JP2532467Y2 - コネクタ用雌側コンタクト - Google Patents
コネクタ用雌側コンタクトInfo
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- JP2532467Y2 JP2532467Y2 JP1990045423U JP4542390U JP2532467Y2 JP 2532467 Y2 JP2532467 Y2 JP 2532467Y2 JP 1990045423 U JP1990045423 U JP 1990045423U JP 4542390 U JP4542390 U JP 4542390U JP 2532467 Y2 JP2532467 Y2 JP 2532467Y2
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- Japan
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Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- DMFGNRRURHSENX-UHFFFAOYSA-N beryllium copper Chemical compound [Be].[Cu] DMFGNRRURHSENX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、電気コネクタの雌側コンタクトに係り、特
に、電気的に時差接続を必要とするカード用若しくは小
型高密度用のコンタクトの雌側コンタクトに関する。
に、電気的に時差接続を必要とするカード用若しくは小
型高密度用のコンタクトの雌側コンタクトに関する。
従来、この種の電気コネクタは、雌コンタクトトに関
して第4図に示すような中継部20を挟んで入口側から奥
側に伸長する順方向ビーム21,22で雄側コンタクト(図
なし)が挿抜される種類と、第5図に示すような中継部
30をはさんで奥側から入口側に伸長する逆方向ビーム3
1,32で雄側コンタクト(図なし)を挿抜する種類とがあ
る。
して第4図に示すような中継部20を挟んで入口側から奥
側に伸長する順方向ビーム21,22で雄側コンタクト(図
なし)が挿抜される種類と、第5図に示すような中継部
30をはさんで奥側から入口側に伸長する逆方向ビーム3
1,32で雄側コンタクト(図なし)を挿抜する種類とがあ
る。
この内、第4図に示す雌側コンタクトは、雄側コンタ
クトが挿入される際、順方向ビーム21,22の最初の接触
立場から接点21a,22aまでのストロークが長く、低挿入
力化が図れる。また第5図に示す雌側コンタクトは、雄
側コンタクトが挿入れれる際、直接接点31a,32aに接触
する構造となっている。
クトが挿入される際、順方向ビーム21,22の最初の接触
立場から接点21a,22aまでのストロークが長く、低挿入
力化が図れる。また第5図に示す雌側コンタクトは、雄
側コンタクトが挿入れれる際、直接接点31a,32aに接触
する構造となっている。
両者とも対向するツイン(twin)接点構造となってい
る。このため、接触不良やビームの課題応力による変形
の原因となる雄側コンタクトのロケーションエラーに対
しては、コンタクト自身による対応の方法はなく、ハウ
ジングの内壁に依存している。
る。このため、接触不良やビームの課題応力による変形
の原因となる雄側コンタクトのロケーションエラーに対
しては、コンタクト自身による対応の方法はなく、ハウ
ジングの内壁に依存している。
第4図及び第5図に示す雌側コンタクトは、ベリリウ
ム銅などのフープ材を素材として打ち抜き加工や曲げ加
工を行った後、メッキ処理を施すことによって形成され
る。
ム銅などのフープ材を素材として打ち抜き加工や曲げ加
工を行った後、メッキ処理を施すことによって形成され
る。
従来の雌コンタクトでは、低挿入力コネクタに用いら
れるものと、時差接続を有するコネクタに用いられるも
のとは、異なっており、同一コンタクトで両方を満たす
ものを存在していなかった。このため、両者を必要条件
とするコネクタではどらちかの信頼性を欠いたまま使用
しなければならないという問題点があった。
れるものと、時差接続を有するコネクタに用いられるも
のとは、異なっており、同一コンタクトで両方を満たす
ものを存在していなかった。このため、両者を必要条件
とするコネクタではどらちかの信頼性を欠いたまま使用
しなければならないという問題点があった。
更に、雄側コンタクトとのロケーションエラーに対し
ては、ハウジングの内壁に依存しており、これがためロ
ケーションエラーを十分吸収できないという問題もあ
る。ツイン接点の場合、挿抜回数が多く、塵埃を特に注
意しない環境下で使用する際には、1つの接点がロケー
