JP2631879B2 - 除雪機の駐車ブレーキ - Google Patents
除雪機の駐車ブレーキInfo
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- JP2631879B2 JP2631879B2 JP24209888A JP24209888A JP2631879B2 JP 2631879 B2 JP2631879 B2 JP 2631879B2 JP 24209888 A JP24209888 A JP 24209888A JP 24209888 A JP24209888 A JP 24209888A JP 2631879 B2 JP2631879 B2 JP 2631879B2
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- parking brake
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- side clutch
- clutch levers
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- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
- Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
Description
本発明は、操縦部に左右一対のサイドクラッチレバー
と、駐車ブレーキ操作部とを有する除雪機の駐車ブレー
キに関するものである。
と、駐車ブレーキ操作部とを有する除雪機の駐車ブレー
キに関するものである。
従来、操縦部に、左右一対のサイドクラッチレバー
と、駐車ブレーキレバーとを設けた除雪機が周知であ
り、そのサイドクラッチレバーと駐車ブレーキレバーと
は特に関連がなく、左右のサイドクラッチレバーを切操
作した状態で駐車ブレーキレバーを操作して除雪機にブ
レーキをかけて駐車するようにしている。
と、駐車ブレーキレバーとを設けた除雪機が周知であ
り、そのサイドクラッチレバーと駐車ブレーキレバーと
は特に関連がなく、左右のサイドクラッチレバーを切操
作した状態で駐車ブレーキレバーを操作して除雪機にブ
レーキをかけて駐車するようにしている。
上記従来の除雪機においては、サイドクラッチレバー
と駐車ブレーキレバーとが別々に設けられているので、
両サイドクラッチレバーを切操作して車体走行を停止し
ているとき、駐車ブレーキをかけ忘れていると、駐車中
に除雪機が暴走する危険があつた。 また、走行装置がクローラ形式のものが多い関係か
ら、駐車時に駐車ブレーキをかけない場合が多く、平坦
地の場合には問題はないが、傾斜地では暴走する恐れが
あつた。 本発明は、両サイドクラッチレバーを切状態にしたと
きは自動的に駐車ブレーキがかかり、上記の課題を解決
するようにした除雪機の駐車ブレーキを提供することを
目的とする。
と駐車ブレーキレバーとが別々に設けられているので、
両サイドクラッチレバーを切操作して車体走行を停止し
ているとき、駐車ブレーキをかけ忘れていると、駐車中
に除雪機が暴走する危険があつた。 また、走行装置がクローラ形式のものが多い関係か
ら、駐車時に駐車ブレーキをかけない場合が多く、平坦
地の場合には問題はないが、傾斜地では暴走する恐れが
あつた。 本発明は、両サイドクラッチレバーを切状態にしたと
きは自動的に駐車ブレーキがかかり、上記の課題を解決
するようにした除雪機の駐車ブレーキを提供することを
目的とする。
上記の目的を達成するために本発明は、操縦部6に、
左右一対のサイドクラッチレバー12,13と、駐車ブレー
キ操作部14とを設けた除雪機1において、 上記左右のサイドクラッチレバー12,13にそれぞれロ
ックピン12a 13aを設け、このロックピン12a 13aを、駐
車ブレーキ操作部14のブレーキアーム18に設けられ、嵌
合すると駐車ブレーキ操作部14を作動状態にするロック
溝19,19に対して、サイドクラッチレバー12,13を同時に
切操作したときにのみ嵌合し、駐車ブレーキが自動的に
作動状態になるように配設したことを特徴としている。
左右一対のサイドクラッチレバー12,13と、駐車ブレー
キ操作部14とを設けた除雪機1において、 上記左右のサイドクラッチレバー12,13にそれぞれロ
ックピン12a 13aを設け、このロックピン12a 13aを、駐
車ブレーキ操作部14のブレーキアーム18に設けられ、嵌
合すると駐車ブレーキ操作部14を作動状態にするロック
溝19,19に対して、サイドクラッチレバー12,13を同時に
切操作したときにのみ嵌合し、駐車ブレーキが自動的に
作動状態になるように配設したことを特徴としている。
上記の構成によつて、左右の両サイドクラッチレバー
