操作を待つ間はランプ73
を点滅しており、操作者が部位指定スイッチ63のいずれ
かを押すと、それに対応したランプ73の一つだけを点灯
する。また同時に、対応するランプ74の一つを点灯し、
どの部位を指定したのかを操作者が確認できるようにし
ている。
を点滅しており、操作者が部位指定スイッチ63のいずれ
かを押すと、それに対応したランプ73の一つだけを点灯
する。また同時に、対応するランプ74の一つを点灯し、
どの部位を指定したのかを操作者が確認できるようにし
ている。
[発明が解決しようとする課題] 第7図に示す従来装置において、部位指定スイッチ63
の各々と人体の形状をした半透明のパネル64の各部位と
は位置的にずれている。これは人体の各部位の大きさの
比率が異なるのに対してスイッチの大きさの比率は一定
だからである。
の各々と人体の形状をした半透明のパネル64の各部位と
は位置的にずれている。これは人体の各部位の大きさの
比率が異なるのに対してスイッチの大きさの比率は一定
だからである。
しかし、部位指定スイッチと人体図形の部位の位置が
ずれていると、操作者が混乱し、しばしば指定に手間取
る問題点がある。
ずれていると、操作者が混乱し、しばしば指定に手間取
る問題点がある。
そこで、人体図形そのものの形をしたスイッチを用い
ることが考えられるが、特殊な構成要素となるため現実
的でない。
ることが考えられるが、特殊な構成要素となるため現実
的でない。
また、仕様によっては部位の種類や数を変更したい場
合があるが、このような変更に柔軟に対処できない問題
点もある。
合があるが、このような変更に柔軟に対処できない問題
点もある。
そこで、この発明の目的は、操作者が部位を正確に且
つ容易に指定できるようになると共に、部位の種類や数
の変更等にも柔軟に対応可能となる画像診断装置の撮像
部位指定装置を提供することにある。
つ容易に指定できるようになると共に、部位の種類や数
の変更等にも柔軟に対応可能となる画像診断装置の撮像
部位指定装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] この発明の画像診断装置の撮像部位指定装置は、人体
のモデル図形を画面に表示する人体モデル図形表示手段
と、前記画面に表示された人体モデル図形の各部位と重
なる各領域をそれぞれスイッチ領域として有するタッチ
パネルと、撮像部位の指定操作を待つ時には前記人体モ
デル図形の表示形態を所定の指定待ち形態とする指定待
表示制御手段と、前記指定待ち形態で人体モデル図形を
表示している時に前記スイッチ領域のいずれかにタッチ
されるとそのスイッチ領域に対応する人体モデル図形の
部位の表示形態を所定の指定済み形態とする指定済表示
制御手段と、前記タッチされた部位の指定信号を出力す
る指定信号出力手段とを具備してなることを構成上の特
徴とするものである。
のモデル図形を画面に表示する人体モデル図形表示手段
と、前記画面に表示された人体モデル図形の各部位と重
なる各領域をそれぞれスイッチ領域として有するタッチ
パネルと、撮像部位の指定操作を待つ時には前記人体モ
デル図形の表示形態を所定の指定待ち形態とする指定待
表示制御手段と、前記指定待ち形態で人体モデル図形を
表示している時に前記スイッチ領域のいずれかにタッチ
されるとそのスイッチ領域に対応する人体モデル図形の
部位の表示形態を所定の指定済み形態とする指定済表示
制御手段と、前記タッチされた部位の指定信号を出力す
る指定信号出力手段とを具備してなることを構成上の特
徴とするものである。
上記構成において指定待ち形態としては、例えばブリ
ンク表示や反転表示を用いることが出来る。
ンク表示や反転表示を用いることが出来る。
また、上記構成において指定済み形態としては、例え
ばメッシュ表示や塗りつぶし表示を用いることが出来る [作用] 人体モデル図形表示手段は画面に人体モデル図形を表
示し、指定待表示制御手段はその人体モデル図形を例え
ばブリンクさせる。
ばメッシュ表示や塗りつぶし表示を用いることが出来る [作用] 人体モデル図形表示手段は画面に人体モデル図形を表
示し、指定待表示制御手段はその人体モデル図形を例え
ばブリンクさせる。
操作者が人体モデル図形の所望の部位にタッチすれ
ば、タッチパネルによりそのタッチされた領域が分るか
ら、所望の部位も分る。
ば、タッチパネルによりそのタッチされた領域が分るか
ら、所望の部位も分る。
そこで、指定済表示制御手段が人体モデル図形のその
部位を例えばメッシュ表示とし、指定信号出力手段はそ
の部位の指定信号を出力する。
部位を例えばメッシュ表示とし、指定信号出力手段はそ
の部位の指定信号を出力する。
操作者は、所望の部位に直接タッチすればよいだけだ
から、正確かつ容易に部位を指定できることとなる。
から、正確かつ容易に部位を指定できることとなる。
さらに、人体モデル図形を画面表示する方式であるか
ら、部位の種類や数の変更に柔軟に対処可能となる。
ら、部位の種類や数の変更に柔軟に対処可能となる。
[実施例] 以下、図に示す実施例によりこの発明を更に詳細に説
明する。なお、これによりこの発明が限定されるもので
はない。
明する。なお、これによりこの発明が限定されるもので
はない。
第1図はこの発明の一実施例の撮像部位指定装置(第
3図の10)を組み込んだX線CT装置1の操作部の外観を
示すものである。2は断層像表示用CRTで、11はタッチ
パネル付LCD(第3図に示すようにLCD12とタッチパネル
13とからなっている)である。
3図の10)を組み込んだX線CT装置1の操作部の外観を
示すものである。2は断層像表示用CRTで、11はタッチ
パネル付LCD(第3図に示すようにLCD12とタッチパネル
13とからなっている)である。
