JP2698552B2 - 固定障子付き開口枠 - Google Patents
固定障子付き開口枠Info
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- JP2698552B2 JP2698552B2 JP26672994A JP26672994A JP2698552B2 JP 2698552 B2 JP2698552 B2 JP 2698552B2 JP 26672994 A JP26672994 A JP 26672994A JP 26672994 A JP26672994 A JP 26672994A JP 2698552 B2 JP2698552 B2 JP 2698552B2
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- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 9
- 230000009747 swallowing Effects 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 16
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は可動障子が収納されて
片引きサッシを構成する固定障子付き開口枠に関するも
のである。
片引きサッシを構成する固定障子付き開口枠に関するも
のである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】室内側と
室外側のいずれかに固定障子が、他方側に可動障子が収
納される片引きサッシでは、固定障子は嵌殺し状態に収
納されるが、通常は実公昭61-11427号のように上枠と下
枠間にけんどん式に建て入れられることから、上下枠間
の内法が固定障子の高さ寸法より大きくなるため建て入
れ後に、固定障子の区間を除く上枠の隙間を塞ぐ必要が
生ずる。また清掃時の他、開口枠一杯に開口部を利用し
たい場合には上枠の塞ぎ材の存在によって固定障子の着
脱作業が複雑になる。
室外側のいずれかに固定障子が、他方側に可動障子が収
納される片引きサッシでは、固定障子は嵌殺し状態に収
納されるが、通常は実公昭61-11427号のように上枠と下
枠間にけんどん式に建て入れられることから、上下枠間
の内法が固定障子の高さ寸法より大きくなるため建て入
れ後に、固定障子の区間を除く上枠の隙間を塞ぐ必要が
生ずる。また清掃時の他、開口枠一杯に開口部を利用し
たい場合には上枠の塞ぎ材の存在によって固定障子の着
脱作業が複雑になる。
【0003】この発明は片引きサッシの固定障子の収納
状態に着目してなされたもので、隙間塞ぎを不要にし、
着脱作業を容易にする固定障子付きの開口枠を提案する
ものである。
状態に着目してなされたもので、隙間塞ぎを不要にし、
着脱作業を容易にする固定障子付きの開口枠を提案する
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では上枠と下枠
の、固定障子が配置される範囲の見込み片を平坦にし、
固定障子の高さ寸法を上枠と下枠間の内法より小さくす
ることにより、平行移動で固定障子を上下枠間へ建て入
れることを可能にし、着脱作業を容易にすると同時に、
隙間塞ぎを不要にする。
の、固定障子が配置される範囲の見込み片を平坦にし、
固定障子の高さ寸法を上枠と下枠間の内法より小さくす
ることにより、平行移動で固定障子を上下枠間へ建て入
れることを可能にし、着脱作業を容易にすると同時に、
隙間塞ぎを不要にする。
【0005】固定障子の召合せ框の上端と下端の室内側
には固定部材が付属し、固定障子は縦枠側の縦框の一部
が縦枠の飲み込み溝に飲み込まれ、上下の固定部材がそ
れぞれ上枠の見込み片と下枠の見込み片に突き当たって
接続されることにより開口枠に固定される。
には固定部材が付属し、固定障子は縦枠側の縦框の一部
が縦枠の飲み込み溝に飲み込まれ、上下の固定部材がそ
れぞれ上枠の見込み片と下枠の見込み片に突き当たって
接続されることにより開口枠に固定される。
【0006】
【実施例】この発明は図1に示すように室内側と室外側
のいずれかに固定障子5を収納した開口枠1であり、他
方側に可動障子6が収納されて片引きサッシを構成する
ものである。
のいずれかに固定障子5を収納した開口枠1であり、他
方側に可動障子6が収納されて片引きサッシを構成する
ものである。
【0007】上枠2と下枠3の各見込み片は見込み方向
に固定障子5の範囲と可動障子6の範囲とでレベル差が
あるが、固定障子5が収納される範囲の上枠2と下枠3
の各見込み片21,31は平坦に形成される。固定障子5の
高さ寸法は上枠2と下枠3間の内法より小さく設定さ
