JP2632647B2 - 中空板の取り付け構造 - Google Patents

中空板の取り付け構造

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JP2632647B2 JP18208494A JP18208494A JP2632647B2 JP 2632647 B2 JP2632647 B2 JP 2632647B2 JP 18208494 A JP18208494 A JP 18208494A JP 18208494 A JP18208494 A JP 18208494A JP 2632647 B2 JP2632647 B2 JP 2632647B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、中空板を躯体に取り付
ける中空板の取り付け構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の中空板の躯体への取り付け構造と
して一般的に知られているのは、図7(A)に示す構造
である。即ち、アングル状の下地金物3を躯体に溶接固
定し、中空板1の所定位置に穴を穿孔し、この穴を利用
してZ型金物5をボルト4やナット6で締結することに
よって、Z型金物5をアングル状の下地金物3の垂直片
に挟み付けるようにして中空板1を躯体2に取り付ける
構造である。
【0003】また、実開昭60ー97910号公報に見
られる従来の中空板の取り付け構造は、中空板の裏面に
ボルトの雄ネジ部を突出させ、該雄ネジ部に螺合する雌
ネジが有するZ字状の金物に螺合させ、該ボルトの雄ネ
ジ部を室内側まで突出させ、更に前記のZ字状の金物の
他端近くに設けられた孔を利用し、ボルトとナットで該
Z字状の金物を躯体に取り付けるという構造であった
り、または中空板の裏面に突出したボルトの雄ネジ部を
Z字状の金物の他端近くに設けられた孔を利用しナット
で取り付け、更に前記のZ字状の金物の他端近くに設け
られた孔を利用し、ボルトとナットで該Z字状の金物を
躯体に取り付けるという構造であった。
【0004】更に、本発明の出願人が実公平4ー976
3号公報として先に出願した取り付け構造は、図7
(B)に示す構造である。即ち、U字型金具7とこの金
具7に係合し得る鋏持金具8とを使用し、これらの金具
7,8を相互に組み合わせることにより、躯体2に固定
されたアングル状の下地金物3の垂直片を金具8で挟み
付けて中空板1を躯体に取り付ける構造である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】然るに、図7(A)に
示す構造では、中空板1に取付用の穴を穿孔しなければ
ならなく、作業性が悪くコスト高になるという問題があ
ると共に、隣接する上下の中空板1に夫々別々なZ型金
物5を使用しなければならず、またこれに付随する金物
も複数個用意しなければならず、かつ取付作業も複数回
繰り返す必要がある等の問題があった。更に隣接する上
下の中空板1が夫々別々にZ型金物5で取り付けられて
いるので、互いの中空板1同志が面外にズレを生じる恐
れがある。中でも図7(A)に示す構造では、上記した
ように隣接する上下の中空板1の取り付け作業に於いて
同じ作業を複数回繰り返す必要があり、しかもその取り
付け構造は、Z型金物5ボルト4の頭が室内側に露出し
体裁の悪いものであるという問題点を有していた。
【0006】また、実開昭60ー97910号公報に見
られる従来の中空板の取り付け構造は、中空板に取付用
の穴を穿孔する必要のない取り付け構造ではあるが、実
開昭60ー97910号公報の第2図に見られるよう
に、隣接する上下の中空板を共通の金物によって取り付
ける構造のものではなく、上下方向に隣接する中空板は
夫々別々の位置に取り付けられた金具によって取り付け
る構造であり、しかも躯体への取り付けには、一か所当
たり二つのボルトを使用して取り付けるという取り付け
作業の多い取り付け構造である。その上に中空板の室外
側からも室内側からもボルト止め作業が必要となる構造
のものである。このように隣接する上下の中空板の取り
付け作業に於いて同じ作業を複数回繰り返す必要があ
り、しかも室外側からも室内側からもボルト止め作業が
必要な構造であり、その取り付け構造は、実開昭60ー
97910号公報の第2図に見られるように、固定金物
8やボルトの頭等が室内側に露出し体裁の悪いものであ
るという問題点をやはり有していた。
【0007】また、図7(B)に示す構造でも、極めて
複雑な形状を持った複数の金具類を必要とするので、コ
スト高になると共に取付作業性が悪く、更に隣接する上
下の中空板1が夫々別々にZ型金物5に取り付けられて
いるので、互いの中空板1同志が面外にズレを生じる恐
れがある。中でも図7(B)に示す構造では、上記した
ように隣接する上下の中空板1の取り付け作業に同じ作
業を複数回繰り返す必要があり、しかもその取り付け構
造は、金物7や金物8が室内側に露出し体裁の悪いもの
であるという問題点を有していた。
【0008】このように従来のいずれの取り付け構造に
於いても、隣接する上下の中空板を共通の金物を使用し
て取り付けすることができなく、取付作業性も悪く、か
つ取付金具やボルト等が室内側から見えて体裁の悪いも
のであった。
【0009】本発明の目的は、前述の渋滞の問題点を根
本的に改善したものであって、中空板に取付用の穴を穿
孔することなく、隣接する上下の中空板を共通の金物を
使用して作業性良く取り付けることが出来、しかも室内
側に取付金具やボルト等が露出しない体裁の良い取り付
け構造を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の中空板の取り付
け構造は、前述の従来の問題点に鑑み開発された新しい
技術であって、その発明の要旨は、C字型下地金物9が
その開口部を中空板1,1の裏面に向くようにアングル
材10を介して躯体2に固定され、雌ネジ部を有する一
次側角座金11が該C字型下地金物9内に挿入され、穴
14を有する二次側角座金13の一端が中空板1の中空
部内に挿入され、該二次側角座金13の他端が前記中空
板1と隣接する他の中空板1の中空部内に挿入され、更
に前記一次側角座金11及び二次側角座金13がボルト
15によって室外側から相互に締結されることによっ
て、隣接する中空板1,1が夫々開口部を中空板1,1
の側に向けているC字型下地金物9に固定されて、中空
板1,1が躯体2に取り付けられることを特徴とする中
空板の取り付け構造である。
【0011】
【作用】本発明の取り付け構造は、上述の構造を有する
ので、予め躯体2にアングル10を介してその開口部が
中空板1側を向くように、即ち図2に示すように、C字
型下地金物9を固定し、次に一次側角座金11を横に倒
した状態でC字型下地金物9の開口部からC字型下地金
物9内に挿入し、躯体2側に建て込まれた中空板1の上
部側の中空部内に穴14を有する二次側角座金13の下
端を挿入し、ボルト15を二次側角座金13の穴14に
挿通し、一次側角座金11のネジ穴12に螺合させて、
二次側角座金13を一次側角座金11に緩く締め付け、
この状態で、図3に示す如く、上部の中空板1を建て込
みながら、前記の二次側角座金13の上端を上方の中空
板1の下端側の中空部内に挿入し、中空板1の室外側か
らボルト1を回動することによって、ボルト15の回転
により、二次側角座金13をC字型下地金物9側に締め
付け、上方に隣接する中空板1を躯体に安定した状態で
躯体に取り付けることが出来る。
【0012】この際、一次側角座金11はC字型下地金
物9で回転が制限され、ボルト15の回転により、二次
側角座金13をC字型下地金物9側に締め付けることが
できる。このように、共通の金物によって上下に隣接す
る中空板1を躯体に取り付けることができ、しかも中空
板1の室内側のみにより固定することができる。その
上、一次側角座金11はC字型下地金物9内に隠れ室内
側からは見えなくなり、室内側には、単にC字型下地金
物9の平らな面が一直線に並んで見えるのみであり、室
内側からの体裁も良くなっている。
【0013】しかも、本願発明の中空板の取り付け構造
は、C字型下地金物9やネジ穴を有するのみの角座金
(一次側角座金)11や、穴14を有するのみの角座金
(二次側座金)13等の、通常簡単に入手し易い部材や
簡単な構造の部材で構成することができる。
【0014】
【実施例】本発明に係る取り付け構造の一実施例を図を
用いて具体的に説明する。図1は本発明の取り付け構造
の要部の断面図、図2は構成部品の斜視図、図3は組み
立て手順を示す斜視図、図4は本発明の取り付け構造の
断面図、図5は本発明の取り付け構造の取り付け後の斜
視図、図6は二次側角座金の他の具体例の斜視図であ
る。
【0015】図1乃至図4に於いては、9はチャンネル
状のC字型下地金物であって、その開口部が中空板1の
室内側面に対向するような状態でアングル材10を介し
て相互に溶接されて躯体2の側面に固定されている。1
1は上記C字型金物9の内部に挿入し得る一次側角座金
であって、ネジ穴12が穿設されている。
【0016】また、この一次側角座金11は、C字型下
地金物9の内部でクルクル回転しないように、図2や図
3に於いて示すように、上部左側がその右側より上方斜
めに突出して突出部11aを形成している。13は中空
板1の中空部に挿入し得る大きさの二次側角座金であっ
て、それには長軸方向に長い穴14が穿孔されている。
15は前記一次側角座金11のネジ穴12や二次側角座
金13の穴14に夫々螺合或いは挿通し得るボルトであ
り、その頭部には六角穴15aが穿設されていると共に
台座15bが設けられている。
【0017】上記した一次側角座金11では、雌ネジ部
としてネジ穴12を穿設したが、ネジ穴の代わりにこの
部分にナットを取り付けてもよい。また、一次側角座金
11の回転防止の突出部11aは上端の代わり下端を設
けることも、上下の対応する位置に夫々突出部11aを
設けてもよい。また、図面に示した二次側角座金13に
長い長穴を穿設したが、この長穴の代わりに図6に示す
如く切欠14aを穿設してもよい。
【0018】本発明に係る取り付け構造の構成に当たっ
ては、上記図1乃至図5に示す如く、先ずC字型下地金
物9の背面をアングル材10を介して躯体2に取り付け
固定する。次に一次側角座金11を横に倒した状態でC
字型下地金物9の開口部からC字型下地金物9内に挿入
する。
【0019】次に、既に所定の位置、即ち、中空板1を
C字型下地金物9の下側面に当接する位置に建て込んだ
下方層の中空板1の中空部の上部から二次側角座金13
の下端を挿入し、ボルト15を二次側角座金13の穴1
4に挿通し、C字型下地金物9内の一次側角座金11の
ネジ穴12に螺合させて、二次側角座金13を一次側角
座金11に緩く締め付ける。この状態で、図3に示す如
く、上層の中空板1を建て込みながら、前記の二次側角
座金13の上端を上方の中空板1の中空部の下端に挿入
する。
【0020】続いて、今度はボルト15の六角穴15a
にドライバーを嵌合して回動することによって、図4に
示す如く、ボルト15を回転させ、二次側角座金13と
一次側角座金11との間隙を狭め、上下の中空板1,1
を同時にC字型下地金物9に締め付け、上下の中空板
1,1を同時に安定した状態で締め付けることができ
る。このように取り付け作業は中空板1の室外側からボ
ルト15を締め付けるだけで室内側からの作業を要しな
いという簡単な作業により取り付けることができる。取
り付け後の斜視図を第5図に示した。この時の断面図は
図1に示した。この図1に見られるように、一次側角座
金11やボルト15の後部はC字型下地金物9内に隠れ
て室内側から見えない。室内側から見えるのは、一直線
に並んでいるC字型下地金物9の平らな面のみであり、
室内側からの体裁も良くなっている。
【0021】なお、先に横に倒してC字型下地金物9に
挿入された一次側角座金11は、ボルト15を回動する
ことより徐々に起こされ、図示した実施例では、その一
端の突出部11aがC字型下地金物9の天井面に当接し
て回動を停止し、その後のボルト15の回動により二次
側角座金13をC字型下地金物9側に引き寄せ、上下の
中空板1,1を躯体に取り付けることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明に係る中空板の取り付け構造は、
上述の如き構成を有するので、次のような効果を発揮す
る。
【0023】(1)C字型下地金物9がその開口部を中
空板1の裏面に向くようにアングル材10を介して躯体
2に固定され、かつ一次側角座金11をC字型下地金物
9内に挿入したので、一次側角座金11やボルト15の
後部など室内側に露出することがなく、室内側から見え
るのは、一直線に並んでいるC字型下地金物9の平らな
面のみであり、室内側からの体裁を良好にすることがで
きる。
【0024】(2)一次側角座金11をC字型下地金物
9に挿入し、一次側角座金11をC字型下地金物9の天
井部で制約でき、二次側角座金13の外側のボルト15
の頭を室外側のみから回転させるだけで、そのボルト1
5の回動の際に室内側から作業する必要がなく、取付作
業が簡単に実施でき、しかも確実に中空板1を躯体2に
固定することができる。また、パネル交換の際に取り外
し作業が必要なときにも、内装仕上げに影響を与えるこ
となく作業ができる。
【0025】(3)共通の金具で、上下に隣接する二つ
の中空板1を取り付け固定することができ、該二つの中
空板1,1が互いに面外にズレを発生する恐れがない。
(4)二次側角座金13を中空板1の中空部に挿入し、
この二次側角座金13を躯体2側に引き寄せる型の取り
付け構造としたので、従来のように中空板にボルト孔を
穿孔する必要がなくなり、しかも二次側角座金13をボ
ルト15で強く引き寄せる前には、一次側角座金11は
C字型下地金物9内でC字型金物9に沿って移動可能で
あるので、中空板1を該C字型下地金物9に沿って任意
の位置でかつ所望する複数箇所で固定することができ
る。
【0026】(5)本発明の取り付け構造は、C字型下
地金物9や、ネジ穴を有するのみの角座金(一次側角座
金)11や、穴14を有するのみの角座金(二次側座
金)13等の通常簡単に入手し易い部材や簡単な構造の
部材で構成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の取り付け構造の要部の断面図である。
【図2】構成部品の斜視図である。
【図3】組み立て手順を示す斜視図である。
【図4】本発明の取り付け構造の断面図である。
【図5】本発明の取り付け構造の取り付け後の斜視図で
ある。
【図6】二次側角座金の他の具体例の斜視図である。
【図7】図7(A)は従来の取り付け構造の説明図、図
7(B)は先に提案した取り付け構造の説明図である。
【符号の説明】
1 中空板 2 躯体 3 下地金物 4 ボル
ト 5 Z型金物 6 ナッ
ト 7 金具 8 鋏持
金具 9 C字型下地金物 10 アン
グル材 11 一次側角座金 11a 突出
部 12 ネジ穴 13 二次
側角座金 14 穴 15 ボル
ト 15a 六角穴

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】C字型下地金物9がその開口部を中空板
    1,1の裏面に向くようにアングル材10を介して躯体
    2に固定され、雌ネジ部を有する一次側角座金11が該
    C字型下地金物9内に挿入され、穴14を有する二次側
    角座金13の一端が中空板1の中空部内に挿入され、該
    二次側角座金13の他端が前記中空板1と隣接する他の
    中空板1の中空部内に挿入され、更に前記一次側角座金
    11及び二次側角座金13がボルト15によって室外側
    から相互に締結されることによって、隣接する前記中空
    板1,1が夫々開口部を中空板1,1の側に向けている
    C字型下地金物9に固定されて、中空板1,1が躯体2
    に取り付けられることを特徴とする中空板の取り付け構
    造。
JP18208494A 1994-08-03 1994-08-03 中空板の取り付け構造 Expired - Lifetime JP2632647B2 (ja)

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