タッチパネル付LCD11には、第2図に示すように、人
体モデル図形20が表示されている。また、キー形アイコ
ン31〜36が表示されている。
体モデル図形20が表示されている。また、キー形アイコ
ン31〜36が表示されている。
人体モデル図形20は7つの部位に区切られており、そ
れぞれについていタッチパネル(第3図の13)のスイッ
チ領域21〜27が重なるように設定されている。
れぞれについていタッチパネル(第3図の13)のスイッ
チ領域21〜27が重なるように設定されている。
第3図は撮像部位指定装置10のブロック図である。
制御手段14の表示出力部15は、前記人体モデル図形20
とアイコン31〜36とをLCD12に表示し、撮像条件の設定
の開始時には、第4図に示すように、アイコン31を輪郭
表示とメッシュ表示とに交互に切替える。
とアイコン31〜36とをLCD12に表示し、撮像条件の設定
の開始時には、第4図に示すように、アイコン31を輪郭
表示とメッシュ表示とに交互に切替える。
アイコン31を上記のように交互切替表示するのは新規
の設定であることの確認のためであり、いわゆるガイド
式スキャン操作のため装置側から次の操作を促す表示を
行なうものである。
の設定であることの確認のためであり、いわゆるガイド
式スキャン操作のため装置側から次の操作を促す表示を
行なうものである。
制御手段14の操作読取部16は、タッチパネル13の出力
信号をモニターしており、前記アイコン31にタッチされ
たことを検知すると、その旨を前記表示出力部15に知ら
せる。
信号をモニターしており、前記アイコン31にタッチされ
たことを検知すると、その旨を前記表示出力部15に知ら
せる。
すると、表示出力部15は、第5図に示すように、アイ
コン31をメッシュ表示にして、操作を受け付けたことを
表示する。
コン31をメッシュ表示にして、操作を受け付けたことを
表示する。
次いで同様にしてアイコン35,36を交互切替表示し、
例えばアイコン36にタッチされると、アイコン36をメッ
シュ表示にして、操作を受け付けたことを表示する。
例えばアイコン36にタッチされると、アイコン36をメッ
シュ表示にして、操作を受け付けたことを表示する。
次いで人体モデル図形20を交互表示する。
そこで操作者は、人体モデル図形20の例えば腰部にタ
ッチする。
ッチする。
操作読取部16は腰部にタッチされたことをスイッチ領
域26で検知し、それを表示出力部15と呼出部17に報知す
る。
域26で検知し、それを表示出力部15と呼出部17に報知す
る。
表示出力部15は、第6図に示すように、人体モデル図
形20の腰部をメッシュ表示にする。これにより操作者は
指定した部位を容易に確認できる。
形20の腰部をメッシュ表示にする。これにより操作者は
指定した部位を容易に確認できる。
呼出部17は、パラメータ値記憶手段19に記憶されてい
る各部位の撮像条件に対応した各種のパラメータ値の中
から腰部のものを読み出し、制御出力部18に与える。
る各部位の撮像条件に対応した各種のパラメータ値の中
から腰部のものを読み出し、制御出力部18に与える。
制御出力部18は、撮像装置の各部に前記パラメータ値
を出力する。
を出力する。
以後も同様にして所定の順序でアイコンの表示やタッ
チパネルの読み取りが行なわれる。
チパネルの読み取りが行なわれる。
かくして、この撮像部位指定装置10によれば、正確に
且つ容易に部位の指定操作を行なえることとなり、操作
者に与える負担が少なくなる。
且つ容易に部位の指定操作を行なえることとなり、操作
者に与える負担が少なくなる。
また、LCD12の表示やタッチパネル13のスイッチ領域
は容易に変更できるから、部位の種類や数の変更に柔軟
に対処可能となる。
は容易に変更できるから、部位の種類や数の変更に柔軟
に対処可能となる。
[発明の効果] この発明の画像診断装置の撮像部位指定装置によれ
ば、操作者が所望の部位に直接タッチすればよいので、
正確に且つ容易に部位を指定できるようになる。
ば、操作者が所望の部位に直接タッチすればよいので、
正確に且つ容易に部位を指定できるようになる。
また、部位の種類や数の変更等に柔軟に対処可能とな
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例の撮像部位指定装置を組み
込んだX線CT装置の操作部の外観図、第2図は第1図に
示すX線CT装置のタッチパネル付LCDの要部拡大図、第
3図はこの発明の一実施例の撮像部位指定装置のブロッ
ク図、第4図から第6図はLCDにおける表示状態の例示
図、第7図は従来のX線CT装置の操作パネルの要部拡大
図、第8図は従来の撮像部位指定装置のブロック図であ
る。 (符号の説明) 1……X線CT装置 2……断層像表示用CRT 10……撮像部位指定装置 11……タッチパネル付LCD 12……LCD 13……タッチパネル 14……制御手段 20……人体モデル図形 21〜27……スイッチ領域。
込んだX線CT装置の操作部の外観図、第2図は第1図に
示すX線CT装置のタッチパネル付LCDの要部拡大図、第
3図はこの発明の一実施例の撮像部位指定装置のブロッ
ク図、第4図から第6図はLCDにおける表示状態の例示
図、第7図は従来のX線CT装置の操作パネルの要部拡大
図、第8図は従来の撮像部位指定装置のブロック図であ
る。 (符号の説明) 1……X線CT装置 2……断層像表示用CRT 10……撮像部位指定装置 11……タッチパネル付LCD 12……LCD 13……タッチパネル 14……制御手段 20……人体モデル図形 21〜27……スイッチ領域。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭50−66192(JP,A) 特開 昭59−228457(JP,A) 特開 昭51−147293(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A61B 6/00 - 6/14