ションエラーで接触せず、他方は雄コンタクトと雌側接
点の間に塵埃が介入して不導通を生ずる確率が高い。
ては、ハウジングの内壁に依存しており、これがためロ
ケーションエラーを十分吸収できないという問題もあ
る。ツイン接点の場合、挿抜回数が多く、塵埃を特に注
意しない環境下で使用する際には、1つの接点がロケー
ションエラーで接触せず、他方は雄コンタクトと雌側接
点の間に塵埃が介入して不導通を生ずる確率が高い。
本考案は、上記従来例の有する不都合を改善し、とく
に1つのコンタクトで電気的時差接続を可能とするばか
りでなく、所詮ロケーションを有効に吸収することので
きる雌側コンタクトを提供することを、その目的とす
る。
に1つのコンタクトで電気的時差接続を可能とするばか
りでなく、所詮ロケーションを有効に吸収することので
きる雌側コンタクトを提供することを、その目的とす
る。
本考案では、所定間隔を隔てて同一中心線上に配設さ
れ各側壁の一部が連結柱で連結された入口側筒状体及び
奥側筒状体が設けられている。また、奥側筒状体から前
述した連結柱に対向しつつ入口側筒状体側に伸長する逆
方向ビームを設けると共に、この入口側筒状体から奥側
筒状体側に向けて対向した状態で伸長する一対の順方向
ビームを設けられている。そして、前述した逆方向ビー
ムの先端部と連結柱とにより第1コンタクト部が形成さ
れ、前述した順方向ビームの一対の先端部により第2コ
ンタクト部が形成されている。この第1コンタクト部と
第2コンタクト部とは前述した中心線を介して交差する
位置に配設され、また、前述した連結柱が、当該連結柱
の逆方向ビームの接点と対向する位置に、凸状接点部を
備えている、という構成を採っている。これによって前
述した目的を達成しようとするものである。
れ各側壁の一部が連結柱で連結された入口側筒状体及び
奥側筒状体が設けられている。また、奥側筒状体から前
述した連結柱に対向しつつ入口側筒状体側に伸長する逆
方向ビームを設けると共に、この入口側筒状体から奥側
筒状体側に向けて対向した状態で伸長する一対の順方向
ビームを設けられている。そして、前述した逆方向ビー
ムの先端部と連結柱とにより第1コンタクト部が形成さ
れ、前述した順方向ビームの一対の先端部により第2コ
ンタクト部が形成されている。この第1コンタクト部と
第2コンタクト部とは前述した中心線を介して交差する
位置に配設され、また、前述した連結柱が、当該連結柱
の逆方向ビームの接点と対向する位置に、凸状接点部を
備えている、という構成を採っている。これによって前
述した目的を達成しようとするものである。
以下、本考案の一実施例を第1図に基づいて説明す
る。
る。
この第1図に示す一実施例は、雄側コンタクト(図示
せず)に接触するための接点ばね部1と、ハウジングへ
の係止部2と、印刷配線板(図なし)に接続するための
端子部3を有している。本実施例における雄側コンタク
トは、ベリリウム銅などの導電性薄板を第3図の形状に
打ち抜くと共にプレス曲げ加工を行い、続いて接点メッ
キ(金メッキ等)を施すことにより形成される。
せず)に接触するための接点ばね部1と、ハウジングへ
の係止部2と、印刷配線板(図なし)に接続するための
端子部3を有している。本実施例における雄側コンタク
トは、ベリリウム銅などの導電性薄板を第3図の形状に
打ち抜くと共にプレス曲げ加工を行い、続いて接点メッ
キ(金メッキ等)を施すことにより形成される。
第2図は、雄コンタクトが入る入口側から接点ばね部
を見たものである。第1図と共に第2図,第3図もあわ
せて参照すると、接点ばね部1は、入口側筒状部5と奥
側筒状部6が互いに連結柱4で連結されており、入口側
筒状部5から奥側に対向伸長する順方向ビーム7,8と奥
側筒状部6から連結柱4と対向し、入口側に伸長する逆
方向ビーム9を有している。
を見たものである。第1図と共に第2図,第3図もあわ
せて参照すると、接点ばね部1は、入口側筒状部5と奥
側筒状部6が互いに連結柱4で連結されており、入口側
筒状部5から奥側に対向伸長する順方向ビーム7,8と奥
側筒状部6から連結柱4と対向し、入口側に伸長する逆
方向ビーム9を有している。
この逆方向ビーム9の奥側筒状部6と反対側の端部に
は,接点9aが形成されている。そして、連結柱4の内面
側における,接点9aと対向する位置には凸状接点部100
が設けられている。これら接点9aと凸状接点部100で構
成する第一接触部1aと、対向する逆方向ビーム7,8の接
点7a,8aで構成する奥側の第二接触部1bを備えており、
それら接触部の接触方向は、第2図に示す様に互いに交
差している。交差の角度は、雄側コンタクトの破断面へ
の接触を回避するように定めている。
は,接点9aが形成されている。そして、連結柱4の内面
側における,接点9aと対向する位置には凸状接点部100
が設けられている。これら接点9aと凸状接点部100で構
成する第一接触部1aと、対向する逆方向ビーム7,8の接
点7a,8aで構成する奥側の第二接触部1bを備えており、
それら接触部の接触方向は、第2図に示す様に互いに交
差している。交差の角度は、雄側コンタクトの破断面へ
の接触を回避するように定めている。
そして、第一接触部1aは時差接続に,第二接触部1bは
低挿入にそれぞれ有効であり、つまり筒状部5と6の間
に、従来例、第4図、第5図の雄コンタクト部を保有し
た形と言える。第一接触部1a,第二接触部1bは、挿入方
向に対して距離が設けられているので、挿入力ピークの
分散につながり、さらに低挿入力となる。
低挿入にそれぞれ有効であり、つまり筒状部5と6の間
に、従来例、第4図、第5図の雄コンタクト部を保有し
た形と言える。第一接触部1a,第二接触部1bは、挿入方
向に対して距離が設けられているので、挿入力ピークの
分散につながり、さらに低挿入力となる。
各ビーム7,8,9に関しては、それぞれ接点側が細い台
形となっており、これはある応力内で使用するとき変位
が最も大きくとれる形状で、ビーム小さく則ちコンタク
トを小型化するのに適している。第一接触部1aの逆方向
ビーム9は雄側コンタクトを受け入れやすくするため接
点9aを支点にして折り返し9bを設けている。順方向ビー
ムの接点7a,8aも雄側コンタクトを確実な接触をさせる
ためと、抜去の際、抵抗を少なくするために丸面付を施
している。
形となっており、これはある応力内で使用するとき変位
が最も大きくとれる形状で、ビーム小さく則ちコンタク
トを小型化するのに適している。第一接触部1aの逆方向
ビーム9は雄側コンタクトを受け入れやすくするため接
点9aを支点にして折り返し9bを設けている。順方向ビー
ムの接点7a,8aも雄側コンタクトを確実な接触をさせる
ためと、抜去の際、抵抗を少なくするために丸面付を施
している。
また本実施例の雌側コンタクトは、従来と比較して充
分ロケーションエラーを吸収することができる。それに
は2つの理由があり、1つは、第一接触部1aと第二接触
部1bは、入口側筒状部5と奥側筒状部6の間に存在して
おり、雄側コンタクトを両筒状部でホールドする形とな
り、ハウジング内壁を使用しないので接触のロケーショ
ンは変化しないということ、そしてもう1つは接点ばね
部1と係止部2とをつなぐ連結片10が上下に可動し、接
点ばね部1全体が振れ、さらに連結柱4自体もばね性を
有しており、接点ばね部1は筒状ということもあって各
方向に自由度が与えられ、雄側コンタクトのロケーショ
ンなりに接点ばね部1がホールドできるということであ
る。
分ロケーションエラーを吸収することができる。それに
は2つの理由があり、1つは、第一接触部1aと第二接触
部1bは、入口側筒状部5と奥側筒状部6の間に存在して
おり、雄側コンタクトを両筒状部でホールドする形とな
り、ハウジング内壁を使用しないので接触のロケーショ
ンは変化しないということ、そしてもう1つは接点ばね
部1と係止部2とをつなぐ連結片10が上下に可動し、接
点ばね部1全体が振れ、さらに連結柱4自体もばね性を
有しており、接点ばね部1は筒状ということもあって各
方向に自由度が与えられ、雄側コンタクトのロケーショ
ンなりに接点ばね部1がホールドできるということであ
る。
さらにまた、前述の凸状接点部100を設けることによ
り、逆方向ビーム9の接点9aとこの凸状接点部100との
間で、雄側コンタクトが有効に挟持され,仮に逆方向ビ
ーム9のロケーションエラーが生じた場合でも、接触力
の不足分を補うことができる。またこれにより、雄側コ
ンタクトは、雌側コンタクトの筒状部の中心に常に配置
されるので、接触力のバランスが良く保たれるという利
点が生じる。
り、逆方向ビーム9の接点9aとこの凸状接点部100との
間で、雄側コンタクトが有効に挟持され,仮に逆方向ビ
ーム9のロケーションエラーが生じた場合でも、接触力
の不足分を補うことができる。またこれにより、雄側コ
ンタクトは、雌側コンタクトの筒状部の中心に常に配置
されるので、接触力のバランスが良く保たれるという利
点が生じる。
本考案は、以上説明したように構成されるので以下に
記載されるような効果を奏する。
記載されるような効果を奏する。
.1つノコンタクトで、電気的時差接続を可能ならし
め、かつ低挿入力であるという2つの必要条件を同時に
満たすことができる。
め、かつ低挿入力であるという2つの必要条件を同時に
満たすことができる。
.コンタクトの小型化が可能な上、ロケーションを吸
収できるのでコネクタの多芯化、高密度化ができる。
収できるのでコネクタの多芯化、高密度化ができる。
.四点の多接点で構成されているため塵埃による不導
通を生ずる確立が極めて小さい。
通を生ずる確立が極めて小さい。
.連結柱の内側に凸状接点部を設けているため、雄側
コンタクトの挿入時に、当該雄側コンタクトと良好に接
触が行われ、ロケーションエラー,振動等の外的要因に
よる接触不良を有効に防止することができる。
コンタクトの挿入時に、当該雄側コンタクトと良好に接
触が行われ、ロケーションエラー,振動等の外的要因に
よる接触不良を有効に防止することができる。
.雄側コンタクトが四方から挟持されるので、雌側コ
ンタクトの筒状部の中心に常に配置され、接触力のバラ
ンスが良く保たれる
ンタクトの筒状部の中心に常に配置され、接触力のバラ
ンスが良く保たれる
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2図は第1
図の接点ばね部を入口側からみた側面図、第3図は第1
図の一部を省略した展開図、第4図及び第5図はそれぞ
れ従来例を示す斜視図である。 1……接点ばね部、1a……第1コンタクト部としての第
一接触部、1b……第2コンタクト部としての第二接触
部、4……連結柱、5……入口側筒状部、6……奥側筒
状部、7……順方向ビーム、8……順方向ビーム、9…
…逆方向ビーム、10……連結片、100……凸状接点部。
図の接点ばね部を入口側からみた側面図、第3図は第1
図の一部を省略した展開図、第4図及び第5図はそれぞ
れ従来例を示す斜視図である。 1……接点ばね部、1a……第1コンタクト部としての第
一接触部、1b……第2コンタクト部としての第二接触
部、4……連結柱、5……入口側筒状部、6……奥側筒
状部、7……順方向ビーム、8……順方向ビーム、9…
…逆方向ビーム、10……連結片、100……凸状接点部。
Claims (1)
- 【請求項1】所定間隔を隔てて同一中心線上に配設され
各側壁の一部が連結柱で連結された入口側筒状体及び奥
側筒状体を設け、 前記奥側筒状体から前記連結柱に対向しつつ前記入口側
筒状体側に伸長する逆方向ビームを設けると共に、前記
入口側筒状体から前記奥側筒状体側に向けて対向した状
態で伸長する一対の順方向ビームを設け、 前記逆方向ビームの先端部と前記連結柱とにより第1コ
ンタクト部を形成すると共に,前記順方向ビームの一対
の先端部で第2コンタクト部を形成し、 前記第1コンタクト部と第2コンタクト部とが前記中心
線を介して交差する位置に配設され、 前記連結柱が、当該連結柱の前記逆方向ビームの接点と
対向する位置に、凸状接点部を備えていることを特徴と
したコネクタ用雌側コンタクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990045423U JP2532467Y2 (ja) | 1990-04-30 | 1990-04-30 | コネクタ用雌側コンタクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990045423U JP2532467Y2 (ja) | 1990-04-30 | 1990-04-30 | コネクタ用雌側コンタクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048267U JPH048267U (ja) | 1992-01-24 |
| JP2532467Y2 true JP2532467Y2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=31559586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990045423U Expired - Lifetime JP2532467Y2 (ja) | 1990-04-30 | 1990-04-30 | コネクタ用雌側コンタクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532467Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54182891U (ja) * | 1978-06-15 | 1979-12-25 | ||
| DE3302824A1 (de) * | 1983-01-28 | 1984-08-02 | Grote & Hartmann | Zusatzverriegelungselement fuer rundsteckkontakte |
-
1990
- 1990-04-30 JP JP1990045423U patent/JP2532467Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048267U (ja) | 1992-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |