JP2732902B2 - 鋼板コンクリート耐震壁の構築方法 - Google Patents
鋼板コンクリート耐震壁の構築方法Info
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Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、従来の鉄筋組立て、型枠組立て工事が、
鋼板製箱体の積み重ねと、端部の縦方向鉄筋の接合で済
むため、現場作業が大幅に低減される鋼板コンクリート
耐震壁の構築方法に関する。
鋼板製箱体の積み重ねと、端部の縦方向鉄筋の接合で済
むため、現場作業が大幅に低減される鋼板コンクリート
耐震壁の構築方法に関する。
従来、鉄筋コンクリート耐震壁を構築するには、通
常、構築すべき壁体の厚さを形成するように両側にせき
板を建て込んで、コンクリートをその中へ打設するため
の型枠を組立てるために、先ず、型枠となる一方の側の
せき板を建て込み、次に壁体の芯となる縦筋と横筋とを
その交差する箇所で軟鋼線等を用いて結束し、結束が終
了すると他方の側のせき板を建て込むとともに、この両
側のせき板をセパレータによって所定の間隔を保つごと
く緊締する。かくしてせき板が壁体形状に組立てられる
とその内部へコンクリートを打設するとともに、コンク
リートの側圧に対して打ち込まれたコンクリートを所定
の形状,寸法に保ち、且つコンクリートが適当な強度に
達するまでせき板を支えるための支保工を施す、といっ
た工法が行われている。
常、構築すべき壁体の厚さを形成するように両側にせき
板を建て込んで、コンクリートをその中へ打設するため
の型枠を組立てるために、先ず、型枠となる一方の側の
せき板を建て込み、次に壁体の芯となる縦筋と横筋とを
その交差する箇所で軟鋼線等を用いて結束し、結束が終
了すると他方の側のせき板を建て込むとともに、この両
側のせき板をセパレータによって所定の間隔を保つごと
く緊締する。かくしてせき板が壁体形状に組立てられる
とその内部へコンクリートを打設するとともに、コンク
リートの側圧に対して打ち込まれたコンクリートを所定
の形状,寸法に保ち、且つコンクリートが適当な強度に
達するまでせき板を支えるための支保工を施す、といっ
た工法が行われている。
以上のような従来の構築方法は多くの部材を組付ける
型枠の組立てと、縦横方向の鉄筋をその交差点において
軟鋼線等で結束するために要する手間が非常に大きく、
従って多くの人手を要し、極めて生産性が悪いという問
題があった。
型枠の組立てと、縦横方向の鉄筋をその交差点において
軟鋼線等で結束するために要する手間が非常に大きく、
従って多くの人手を要し、極めて生産性が悪いという問
題があった。
この発明は、このような従来の問題点にかんがみてな
されたものであって、壁体厚さに形成した鋼板製の単位
箱体を積み重ねて壁体を構築する方法とすることによ
り、上記問題点を解決することを目的としている。
されたものであって、壁体厚さに形成した鋼板製の単位
箱体を積み重ねて壁体を構築する方法とすることによ
り、上記問題点を解決することを目的としている。
この発明は、上記目的を達成するために、上下面を除
く四面を鋼板により所要壁体厚さとした単位箱体を所要
数形成するとともに、各箱体の内側角隅に該箱体上縁よ
り突出して設けた案内金物に外嵌し、且つ該箱体内の曲
げ補強が必要な部分に縦方向に配設された鉄筋が各箱体
を貫通するごとく各箱体を積み重ね、しかる後に積み重
ねた箱体内へコンクリートを打設して一体化した耐震壁
を形成する鋼板コンクリート耐震壁の構築方法としたも
のである。
く四面を鋼板により所要壁体厚さとした単位箱体を所要
数形成するとともに、各箱体の内側角隅に該箱体上縁よ
り突出して設けた案内金物に外嵌し、且つ該箱体内の曲
げ補強が必要な部分に縦方向に配設された鉄筋が各箱体
を貫通するごとく各箱体を積み重ね、しかる後に積み重
ねた箱体内へコンクリートを打設して一体化した耐震壁
を形成する鋼板コンクリート耐震壁の構築方法としたも
のである。
この発明は上記のような構成となっているので、鋼板
製の箱体を、案内金物に外嵌させながら所要高さになる
まで順次積み重ねればよい。但し、積み重ねる際に、箱
体内の両端部に配設した適当な長さの縦筋(縦方向の鉄
筋)を貫通させる。なお、箱体は積み重ねるだけで相互
の接合は不要であり、必要な高さまで積み重ねたらコン
クリートを打ち込む。コンクリートの側圧に対しては普
通の型枠と同様に対処する。そして積み重ねることによ
り縦筋のコンクリートからの突出部分が短くなったら、
継ぎ足しながら上記作業を繰り返すことによって所要高
さの耐震壁が構築される。箱体の鋼板厚さは横筋(横方
向の鉄筋)の強度を補償しているので、横筋は不要であ
り、従って縦筋と横筋との手間のかかる結束作業は不要
となり、耐震壁構築は省力化される。
製の箱体を、案内金物に外嵌させながら所要高さになる
まで順次積み重ねればよい。但し、積み重ねる際に、箱
体内の両端部に配設した適当な長さの縦筋(縦方向の鉄
筋)を貫通させる。なお、箱体は積み重ねるだけで相互