Claims (1)
- 【請求項1】人体のモデル図形を画面に表示する人体モ
デル図形表示手段と、前記画面に表示された人体モデル
図形の各部位と重なる各領域をそれぞれスイッチ領域と
して有するタッチパネルと、撮像部位の指定操作を待つ
時には前記人体モデル図形の表示形態を所定の指定待ち
形態とする指定待表示制御手段と、前記指定待ち形態で
人体モデル図形を表示している時に前記スイッチ領域の
いずれかにタッチされるとそのスイッチ領域に対応する
人体モデル図形の部位の表示形態を所定の指定済み形態
とする指定済表示制御手段と、前記タッチされた部位の
指定信号を出力する指定信号出力手段とを具備してなる
ことを特徴とする画像診断装置の撮像部位指定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082298A JP2811197B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 画像診断装置の撮像部位指定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082298A JP2811197B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 画像診断装置の撮像部位指定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02261431A JPH02261431A (ja) | 1990-10-24 |
| JP2811197B2 true JP2811197B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=13770643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1082298A Expired - Fee Related JP2811197B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 画像診断装置の撮像部位指定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2811197B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001187049A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Shimadzu Corp | 医療用検査装置 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4659933B2 (ja) * | 1997-11-28 | 2011-03-30 | 株式会社東芝 | 医用画像撮影装置 |
| US6335979B1 (en) * | 1997-11-28 | 2002-01-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Medical imaging apparatus |
| JP4731795B2 (ja) | 2003-02-18 | 2011-07-27 | 株式会社根本杏林堂 | 薬液注入装置 |
| JP2005296064A (ja) * | 2004-04-06 | 2005-10-27 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 制御装置及び表示制御プログラム |
| EP2468350B1 (en) * | 2005-11-21 | 2015-09-09 | ACIST Medical Systems, Inc. | Medical fluid injection system |
| JP2009112679A (ja) * | 2007-11-09 | 2009-05-28 | Ge Medical Systems Global Technology Co Llc | 超音波診断装置および超音波診断装置システム |
| JP4955744B2 (ja) * | 2009-09-10 | 2012-06-20 | 株式会社根本杏林堂 | 薬液注入装置 |
| JP2010264266A (ja) * | 2010-07-05 | 2010-11-25 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 医用画像生成システム及び制御装置 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1082298A patent/JP2811197B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001187049A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Shimadzu Corp | 医療用検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02261431A (ja) | 1990-10-24 |
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Legal Events
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