12,13を同時に切操作して除雪機1を駐車させると、駐
車ブレーキが自動的にかかつて、ブレーキのかけ忘れが
なく除雪機1は暴走することがない。
12,13を同時に切操作して除雪機1を駐車させると、駐
車ブレーキが自動的にかかつて、ブレーキのかけ忘れが
なく除雪機1は暴走することがない。
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明す
る。 第2図において、符号1は除雪機で、この除雪機1
は、機台2にクローラ形式の走行装置3を装備し、機台
2の前部上にエンジン4を搭載し、機台2の後部にミッ
ション5,操縦部6等を設けている。エンジン4の側部に
は図示しない油圧装置が設けられて、エンジン4の前側
に除雪部7が配設されている。この除雪部7は、下部雪
掻込みオーガ8,上部雪掻込みオーガ9,ブロワー10,投雪
筒11等を具備している。 そして、除雪部7はエンジン搭載部分のフレームに一
体的に連結され、エンジン4から動力を受けて駆動する
と共に、機台2に対して図示しない油圧シリンダ等を介
してエンジン搭載部分と共に仮想線で示すように上下動
(フローティング)可能となつている。 上記操縦部6には、第1図に詳細に示す左右一対のサ
イドクラッチレバー12,13および駐車ブレーキレバー14
が設けられている。サイドクラッチレバー12,13は、機
台2側に固定されたブラケット15に、軸16を介してそれ
ぞれ別に上下方向に回動可能に枢支され、両レバー12,1
3の回動部には図示しないがクラッチワイヤが連結され
ていて、第1図の位置で両サイドクラッチがそれぞれ
「入」の状態にあり、時計方向に回動するとそれぞれ
「切」の状態になるようになつている。また、両サイド
クラッチレバー12,13には、それぞれロックピン12a,13a
が内方に水平に突出するように固設されている。 駐車ブレーキレバー14は、ブラケット15にピン17を介
して上下方向に回動可能に支持されたブレーキアーム18
の先端に固着され、ブレーキアーム18には、上記ロック
ピン12a,13aが係合,係合離脱するロック溝19,19が形成
されている。ブレーキアーム18には図示しないがブレー
キワイヤが連結されていて、第1図の状態では駐車ブレ
ーキがかからず、ロックピン12a,13aが同時にロック溝1
9,19と嵌合してブレーキアーム18がピン17を中心に時計
方向に回動したときにのみ駐車ブレーキがかかるように
なつている。 このような構成の除雪機1においては、除雪作業を行
わずに機体走行を停止しているときは、サイドクラッチ
レバー12,13は共に時計方向に回動され、それぞれロッ
クピン12a,13aがブレーキアーム18のロック溝19,19に嵌
合した第4図の状態となつて、ブレーキアーム18が時計
方向に回動して駐車ブレーキがかかつた状態になつてい
る。 機体を走行させるときは、駐車ブレーキレバー14を持
つて反時計方向に回動してブレーキアーム18を回動させ
ると駐車ブレーキは解除され、同時にロック溝19,19か
らロックピン12a,13aが離脱し、左右のサイドクラッチ
レバー12,13を反時計方向に回動することで第1図に示
す状態となつて除雪機1は走行する。除雪機作業を行う
ときは、機体の前進と共に機体前方に積つている雪は、
回転する下部雪掻込みオーガ8および上部雪掻込みオー
ガ9によつて掻込まれてブロワー10に向け送られてブロ
ワー10により上方に吹上げられ、投雪シュート11によつ
て放出される。 機体を操向操作するときは、曲がる側のサイドクラッ
チレバー12あるいは13を時計方向に回動させると、第3
図に示すようにレバー12を回動させたときは機体は左側
に向け旋回するが、このときレバー12のロックピン12a
はロック溝19の下方に位置いていても、レバー13のロッ
クピン13aがブレーキアーム18に当接して支える状態と
なつているので、ブレーキアーム18は下降しない。 そして、機体の走行を停止するために、左右のサイド
クラッチレバー12,13を同時に、あるいは第3図の状態
ではレバー13を時計方向に回動すると、第4図に示すよ
うにそれぞれのロックピン12a,13aがロック溝19の下方
に移動して車体走行は停止すると同時に、ブレーキアー
ム18がその自重で回動,下降してロック溝19にロックピ
ン12a,13aが係合状態となり、駐車ブレーキがかかつた
状態となる。 このように、除雪機1が走行停止している状態では、
駐車ブレーキは常にかかつた状態になつているので暴走
は確実に防止され、また、両サイドクラッチレバー12,1
3を切操作すれば駐車ブレーキは自動的に作動状態とな
るので、駐車ブレーキのかけ忘れを生じることがなく安
全である。
る。 第2図において、符号1は除雪機で、この除雪機1
は、機台2にクローラ形式の走行装置3を装備し、機台
2の前部上にエンジン4を搭載し、機台2の後部にミッ