れ、固定障子5は上枠2と下枠3間に収納側である室内
側,あるいは室外側から平行移動によって建て入れられ
る。上枠2と下枠3の各見込み片21,31が平坦であるこ
とから、建て入れ時に障害がないため固定障子5の高さ
寸法は後述の下框54の気密材15が圧縮変形する程度に上
枠2と下枠3間の内法より小さく設定されればよい。
に固定障子5の範囲と可動障子6の範囲とでレベル差が
あるが、固定障子5が収納される範囲の上枠2と下枠3
の各見込み片21,31は平坦に形成される。固定障子5の
高さ寸法は上枠2と下枠3間の内法より小さく設定さ
れ、固定障子5は上枠2と下枠3間に収納側である室内
側,あるいは室外側から平行移動によって建て入れられ
る。上枠2と下枠3の各見込み片21,31が平坦であるこ
とから、建て入れ時に障害がないため固定障子5の高さ
寸法は後述の下框54の気密材15が圧縮変形する程度に上
枠2と下枠3間の内法より小さく設定されればよい。
【0008】上枠2の見込み片21の見込み方向の片側に
は可動障子6に密着する気密材8が敷設される垂下片22
が形成され、収納側から建て入れられた固定障子5は上
枠2の垂下片22に当椄することにより見込み方向に位置
決めされる。実施例のように固定障子5を開口枠1の室
内側に収納した場合、垂下片22は見込み片21の室外側に
形成される。実施例では垂下片22の室内側に、固定障子
5の上框51に敷設される気密材9との密着性を上げるた
めに上框51の形状に対応したアタッチメント23を取り付
け、固定障子5をアタッチメント23に室外側へ当椄させ
ている。
は可動障子6に密着する気密材8が敷設される垂下片22
が形成され、収納側から建て入れられた固定障子5は上
枠2の垂下片22に当椄することにより見込み方向に位置
決めされる。実施例のように固定障子5を開口枠1の室
内側に収納した場合、垂下片22は見込み片21の室外側に
形成される。実施例では垂下片22の室内側に、固定障子
5の上框51に敷設される気密材9との密着性を上げるた
めに上框51の形状に対応したアタッチメント23を取り付
け、固定障子5をアタッチメント23に室外側へ当椄させ
ている。
【0009】固定障子5の召合せ框52の上端と下端には
召合せ框52の室内側の周囲を包囲し、それぞれ上枠2の
見込み片21と下枠3の見込み片31に突き当たる固定部材
7,7が付属する。上下の固定部材7,7は召合せ框52
のそれぞれ上端と下端から中心側に寄った位置に止めね
じ10によって仮止めされた状態で固定障子5に付属し、
固定障子5の位置調整後に見込み片21,31に突き当たる
まで移動する。固定部材7は召合せ框52の室内側を包囲
することにより固定障子5が受ける風圧力に抵抗すると
共に、召合せ框52の上下端部分で可動障子6の召合せ框
61との間からの室内側への水の浸入を阻止する。
召合せ框52の室内側の周囲を包囲し、それぞれ上枠2の
見込み片21と下枠3の見込み片31に突き当たる固定部材
7,7が付属する。上下の固定部材7,7は召合せ框52
のそれぞれ上端と下端から中心側に寄った位置に止めね
じ10によって仮止めされた状態で固定障子5に付属し、
固定障子5の位置調整後に見込み片21,31に突き当たる
まで移動する。固定部材7は召合せ框52の室内側を包囲
することにより固定障子5が受ける風圧力に抵抗すると
共に、召合せ框52の上下端部分で可動障子6の召合せ框
61との間からの室内側への水の浸入を阻止する。
【0010】上枠2と下枠3間に建て入れられた固定障
子5は図2に示すように縦枠4側の縦框53の一部が縦枠
4の飲み込み溝41に飲み込まれるまで上枠2や下枠3の
長さ方向にスライドさせられる。その後、図1に鎖線で
示すように上下の固定部材7,7を仮止めしている止め
ねじ10を緩めて上枠2と下枠3の各見込み片21,31に突
き当て、それぞれに螺入するねじ11で接続することによ
り固定障子5が開口枠1に固定される。縦框53を縦枠4
に飲み込ませた後の、固定障子5の見込み方向の位置決
め状態はねじ11が螺入する固定部材7のねじ孔の位置が
下枠3のねじ孔に合致することによって確認される。
子5は図2に示すように縦枠4側の縦框53の一部が縦枠
4の飲み込み溝41に飲み込まれるまで上枠2や下枠3の
長さ方向にスライドさせられる。その後、図1に鎖線で
示すように上下の固定部材7,7を仮止めしている止め
ねじ10を緩めて上枠2と下枠3の各見込み片21,31に突
き当て、それぞれに螺入するねじ11で接続することによ
り固定障子5が開口枠1に固定される。縦框53を縦枠4
に飲み込ませた後の、固定障子5の見込み方向の位置決
め状態はねじ11が螺入する固定部材7のねじ孔の位置が
下枠3のねじ孔に合致することによって確認される。
【0011】固定障子5の取り外しは建て入れ時と逆の
操作によって行われる。
