JP2579880B2 - ボビンの取付機構 - Google Patents
ボビンの取付機構Info
- Publication number
- JP2579880B2 JP2579880B2 JP5117879A JP11787993A JP2579880B2 JP 2579880 B2 JP2579880 B2 JP 2579880B2 JP 5117879 A JP5117879 A JP 5117879A JP 11787993 A JP11787993 A JP 11787993A JP 2579880 B2 JP2579880 B2 JP 2579880B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- bobbin
- adapter
- locking
- tapered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Filamentary Materials (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、紡績、ねん糸、その他
の糸条物品の処理(以下「紡績」という。)の際、スピ
ンドルに挿脱自在に装着するようにしたボビンの取付機
構に関するものである。
の糸条物品の処理(以下「紡績」という。)の際、スピ
ンドルに挿脱自在に装着するようにしたボビンの取付機
構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】紡績に使用されるボビンは、所要の長さ
と径を備えた筒形のボビン本体と、このボビン本体の両
端に一体に形成した鍔とからなり、アルミニウム、アル
ミニウム合金等の金属、あるいは合成樹脂をもって形成
されている。そして、このボビンを高速回転するスピン
ドルに装着して使用する。この場合、高速回転するスピ
ンドルと一体となってボビンが回転するように、スピン
ドルがストレート形のときは、スピンドルにボビンを装
着した後、スピンドルの基部側に突出したドライブピン
をボビンの鍔面に穿設した係止孔に嵌合係止するように
し、また、スピンドルがテーパ形のときは、ボビン側の
挿着孔をテーパ形とし、このテーパ形の内周面とスピン
ドルのテーパ形の外周面による摩擦抵抗により、ボビン
をスピンドル挿着しと一体となって回転させるものであ
る。
と径を備えた筒形のボビン本体と、このボビン本体の両
端に一体に形成した鍔とからなり、アルミニウム、アル
ミニウム合金等の金属、あるいは合成樹脂をもって形成
されている。そして、このボビンを高速回転するスピン
ドルに装着して使用する。この場合、高速回転するスピ
ンドルと一体となってボビンが回転するように、スピン
ドルがストレート形のときは、スピンドルにボビンを装
着した後、スピンドルの基部側に突出したドライブピン
をボビンの鍔面に穿設した係止孔に嵌合係止するように
し、また、スピンドルがテーパ形のときは、ボビン側の
挿着孔をテーパ形とし、このテーパ形の内周面とスピン
ドルのテーパ形の外周面による摩擦抵抗により、ボビン
をスピンドル挿着しと一体となって回転させるものであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、テーパ形の
スピンドルを用いる場合は、テーパ面の摩擦抵抗のみで
ボビンを係止しているので、高速回転するとスリップが
生じるおそれがあるため、高速化に限度がある。一方、
ドライブピンを用いる場合は、テーパ形のスピンドルを
用いる場合に比べ、スピンドルとボビンとの係合を強固
に行えるので、高速回転に適しているということができ
る。しかしながら、高速回転するスピンドルとボビンの
間にはスピンドル外径とボビン内径とに製作誤差等によ
るクリアランスがあるため、高速回転により微振動が発
生し、これにより、ドライブピンは摩耗して細くなり、
係止孔は楕円形となる。このドライブピン及び係止孔の
摩耗は、さらに振動を増幅し、補修をする必要が生じ
る。
スピンドルを用いる場合は、テーパ面の摩擦抵抗のみで
ボビンを係止しているので、高速回転するとスリップが
生じるおそれがあるため、高速化に限度がある。一方、
ドライブピンを用いる場合は、テーパ形のスピンドルを
用いる場合に比べ、スピンドルとボビンとの係合を強固
に行えるので、高速回転に適しているということができ
る。しかしながら、高速回転するスピンドルとボビンの
間にはスピンドル外径とボビン内径とに製作誤差等によ
るクリアランスがあるため、高速回転により微振動が発
生し、これにより、ドライブピンは摩耗して細くなり、
係止孔は楕円形となる。このドライブピン及び係止孔の
摩耗は、さらに振動を増幅し、補修をする必要が生じ
る。
【0004】本発明は、スリップを生じさせることな
く、ボビンの振動を抑えて、高速回転を可能とし、ボビ
ンの長寿命化と、生産性の向上、稼働率の向上を図るこ
とができるボビンの取付機構を提供することを目的とす
る。
く、ボビンの振動を抑えて、高速回転を可能とし、ボビ
ンの長寿命化と、生産性の向上、稼働率の向上を図るこ
とができるボビンの取付機構を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、スピンドルに挿脱自在に装着するように
したボビンの取付機構において、ボビンの内周面に軸方
向の係止溝を形成するとともに、外周面に前記ボビンに
形成した係止溝と係合する係止突条を形成した短管状の
アダプターをスピンドルに強嵌合することにより挿着し
たことを特徴とする。
め、本発明は、スピンドルに挿脱自在に装着するように
したボビンの取付機構において、ボビンの内周面に軸方
向の係止溝を形成するとともに、外周面に前記ボビンに
形成した係止溝と係合する係止突条を形成した短管状の
アダプターをスピンドルに強嵌合することにより挿着し
たことを特徴とする。
【0006】
【作用】係止突条を形成したアダプターを挿着したスピ
ンドルに、内周面に軸方向の係止溝を形成したボビン
を、ボビンに形成した係止溝をアダプターに形成した係
止突条に係合するようにして装着する。
ンドルに、内周面に軸方向の係止溝を形成したボビン
を、ボビンに形成した係止溝をアダプターに形成した係
止突条に係合するようにして装着する。
【0007】
【実施例】以下、本発明のボビンの取付機構を図示の実
施例に基づいて説明する。図において1はボビン2を装
着し、所要回転数にて回転駆動するスピンドルで、この
スピンドル1は、図1に示すようにストレート形でも、
また、図2に示すようにテーパ形でもよい。
施例に基づいて説明する。図において1はボビン2を装
着し、所要回転数にて回転駆動するスピンドルで、この
スピンドル1は、図1に示すようにストレート形でも、
また、図2に示すようにテーパ形でもよい。
【0008】そして、このスピンドル1に装着されるボ
ビン2を、スリップすることなく回転駆動させるため
に、スピンドル1にアダプター3を挿着する。このアダ
プター3は、金属又は合成樹脂にて短管状に、しかもス
ピンドル1の基端部に密着して嵌合するよう、スピンド
ルの基端部の外径及び形状(ストレート形かテーパ形
か)に合わせて、その内径を定める。すなわち、スピン
ドル1がストレート形であれば、アダプター3もストレ
ート形に、スピンドル1がテーパ形なら、アダプターも
そのテーパ角に合わせたテーパ形とする。そして、この
アダプター3の外周面には2又は3以上の係止突条4,
4・・・を、アダプター3の周方向に定間隔に、かつ、
アダプター3の軸方向に沿って形成する。
ビン2を、スリップすることなく回転駆動させるため
に、スピンドル1にアダプター3を挿着する。このアダ
プター3は、金属又は合成樹脂にて短管状に、しかもス
ピンドル1の基端部に密着して嵌合するよう、スピンド
ルの基端部の外径及び形状(ストレート形かテーパ形
か)に合わせて、その内径を定める。すなわち、スピン
ドル1がストレート形であれば、アダプター3もストレ
ート形に、スピンドル1がテーパ形なら、アダプターも
そのテーパ角に合わせたテーパ形とする。そして、この
アダプター3の外周面には2又は3以上の係止突条4,
4・・・を、アダプター3の周方向に定間隔に、かつ、
アダプター3の軸方向に沿って形成する。
【0009】アダプター3の外周面に設ける係止突条4
は、図5に示すように、断面を半円径、三角形、四角形
等の形状に形成するが、いずれの断面形状であっても、
アダプター3にボビン2を容易に装着することができる
ように、係止突条4の上端側を傾斜面状にしたガイド面
4aを形成する。
は、図5に示すように、断面を半円径、三角形、四角形
等の形状に形成するが、いずれの断面形状であっても、
アダプター3にボビン2を容易に装着することができる
ように、係止突条4の上端側を傾斜面状にしたガイド面
4aを形成する。
【0010】スピンドル1が、図1に示すように、スト
レート形の場合、通常、ガイド面4aを除く係止突条4
の突出量を一定となるように設定するが、必要に応じ
て、テーパ形に形成することも可能である。
レート形の場合、通常、ガイド面4aを除く係止突条4
の突出量を一定となるように設定するが、必要に応じ
て、テーパ形に形成することも可能である。
【0011】スピンドル1が、図2に示すように、テー
パ形の場合、テーパ形のアダプターの外周面と同じよう
に、係止突条4の全長にわたって緩いテーパ角を有する
ようにする。この場合、ガイド面4aを除く係止突条4
の突出量を一定となるように設定するが、必要に応じ
て、テーパ形に形成することも可能である。
パ形の場合、テーパ形のアダプターの外周面と同じよう
に、係止突条4の全長にわたって緩いテーパ角を有する
ようにする。この場合、ガイド面4aを除く係止突条4
の突出量を一定となるように設定するが、必要に応じ
て、テーパ形に形成することも可能である。
【0012】アダプター3を挿着したスピンドル1に
は、ボビン2を挿脱自在に装着するが、このボビン2
は、アルミニウム、アルミニウム合金等の金属、あるい
は合成樹脂をもって形成されるが、金属製の場合、ボビ
ン2のスピンドル挿入孔2H内にはブッシュ2Bを挿着
して一体とし、これによりスピンドル1のアダプター3
に接する面を合成樹脂で構成するようにする。
は、ボビン2を挿脱自在に装着するが、このボビン2
は、アルミニウム、アルミニウム合金等の金属、あるい
は合成樹脂をもって形成されるが、金属製の場合、ボビ
ン2のスピンドル挿入孔2H内にはブッシュ2Bを挿着
して一体とし、これによりスピンドル1のアダプター3
に接する面を合成樹脂で構成するようにする。
【0013】さらに、このブッシュ2Bは、スピンドル
1(アダプター3)の形状、すなわち、スピンドル1が
ストレート形であればブッシュ2Bのスピンドル挿通孔
もストレート形に、スピンドル1がテーパ形であればブ
ッシュ2Bのスピンドル挿通孔もテーパ形とし、少なく
とも、ボビン2の両端部に嵌着される2つのブッシュ2
B,2Bにて、スピンドル1に予め定めた精度で装着さ
れるようにする。
1(アダプター3)の形状、すなわち、スピンドル1が
ストレート形であればブッシュ2Bのスピンドル挿通孔
もストレート形に、スピンドル1がテーパ形であればブ
ッシュ2Bのスピンドル挿通孔もテーパ形とし、少なく
とも、ボビン2の両端部に嵌着される2つのブッシュ2
B,2Bにて、スピンドル1に予め定めた精度で装着さ
れるようにする。
【0014】ブッシュ2Bは、その内周面に、アダプタ
ー3の外周面に形成した係止突条4と係合する軸方向の
係止溝2Kを形成する。これにより、係止突条4を形成
したアダプター3を挿着したスピンドル1に、ブッシュ
2Bの内周面に係止溝2Kを形成したボビン2を、ボビ
ン2のブッシュ2Bに形成した係止溝2Kをアダプター
3に形成した係止突条4に係合するようにして装着し、
これにより、スピンドル1の回転トルクをアダプター3
の係止突条4、ブッシュ2Bの係止溝2K、ブッシュ2
Bを介してボビン2に伝達するようにする。
ー3の外周面に形成した係止突条4と係合する軸方向の
係止溝2Kを形成する。これにより、係止突条4を形成
したアダプター3を挿着したスピンドル1に、ブッシュ
2Bの内周面に係止溝2Kを形成したボビン2を、ボビ
ン2のブッシュ2Bに形成した係止溝2Kをアダプター
3に形成した係止突条4に係合するようにして装着し、
これにより、スピンドル1の回転トルクをアダプター3
の係止突条4、ブッシュ2Bの係止溝2K、ブッシュ2
Bを介してボビン2に伝達するようにする。
【0015】なお、スピンドル1へのアダプター3の挿
着は、強嵌合することにより、簡易に行うことができ
る。
着は、強嵌合することにより、簡易に行うことができ
る。
【0016】
【発明の効果】本発明のボビンの取付機構によれば、係
止突条を形成したアダプターを挿着したスピンドルに、
内周面に軸方向の係止溝を形成したボビンを、ボビンに
形成した係止溝をアダプターに形成した係止突条に係合
するようにして装着するため、スピンドルにボビンを容
易に挿脱自在に装着することができるとともに、スピン
ドルの回転トルクをスリップすることなく確実にボビン
に伝達することができる。また、アダプターは、弾性変
形しやすい短管状に形成し、これをスピンドルに強嵌合
することにより挿着するようにしているため、アダプタ
ーをスピンドルに簡易に、かつスピンドルに対してスリ
ップすることなく強固に挿着することができる。これに
より、高速回転が可能となり、しかも、ボビンの回転時
の振動を抑制できるので、ボビンの摩耗を防止し、ボビ
ンの長寿命化を図ることができる。また、スピンドルに
係止突条を形成したアダプターを挿着するようにしてい
るため、係止突条を形成したアダプターを用意するだけ
で既存のスピンドルにもそのまま本発明を適用すること
ができる。
止突条を形成したアダプターを挿着したスピンドルに、
内周面に軸方向の係止溝を形成したボビンを、ボビンに
形成した係止溝をアダプターに形成した係止突条に係合
するようにして装着するため、スピンドルにボビンを容
易に挿脱自在に装着することができるとともに、スピン
ドルの回転トルクをスリップすることなく確実にボビン
に伝達することができる。また、アダプターは、弾性変
形しやすい短管状に形成し、これをスピンドルに強嵌合
することにより挿着するようにしているため、アダプタ
ーをスピンドルに簡易に、かつスピンドルに対してスリ
ップすることなく強固に挿着することができる。これに
より、高速回転が可能となり、しかも、ボビンの回転時
の振動を抑制できるので、ボビンの摩耗を防止し、ボビ
ンの長寿命化を図ることができる。また、スピンドルに
係止突条を形成したアダプターを挿着するようにしてい
るため、係止突条を形成したアダプターを用意するだけ
で既存のスピンドルにもそのまま本発明を適用すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のボビンの取付機構の第1実施例を示
し、ストレート形のスピンドルにアダプターを挿着した
正面図である。
し、ストレート形のスピンドルにアダプターを挿着した
正面図である。
【図2】同第2実施例を示し、テーパ形のスピンドルに
アダプターを挿着した正面図である。
アダプターを挿着した正面図である。
【図3】ボビンの断面図である。
【図4】アダプターの説明図である。
【図5】同係止突条の拡大説明図である。
1 スピンドル 2 ボビン 2B ブッシュ 2K 係止溝 3 アダプター 4 係止突条 4a ガイド面
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭51−49945(JP,A) 実開 昭57−138860(JP,U) 実開 平1−172564(JP,U) 実開 昭58−67857(JP,U) 実開 昭47−152(JP,U) 実公 昭29−9927(JP,Y1) 実公 平3−44778(JP,Y2) 実公 昭49−23126(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】 スピンドルに挿脱自在に装着するように
したボビンの取付機構において、ボビンの内周面に軸方
向の係止溝を形成するとともに、外周面に前記ボビンに
形成した係止溝と係合する係止突条を形成した短管状の
アダプターをスピンドルに強嵌合することにより挿着し
たことを特徴とするボビンの取付機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5117879A JP2579880B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | ボビンの取付機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5117879A JP2579880B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | ボビンの取付機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06305643A JPH06305643A (ja) | 1994-11-01 |
| JP2579880B2 true JP2579880B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=14722510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5117879A Expired - Lifetime JP2579880B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | ボビンの取付機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579880B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7167422B2 (ja) * | 2017-09-26 | 2022-11-09 | 日本電産株式会社 | モータ |
| CN108486720A (zh) * | 2018-04-24 | 2018-09-04 | 单圣 | 高效节能型雪尼尔纱线机 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS47152U (ja) * | 1971-09-01 | 1972-04-20 | ||
| JPS4923126U (ja) * | 1972-06-06 | 1974-02-27 | ||
| DE2441449A1 (de) * | 1974-08-29 | 1976-03-18 | Bayer Ag | Adapter fuer einweggarntraeger |
| JPS57138860U (ja) * | 1981-02-23 | 1982-08-30 | ||
| JPS5867857U (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-09 | 大阪機工株式会社 | 紡機用ボビン |
| JPH01172564U (ja) * | 1988-05-24 | 1989-12-07 | ||
| JPH02127670U (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-22 | ||
| JPH0344778U (ja) * | 1989-09-08 | 1991-04-25 |
-
1993
- 1993-04-20 JP JP5117879A patent/JP2579880B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06305643A (ja) | 1994-11-01 |
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