JP2661663B2 - 通信方式 - Google Patents

通信方式

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JP2661663B2 JP62261803A JP26180387A JP2661663B2 JP 2661663 B2 JP2661663 B2 JP 2661663B2 JP 62261803 A JP62261803 A JP 62261803A JP 26180387 A JP26180387 A JP 26180387A JP 2661663 B2 JP2661663 B2 JP 2661663B2
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【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、任意加入者との親展通話や、通信にあたり
身元確認を行いうるようにした通信方式に関する。 〔従来の技術〕 通信施設を介して加入者あるいは利用者(以下単に加
入者という)が通信を行う場合に、通信相手として特に
特定者を限定してこれと通話をしたい場合がある。この
ような通話をここでは親展通話と呼ぶ。また親展通話を
する場合のように、通話にあたって相手が所要の特定者
に間違いないかどうかを確認したい場合がある。このよ
うな確認をここでは身元確認ということにする。 従来、いわゆる通信網を介して不特定多数の加入者を
結ぶ通信の中でも身元確認を伴う通信方式の事例があ
る。 例えば、施設,第38巻,第6号,特に36頁,'86,NTTに
報告のある、自動照会通知システム(アンサ,ANSER)を
利用した銀行の振込・入金,預金残高照会の方式は一つ
の例で、加入者は銀行に暗証番号をあらかじめ登録しな
ければならない。すなわち、この場合、発信または着信
の一般加入者の身元確認は、上記照会依頼の通信にあた
って、この加入者が銀行に対しANSERシステムを介して
送った暗証番号と、該加入者があらかじめ銀行に対して
登録した暗証番号を銀行側で比較照合して行うものであ
る。 またもう一つの事例として、施設,第37巻,第9号,2
9〜30頁,'85,NTTに報告のある伝言板サービスの例があ
る。これは一時的に蓄積したメッセージの取出しに暗証
番号を使うもので、あらかじめ利用者相互間で暗証番号
を約束しておき、この暗証番号を使って伝言メッセージ
を蓄積しておけば、外出中あるいは相手の留守中におけ
る連絡等を伝言受信側の利用者が同じ暗証番号を指定す
ることにより受取るべき伝言メッセージを取り出すこと
ができる。 しかし、これらの従来技術には次のような問題があ
る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 上記前者の事例では、加入者からみて通信をする相手
に対してあらかじめ暗証番号を登録しなければならな
い。 また上記後者の事例ではメッセージを取り出しこれを
伝達するために両方の特定利用者間が相互にあらかじめ
暗証番号をきめておき、これを知っておく必要がある。 すなわちこれらの二つの例で表わされるように、従来
技術では通信をすべき特定相手に暗証番号をあらかじめ
知らせることを要し、したがって任意の加入者が任意の
加入者に親展通話をすることができるものではない。さ
らに従来技術では通信中の任意の時点での身元確認とい
うことは度外視されている。 本発明の目的は、任意の加入者相互が相手の暗証番号
を知らなくても身元確認を可能とすることである。さら
に通話中の身元確認をも可能とすることにある。 〔問題点を解決するための手段〕 上記の目的は、加入者あるいは利用者に対応した暗証
記号を上記通信網内の装置に記憶させ、上記加入者ある
いは利用者相互間の通信にあたり、その一方の側の要求
に応じて他方の側に暗証記号を入力させ、上記通信網内
の装置がこの入力と上記の記憶させた暗証記号とを照合
することにより、通信相手の身元確認を行うようにする
ことで達成される。 〔作用〕 第1図は本発明の基本原理の説明図であり、これを用
いて作用を説明する。 通信網100にあらかじめ加入者番号あるいは利用者番
号NA,NB等に対応した暗証番号IDA,IDB等を登録する。加
入者番号あるいは利用者番号(以下単に加入者番号とい
う)のNAとNBを有する加入者が、それぞれ加入者線2A,2
Bを介して加入者端末1A,1Bを使用して通話していると
き、一方が他方の身元を確認する必要が生じた場合、例
えば加入者番号NAの加入者が加入者番号NBの加入者の身
元確認を行いたい場合は、(1)加入者番号NAの加入者
から通信網に身元確認の要求をする,(2)通信網100
が加入者番号NBの加入者に暗証番号の入力を要求する,
(3)通信網100は加入者番号NBの加入者から送られて
きた暗証番号とあらかじめ登録してある暗証番号IDB
を比較することにより身元確認を行い、加入者に結果を
知らせるなどの処理を行う。 以上のような原理により、加入者の暗証番号を通信網
内に記憶させ、通信の一方の側の要求に応じて他方の側
に暗証番号を入力させ、通信網内の装置がこの入力と上
記記憶させた暗証番号とを照合することが、任意の加入
者相互間の通信で、相手の暗証番号を知ることなしに相
手の身元確認をすることを可能ならしめる。 なおここで暗証番号は一般的に暗証記号であっても作
用上は異ならない。 〔実施例〕 第2図は本発明の実施例の構成図であり、第3図以降
はこれに関連する説明図で、以下これらの図面を用いて
実施例を説明する。 先ず構成を説明する。 第2図において、加入者端末1Aは一つ以上の加入者番
号A,A1,…ANが、加入者端末1Bは一つ以上の加入者番号
B,B1,…BNが割り当てられている。ここで、A,Bはそれぞ
れ加入者端末1A,1Bの固有の加入者番号,A1,…,ANおよび
B1,…,BNはそれぞれ加入者端末1A,1Bの例えば個別利用
者対応の加入者番号とする。3Aおよび3Bは交換機で、加
入者端末1Aおよび1Bとそれぞれ加入者線2Aおよび2Bで接
続される。交換機は、通信回線34A,34B(図中では通信
経路の模式図的表示で表わしている)と共通信号回線35
A,35B(図中では回線経路の模式図的表示で表わしてい
る)を加入者線2A,2Bから分離したり、加入者線に多重
化したりする多重分離装置30A,30B,共通信号処理装置32
A,32B,通話回線スイッチ31A,31B,通話回線スイッチ制御
装置33A,33B,および交換機制御装置4A,4Bで構成され
る。交換機間は通話回線網5,共通信号網6で接続され
る。また本実施例では、交換機に接続された加入者番号
の暗証番号を交換機制御装置4A,4B内のテーブル40A,40B
に配置してある。 テーブルの構成を第3図に示す。同図に示すようにテ
ーブルとしては、加入者番号A,A1,…AN,B,B1,…BNに対
応し、暗証番号が暗証番号登録有無欄IDE部と暗証番号
欄ID部を有するように構成されている。加入者はあらか
じめ暗証番号を登録するが、このとき加入者番号のIDE
部を“1"とし、ID部に暗証番号を書き込む。それ以外の
ときはIDE部を“0"とし、暗証番号が登録されていない
ことを示すことになる。 また本実施例の加入者端末1A,1Bを第4図に示す。同
図に示すように、加入者端末には、交換機からの指示を
表示する表示部12と、0〜9のテンキー11と、親展通話
であることを交換機に知らせる親展キー13とがある。 次に第2〜第4図を用いて動作を説明する。 加入者STが加入者端末1Aから加入者番号B1を有する加
入者SRに親展通話をする場合を説明する。加入者STは発
呼し、親展キー13とテンキー11を使って交換機3Aに相手
加入者番号B1と親展通話であることを送出する。加入者
線2Aを伝わってきた番号等は、多重分離装置30Aで共通
信号回線35Aの方に接続され、さらに共通信号処理装置3
2Aで処理され交換機制御装置4Aに伝えられる。交換機制
御装置4Aは加入者番号B1の情報により、加入者番号B1
親展通話であることを含む信号情報を加入者B1が接続さ
れている交換機3Bに共通信号線網6を使用して伝達す
る。交換機3Bの交換機制御装置4Bは、この通話が親展で
あるのでテーブル40Bを調べる。テーブル40Bの加入者番
号B1に対応するIDEを調べ“1"になっているときは、加
入者線が話中でなければ呼出しを行う。加入者端末から
応答があったときは、共通信号処理装置32B,共通信号回
線35B,多重分離装置30Bを通じて、交換機制御装置4B
は、この通話の着信加入者番号B1の加入者端末1Bの表示
部12に、この通話が親展であること、および暗証番号の
入力要求を表示する。加入者端末1Bの加入者から、加入
者線2B,多重分離装置30B,共通信号回線35B,共通信号処
理装置32Bを通じて暗証番号が応答されたとき、テーブ
ル40B上の対応する暗証番号と比較する。そして一致し
ていれば通話回線を接続し通話を開始する。 もし、着信加入者番号に暗証番号が登録されていない
とき(テーブル40Bの加入者番号B1に対応するIDE部が
“0"のとき)は、共通信号線網6を通じて交換機3Aの交
換機制御装置4Aに暗証番号未登録を伝達する。交換機制
御装置4Aは、信号処理装置32A,信号回線35A,多重分離装
置30A,加入者線2Aを通じて、加入者端末1Aの表示部12に
暗証番号未登録であることを表示する。このような場合
のために、親展通話解除ボタンを設けて、これを用いて
親展通話を解除したり、あるいは、もう一度親展ボタン
を押すことにより通常の通話要求に切り換えるようにし
てもよい。 加入者端末1Bから送られてきた暗証番号が登録されて
いる番号と異なるときは、再入力要求をし、3回以上誤
ったときは親展通話が失敗したとして、加入者端末1Aの
表示部12に表示する。このときテーブル40Bの加入者番
号B1に対応したIDE部は“0"とする。 加入者端末1Bに加入者番号B1の加入者が不在で、呼出
しが一定時間(30秒)続いたときは加入者不在を加入者
端末1Aの表示部12に表示する。なお、加入者端末に不在
キーを設け、加入者番号の加入者が不在になるときは、
このキーを使用して加入者不在を交換機に知らせてもよ
い。 以上のようにして暗証番号による親展通話が実行され
る。 通信の片方は通信網内の特定装置である場合がある。
例えば伝言板サービスのような通信サービスをあずかる
特定装置が通信網内に設けてあり、交換機を介して加入
者と接続されて通信が行われるような場合がある。そし
てこのような場合に、この特定装置が通信の一方として
他方の加入者に暗証番号を入力させてその身元確認を行
う場合も上述の加入者相互の場合と同一の手順で行うこ
とができる。この特定装置は、暗証番号を記憶している
