JP2602003Y2 - メンブレンスイッチの操作パネル - Google Patents
メンブレンスイッチの操作パネルInfo
- Publication number
- JP2602003Y2 JP2602003Y2 JP1993070211U JP7021193U JP2602003Y2 JP 2602003 Y2 JP2602003 Y2 JP 2602003Y2 JP 1993070211 U JP1993070211 U JP 1993070211U JP 7021193 U JP7021193 U JP 7021193U JP 2602003 Y2 JP2602003 Y2 JP 2602003Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- membrane switch
- operation panel
- cabinet
- folded portion
- reinforcing plate
- Prior art date
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- Push-Button Switches (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はメンブレンスイッチの操
作パネルに関するものであり、特に、3層メンブレンス
イッチのフィルムの折り返しに伴う故障発生を防止した
メンブレンスイッチの操作パネルに関するものである。
作パネルに関するものであり、特に、3層メンブレンス
イッチのフィルムの折り返しに伴う故障発生を防止した
メンブレンスイッチの操作パネルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の此種メンブレンスイッチは、ポリ
エステル等のフィルム面にスイッチ回路パターンと接点
部とを分離して設け、該フィルム面を折り曲げ、更に、
該スイッチ回路パターンと接点部との間にスペーサを介
装して3層のメンブレンスイッチが構成される。そし
て、該3層のメンブレンスイッチの裏面全体に密接して
硬質の補強板をキャビネットに取着することにより、ボ
タンケースと3層のメンブレンスイッチと補強板とが一
体的に該キャビネットに組込まれて操作パネルが形成さ
れる。
エステル等のフィルム面にスイッチ回路パターンと接点
部とを分離して設け、該フィルム面を折り曲げ、更に、
該スイッチ回路パターンと接点部との間にスペーサを介
装して3層のメンブレンスイッチが構成される。そし
て、該3層のメンブレンスイッチの裏面全体に密接して
硬質の補強板をキャビネットに取着することにより、ボ
タンケースと3層のメンブレンスイッチと補強板とが一
体的に該キャビネットに組込まれて操作パネルが形成さ
れる。
【0003】然るとき、前記フィルム面の折り返し部位
には前記スイッチ回路パターンと接点部等との回路接続
に必要なリードパターンが印刷されている。そのため、
該折り返し部位のリードパターンの周辺は、レジストに
替えてカーボンを印刷し、更に、リード数が少ない場合
はスリットを設けるなどの手段により、折り返し部位の
弾性を保ち、極力、鋭角な屈折を避けるように対処して
いる。
には前記スイッチ回路パターンと接点部等との回路接続
に必要なリードパターンが印刷されている。そのため、
該折り返し部位のリードパターンの周辺は、レジストに
替えてカーボンを印刷し、更に、リード数が少ない場合
はスリットを設けるなどの手段により、折り返し部位の
弾性を保ち、極力、鋭角な屈折を避けるように対処して
いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】従来のメンブレンスイ
ッチを折り返してキャビネット内に収納するとき、該メ
ンブレンスイッチの折り返し部位は殆ど鋭角状に折曲さ
れる。従って、該折り返し部位に形成したリードパター
ンが断線したり、或いは該リードパターン相互が接触し
て短絡する等の欠陥が生じていた。
ッチを折り返してキャビネット内に収納するとき、該メ
ンブレンスイッチの折り返し部位は殆ど鋭角状に折曲さ
れる。従って、該折り返し部位に形成したリードパター
ンが断線したり、或いは該リードパターン相互が接触し
て短絡する等の欠陥が生じていた。
【0005】そこで、該メンブレンスイッチの前記折り
返し部位を折り返し乍らキャビネット内に収納すると
き、該折り返し部位のリードパターンが断線或いは相互
に短絡しないようにするために解決せらるべき技術的課
題が生じてくるのであり、本考案は該課題を解決するこ
とを目的とする。
返し部位を折り返し乍らキャビネット内に収納すると
き、該折り返し部位のリードパターンが断線或いは相互
に短絡しないようにするために解決せらるべき技術的課
