JP2632903B2 - 自動二輪車用エンジン - Google Patents
自動二輪車用エンジンInfo
- Publication number
- JP2632903B2 JP2632903B2 JP5499288A JP5499288A JP2632903B2 JP 2632903 B2 JP2632903 B2 JP 2632903B2 JP 5499288 A JP5499288 A JP 5499288A JP 5499288 A JP5499288 A JP 5499288A JP 2632903 B2 JP2632903 B2 JP 2632903B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mechanical supercharger
- engine
- crankshaft
- speed range
- motorcycle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supercharger (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は自動二輪車用エンジンに関するものである。
機械式過給機は、エンジンの動力の一部を利用して過
給を行うものであり、操作に対する応答性がよい利点が
あるため、自動二輪車においても機械式過給機を搭載す
ることが要請されるようになってきた。
給を行うものであり、操作に対する応答性がよい利点が
あるため、自動二輪車においても機械式過給機を搭載す
ることが要請されるようになってきた。
そこで、これに応えるために、変速比を段階的に変え
る一般的な変速機を備えたエンジンに機械式過給機を搭
載することが考えられる。
る一般的な変速機を備えたエンジンに機械式過給機を搭
載することが考えられる。
しかし、このような自動二輪車用エンジンは、一般的
な走行においても、アイドリング回転域から最高回転速
度域まで使用される。そして、機械式過給機もそれに応
じてきわめて広い回転速度域において回転するために、
必ずしも、機械式過給機を効率よく使用することができ
ない不具合が起きる。一方、Vベルト式無段変速機を備
えたエンジンは、変速比が連続的に変化するために、常
用変速域における回転速度域がそれほど広くならない。
本発明はこれに注目してなされたもので、機械式過給機
の効率を高めることができる自動二輪車用エンジンを提
供するものである。
な走行においても、アイドリング回転域から最高回転速
度域まで使用される。そして、機械式過給機もそれに応
じてきわめて広い回転速度域において回転するために、
必ずしも、機械式過給機を効率よく使用することができ
ない不具合が起きる。一方、Vベルト式無段変速機を備
えたエンジンは、変速比が連続的に変化するために、常
用変速域における回転速度域がそれほど広くならない。
本発明はこれに注目してなされたもので、機械式過給機
の効率を高めることができる自動二輪車用エンジンを提
供するものである。
本発明に係る自動二輪車用エンジンは、Vベルト式無
段変速機を備えたエンジンの吸気通路にクランク軸に動
力伝達手段を介して連結された機械式過給機を設けると
共に、動力伝達手段を、機械式過給機の回転速度が常用
車速度域において高効率が得られる回転速度域となるよ
うにしたものである。
段変速機を備えたエンジンの吸気通路にクランク軸に動
力伝達手段を介して連結された機械式過給機を設けると
共に、動力伝達手段を、機械式過給機の回転速度が常用
車速度域において高効率が得られる回転速度域となるよ
うにしたものである。
本発明においては、自動二輪車が常用車速度で走行す
ると、機械式過給機は高効率が得られる回転速度で回転
するようになる。
ると、機械式過給機は高効率が得られる回転速度で回転
するようになる。
以下、本発明の一実施例を図により詳細に説明する。
第1図は本発明に係る自動二輪車用エンジンを示す断面
図で、同図において全体を符号1で示すエンジンは、後
輪を懸架する一要素を構成するユニットスイングエンジ
ンである。このエンジン1は、エンジン本体2と、この
エンジン本体2の動力を後方へ伝達するVベルト式無段
変速機3と、これらエンジン本体2、Vベルト式無段変
速機3、および図示しない後輪を支持する後輪軸4を一
体的に保持する伝動ケース5などから構成されており、
自動二輪車の車体フレームに揺動自在に枢支されてい
る。前記エンジン本体2は車幅方向に配設されたクラン
ク軸6を有する強制空冷式の単気筒エンジンで、クラン
ク軸6の右側には交流発電機7および冷却ファン8が軸
装されている。
第1図は本発明に係る自動二輪車用エンジンを示す断面
図で、同図において全体を符号1で示すエンジンは、後
輪を懸架する一要素を構成するユニットスイングエンジ
ンである。このエンジン1は、エンジン本体2と、この
エンジン本体2の動力を後方へ伝達するVベルト式無段
変速機3と、これらエンジン本体2、Vベルト式無段変
速機3、および図示しない後輪を支持する後輪軸4を一
体的に保持する伝動ケース5などから構成されており、
自動二輪車の車体フレームに揺動自在に枢支されてい
る。前記エンジン本体2は車幅方向に配設されたクラン
ク軸6を有する強制空冷式の単気筒エンジンで、クラン
ク軸6の右側には交流発電機7および冷却ファン8が軸
装されている。
Vベルト式無段変速機3はクランク軸6の左側に軸装
された駆動プーリ11と、前記後輪軸4に歯車12を介して
連結された駆動軸13に回転自在に支持された従動プーリ
14と、この従動プーリ14と前記駆動軸13とを連結する遠
心クラッチ15と、前記駆動プーリ11と従動プーリ14との
間に掛け渡されたVベルト15などから構成されており、
駆動プーリ11の外側の半体には冷却ファン16が一体に形
成されている。伝動ケース5はエンジン本体2のクラン
クケースから後方へ一体に延設されている。17は前記駆
動軸13を支持する支持板、18は伝動ケース5の側方を覆
いVベルト室19を形成するカバーである。このカバー18
の前部下側には、Vベルト室19内に外気を導入する吸気
口20が設けられている。なお、図示しないがVベルト室
19を形成している部材には、Vベルト室19内の空気を外
部に排出する排気口が設けられている。
された駆動プーリ11と、前記後輪軸4に歯車12を介して
連結された駆動軸13に回転自在に支持された従動プーリ
14と、この従動プーリ14と前記駆動軸13とを連結する遠
心クラッチ15と、前記駆動プーリ11と従動プーリ14との
間に掛け渡されたVベルト15などから構成されており、
駆動プーリ11の外側の半体には冷却ファン16が一体に形
成されている。伝動ケース5はエンジン本体2のクラン
クケースから後方へ一体に延設されている。17は前記駆
動軸13を支持する支持板、18は伝動ケース5の側方を覆
いVベルト室19を形成するカバーである。このカバー18
の前部下側には、Vベルト室19内に外気を導入する吸気
口20が設けられている。なお、図示しないがVベルト室
19を形成している部材には、Vベルト室19内の空気を外
部に排出する排気口が設けられている。
21は交流発電機7の後方に配設された機械式過給機で
ある。22は機械式過給機21の被駆動軸に軸装された歯
車、23はクランク軸6に軸装された歯車、24は機械式過
給機21とクランク軸6との間に回転自在に支持されエン
ジン本体2の振動を軽減するバランス軸25に軸装された
歯車である。これら歯車は互いに噛合され、クランク軸
6と機械式過給機21と一定の変速比で連結する動力伝達
手段を構成している。機械式過給機21は、図示しないが
吸込側はエアクリーナに接続され、吐出側はサージタン
クおよび気化器を介してエンジン本体2のシリンダに接
続されている。すなわち、機械式過給機21はエアクリー
ナからエンジン本体2のシリンダに至る一連の吸気通路
の途中に設けられている。
ある。22は機械式過給機21の被駆動軸に軸装された歯
車、23はクランク軸6に軸装された歯車、24は機械式過
給機21とクランク軸6との間に回転自在に支持されエン
ジン本体2の振動を軽減するバランス軸25に軸装された
歯車である。これら歯車は互いに噛合され、クランク軸
6と機械式過給機21と一定の変速比で連結する動力伝達
手段を構成している。機械式過給機21は、図示しないが
吸込側はエアクリーナに接続され、吐出側はサージタン
クおよび気化器を介してエンジン本体2のシリンダに接
続されている。すなわち、機械式過給機21はエアクリー
ナからエンジン本体2のシリンダに至る一連の吸気通路
の途中に設けられている。
第2図は自動二輪車の車速度Vとエンジン回転速度R
との関係を示すグラフである。前記エンジン1は、気化
器のスロットルバルブを全開して発進した全開状態を実
線Aで示し、スロットルバルブを徐々に開いて発進した
定常状態を破線Bで示すように、20〜70km/hの常用車速
度域vにおいて、4000〜6000rpmの使用エンジン回転速
度rとなるように構成されている。
との関係を示すグラフである。前記エンジン1は、気化
器のスロットルバルブを全開して発進した全開状態を実
線Aで示し、スロットルバルブを徐々に開いて発進した
定常状態を破線Bで示すように、20〜70km/hの常用車速
度域vにおいて、4000〜6000rpmの使用エンジン回転速
度rとなるように構成されている。
第3図は機械式過給機21の全断熱効率ηを示すグラフ
であり、横軸に回転速度Cをとり、縦軸に圧力比Pをと
ってある。機械式過給機21は4000〜6000rpmの回転速度
域cであって、かつ設定圧力比pが1.4〜1.6であるとき
に、略65%程度の高効率が得られるように構成されてい
る。
であり、横軸に回転速度Cをとり、縦軸に圧力比Pをと
ってある。機械式過給機21は4000〜6000rpmの回転速度
域cであって、かつ設定圧力比pが1.4〜1.6であるとき
に、略65%程度の高効率が得られるように構成されてい
る。
そして、前記歯車22,23,24の歯数は、自動二輪車が常
用車速度域vにおいて走行しているときに、機械式過給
機21が高効率が得られる回転速度域cで回転するように
設定されている。すなわち、本実施例においては、常用
車速度域vにおける使用エンジン回転速度rと機械式過
給機21の高効率が得られる回転速度域cとが略等しく設
定されているために、前記歯車22,23,24の歯数比は1:1:
1とされている。なお、機械式過給機21による過給の設
定圧力比pは1.4〜1.6とされている。
用車速度域vにおいて走行しているときに、機械式過給
機21が高効率が得られる回転速度域cで回転するように
設定されている。すなわち、本実施例においては、常用
車速度域vにおける使用エンジン回転速度rと機械式過
給機21の高効率が得られる回転速度域cとが略等しく設
定されているために、前記歯車22,23,24の歯数比は1:1:
1とされている。なお、機械式過給機21による過給の設
定圧力比pは1.4〜1.6とされている。
このように構成された自動二輪車用エンジンにおいて
は、自動二輪車が20〜70km/hの常用車速度域vで走行す
ると、クランク軸6は4000〜6000rpmの回転速度で回転
し、このクランク軸6の回転が歯車22,23,24を介して機
械式過給機21に伝達される。その結果、機械式過給機21
を4000〜6000rpmの回転速度域cで回転させ、効率が高
い状態で使用することができる。本実施例では、設定圧
力比pを1.4〜1.6としているので、略65%程度のきわめ
て高い効率で使用することができる。換言すれば、機械
式過給機21が従来のように効率が悪い回転速度で使用さ
れるのを防止することができる。
は、自動二輪車が20〜70km/hの常用車速度域vで走行す
ると、クランク軸6は4000〜6000rpmの回転速度で回転
し、このクランク軸6の回転が歯車22,23,24を介して機
械式過給機21に伝達される。その結果、機械式過給機21
を4000〜6000rpmの回転速度域cで回転させ、効率が高
い状態で使用することができる。本実施例では、設定圧
力比pを1.4〜1.6としているので、略65%程度のきわめ
て高い効率で使用することができる。換言すれば、機械
式過給機21が従来のように効率が悪い回転速度で使用さ
れるのを防止することができる。
なお、上記実施例においては動力伝達手段として歯車
を用いた例について説明したが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、例えばチェーンやVベルト、あるい
は歯付きのベルトなどを使用することもできる。
を用いた例について説明したが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、例えばチェーンやVベルト、あるい
は歯付きのベルトなどを使用することもできる。
以上説明したように本発明によれば、Vベルト式無段
変速機を備えたエンジンの吸気通路にクランク軸に動力
伝達手段を介して連結された機械式過給機を設けると共
に、動力伝達手段を、機械式過給機の回転速度が常用車
速度域において高効率が得られる回転速度域となるよう
にしたから、自動二輪車の走行中に、機械式過給機を高
効率が得られる回転速度で回転させることができる。
変速機を備えたエンジンの吸気通路にクランク軸に動力
伝達手段を介して連結された機械式過給機を設けると共
に、動力伝達手段を、機械式過給機の回転速度が常用車
速度域において高効率が得られる回転速度域となるよう
にしたから、自動二輪車の走行中に、機械式過給機を高
効率が得られる回転速度で回転させることができる。
したがって、従来のように機械式過給機が効率の悪い
回転速度で使用されるのを防止して機械式過給機の効率
を高めることができる。その結果、機械式過給機の過給
量に対する駆動動力が軽減することができるから、燃料
消費率を低減させることができる。
回転速度で使用されるのを防止して機械式過給機の効率
を高めることができる。その結果、機械式過給機の過給
量に対する駆動動力が軽減することができるから、燃料
消費率を低減させることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係る自動二輪車用エンジンを示す断面
図、第2図は自動二輪車の車速度とエンジン回転速度と
の関係を示すグラフ、第3図は機械式過給機の効率を示
すグラフである。 1……エンジン、3……Vベルト式無段変速機、6……
クランク軸、21……機械式過給機、22,23,24……歯車。
図、第2図は自動二輪車の車速度とエンジン回転速度と
の関係を示すグラフ、第3図は機械式過給機の効率を示
すグラフである。 1……エンジン、3……Vベルト式無段変速機、6……
クランク軸、21……機械式過給機、22,23,24……歯車。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−223420(JP,A) 特開 昭62−105793(JP,A) 特開 昭62−203888(JP,A) 特開 平1−232112(JP,A) 特開 昭53−105626(JP,A) 実開 昭61−171836(JP,U) 実開 昭60−55792(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】クランク軸と駆動軸との間にVベルト式無
段変速機を配設し、吸気通路に前記クランク軸に動力伝
達手段を介して連結された機械式過給機を設けると共
に、前記動力伝達手段を、機械式過給機をクランク軸に
対して一定の変速比で回転させ、かつその回転速度が常
用車速度域において高効率が得られる回転速度域となる
ように構成してなる自動二輪車用エンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5499288A JP2632903B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 自動二輪車用エンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5499288A JP2632903B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 自動二輪車用エンジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232116A JPH01232116A (ja) | 1989-09-18 |
| JP2632903B2 true JP2632903B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=12986148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5499288A Expired - Lifetime JP2632903B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 自動二輪車用エンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2632903B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013224676A (ja) * | 2009-10-14 | 2013-10-31 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | エンジンの過給機駆動装置 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4357881B2 (ja) | 2003-06-12 | 2009-11-04 | ヤマハ発動機株式会社 | 小型船舶 |
| JP2006002633A (ja) | 2004-06-16 | 2006-01-05 | Yamaha Marine Co Ltd | 水ジェット推進艇 |
| JP2006037730A (ja) | 2004-07-22 | 2006-02-09 | Yamaha Marine Co Ltd | 過給式エンジンの吸気装置 |
| JP2006083713A (ja) | 2004-09-14 | 2006-03-30 | Yamaha Marine Co Ltd | 過給装置の潤滑構造 |
| JP2007062432A (ja) | 2005-08-29 | 2007-03-15 | Yamaha Marine Co Ltd | 小型滑走艇 |
| EP2489849B1 (en) * | 2009-10-14 | 2015-12-23 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Engine supercharging device |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP5499288A patent/JP2632903B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013224676A (ja) * | 2009-10-14 | 2013-10-31 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | エンジンの過給機駆動装置 |
| US9127591B2 (en) | 2009-10-14 | 2015-09-08 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Engine supercharger drive device |
| JP5882059B2 (ja) * | 2009-10-14 | 2016-03-09 | 川崎重工業株式会社 | エンジンの過給機駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01232116A (ja) | 1989-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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