JP2575991Y2 - オイルレベルゲージの抜け止め構造 - Google Patents

オイルレベルゲージの抜け止め構造

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JP2575991Y2
JP2575991Y2 JP1991003340U JP334091U JP2575991Y2 JP 2575991 Y2 JP2575991 Y2 JP 2575991Y2 JP 1991003340 U JP1991003340 U JP 1991003340U JP 334091 U JP334091 U JP 334091U JP 2575991 Y2 JP2575991 Y2 JP 2575991Y2
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孝 武者
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    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01MLUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
    • F01M11/00Component parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart from, groups F01M1/00 - F01M9/00
    • F01M11/10Indicating devices; Other safety devices
    • F01M11/12Indicating devices; Other safety devices concerning lubricant level
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01FMEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
    • G01F23/00Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
    • G01F23/04Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by dip members, e.g. dip-sticks

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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、エンジンオイルなどの
量を点検するのに設けられたオイルレベルゲージが不用
意に脱落するのを防止するためのオイルレベルゲージの
抜け止め構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、自動車などのエンジンには、こ
のエンジンに充填されたオイルを外部から簡単に点検で
きるようにするためオイルレベルゲージが設けられてい
る。このオイルレベルゲージは、図4乃至図6に示す如
く、エンジン100のオイルパン101にその油溜部
(不図示)と連通して設けられたガイドチューブ102
に取り付けられ、ガイドチューブ102の上端開口部1
03から油溜部まで挿入される長さ寸法を有した棒状体
として形成されている。そして、このオイルレベルゲー
ジ104の上端部に樹脂製の把手105を設けている。
この把手105は、棒体106の上端をインサートして
なる本体部107と、この本体部107の上部に設けら
れた鍔状部108と、この鍔状部108の上面側に設け
られたリング部109とを一体に有して形成されてい
る。また、本体部107は外径寸法がガイドチューブ1
02の内径寸法よりも若干小さく形成されてガイドチュ
ーブ102内に挿入可能になっているのに対して、鍔状
部108はオイルレベルゲージ104がガイドチューブ
102内に所定量挿入されると、このガイドチューブ1
02の上端開口部103に当接されてそれ以上の挿入を
規制するように、その外径寸法がガイドチューブ102
の外径寸法と略等しく形成されている。さらに、鍔状部
108と隣接している本体部107の外周面の部分に
は、本体部107の外周を一回りした状態で周回溝11
0が設けられている。なお、この周回溝110には、本
体部107の外径寸法よりも若干大きい外径寸法を有し
たゴム製の弾性リング111が嵌合されて取り付けられ
ている。そして、このオイルレベルゲージ104は、ガ
イドチューブ102の上端開口部103に鍔状部108
が当接されるまで挿入され、その棒体106の下端部側
に付着されたオイルの付着量(先端からの長さ)によっ
て油溜部内のオイル量を点検するようになっている。ま
た、オイルの点検をしないときには、鍔状部108がガ
イドチューブ102の上端開口部103に当接されるま
でオイルレベルゲージ104を挿入させたままにし、こ
のとき弾性リング111とガイドチューブ102の内面
との間に生ずる圧接力でオイルレベルゲージ104を固
定していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】このため、抜き差しす
ることによって弾性リング111が摩擦してガイドチュ
ーブ102との間の摩擦力が低下すると、エンジンの振
動などによりオイルレべルゲージ104がガイドチュー
ブ102から抜ける虞があり、抜けた場合には上端開口
部103よりオイル漏れを生ずる問題点があった。本考
案は、上記問題点に鑑みてなされてものであり、その目
的はオイルレベルゲージが不用意に抜け出るのを防ぐこ
とができるようにしたオイルレベルゲージの抜け止め構
造を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本考案は油溜部に連通するガイドチューブの上端開
口部より挿入されるオイルレベルゲージの上部外周面に
形成した周回溝内に前記外周面よりも外径寸法が大きい
弾性リングを取り付け、前記ガイドチューブ内で前記弾
性リングの外面を前記ガイドチューブの内面に圧接させ
て抜け止めするオイルレベルゲージの抜け止め構造にお
いて、前記オイルレベルゲージ、前記ガイドチューブ
の上端開口部内に差し込まれる本体部を一体に形成して
いる樹脂製の把手と、前記本体部の下面から延びている
挿入用棒体とを有し、前記棒体が、針金状をなし、上部
側を略逆U字状に折り返して、その折り返し部の上端部
を前記本体部に対し本体部の下面から内部に埋設した状
態で取り付けられており、前記周回溝を前記本体部に設
けると共に、該周回溝内の外径寸法を前記オイルレベル
ゲージの抜き方向と反対方向に進むに連れて大きくなる
ように形成した第1の抜け止め手段と、前記棒体の略U
字状に折り返された片部の途中に一体に形成されて、前
記ガイドチューブの内面に圧接可能な略山状屈曲部にな
っている第2の抜け止め手段とを備えたものである。
【0005】
【作用】この構成によれば、オイルレベルゲージが抜か
れるとき、第1の抜け止め手段である周回溝内に取り付
けられている弾性リングが周回溝の大径部側に移動して
オイルレベルゲージとガイドチューブとの間に強く挟ま
れ、弾性リングとガイドチューブとの間に大きな圧接力
が生ずる。同時に、第2の抜け止め手段である屈曲部が
ガイドチューブの内面に圧接する圧接力が作用する。
たがって、オイルレベルゲージをガイドチューブより抜
く場合は、圧接力に抗して引き抜かなければ抜けない
ので不用意な抜けを確実に防ぐことができる。
【0006】
【実施例】以下、本考案の実施例について図面を用いて
詳細に説明する。図1乃至図3は本考案に係るオイルレ
ベルゲージの抜け止め構造の一実施例を示すものであ
る。図1乃至図3において、オイルレベルゲージ1が取
り付けられるガイドチューブ2は、下側が図示せぬエン
ジン内におけるオイルパンの油溜部へ連通しており、上
端には開口部3が設けられている。一方、オイルレベル
ゲージ1は、ガイドチューブ2の上端開口部3から油溜
部まで挿入される長さ寸法を有した棒状体として形成さ
れており、棒体4と、この棒体4の上部に取り付けられ
た把手5と、棒体4の下部に取り付けられた指標部6
(図3参照)とで構成されている。
【0007】さらに詳述すると、棒体4は、直径寸法が
略2〜3ミリメートル程度の針金とで形成され、その上
部一端側の一部4AがU字状に折り返えされ、この折り
返えされた一部4Aの途中に第2の抜け止め手段である
山状屈曲部7が形成されている。次に、把手5は樹脂製
であり、本体部5aと、上部に設けられた鍔状部5b
と、この鍔状部5bの上面側に設けられたリング部5c
が一体に形成されている。また、この把手5の成形時
に、棒体4の上端部がインサートされ、本体部5aの下
面より棒体4が延びるようにして一体化されている。な
お、本体部5aの外形寸法はガイドチューブ2の内径寸
法よりも若干小さく形成されてガイドチューブ内に挿
入可能になっているとともに、鍔状部5bの外径寸法は
ガイドチューブ2の上端開口部3の端面に当接されて本
体部5aの挿入を規制するようにガイドチューブ2の外
径寸法と略等しく形成されている。加えて、鍔状部5b
と隣接している本体部5aの外周面の部分には、本体部
5aの外周を一回りした状態で第1の抜け止め手段であ
る周回溝9が設けられている。また、この周回溝9に
は、本体部5aの外径寸法よりも若干大きい外径寸法を
有したゴム製の弾性リング(Oリング)10が装着され
ている。さらに、この周回溝9の溝面9a(図2参照)
の外径寸法は、図に示すように鍔状部5bより離れる方
向に進むに連れて大きくすなわちオイルレベルゲージ1
の抜き方向と反対方向に進むに連れて大きくなるように
形成されている。指標部6は樹脂製で、上部には棒状4
の下部が圧入されている。また、指標部6の外面には、
オイル量を示す表示部11が形成されている。
【0008】そして、このオイルレベルゲージ1はガイ
ドチューブ2に対して、このガイドチューブ2の上端開
口部3に鍔状部5bが当接されるまで挿入される。ま
た、この挿入時には、弾性リング10が鍔状部5bと当
接する位置まで移動し、本体部5aの外面より突出して
いる量が最小限となり、弾性リング10がガイドチーュ
ブ2の内面に比較的軽く圧接されて挿入される。さら
に、この挿入時には山状屈曲部7がガイドチューブ2の
内面に圧接され、この圧接力でガイドチューブ2内にお
ける棒体4の振動と抜け止めを防ぐ。加えて、このとき
には棒体4の下端部に取り付けられている指標部6が油
溜部内に浸され、再びオイルレベルゲージ1が抜かれた
ときに、この指標部6の表示部11に付着しているオイ
ル量(先端からの長さ)によって油溜部内のオイル量が
点検できるようになっている。一方、オイルの点検をし
ないときは、オイルレベルゲージ1をガイドチューブ2
内に挿入し、鍔状部5bがガイドチューブ2の上端開口
部3と当接されたままにしておく。すると、この状態で
は、弾性リング10がガイドチューブ2の内面に軽く圧
接されていることによる圧接力と、棒体4の山状屈曲部
7がガイドチューブ2の内面に圧接されていることによ
る圧接力とでガイドチューブ2内に保持される。また、
この状態においで、エンジンの振動等によってオイルレ
ベルゲージ1がガイドチューブ2より抜け出る方向に移
動しようとすると、周回溝9内に装着されている弾性リ
ング10が周回溝9内で大径部側に移動する。すると、
弾性リング10がオイルレベルゲージ1とガイドチュー
ブ2の内面との間に喰い込まれた状態になり、この間に
大きな圧接力がさらに生じて抜け出し難くなる。したが
って、オイルレベルゲージ1が抜け出るには、弾性リン
グ10とガイドチューブ2の内面との間の大きな圧接力
(F1)と、ガイドチューブ2の内面に対する山状屈曲
部7の圧接力(F2)との合力(F1+F2)に打ち
勝って抜け出さねばならない。これにより、この構造で
は、エンジン振動等でオイルレベルゲージ1がガイドチ
ューブ2より不用意に抜け出るのを確実に防ぐことがで
きる。
【0009】
【考案の効果】以上説明したとおり、本考案に係るオイ
ルレベルゲージの抜け止め構造によれば、オイルレベル
ゲージが抜かれるとき第1の抜け止め手段である
回溝内に取り付けられている弾性リングが周回溝の大径
部側に移動してオイルレベルゲージとガイドチューブと
の間に強く挟まれ、弾性リングとガイドチューブとの間
に大きな圧接力が生ずる。同時に、第2の抜け止め手段
である山状屈曲部がガイドチューブの内面に圧接する圧
接力が作用する。したがって、オイルレベルゲージをガ
イドチューブより抜く場合は、圧接力に抗して引き抜
かなければ抜けないので不用意な抜けを確実に防ぐこと
ができる。これに対して、オイルレベルゲージを差し込
むときは、弾性リングが第1の抜け止め手段である周回
溝の小径部側に移動してオイルレベルゲージ内へ逃げる
ので、弾性リングとガイドチューブとの間の圧接力が減
少し、大きな差込み力を要しない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例に係るオイルレベルゲージの抜
け止め構造の縦断側面図である。
【図2】図1に示した同上構造の要部拡大断面図であ
る。
【図3】図1に示したオイルレベルゲージをガイドチュ
ーブから抜いた状態で示す斜視図である。
【図4】従来のオイルレベルゲージが備え付けられた自
動車用エンジンの概略側面図である。
【図5】従来のオイルレベルゲージの抜け止め構造の一
例を示す縦断側面図である。
【図6】図5に示した同上構造の要部拡大断面図であ
る。
【符号の説明】
1…オイルレベルゲージ、 2…ガイドチューブ、3…
上端開口部、4…棒体(7は第2の抜け止め手段である山状屈曲部) 5…把手(5aは本体部、5bは鍔状部、5cはリング
部) 9…周回溝(第1の抜け止め手段)、10…弾性リン
グ、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G01F 23/04

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 油溜部に連通するガイドチューブの上端
    開口部より挿入されるオイルレベルゲージの上部外周面
    に形成した周回溝内に前記外周面よりも外径寸法が大き
    い弾性リングを取り付け、前記ガイドチューブ内で前記
    弾性リングの外面を前記ガイドチューブの内面に圧接さ
    せて抜け止めするオイルレベルゲージの抜け止め構造に
    おいて、 前記オイルレペルゲージ、前記ガイドチューブの上端
    開口部内に差し込まれる本体部を一体に形成している
    脂製の把手と、前記本体部の下面から延びている挿入用
    棒体とを有し、前記棒体が、針金状をなし、上部側を略
    逆U字状に折り返して、その折り返し部の上端部を前記
    本体部に対し本体部の下面から内部に埋設した状態で取
    り付けられており、 前記周回溝を前記本体部に設けると共に、該周回溝内の
    外径寸法を前記オイルレペルゲージの抜き方向と反対方
    向に進むに連れて大きくなるように形成した第1の抜け
    止め手段と、 前記棒体の略U字状に折り返された片部の途中に一体に
    形成されて、前記ガイドチューブの内面に圧接可能な略
    山状屈曲部になっている第2の抜け止め手段とを備えて
    いることを特徴とするオイルレベルゲージの抜け止め構
    造。
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JPS645120U (ja) * 1987-06-29 1989-01-12
JPH0544751Y2 (ja) * 1988-11-29 1993-11-15

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JPH0496029U (ja) 1992-08-20
KR920015422U (ko) 1992-08-17
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