ション5,操縦部6等を設けている。エンジン4の側部に
は図示しない油圧装置が設けられて、エンジン4の前側
に除雪部7が配設されている。この除雪部7は、下部雪
掻込みオーガ8,上部雪掻込みオーガ9,ブロワー10,投雪
筒11等を具備している。 そして、除雪部7はエンジン搭載部分のフレームに一
体的に連結され、エンジン4から動力を受けて駆動する
と共に、機台2に対して図示しない油圧シリンダ等を介
してエンジン搭載部分と共に仮想線で示すように上下動
(フローティング)可能となつている。 上記操縦部6には、第1図に詳細に示す左右一対のサ
イドクラッチレバー12,13および駐車ブレーキレバー14
が設けられている。サイドクラッチレバー12,13は、機
台2側に固定されたブラケット15に、軸16を介してそれ
ぞれ別に上下方向に回動可能に枢支され、両レバー12,1
3の回動部には図示しないがクラッチワイヤが連結され
ていて、第1図の位置で両サイドクラッチがそれぞれ
「入」の状態にあり、時計方向に回動するとそれぞれ
「切」の状態になるようになつている。また、両サイド
クラッチレバー12,13には、それぞれロックピン12a,13a
が内方に水平に突出するように固設されている。 駐車ブレーキレバー14は、ブラケット15にピン17を介
して上下方向に回動可能に支持されたブレーキアーム18
の先端に固着され、ブレーキアーム18には、上記ロック
ピン12a,13aが係合,係合離脱するロック溝19,19が形成
されている。ブレーキアーム18には図示しないがブレー
キワイヤが連結されていて、第1図の状態では駐車ブレ
ーキがかからず、ロックピン12a,13aが同時にロック溝1
9,19と嵌合してブレーキアーム18がピン17を中心に時計
方向に回動したときにのみ駐車ブレーキがかかるように
なつている。 このような構成の除雪機1においては、除雪作業を行
わずに機体走行を停止しているときは、サイドクラッチ
レバー12,13は共に時計方向に回動され、それぞれロッ
クピン12a,13aがブレーキアーム18のロック溝19,19に嵌
合した第4図の状態となつて、ブレーキアーム18が時計
方向に回動して駐車ブレーキがかかつた状態になつてい
る。 機体を走行させるときは、駐車ブレーキレバー14を持
つて反時計方向に回動してブレーキアーム18を回動させ
ると駐車ブレーキは解除され、同時にロック溝19,19か
らロックピン12a,13aが離脱し、左右のサイドクラッチ
レバー12,13を反時計方向に回動することで第1図に示
す状態となつて除雪機1は走行する。除雪機作業を行う
ときは、機体の前進と共に機体前方に積つている雪は、
回転する下部雪掻込みオーガ8および上部雪掻込みオー
ガ9によつて掻込まれてブロワー10に向け送られてブロ
ワー10により上方に吹上げられ、投雪シュート11によつ
て放出される。 機体を操向操作するときは、曲がる側のサイドクラッ
チレバー12あるいは13を時計方向に回動させると、第3
図に示すようにレバー12を回動させたときは機体は左側
に向け旋回するが、このときレバー12のロックピン12a
はロック溝19の下方に位置いていても、レバー13のロッ
クピン13aがブレーキアーム18に当接して支える状態と
なつているので、ブレーキアーム18は下降しない。 そして、機体の走行を停止するために、左右のサイド
クラッチレバー12,13を同時に、あるいは第3図の状態
ではレバー13を時計方向に回動すると、第4図に示すよ
うにそれぞれのロックピン12a,13aがロック溝19の下方
に移動して車体走行は停止すると同時に、ブレーキアー
ム18がその自重で回動,下降してロック溝19にロックピ
ン12a,13aが係合状態となり、駐車ブレーキがかかつた
状態となる。 このように、除雪機1が走行停止している状態では、
駐車ブレーキは常にかかつた状態になつているので暴走
は確実に防止され、また、両サイドクラッチレバー12,1
3を切操作すれば駐車ブレーキは自動的に作動状態とな
るので、駐車ブレーキのかけ忘れを生じることがなく安
全である。
以上説明したように、本発明の除雪機の駐車ブレーキ
によれば、左右のサイドクラッチレバー12,13を同時に
切操作したときにのみ、自動的に駐車ブレーキが作動状
態になるので、除雪機が走行停止している状態では必ず
駐車ブレーキがかかつており、除雪機が暴走することが
なく安全である。 また、駐車ブレーキは両サイドクラッチレバー12,13
の切操作と連動するので、駐車ブレーキのかけ忘れが生
じない。 さらに、両サイドクラッチレバー12,13の切操作と同
時に駐車ブレーキがかかるので、非常時に緊急停車がで
きて危険が回避される。
によれば、左右のサイドクラッチレバー12,13を同時に
切操作したときにのみ、自動的に駐車ブレーキが作動状
態になるので、除雪機が走行停止している状態では必ず
駐車ブレーキがかかつており、除雪機が暴走することが
なく安全である。 また、駐車ブレーキは両サイドクラッチレバー12,13
の切操作と連動するので、駐車ブレーキのかけ忘れが生
じない。 さらに、両サイドクラッチレバー12,13の切操作と同
時に駐車ブレーキがかかるので、非常時に緊急停車がで
きて危険が回避される。
第1図は本発明の要部の斜視図、第2図本発明を適用し
た除雪機の側面図、第3図および第4図は作用説明図で
ある。 1……除雪機、2……機台、3……走行装置、4……エ
ンジン、5……ミッション、6……操縦部、7……除雪
部、8……下部雪掻込みオーガ、9……上部雪掻込みオ
ーガ、10……ブロワー、11……投雪筒、12,13……サイ
ドクラッチレバー、12a,13a……ロックピン、14……駐
車ブレーキレバー、15……ブラケット、16……軸、17…
…ピン、18……ブレーキアーム、19……ロック溝。
た除雪機の側面図、第3図および第4図は作用説明図で
ある。 1……除雪機、2……機台、3……走行装置、4……エ
ンジン、5……ミッション、6……操縦部、7……除雪
部、8……下部雪掻込みオーガ、9……上部雪掻込みオ
ーガ、10……ブロワー、11……投雪筒、12,13……サイ
ドクラッチレバー、12a,13a……ロックピン、14……駐
車ブレーキレバー、15……ブラケット、16……軸、17…
…ピン、18……ブレーキアーム、19……ロック溝。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐藤 勲 岡山県岡山市中畦684番地 小橋工業株 式会社内 (56)参考文献 実公 昭53−43647(JP,Y2) 実公 昭58−43456(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】操縦部(6)に、左右一対のサイドクラッ
チレバー(12,13)と、駐車ブレーキ操作部(14)とを
設けた除雪機(1)において、 上記左右のサイドクラッチレバー(12,13)にそれぞれ
ロックピン(12a 13a)を設け、このロックピン(12a 1
3a)を、駐車ブレーキ操作部(14)のブレーキアーム
(18)に設けられ、嵌合すると駐車ブレーキ操作部(1
4)を作動状態にするロック溝(19,19)に対して、サイ
ドクラッチレバー(12,13)を同時に切操作したときに
のみ嵌合し、駐車ブレーキが自動的に作動状態になるよ
うに配設したことを特徴とする除雪機の駐車ブレーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24209888A JP2631879B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 除雪機の駐車ブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24209888A JP2631879B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 除雪機の駐車ブレーキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288809A JPH0288809A (ja) | 1990-03-29 |
| JP2631879B2 true JP2631879B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=17084273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24209888A Expired - Fee Related JP2631879B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 除雪機の駐車ブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2631879B2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP24209888A patent/JP2631879B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0288809A (ja) | 1990-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
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| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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