通信網内の装置とは別のものとして、暗証番号を知って
いる必要はない。 また、着信加入者が発信加入者の身元を確認すること
もできる。加入者番号A1の加入者STが加入者番号の登録
されている加入者端末1Aから加入者端末1Bの加入者SR
通話しているとき、加入者SRが加入者STの身元を確認し
たいと考えたとき、加入者端末1Bの親展キー13とテンキ
ー11を使って、加入者線2B,多重分離装置30B,信号回線3
5B,信号処理装置32B,交換機制御装置4B,共通信号線網6
を通じて交換機制御装置4Aに相手加入者A1の身元確認を
したいことを伝送する。交換機制御装置は親展通話と同
様にして、信号処理回路32A,信号回線35A,多重分離装置
30A,加入者線2Aを使って加入者STの身元確認を暗証番号
比較により行う。これにより相手が暗証番号を知ってい
る加入者であることが確認できる。 同様にして、通話開始後、発信加入者が着信加入者の
身元を確認することは容易に実現できる。 本実施例では、加入者端末に表示部を設けて入力要求
や誤り表示などを行ったが、交換機に音声合成装置を設
けて、音声による入力要求や誤り伝達を行ってもよい。 また、加入者端末への加入者番号の表示も、あらかじ
め端末または交換機に登録された認識名を表示してもよ
い。 また、暗証番号の代りに暗証記号を用いてもよい。こ
のときは、加入者端末に入力装置を必要とする。 また、暗証番号不一致の情報をテーブル4A,4B内に設
けてもよい。 また、同一加入者番号に複数の利用者がいるとき、利
用者に枝番を与えて同様のことを実施することも考えら
れる。 また、一つの端末に一つの加入者番号のみが割り当て
られるときは、被確認加入者番号の表示が省略できる。 また、転送電話のときは、共通線網を通じて暗証番号
を伝送し同じ機能を持たすことができる。 また、交換機毎にではなく、いくつかの交換機に暗証
番号を登録し、身元確認は必ずその交換機を通すことに
より、末端の交換機の価格を下げることができる。 また暗証番号センタを設けて、身元確認はそのセンタ
に問い合せ、また親展通話は一度センタに転送すること
により同様の機能を実現できる。すなわち、例えば、前
述のような通信網内の特定装置が通信の一方の側である
場合にも、この特定装置が接続された、または接続しよ
うとする加入者に特定装置が暗証番号の入力要求を行
い、これに応じて暗証番号が入力されれば、これを暗証
番号センタに送り、同センタで既に登録されている暗証
番号との照合を行い、その結果を特定装置に送るような
ことにより、身元確認がされたうえでの通信が加入者と
特定装置との間に可能となる。 〔発明の効果〕 以上に述べたように、本発明によれば、加入者があら
かじめ暗証番号を登録しておくことにより、任意の加入
者相互が相手の暗証番号を知らなくても身元確認が可能
であり親展通話ができ、また通話中の身元確認も容易に
行うことができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の基本原理の説明図,第2図は実施例の
構成図,第3図は実施例の暗証番号テーブルの説明図,
第4図は実施例の端末の表示・キー部の説明図。 (符号の説明) 1A,1B……加入者端末 2A,2B……加入者線 3A,3B……交換機 31A,31B……通話回線スイッチ 32A,32B……共通信号処理装置 33A,33B……通話回線スイッチ制御装置 34A,34B……通話回線 35A,35B……共通信号回線 4A,4B……交換機制御装置 40A,40B……暗証番号テーブル 5……通話回線網 6……共通信号線網

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 1.加入者端末や交換機、および回線網などから成るい
    わゆる通信網を介して加入者あるいは利用者相互間を結
    ぶ通信方式において、加入者あるいは利用者に対応した
    暗証記号を上記通信網内の装置に記憶させ、上記加入者
    あるいは利用者相互間の通信にあたり、任意の時点でそ
    の一方の側が他方の側の暗証記号の照合確認の動作を実
    行するよう回線網に要求し、上記通信網内の装置がこの
    入力と上記の記憶させた暗証記号とを照合することによ
    り、通信相手の身元確認を行なうようにしたことを特徴
    とする通信方式。 2.上記身元確認は、加入者あるいは利用者の発呼時の
    要求に応じてこれを行ない、身元確認を行なった後に通
    話回線を接続するようにしたことを特徴とする、特許請
    求の範囲第1項記載の通信方式。 3.上記身元確認は、通話中にこれを行ないうることを
    特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の通信方式。 4.上記、一方の側の要求に応じて他方の側に暗証記号
    を入力させて行なう上記身元確認は、通信網内の特定装
    置が通信の上記一方の側となり、その要求に応じて、該
    特定装置が接続された、あるいは接続しようとする加入
    者あるいは利用者を上記他方の側としてこれに暗証記号
    を入力させて行なうことを特徴とする、特許請求の範囲
    第1項記載の通信方式。
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