の接合は不要であり、必要な高さまで積み重ねたらコン
クリートを打ち込む。コンクリートの側圧に対しては普
通の型枠と同様に対処する。そして積み重ねることによ
り縦筋のコンクリートからの突出部分が短くなったら、
継ぎ足しながら上記作業を繰り返すことによって所要高
さの耐震壁が構築される。箱体の鋼板厚さは横筋(横方
向の鉄筋)の強度を補償しているので、横筋は不要であ
り、従って縦筋と横筋との手間のかかる結束作業は不要
となり、耐震壁構築は省力化される。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。第1〜5
図はこの発明の実施例を示す図である。
図はこの発明の実施例を示す図である。
第1図は本発明に係る耐震壁の基本的構築方法を示す
ものであって、同図(a)はその立面図、同図(b)は
平面図、同図(c)は側面図である。図において、10は
工場で溶接等により上下面を除く四面を鋼板で箱型の型
枠状に製作された単位箱体であって、その高さHは運搬
の都合や建て込み時の条件によって決めればよい。1は
耐震壁の曲げ補強部材としての縦方向の鉄筋(縦筋と称
す)であって、図示しない下部構造に、箱体10内の両端
に位置するごとく立設される。その長さは箱体10の高さ
Hと構築時の都合によって箱体数個分としてもよい。ま
た、箱体10の内側角隅には、その部分斜視図である第2
図に示すように、箱体10の上縁より突出させてアングル
材により案内金物2を固着しておく。そして、この案内
金物2を位置決めに利用して箱体10をある程度の高さま
で積み重ねたら箱体内へコンクリート3を打込む。この
際、箱体相互の接合は不要であり、またコンクリートの
側圧に対しては普通の型枠と同様にバタ板等を用いて対
処しておく。次いで、さらに鉄筋1を継ぎ足しながら、
上記作業を繰り返して耐震壁を構築する。また、箱体を
形成する鋼板の厚さは、横筋が存在した場合の強度を補
償するだけあればよい。縦筋1は上記のごとく耐震壁の
両端に集中させて配設する。
ものであって、同図(a)はその立面図、同図(b)は
平面図、同図(c)は側面図である。図において、10は
工場で溶接等により上下面を除く四面を鋼板で箱型の型
枠状に製作された単位箱体であって、その高さHは運搬
の都合や建て込み時の条件によって決めればよい。1は
耐震壁の曲げ補強部材としての縦方向の鉄筋(縦筋と称
す)であって、図示しない下部構造に、箱体10内の両端
に位置するごとく立設される。その長さは箱体10の高さ
Hと構築時の都合によって箱体数個分としてもよい。ま
た、箱体10の内側角隅には、その部分斜視図である第2
図に示すように、箱体10の上縁より突出させてアングル
材により案内金物2を固着しておく。そして、この案内
金物2を位置決めに利用して箱体10をある程度の高さま
で積み重ねたら箱体内へコンクリート3を打込む。この
際、箱体相互の接合は不要であり、またコンクリートの
側圧に対しては普通の型枠と同様にバタ板等を用いて対
処しておく。次いで、さらに鉄筋1を継ぎ足しながら、
上記作業を繰り返して耐震壁を構築する。また、箱体を
形成する鋼板の厚さは、横筋が存在した場合の強度を補
償するだけあればよい。縦筋1は上記のごとく耐震壁の
両端に集中させて配設する。
この発明による構築方法は、柱型のない、建物のセン
タコアを構成するコア耐震壁に適している。コア耐震壁
は、通常、直交2方向からなる壁で構成される。第3図
はL型壁の構築方法を、第4図はH型壁の構築方法を、
それぞれ示したもので、各図において(a)は立面図
を、(a)は側面図を、(c)は積み重ねられたN段面
の箱体の平面図を、(d)は同じくM段目の箱体の平面
図をそれぞれ示したものである。ここで2方向の箱体が
直角に突き合わせる部分では、各段の箱体は図示のよう
に交互に上下に噛合わせて積み重ねられ、噛合い部では
縦筋が上下方向に各段の箱体を貫通した状態において、
コンクリートが打込まれるため、箱体同士のずれなどは
生じない、且つ曲げ強度の大きい耐震壁が構築される。
タコアを構成するコア耐震壁に適している。コア耐震壁
は、通常、直交2方向からなる壁で構成される。第3図
はL型壁の構築方法を、第4図はH型壁の構築方法を、
それぞれ示したもので、各図において(a)は立面図
を、(a)は側面図を、(c)は積み重ねられたN段面
の箱体の平面図を、(d)は同じくM段目の箱体の平面
図をそれぞれ示したものである。ここで2方向の箱体が
直角に突き合わせる部分では、各段の箱体は図示のよう
に交互に上下に噛合わせて積み重ねられ、噛合い部では
縦筋が上下方向に各段の箱体を貫通した状態において、
コンクリートが打込まれるため、箱体同士のずれなどは
生じない、且つ曲げ強度の大きい耐震壁が構築される。
また、このようにして構築された耐震壁に梁を接合さ
せる必要があるときは、第5図に示すように、箱体10に
例えばアングル状の接合金物11を溶接等により取付けて
おき、梁12側のボルト孔12aと同じピッチでボルト孔11a
を穿設してボルト結合すればよい。この際、梁12との接
合は耐震性に有利なピン接合となる。なお、接合金物11
を取付けるときは、予めその取付位置の箱体内に厚み方
向の補強部材13を取付けておくことが望ましい。
せる必要があるときは、第5図に示すように、箱体10に
例えばアングル状の接合金物11を溶接等により取付けて
おき、梁12側のボルト孔12aと同じピッチでボルト孔11a
を穿設してボルト結合すればよい。この際、梁12との接
合は耐震性に有利なピン接合となる。なお、接合金物11
を取付けるときは、予めその取付位置の箱体内に厚み方
向の補強部材13を取付けておくことが望ましい。
以上説明したように、本発明によれば、従来の鉄筋組
立て、型枠組立て工事が、鋼板製箱体の積み重ねと、端
部の縦筋の接合で済み、横筋が不要なため、現場作業の
大幅な省力化を図ることができる。
立て、型枠組立て工事が、鋼板製箱体の積み重ねと、端
部の縦筋の接合で済み、横筋が不要なため、現場作業の
大幅な省力化を図ることができる。
第1図は本発明に係る耐震壁の基本的構築方法を示す図
であって、同図(a)はその立面図、同図(b)はその
平面図、同図(c)はその側面図、第2図は箱体積み重
ね時における箱体端部の斜視図、第3図はL型壁の構築
方法を示す図で、同図(a)は該壁の立面図、同図
(b)はその側面図、同図(c)はN段目の箱体の平面
図、同図(d)はM段目の箱体の平面図、第4図はH型
壁の構築方法を示す図で、同図(a)は該壁の立面図、
同図(b)はその側面図、同図(c)はN段目の箱体の
平面図、同図(d)はM段目の箱体の平面図、第5図は
耐震壁に梁を取付ける状態を示す斜視図である。 1……縦方向鉄筋(縦筋)、2……案内金物、3……コ
ンクリート、10,20,30……箱体(単位箱体)。
であって、同図(a)はその立面図、同図(b)はその
平面図、同図(c)はその側面図、第2図は箱体積み重
ね時における箱体端部の斜視図、第3図はL型壁の構築
方法を示す図で、同図(a)は該壁の立面図、同図
(b)はその側面図、同図(c)はN段目の箱体の平面
図、同図(d)はM段目の箱体の平面図、第4図はH型
壁の構築方法を示す図で、同図(a)は該壁の立面図、
同図(b)はその側面図、同図(c)はN段目の箱体の
平面図、同図(d)はM段目の箱体の平面図、第5図は
耐震壁に梁を取付ける状態を示す斜視図である。 1……縦方向鉄筋(縦筋)、2……案内金物、3……コ
ンクリート、10,20,30……箱体(単位箱体)。
Claims (1)
- 【請求項1】上下面を除く四面を鋼板により所要壁体厚
さとした単位箱体を所要数形成するとともに、各箱体の
内側角隅に該箱体上縁より突出して設けた案内金物に外
嵌し、且つ該箱体内の曲げ補強が必要な部分に縦方向に
配設された鉄筋が各箱体を貫通するごとく各箱体を積み
重ね、しかる後に積み重ねた箱体内へコンクリートを打
設して一体化した耐震壁を形成することを特徴とする鋼
板コンクリート耐震壁の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18399189A JP2732902B2 (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | 鋼板コンクリート耐震壁の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18399189A JP2732902B2 (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | 鋼板コンクリート耐震壁の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351453A JPH0351453A (ja) | 1991-03-05 |
| JP2732902B2 true JP2732902B2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=16145407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18399189A Expired - Lifetime JP2732902B2 (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | 鋼板コンクリート耐震壁の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2732902B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2613987B2 (ja) * | 1991-06-03 | 1997-05-28 | 鹿島建設株式会社 | 鋼製ライニング槽の施工方法 |
-
1989
- 1989-07-17 JP JP18399189A patent/JP2732902B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351453A (ja) | 1991-03-05 |
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