題が生じてくるのであり、本考案は該課題を解決するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は上記目的を達成
するために提案されたものであり、接点部とスイッチ回
路パターンとを対峙して形成したメンブレンスイッチで
あって、該メンブレンスイッチは前記接点部とスイッチ
回路パターンとの間を折り返してボタンケースと補強板
とに挟装されてキャビネットに内装されて成るメンブレ
ンスイッチの操作パネルに於て、前記補強板の端部が前
記折り返し部位に当接しないように形成し、該ボタンケ
ースと該補強板とで該メンブレンスイッチを挟装して該
折り返し部位を巻回しながらキャビネットに収納できる
ようにしたメンブレンスイッチの操作パネル、及び、メ
ンブレンスイッチの折り返し部位のキャビネット内に凹
部を設けるようにボタンケースを形成し、更に、補強板
の端部が前記折り返し部位に当接しないように形成して
該折り返し部位を巻回しながらキャビネットに収納でき
るようにしたメンブレンスイッチの操作パネルを提供す
るものである。
するために提案されたものであり、接点部とスイッチ回
路パターンとを対峙して形成したメンブレンスイッチで
あって、該メンブレンスイッチは前記接点部とスイッチ
回路パターンとの間を折り返してボタンケースと補強板
とに挟装されてキャビネットに内装されて成るメンブレ
ンスイッチの操作パネルに於て、前記補強板の端部が前
記折り返し部位に当接しないように形成し、該ボタンケ
ースと該補強板とで該メンブレンスイッチを挟装して該
折り返し部位を巻回しながらキャビネットに収納できる
ようにしたメンブレンスイッチの操作パネル、及び、メ
ンブレンスイッチの折り返し部位のキャビネット内に凹
部を設けるようにボタンケースを形成し、更に、補強板
の端部が前記折り返し部位に当接しないように形成して
該折り返し部位を巻回しながらキャビネットに収納でき
るようにしたメンブレンスイッチの操作パネルを提供す
るものである。
【0007】
【作用】この考案は、補強板が該折り返し部位に当接し
ない形状に形成し、メンブレンスイッチをボタンケース
と該補強板とで挟装するので、折り返し部位を折り返し
乍ら該キャビネット内に収納するとき、該折り返し部位
は鋭角的な折曲が行われなくなる。
ない形状に形成し、メンブレンスイッチをボタンケース
と該補強板とで挟装するので、折り返し部位を折り返し
乍ら該キャビネット内に収納するとき、該折り返し部位
は鋭角的な折曲が行われなくなる。
【0008】又、前記折り返し部位に対応するキャビネ
ット内に凹部が設けられるようにボタンケースを形成す
る場合は、該折り返し部位は前記凹部内を湾曲状に折り
返される。而して、該折り返し部位は鋭角的な折曲が行
なわれなくなるので、該折り返し部位に形成されている
リードパターンが断線したり、或いは相互に短絡するよ
うなことはない。
ット内に凹部が設けられるようにボタンケースを形成す
る場合は、該折り返し部位は前記凹部内を湾曲状に折り
返される。而して、該折り返し部位は鋭角的な折曲が行
なわれなくなるので、該折り返し部位に形成されている
リードパターンが断線したり、或いは相互に短絡するよ
うなことはない。
【0009】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図1及び図2に従
って詳述する。図1はメンブレンスイッチ1を示し、該
メンブレンスイッチ1はポリエステル樹脂等のフィルム
面の下部に接点部2と、上部にスイッチ回路パターン3
とが設けられている。そして、接点部2のクリックばね
4,4…は金属製の半球形状を成す可動押板であり、該
可動押板の中心部位に上部接点4a,4a…が設けられ
ており、他方、前記スイッチ回路パターン3には下部接
点5,5…が設けられている。
って詳述する。図1はメンブレンスイッチ1を示し、該
メンブレンスイッチ1はポリエステル樹脂等のフィルム
面の下部に接点部2と、上部にスイッチ回路パターン3
とが設けられている。そして、接点部2のクリックばね
4,4…は金属製の半球形状を成す可動押板であり、該
可動押板の中心部位に上部接点4a,4a…が設けられ
ており、他方、前記スイッチ回路パターン3には下部接
点5,5…が設けられている。
【0010】又、接点部2の膨出孔6,6…,6a,6
a…,6bは前記フィルムを折り返し部位Rで折り曲げ
たときスイッチ回路パターン3に設けられた集積回路等
7,7…の突出部を該接点部2のフィルム面から膨出さ
せるために設けられている。次に、8は係止孔であり、
メンブレンスイッチ1の位置決めと固定用に、又、孔9
は裏カバーの取付け用に設けられている。そして、10
は回路端子部であり、該回路端子部10から回路端子リ
ードパターン11を経てメンブレンスイッチ1の回路が
他の回路に接続される。
a…,6bは前記フィルムを折り返し部位Rで折り曲げ
たときスイッチ回路パターン3に設けられた集積回路等
7,7…の突出部を該接点部2のフィルム面から膨出さ
せるために設けられている。次に、8は係止孔であり、
メンブレンスイッチ1の位置決めと固定用に、又、孔9
は裏カバーの取付け用に設けられている。そして、10
は回路端子部であり、該回路端子部10から回路端子リ
ードパターン11を経てメンブレンスイッチ1の回路が
他の回路に接続される。
【0011】而して、メンブレンスイッチ1のフィルム
面には多数のリードパターン12,12…が印刷されて
おり、接点部2からの多数の該リードパターン12,1
2…は該フィルムの折り返し部位Rを経由してスイッチ
回路パターン3或いは回路端子部10に接続される。次
に、図2に示す如く、メンブレンスイッチ1を折り返し
部位Rで折り曲げ、更に、スペーサ13を介して接点部
2とスイッチ回路パターン3とを対向させたとき、該接
点部2と回路パターン3とに設けられた上・下一対の接
点が相対峙してスイッチを形成する。
面には多数のリードパターン12,12…が印刷されて
おり、接点部2からの多数の該リードパターン12,1
2…は該フィルムの折り返し部位Rを経由してスイッチ
回路パターン3或いは回路端子部10に接続される。次
に、図2に示す如く、メンブレンスイッチ1を折り返し
部位Rで折り曲げ、更に、スペーサ13を介して接点部
2とスイッチ回路パターン3とを対向させたとき、該接
点部2と回路パターン3とに設けられた上・下一対の接
点が相対峙してスイッチを形成する。
【0012】又、前記3層のメンブレンスイッチ1を裏
面から密接して補強板14により該メンブレンスイッチ
1を固定するとき、多数の係止孔8,8…をキャビネッ
ト15及びボタンケース16に設けられた突出部17,
17…が挿通して該メンブレンスイッチ1の位置決めを
行い、更に、該突出部17,17…の先端部にキャップ
18,18…を冠着して、該メンブレンスイッチ1が該
キャビネット15に固着される。そして、裏カバー19
の外面からネジ20を孔9に挿通してキャビネット15
に螺着することにより、該裏カバー19が該キャビネッ
ト15に取着されてボタンケース16、メンブレンスイ
ッチ1及び補強板14が内装された操作パネル21が形
成される。
面から密接して補強板14により該メンブレンスイッチ
1を固定するとき、多数の係止孔8,8…をキャビネッ
ト15及びボタンケース16に設けられた突出部17,
17…が挿通して該メンブレンスイッチ1の位置決めを
行い、更に、該突出部17,17…の先端部にキャップ
18,18…を冠着して、該メンブレンスイッチ1が該
キャビネット15に固着される。そして、裏カバー19
の外面からネジ20を孔9に挿通してキャビネット15
に螺着することにより、該裏カバー19が該キャビネッ
ト15に取着されてボタンケース16、メンブレンスイ
ッチ1及び補強板14が内装された操作パネル21が形
成される。
【0013】而して、前記キャビネット15内部におい
て、ボタンケース16を前記メンブレンスイッチ1の折
り返し部位Rに干渉しない形状とし、更に、前記補強板
14の端部を該折り返し部位Rに当接しないように短く
形成する。然して、前記キャビネット15内部には、前
記メンブレンスイッチの折り返し部位Rに凹部が形成さ
れる。そこで、該折り返し部位Rが折り返されるときに
は、該折り返し部位Rがキャビネット15、ボタンケー
ス16の内側面及び裏カバー19の内側面によって挟圧
されることがなく、充分なスペースが形成されるため、
なめらかなアール状に折り返される。従って、該折り返
し部位Rに形成されているリードパターン12,12…
は断線することがなく、且つ、相互に接触して短絡する
ようなこともなくなる。
て、ボタンケース16を前記メンブレンスイッチ1の折
り返し部位Rに干渉しない形状とし、更に、前記補強板
14の端部を該折り返し部位Rに当接しないように短く
形成する。然して、前記キャビネット15内部には、前
記メンブレンスイッチの折り返し部位Rに凹部が形成さ
れる。そこで、該折り返し部位Rが折り返されるときに
は、該折り返し部位Rがキャビネット15、ボタンケー
ス16の内側面及び裏カバー19の内側面によって挟圧
されることがなく、充分なスペースが形成されるため、
なめらかなアール状に折り返される。従って、該折り返
し部位Rに形成されているリードパターン12,12…
は断線することがなく、且つ、相互に接触して短絡する
ようなこともなくなる。
【0014】尚、本考案は、本考案の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0015】
【考案の効果】本考案は上記一実施例にて詳述せる如
く、補強板をフイルムの折り返し部位に当接しない形状
に形成し、又、キャビネットの内面に折り返し部位に対
応する凹部を設ける場合は、ボタンケースをメンブレン
スイッチの折り返しに干渉しない形状に形成する。斯く
して、操作パネル内の限定された空間において、メンブ
レンスイッチのフィルムの折り返し部に過大な曲げ応力
が付与されることがなく、折り返し部位のリードパター
ンの断線や短絡等の故障の発生を防止できるので、操作
パネルの信頼性及び耐久性の向上に寄与できる考案であ
る。
く、補強板をフイルムの折り返し部位に当接しない形状
に形成し、又、キャビネットの内面に折り返し部位に対
応する凹部を設ける場合は、ボタンケースをメンブレン
スイッチの折り返しに干渉しない形状に形成する。斯く
して、操作パネル内の限定された空間において、メンブ
レンスイッチのフィルムの折り返し部に過大な曲げ応力
が付与されることがなく、折り返し部位のリードパター
ンの断線や短絡等の故障の発生を防止できるので、操作
パネルの信頼性及び耐久性の向上に寄与できる考案であ
る。
【図1】本考案の一実施例に用いられるメンブレンスイ
ッチの一部切欠正面図。
ッチの一部切欠正面図。
【図2】本考案の一実施例を示し、操作パネルの一部切
欠横断面図。
欠横断面図。
1 メンブレンスイッチ 2 接点部 3 スイッチ回路パターン 12 リードパターン 13 スペーサ 14 補強板 15 キャビネット 16 ボタンケース 21 操作パネル R 折り返し部位
フロントページの続き (72)考案者 篠原 安彦 茨城県水戸市元吉田町1297番地 ミツミ ニューテク株式会社内 (56)参考文献 特開 平5−258640(JP,A) 実開 平4−118537(JP,U) 実開 平4−120133(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H01H 13/70
Claims (2)
- 【請求項1】 接点部とスイッチ回路パターンとを対峙
して形成したメンブレンスイッチであって、該メンブレ
ンスイッチは前記接点部とスイッチ回路パターンとの間
を折り返してボタンケースと補強板とに挟装されてキャ
ビネットに内装されて成るメンブレンスイッチの操作パ
ネルに於て、前記補強板の端部が前記折り返し部位に当
接しないように形成し、該ボタンケースと該補強板とで
該メンブレンスイッチを挟装して該折り返し部位を巻回
しながらキャビネットに収納できるようにしたことを特
徴とするメンブレンスイッチの操作パネル。 - 【請求項2】メンブレンスイッチの折り返し部位のキャ
ビネット内に凹部を設けるようにボタンケースを形成
し、更に、補強板の端部が前記折り返し部位に当接しな
いように形成して該折り返し部位を巻回しながらキャビ
ネットに収納できるようにしたことを特徴とする請求項
1記載のメンブレンスイッチの操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993070211U JP2602003Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | メンブレンスイッチの操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993070211U JP2602003Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | メンブレンスイッチの操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0741909U JPH0741909U (ja) | 1995-07-21 |
| JP2602003Y2 true JP2602003Y2 (ja) | 1999-12-20 |
Family
ID=13424968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993070211U Expired - Fee Related JP2602003Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | メンブレンスイッチの操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2602003Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP1993070211U patent/JP2602003Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741909U (ja) | 1995-07-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |