JP2589296B2 - 学習装置の教材作成方式 - Google Patents

学習装置の教材作成方式

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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 学習装置の教材作成方式において、正解文の中の正答
を所定の確率で誤答に置き換えることにより、教材中の
問の文を作成する。これにより、少ない教材と小容量の
メモリを用いて、正答箇所が予測されない問の文をもっ
た大量の教材を容易に作成することが出来る。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、学習装置の教材作成方式、特に、少量の教
材と小容量のメモリを用いて、正答箇所が予測されない
問の文をもった大量の教材を作成することが出来る様に
改良した学習装置の教材作成方式に関する。
〔従来の技術〕
学習装置による学習方式には各種の方式がある。通
常、ディスプレイ等に呈示された問題に対して学習者が
回答を入力すると、その解答に対する正否の判定結果を
ディスプレイ等に呈示して学習する方式がとられてい
る。
第4図は、この従来の学習装置の構成をブロック図で
示したものである。
第4図において、21は教材格納部で、学習用の教材デ
ータが格納される。教材データは、各問毎にその問題文
のデータ、その問題に対する正答文のデータ及び誤答に
対する説明部のデータから成っている。
22は問題文格納部で、問題文データが格納される。23
は正答文格納部で、その問題の正答文データが格納され
る。24は説明文格納部で、その問題の誤答に対する説明
文データが格納される。
25は入力部で、学習者の解答が入力される。26は正答
判定部で、学習者の入力した解答が正答であるか否かを
判定し、必要な呈示を制御する。27は呈示部で、ディス
プレイ又は音声装置からなり、問題文の呈示、正答判定
結果の呈示、誤答の場合の説明文の呈示を行う。
次に、この学習装置による学習方式を、第5図に示し
た問題を例にとって説明する。第5図の問題文は、正答
及び誤答を含んだ選択肢を呈示して学習者の解答を求め
る典型的な学習方式の問題文で、正答は(2)の「桃源
郷」である。
図示しない教材データベースより、第5図に示す問題
文のデータと、その問題文の正答文即ち「桃源郷」にお
いて「げん」の漢字として「源」が用いられる理由を説
明した文のデータが入力され、教材格納部21に格納され
る。更に学習プログラムに従って複数の問題に対する教
材データが教材格納部21に格納される。
図示しない制御部は、教材格納部21より第5図の問題
の教材データを取り出し、その問題文データを問題文格
納部22に、正答文データを正答文格納部23に、説明文デ
ータを説明文格納部24にそれぞれ格納する。
最初に問題文格納部22から問題文データが取り出され
て呈示部27に呈示される。
学習者は、呈示された問題を見て、正答と思う選択肢
を入力部25に指示する。
正答判定部26は、正答格納部23にある正答と入力部25
に入力された選択肢を照合することにより、学習者の入
力した解答が正答か否かを判定する。解答が正答である
場合は正答である旨を呈示部27に呈示し、その後学習プ
ログラムに従って次の問題に進む。
解答が誤答である場合は、正答判定部26は説明文格納
部24に指示して、正答に対する説明文を呈示部27に呈示
させる。説明文の呈示が終ると、学習プログラムに従っ
て次の問題に進む。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の学習装置は、前述の様に、教材データを問題文
データと正答文データと説明文データとの三者に分離し
て構成していた。
このため、問題に比例して教材データ量が増加し、特
に、同じ問題文であっても、問題箇所を異にする毎に、
それぞれに対する教材データとして問題文データ、正答
文データ及び説明文データを用意しなければならないの
で、教材作成に手間が掛ると共に教材データが大量にな
るという問題があった。
例えば、第5図の問題において、同じ問題文におい
て、問題箇所を「とうげんきょう」から「かんきょう」
に変えた場合にも、その場合の教材データとして問題文
データと正答文データと説明文データとをそれぞれ別個
に作成しなければならなかった。
又、大量の教材データを格納するための大容量のメモ
リを必要とする問題があった。
本発明は、少量の教材と小容量のメモリを用い、大量
の教材を容易に作成出来る様に改良した学習装置を提供
することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の講じた解決手段を、第1図を参照して説明す
る。第1図は、本発明の基本構成をブロック図で示した
ものである。
第1図において、11は正解文格納部で、問題の正解文
のデータが格納される。
12は教材要素格納部で、問の文の正しい用語の列であ
る正答とこの正答の誤った形である所定の誤答の各デー
タが組になってあらかじめ格納されている。なお、必要
に応じてこれらに対する説明文のデータを格納すること
が出来る。
13は教材作成手段で、正解文格納部11に記録されてい
る正解文の中の正答を教材要素格納部12に記録されてい
る誤答に所定の確率で置き換えることにより教材中の問
の文を作成する。
14は学習実行手段で、教材作成手段13の作成した教材
に基づいて所定の学習を実行する。
〔作用〕
本発明の作用を、第2図を参照して説明する。第2図
は本発明の方式の各部に格納されるデータ内容及び呈示
される問題文の説明図である。
第2図(A)は問題箇所を発見する問題の問題文で、
実際の適用力を問う場合に好適である。同図(B)はそ
の正解文であり、同図(C)は正答、誤答及び説明文を
示したものである。なお、説明文は、本発明において必
須のものではない。
正解文格納部11には、予め第2図(B)に示す正解文
のデータが格納される。
一方、教材要素格納部12には、第2図(C)に示す様
に、問題文から作り得る正答と誤答の対が複数個格納さ
れる。説明文は、必要に応じて一緒に格納される。
教材作成手段13は、正解文格納部11の正解文と教材要
素格納部12の正答及び誤答の各データに基づき、正解文
の中の正答を所定の確率で誤答に置き換えることにより
教材中の問の文を作成する。例えば第2図(A)の問の
文の正解文「桃源郷の環境だ」の場合、正答の対象とな
る熟語(じゅくご)は、「桃源郷」と「環境」の2個で
ある。いま、この正答を誤答に置き換えた場合を“1"で
表し、正答のままの状態を“0"で表すとすると、2個の
正答の中の1個を誤答に置き換える仕方には、“01"及
び“10"の2通りがある。この2通りから所定の確率、
例えば乱数の指示する値に従って一つを選出して問の文
を作成する。例えば乱数の指示する値が「10」であれは
1番目の正答「桃源郷」を誤答「桃原郷」に置き換えた
問の文「桃原郷の環境だ」が作成される。
一定の順番に従って正答を誤答に置き換えて問の文を
作成すると、問題を解くことによりその順番性が察知さ
れると問題の正答の箇所が予測されるという不都合が生
じる。これに対して、本発明の様に正解文の中の正答を
所定の確率で誤答に置き換えて問の文の作成することに
より、正答箇所が予測されるのを防止することが出来
る。
学習実行手段14は、教材作成手段13の作成した教材に
基づいて、問題文の呈示、入力解答に対する判定結果の
呈示等を行って学習を実行する。
以上の様にすることにより、一つの問題文から多数の
問題を作成することが可能となるので、少量の元となる
教材より大量の新たな教材を作成することが出来る。
又、元となる教材が少量で済むので、正解文格納部1
1、教材要素格納部12、教材作成手段13等のメモリ容量
を小容量のものとすることが出来る。
更に、正解文の中の正答を所定の確率で誤答に置き換
えて問の文を作成する様にしたので、正答箇所が予測さ
れない問題文を作成することが出来る。
〔実施例〕
本発明の実施例を、第2図及び第3図を参照して説明
する。第3図は、本発明の一実施例の構成をブロック図
で示したものである。
以下、第2図の問題文を例にとって、本発明の一実施
例について説明する。なお、各問の文に対応する正解文
の正答は2箇所であり、その中の1箇所の正答を誤答に
置き換えて問の文を作成するものとする。
(A)実施例の構成 第3図において、正解文格納部11、教材要素格納部1
2、教材作成手段13及び学習実行手段14については、第
1図で説明した通りである。
正解文格納部11において、111は正解文データメモリ
で、第2図(B)に例示する様に、正解文データ欄の各
エリア(EA1〜EAn)毎に一つの正解文のデータが格納さ
れる。
教材要素格納部12において、121は教材要素データメ
モリで、正答が格納される正答欄、誤答が格納される誤
答欄及び説明文が格納される説明文欄が設けられ、第2
図(C)に例示する様に、各エリア(EB1〜EBm)には、
正答とその正答に対応する誤答及び説明文が格納され
る。説明文は、正答又は誤答に対する説明文である。こ
の実施例では、誤答に対する説明文であるとする。
教材作成手段13において、131は置換対象正答抽出部
で、正解文格納部11から取り出された一つの正解文と教
材要素格納部12の各正答とを対比して、正解文中の正答
箇所から誤答と置換される対象となる正答箇所を抽出す
る。
132は乱数発生部で、正解文の正答箇所数に対応した
乱数を発生する。例えば、正答箇所がN個で、その中の
1箇所を誤答に置換する場合は、N−1個の“0"と1個
の“1"がランダムに組み合わされた数列の形で乱数が発
生される。実施例の場合N=2であるので、“01"又は
“10"がランダムな順序で発生する。
133は問題箇所選択部で、置換対象正答抽出部131の抽
出した正解文の正答の中から、乱数発生部132の発生し
た乱数の値に従って誤答に置き換える正答を決定し、問
題箇所を選定する。
134は問題文作成部で、中間箇所選択部133の選定した
問題箇所に基づいて正解文中の正答箇所を誤答に置き換
えて問の文を作成し、更に第2図(A)に示す様に、こ
の問の文を含む全体の問題文を作成する。
135は問題箇所データ作成部で、教材要素データメモ
リ121より問題箇所選定部133の選定した問題箇所に対応
するエリアの正答、誤答及び説明文を取り出して問題箇
所データを作成する。
学習実行手段14において、141は問題文格納部で、問
題文作成部134の作成した問題文データが図示の様に格
納される。
142は問題箇所データ格納部で、問題箇所データ作成
部135の作成した問題箇所データが図示の様に格納され
る。
142は呈示部で、ディスプレイ又は音声装置からな
り、問題文の呈示、正答判定結果の呈示、正答又は誤答
に対する説明文の呈示を行う。
144は入力部で、学習者の解答が入力される。145は正
答判定部で、学習者の入力した解答が正答であるか否か
を判定し、必要な呈示を制御する。
(B)実施例の動作 実施例の動作を、第2図を参照して説明する。第2図
(A)に示した問「桃原郷の環境だ」の正解文は「桃源
郷の環境だ」である。その正答は、その問題の題意より
「桃源郷」及び「環境」の2箇所であり、その中の1箇
所を誤答に置き換えることにより問の文が作成される。
最初、正解文格納部11の正解文データメモリ111に第
2図(A)の問の正解文「桃源郷の環境だ」(第2図
(B)参照)を始め、各種の正解文のデータが格納され
る。
又、教材要素格納部12の教材要素データメモリ121に
は、各正解文の各正答箇所の正答とその誤答及び説明文
が組となってそれぞれ一つのエリアに格納される。第2
図(A)の問の正解文の場合、その正答は2箇所で、そ
の正答「桃源郷」とその誤答「桃原郷」及び説明文並び
に正答「環境」とその誤答「環境」及びその説明文(第
2図(C)参照)が、それぞれ組になってエリアEB1
びEB2に格納される。なお、各正解文は、それらの正答
が重複しない様に作成される。
教材作成手段13の置換対象正答抽出部131は、正解文
データメモリ111のエリアEA1より正解文「桃源郷の環境
だ」の正答を一つ(例えば「桃源境」)を取り出し、教
材要素データメモリ121中の各正答と対比し、一致して
いるものがあるときは、誤答と置換対象となる正答とし
て抽出する。「桃源境」はこの正答として抽出される。
次に正解文中の「環境」についても同様な処理がなさ
れ、誤答と置換対象となる正答として抽出される。
問題箇所選定部133は、置換対象正答抽出部131の抽出
した2個の正答「桃源境」及び「環境」の中から、乱数
発生部132の発生した乱数の値に従って誤答に置き換え
る正答を決定し、問題箇所を選定する。いま、発生され
た乱数が“01"であるとすると、1番目の正答「桃源
境」が問題箇所として選定される(乱数が“10"の場合
は、2番目の正答「環境」が問題箇所として選定され
る)。
問題文作成手段134は、問題箇所選定部133の選定した
問題箇所「桃源境」に基づいて、問題項目データメモリ
121のエリアEB1を参照し、正解文中の正答「桃源境」を
誤答に置き換えて問の文「桃源境の環境だ」を作成し、
更に、第2図(A)に示す問題文を作成する。作成され
た問題文は、図示の様に問題文格納部141に格納され
る。
一方、問題箇所データ作成部135は、問題項目データ
メモリ121のエリアEB1より問題箇所に対応する正答「桃
源境」、誤答「桃原境」及び説明文を取り出して問題箇
所データを作成し、図示の様に問題箇所データ格納部14
2に格納する。
呈示部143は、問題文格納部141より問題文を取り出し
て呈示し、学習者に正答を指示する入力を行うよう求め
る。学習者が入力部144より正答を指示する入力を行う
と、正答判定部145は、問題箇所データ格納部142にある
誤答と入力された指示誤答とを照合して、正しく誤答を
指示したか否かを判定する。正しい場合はその旨を呈示
部143に呈示し、その後学習プログラムに従って次の問
題に進む。
正しくない場合は、正答判定部145は問題箇所データ
格納部142より説明文を取り出し、正答に対する説明を
呈示部143に呈示する。学習者はこの説明文を読む(又
は聞く)ことにより、正しい知識を学習することが出来
る。説明文の呈示が終ると、学習プログラムに従って次
の問題に進む。
以上本発明の一実施例について説明したが、本発明
は、この実施例に限定されるものではない。
例えば、問の文中にある正答箇所を一般にN個とし、
その中からNより少ないM個を問題箇所とすることが出
来る。その場合、乱数発生部の発生する乱数は(M−
N)個の“0"とM個の“1"がランダムに組み合わされた
数列の形で発生され、その中の“0"に対応する箇所の正
答が誤答に置き換えられて問の文が作成される。その様
にすると、一つの問の文より大量の問題文を作成するこ
とが出来る。
又、正解文中の正答を誤答に置き換える際に用いられ
る所定の確率も、乱数発生器以外の各種のランダム信号
発生器を用いることが出来る。
更に、作成される問題文の形式も、第2図(A)に示
した問題箇所を問う形式の問題文の他、第5図に示した
選択肢形式の問題文を作成することが出来る。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明によれば次の諸効果が得ら
れる。
(イ)少量の教材を元にして大量の新たな教材を容易に
作成することが出来る。
(ロ)元となる教材が少量で済むので、教材格納に関係
する各種メモリの容量を小容量のものとすることが出来
る。
(ハ)正解文の中の正答を所定の確率で誤答に置き換え
て問の文を作成する様にしたので、正答箇所が予測され
ない問の文を作成することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図…本発明の基本構成の説明図、 第2図…本発明の方式の各部に格納されるデータ内容及
び呈示される問題文の説明図、 第3図…本発明の一実施例の構成の説明図、 第4図…従来の学習装置の説明図、 第5図…呈示される問題文の説明図。 第1図および第3図において 11…正解文格納部、12…教材要素格納部、13…教材作成
手段、14…学習実行手段。

Claims (5)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】学習装置に用いる教材の作成方式におい
    て、 (a)問の文の正解文が格納される正解文格納部と、 (b)前記問の文の正しい用語の列である正答とこの正
    答の誤った形である所定の誤答があらかじめ格納される
    教材要素格納部と、 (c)前記正解文格納部に格納されている正解文の中の
    正答を前記教材要素格納部に格納されている誤答に所定
    の確率で置き換えることにより教材中の問の文を作成す
    る教材作成手段、 を備えたことを特徴とする学習装置の教材作成方式。
  2. 【請求項2】前記問の文は一連の文章中の誤漢字を指摘
    させるために誤漢字が含まれる文であることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の学習装置の教材作成方
    式。
  3. 【請求項3】前記誤答の用語は、正答の用語と読みが同
    一で、正答の用語中の少なくとも一部の漢字の字体が異
    なるものであることを特徴とする特許請求の範囲第2項
    記載の学習装置の教材作成方式。
  4. 【請求項4】教材作成手段において、正解文の中の正答
    を誤答に置き換える所定の確率が、乱数によって生成さ
    れる確率であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    から第3項のいずれかに記載の学習装置の教材作成方
    式。
  5. 【請求項5】教材要素格納部が、正答又は誤答に関する
    説明文も格納するものであることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項から第4項のいずれかに記載の学習装置の
    教材作成方式。
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