操作によって行われる。
【0012】下枠3の、固定障子5が載る見込み片31上
には下枠3を保護するカバー材12が被せられるが、図4
に示すようにカバー材12の、固定障子5の召合せ框52と
縦框53の位置には固定障子5の上框51や下框54、あるい
は額縁55の隙間からその内部に浸入し、召合せ框52や縦
框53内に流れ込み、カバー材12上に落下した水を下枠3
上に排除するための切欠き121 が形成される。
には下枠3を保護するカバー材12が被せられるが、図4
に示すようにカバー材12の、固定障子5の召合せ框52と
縦框53の位置には固定障子5の上框51や下框54、あるい
は額縁55の隙間からその内部に浸入し、召合せ框52や縦
框53内に流れ込み、カバー材12上に落下した水を下枠3
上に排除するための切欠き121 が形成される。
【0013】切欠き121 は召合せ框52の中空部と縦枠4
の飲み込み溝41に対応した位置に形成され、見込み方向
には図4,図5に示す召合せ框52と縦框53の各見込み片
521,534 に明けられた排水孔522, 532の位置に対応す
る。縦框53の見込み片531, 534は見付け方向に並列する
が、排水孔532 は縦枠4寄りの見込み片534 の排水孔を
指す。固定障子5の横材である下框54と額縁55内に浸入
した水はその内部を通じて召合せ框52の見込み片521 の
排水孔522 からその中空部内に落下する。または縦框53
側へ移動した後に、下框54に一旦落下し、見込み片534
の排水孔532 から飲み込み溝41内に落下する。
の飲み込み溝41に対応した位置に形成され、見込み方向
には図4,図5に示す召合せ框52と縦框53の各見込み片
521,534 に明けられた排水孔522, 532の位置に対応す
る。縦框53の見込み片531, 534は見付け方向に並列する
が、排水孔532 は縦枠4寄りの見込み片534 の排水孔を
指す。固定障子5の横材である下框54と額縁55内に浸入
した水はその内部を通じて召合せ框52の見込み片521 の
排水孔522 からその中空部内に落下する。または縦框53
側へ移動した後に、下框54に一旦落下し、見込み片534
の排水孔532 から飲み込み溝41内に落下する。
【0014】召合せ框52の中空部,または縦枠4の飲み
込み溝41内から落下する水はカバー材12の切欠き121 か
ら直接下枠3上に落下し、更に下枠3の長さ方向の両端
に形成された、他よりレベルの低い排水路13から室外側
へ排除される。図4,図6に示すように下枠3の可動障
子6側には縦枠4との間に跨ってストッパ17が固定され
るが、ストッパ17には排水路13を確保するための空洞部
171 が形成される。
込み溝41内から落下する水はカバー材12の切欠き121 か
ら直接下枠3上に落下し、更に下枠3の長さ方向の両端
に形成された、他よりレベルの低い排水路13から室外側
へ排除される。図4,図6に示すように下枠3の可動障
子6側には縦枠4との間に跨ってストッパ17が固定され
るが、ストッパ17には排水路13を確保するための空洞部
171 が形成される。
【0015】また図4に示すように召合せ框52と縦框53
の各見込み片521, 534には上下方向に連続し、上記の横
材から召合せ框52や縦框53の中空部内に落下する水が室
内側へ回り込むことを阻止する突片523, 533が形成され
る。
の各見込み片521, 534には上下方向に連続し、上記の横
材から召合せ框52や縦框53の中空部内に落下する水が室
内側へ回り込むことを阻止する突片523, 533が形成され
る。
【0016】固定障子5の縦框53と縦枠4間の気密性は
飲み込み溝41内に敷設され、縦框53に密着する気密材14
により、上框51と上枠2間の気密性は上記した上框51の
気密材9により、下框54と下枠3間の気密性は下框54に
敷設され、見込み片31に密着する気密材15によりそれぞ
れ確保される。召合せ框52と可動障子6との間の気密性
は召合せ框52に敷設され、閉鎖状態で可動障子6の召合
せ框61に密着する気密材16によって確保される。
飲み込み溝41内に敷設され、縦框53に密着する気密材14
により、上框51と上枠2間の気密性は上記した上框51の
気密材9により、下框54と下枠3間の気密性は下框54に
敷設され、見込み片31に密着する気密材15によりそれぞ
れ確保される。召合せ框52と可動障子6との間の気密性
は召合せ框52に敷設され、閉鎖状態で可動障子6の召合
せ框61に密着する気密材16によって確保される。
【0017】
【発明の効果】この発明は以上の通りであり、固定障子
が収納される上枠と下枠の各見込み片を平坦にし、固定
障子の高さ寸法を上枠と下枠間の内法より小さくしてい
るため、平行移動で固定障子を上下枠間へ建て入れるこ
とが可能であり、上下枠への固定は召合せ框に付属する
固定部材を各見込み片に接続するのみで行えるため着脱
作業が容易である。
が収納される上枠と下枠の各見込み片を平坦にし、固定
障子の高さ寸法を上枠と下枠間の内法より小さくしてい
るため、平行移動で固定障子を上下枠間へ建て入れるこ
とが可能であり、上下枠への固定は召合せ框に付属する
固定部材を各見込み片に接続するのみで行えるため着脱
作業が容易である。
【図1】固定障子と上下枠の関係を示した縦断面図であ
る。
る。
【図2】固定障子の建て入れ後の移動の様子を示した横
断面図である。
断面図である。
【図3】固定障子の移動の様子を室外側から示した立面
図である。
図である。
【図4】固定障子と下枠の関係を示した横断面図であ
る。
る。
【図5】固定障子を示した縦断面図である。
【図6】下枠と縦枠へのストッパの取付状態を示した斜
視図である。
視図である。
1……開口枠、2……上枠、21……見込み片、22……垂
下片、23……アタッチメント、3……下枠、31……見込
み片、4……縦枠、41……飲み込み溝、5……固定障
子、51……上框、52……召合せ框、521 ……見込み片、
522 ……排水孔、523 ……突片、53……縦框、531 ……
見込み片、532 ……排水孔、533 ……突片、534 ……見
込み片、54……下框、55……額縁、6……可動障子、61
……召合せ框、7……固定部材、8……気密材、9……
気密材、10……止めねじ、11……ねじ、12……カバー
材、121 ……切欠き、13……排水路、14,15,16……気
密材、17……ストッパ、171 ……空洞部。
下片、23……アタッチメント、3……下枠、31……見込
み片、4……縦枠、41……飲み込み溝、5……固定障
子、51……上框、52……召合せ框、521 ……見込み片、
522 ……排水孔、523 ……突片、53……縦框、531 ……
見込み片、532 ……排水孔、533 ……突片、534 ……見
込み片、54……下框、55……額縁、6……可動障子、61
……召合せ框、7……固定部材、8……気密材、9……
気密材、10……止めねじ、11……ねじ、12……カバー
材、121 ……切欠き、13……排水路、14,15,16……気
密材、17……ストッパ、171 ……空洞部。
Claims (1)
- 【請求項1】 召合せ框52の上端と下端の室内側に固定
部材7,7が付属した固定障子5を収納した開口枠1で
あり、固定障子5が配置される範囲の上枠2と下枠3の
各見込み片21,31は平坦で、固定障子5の高さ寸法は上
枠2と下枠3間の内法より小さく、固定障子5は縦枠4
側の縦框53の一部が縦枠4の飲み込み溝41に飲み込ま
れ、上下の固定部材7,7がそれぞれ上枠2の見込み片
21と下枠3の見込み片31に突き当たり、接続された状態
で開口枠1に固定されている固定障子付き開口枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26672994A JP2698552B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 固定障子付き開口枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26672994A JP2698552B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 固定障子付き開口枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08128271A JPH08128271A (ja) | 1996-05-21 |
| JP2698552B2 true JP2698552B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=17434881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26672994A Expired - Fee Related JP2698552B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 固定障子付き開口枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2698552B2 (ja) |
-
1994
- 1994-10-31 JP JP26672994A patent/JP2698552B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08128271A (ja) | 1996-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |