JP2602136B2 - 長尺材の送り込み装置 - Google Patents
長尺材の送り込み装置Info
- Publication number
- JP2602136B2 JP2602136B2 JP27904591A JP27904591A JP2602136B2 JP 2602136 B2 JP2602136 B2 JP 2602136B2 JP 27904591 A JP27904591 A JP 27904591A JP 27904591 A JP27904591 A JP 27904591A JP 2602136 B2 JP2602136 B2 JP 2602136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- long material
- pulley
- mooring device
- long
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、常に供給速度で駆動さ
せている滑車付きチエーンの上に、ほぼ一定幅の長尺材
を担持させ、先頭側を上昇作動させた係留装置によって
長尺材を互いに当接させて係留し、必要に応じて先頭側
から一本ずつ送り出す装置に利用され特に木材加工用機
械装置に有効に利用される。
せている滑車付きチエーンの上に、ほぼ一定幅の長尺材
を担持させ、先頭側を上昇作動させた係留装置によって
長尺材を互いに当接させて係留し、必要に応じて先頭側
から一本ずつ送り出す装置に利用され特に木材加工用機
械装置に有効に利用される。
【0002】
【従来の技術】従来、長尺材を一定加工するに当たっ
て、連続加工の供給作業を合理化するため、二列の無端
滑車付きチエーンを同調駆動させ、多数の長尺材の両端
側をそれぞれチエーン上に担持させ、供給方向の先頭側
を上昇作動係留装置によって係留し、長尺材を当接させ
て保留し加工装置の必要指令に基づいて先頭側から一本
ずつ送り込む手段が利用されている。
て、連続加工の供給作業を合理化するため、二列の無端
滑車付きチエーンを同調駆動させ、多数の長尺材の両端
側をそれぞれチエーン上に担持させ、供給方向の先頭側
を上昇作動係留装置によって係留し、長尺材を当接させ
て保留し加工装置の必要指令に基づいて先頭側から一本
ずつ送り込む手段が利用されている。
【0003】図3は前記送り込み装置における従来の具
体的な一例を示す一部側面図で、図4はその平面図であ
る。即ち加工用長尺材1,1a,1bは滑車付きチエー
ン2にその両端側を担持されている。そしてこのチエー
ン2には滑車2aが遊支されており、この滑車2aはチ
エーンの各支軸の両側に設けられたり或は図示するよう
にチエーンの両側にジグザグ状に突出させて設けられて
いる。そしてこれらの滑車2aは自由方向に自由に円滑
回転するものであり、中にはブレーキ装置を設けた滑車
を備えたチエーンもある。
体的な一例を示す一部側面図で、図4はその平面図であ
る。即ち加工用長尺材1,1a,1bは滑車付きチエー
ン2にその両端側を担持されている。そしてこのチエー
ン2には滑車2aが遊支されており、この滑車2aはチ
エーンの各支軸の両側に設けられたり或は図示するよう
にチエーンの両側にジグザグ状に突出させて設けられて
いる。そしてこれらの滑車2aは自由方向に自由に円滑
回転するものであり、中にはブレーキ装置を設けた滑車
を備えたチエーンもある。
【0004】一方このような滑車付きチエーン2は駆動
軸3に取り付けられたスプロケットホイール3aによっ
て無端状に張設され矢印方向に駆動されている。そして
加工用長尺材1,1a,1b,::は加工供給保留手段
としてこのチエーン上が利用され、チエーン2は台板4
に立設した支持台座4aに軸受けコロ2b,2bが支え
られて移動している。
軸3に取り付けられたスプロケットホイール3aによっ
て無端状に張設され矢印方向に駆動されている。そして
加工用長尺材1,1a,1b,::は加工供給保留手段
としてこのチエーン上が利用され、チエーン2は台板4
に立設した支持台座4aに軸受けコロ2b,2bが支え
られて移動している。
【0005】一方長尺材の係留装置5としては、作動シ
リンダー5aの作動杆5bが突出して先頭の長尺材1を
係留し、以後の長尺材1a,1bはそれぞれ前方の長尺
材に当接して係留される。即ち長尺材をチエーン2の上
に配置すると、チエーンの移動に伴って移動し、前部の
長尺材に当たって係留され、チエーン2は移動を続ける
が滑車2a群が回転して長尺材1,1a,1bは係留さ
れる。
リンダー5aの作動杆5bが突出して先頭の長尺材1を
係留し、以後の長尺材1a,1bはそれぞれ前方の長尺
材に当接して係留される。即ち長尺材をチエーン2の上
に配置すると、チエーンの移動に伴って移動し、前部の
長尺材に当たって係留され、チエーン2は移動を続ける
が滑車2a群が回転して長尺材1,1a,1bは係留さ
れる。
【0006】そして加工機械装置6が長尺材を必要とす
るときは、係留装置5を作動させて作動杆5bを下降さ
せるが、この作動によって係留している長尺材は全部チ
エーン2によって移動されることになる。従って一本ず
つ送り込むにはこの係留装置5を開放作動させると同時
若しくは先に挟持装置7,7aを作動させて以後の長尺
材1a,1bをその位置において一時保留させなければ
ならない。これは係留装置5が上下作動によるものであ
り、しかもこの作動杆5bの上昇作動を円滑にしかつ確
実に係留するには突出作動時にその上部に長尺材が存在
しない状態であることが必要であるからである。尚挟持
装置7,7aとしては長尺材の両端側に配置して互いに
挟持するものである場合もある。
るときは、係留装置5を作動させて作動杆5bを下降さ
せるが、この作動によって係留している長尺材は全部チ
エーン2によって移動されることになる。従って一本ず
つ送り込むにはこの係留装置5を開放作動させると同時
若しくは先に挟持装置7,7aを作動させて以後の長尺
材1a,1bをその位置において一時保留させなければ
ならない。これは係留装置5が上下作動によるものであ
り、しかもこの作動杆5bの上昇作動を円滑にしかつ確
実に係留するには突出作動時にその上部に長尺材が存在
しない状態であることが必要であるからである。尚挟持
装置7,7aとしては長尺材の両端側に配置して互いに
挟持するものである場合もある。
【0007】図5は挟持装置7,7aが作動して長尺材
1aを挟持した状態を示し、係留装置5の開放作動によ
って長尺材1はチエーン2の移動に伴って供給移動され
ており、この状態におけるチエーン2の滑車2a′,2
a′,2a′は不回転となつている。他方長尺材1a,
1bを支えている滑車2a群は長尺材が係留されている
ので長尺材との摩擦によって図面で時計方向に回転する
ことになる。
1aを挟持した状態を示し、係留装置5の開放作動によ
って長尺材1はチエーン2の移動に伴って供給移動され
ており、この状態におけるチエーン2の滑車2a′,2
a′,2a′は不回転となつている。他方長尺材1a,
1bを支えている滑車2a群は長尺材が係留されている
ので長尺材との摩擦によって図面で時計方向に回転する
ことになる。
【0008】従って、このような長尺材の送り込み装置
では供給指令によって開放作動する係留装置5と、この
係留装置の復帰作動を円滑にするための挟持装置7が必
要である。
では供給指令によって開放作動する係留装置5と、この
係留装置の復帰作動を円滑にするための挟持装置7が必
要である。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、この
ような長尺材の送り込み装置において、前記挟持装置7
を全く必要とせず単に係留装置5の作動のみで長尺材を
一本ずつ送り込むことができ、しかも極めて簡単な手段
でこれを行いうるような装置を提供しようとするもので
ある。
ような長尺材の送り込み装置において、前記挟持装置7
を全く必要とせず単に係留装置5の作動のみで長尺材を
一本ずつ送り込むことができ、しかも極めて簡単な手段
でこれを行いうるような装置を提供しようとするもので
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】駆動する滑車付きチエー
ン上に、両端側を担持させた多数のほぼ一定幅長尺材
を、先頭側に設けた上昇作動係留装置によって、長尺材
を互いに当接させて保留し、必要に応じて係留装置を下
降作動させて係留した長尺材を先頭側から順次一本ずつ
送り出す装置において、前記係留装置より前方側の滑車
付きチエーンを、該チエーンの滑車のみを積極的に摩擦
駆動させるように配置した支持台上に案内し、チエーン
の移動に伴って滑車を積極的に回転させ、担持した長尺
材をチエーンの移動速度より高速として、係留装置の上
昇作動を許容するように構成したものである。
ン上に、両端側を担持させた多数のほぼ一定幅長尺材
を、先頭側に設けた上昇作動係留装置によって、長尺材
を互いに当接させて保留し、必要に応じて係留装置を下
降作動させて係留した長尺材を先頭側から順次一本ずつ
送り出す装置において、前記係留装置より前方側の滑車
付きチエーンを、該チエーンの滑車のみを積極的に摩擦
駆動させるように配置した支持台上に案内し、チエーン
の移動に伴って滑車を積極的に回転させ、担持した長尺
材をチエーンの移動速度より高速として、係留装置の上
昇作動を許容するように構成したものである。
【0011】
【作用】即ち支持台上に案内された滑車付きチエーンは
滑車のみが積極的に摩擦回転され、しかもこの回転周速
はチエーンの移動速度より大きくなるため、滑車上に担
持している長尺材をチエーン移動速度より高速で移動さ
せることになり、長尺材の当接部分に隙間を形成して係
留装置の上昇作動を確実に行うことができるものであ
る。
滑車のみが積極的に摩擦回転され、しかもこの回転周速
はチエーンの移動速度より大きくなるため、滑車上に担
持している長尺材をチエーン移動速度より高速で移動さ
せることになり、長尺材の当接部分に隙間を形成して係
留装置の上昇作動を確実に行うことができるものであ
る。
【0012】
【実施例】以下図面に基づいて本発明を詳細に説明する
が、図は本発明の具体的な実施の一例を示すもので、本
発明は図示例に限定されず後記する記載の趣旨に沿って
一部の構成を変更しても同様に実施することができる。
図1は前図3,図4に例示した装置に本発明を適用した
一部側面図、図2は図1の一部破断平面図である。
が、図は本発明の具体的な実施の一例を示すもので、本
発明は図示例に限定されず後記する記載の趣旨に沿って
一部の構成を変更しても同様に実施することができる。
図1は前図3,図4に例示した装置に本発明を適用した
一部側面図、図2は図1の一部破断平面図である。
【0013】これらの図において、チエーン2は前記し
たように滑車2a,2a群が設けられており、この滑車
2aの外径はチエーン2の上下幅寸法より大径である。
また滑車2aとしては合成樹脂材で全体を成形するか或
は少なくとも外周面には合成樹脂材の層を形成したもの
を利用する。そしてチエーン2は長尺材を保留する部分
では前記したように支持台座4aに支承されて移動して
おり、図1では長尺材1a,1bが係留装置5の突出作
動杆5bによって係留されている。
たように滑車2a,2a群が設けられており、この滑車
2aの外径はチエーン2の上下幅寸法より大径である。
また滑車2aとしては合成樹脂材で全体を成形するか或
は少なくとも外周面には合成樹脂材の層を形成したもの
を利用する。そしてチエーン2は長尺材を保留する部分
では前記したように支持台座4aに支承されて移動して
おり、図1では長尺材1a,1bが係留装置5の突出作
動杆5bによって係留されている。
【0014】一方本発明では、このように構成された滑
車付きチエーン2の前記係留装置5より前方供給側に、
該チエーン2を支える支持台8を配置し、この支持台8
は支持台座4aを離れたチエーン2をほぼ一定高さ位置
に保持すると共に滑車2aを支えるように配設する。ま
たこの支持台8としては図示するように滑車2aの案内
入口側を緩やかな曲面とすると共に滑車との摩擦を増大
させるようその表面に合成樹脂材の層を形成しておくこ
とが望ましい。
車付きチエーン2の前記係留装置5より前方供給側に、
該チエーン2を支える支持台8を配置し、この支持台8
は支持台座4aを離れたチエーン2をほぼ一定高さ位置
に保持すると共に滑車2aを支えるように配設する。ま
たこの支持台8としては図示するように滑車2aの案内
入口側を緩やかな曲面とすると共に滑車との摩擦を増大
させるようその表面に合成樹脂材の層を形成しておくこ
とが望ましい。
【0015】従って支持台8上に案内された滑車2
a′,2a′群は、チエーン2の移動に伴って図面で反
時計方向に積極的に回転され、上部に支えている長尺材
1をチエーンの移動速度より高速で送ることになる。そ
してこの移動によって長尺材1と長尺材1aとの当接部
分に隙間が形成され、係留装置5の作動杆5bの突出を
許すことができる。
a′,2a′群は、チエーン2の移動に伴って図面で反
時計方向に積極的に回転され、上部に支えている長尺材
1をチエーンの移動速度より高速で送ることになる。そ
してこの移動によって長尺材1と長尺材1aとの当接部
分に隙間が形成され、係留装置5の作動杆5bの突出を
許すことができる。
【0016】尚図示しなかったが、係留装置5における
作動杆5bの下降作動は加工機械装置6の長尺材供給指
令によって作動するものであり、上昇復帰作動は係留を
開放された長尺材1が特定位置に到達したことを検知し
て作動させたり、或は一定時間経過後に作動させるよう
にするものである。
作動杆5bの下降作動は加工機械装置6の長尺材供給指
令によって作動するものであり、上昇復帰作動は係留を
開放された長尺材1が特定位置に到達したことを検知し
て作動させたり、或は一定時間経過後に作動させるよう
にするものである。
【0017】
【発明の効果】本発明はこのように構成したから、滑車
付きチエーン上に予め搭載供給準備して保留している多
数の長尺材を、先頭側に設けた一つの係留装置の作動に
よって一本ずつ送り込むことができ、しかも極めて簡単
な手段でこれらを行うことができる。
付きチエーン上に予め搭載供給準備して保留している多
数の長尺材を、先頭側に設けた一つの係留装置の作動に
よって一本ずつ送り込むことができ、しかも極めて簡単
な手段でこれらを行うことができる。
【図 1】本発明を利用した長尺材送り込み装置の一部
側面図
側面図
【図 2】図1の一部破断平面図
【図 3】従来の長尺材保留送り込み装置の一例を示す
一部側面図
一部側面図
【図 4】図3の一部破断平面図
【図 5】図3の作動説明図
1 長尺材 2 滑車付きチエーン 3 駆動軸 4 台板 5 係留装置 6 加工機械装置 7 挟持装置 8 支持台
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動する滑車付きチエーン上に、両端側
を担持させた多数のほぼ一定幅長尺材を、先頭側に設け
た上昇作動係留装置によって互いに長尺材を当接させて
係留し、必要に応じて係留装置を下降作動させて係留し
た長尺材を先頭側から順次一本ずつ送り出す装置であっ
て、前記上昇作動係止装置より供給側の滑車付きチエー
ンを、該チエーンの滑車のみを積極的に回転駆動させる
ように配置した支持台上に案内し、チエーンの移動に伴
って滑車を回転させ、担持した長尺材をチエーンの移動
速度より高速として、係留装置の上昇作動を許容するよ
うに構成したことを特徴とする長尺材の送り込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27904591A JP2602136B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 長尺材の送り込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27904591A JP2602136B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 長尺材の送り込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531702A JPH0531702A (ja) | 1993-02-09 |
| JP2602136B2 true JP2602136B2 (ja) | 1997-04-23 |
Family
ID=17605636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27904591A Expired - Lifetime JP2602136B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 長尺材の送り込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2602136B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11383286B2 (en) | 2018-02-28 | 2022-07-12 | Jfe Steel Corporation | Metal sheet for press forming, press forming device, and production method for pressed component |
-
1991
- 1991-07-29 JP JP27904591A patent/JP2602136B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531702A (ja) | 1993-02-09 |
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