JP2531990Y2 - 火災感知器 - Google Patents
火災感知器Info
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- Fire Alarms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、天井面などに設置される火災感知器に関
し、得に火災感知器、あるいは感知器ベースに設けられ
る導線接続部に関する。
し、得に火災感知器、あるいは感知器ベースに設けられ
る導線接続部に関する。
従来、火災感知器を天井面に取り付ける場合、取付ね
じによりベースを天井面に固定し、ベースの導電金具に
螺着されている接続ネジを緩め、その間に電源線や信号
線となって受信機や中継機に接続されている導線を挟み
込んで締め付けた後、感知機本体を装着している。近
年、感知器は小型化、簡素化が進められていて、上記導
線接続部も例外ではない。
じによりベースを天井面に固定し、ベースの導電金具に
螺着されている接続ネジを緩め、その間に電源線や信号
線となって受信機や中継機に接続されている導線を挟み
込んで締め付けた後、感知機本体を装着している。近
年、感知器は小型化、簡素化が進められていて、上記導
線接続部も例外ではない。
導線接続部は、通常、有蓋筒状のベースの内部に設け
られていて、導線の引出口とともに蓋部の大部分を占め
ている。この導線接続部をベースの背面、すなわち天井
面側に設ければ、引出口も必要なくなり、特に埋込型の
ベースにおいて都合がよい。
られていて、導線の引出口とともに蓋部の大部分を占め
ている。この導線接続部をベースの背面、すなわち天井
面側に設ければ、引出口も必要なくなり、特に埋込型の
ベースにおいて都合がよい。
しかし、ベースの背面に導線接続部のような導電部分
を設けると漏水や埃等により、断線や短絡したりする種
々の不都合が考えられ、導電部分が露出しないように保
護しない限り実用できない。
を設けると漏水や埃等により、断線や短絡したりする種
々の不都合が考えられ、導電部分が露出しないように保
護しない限り実用できない。
本体とベースに分かれていない感知器の場合には、そ
の背面に導線接続部を設けているものもあるが、内部の
電気回路部分からリード線を引き出して、外部の導線を
テーピングする場合が多く面倒である。
の背面に導線接続部を設けているものもあるが、内部の
電気回路部分からリード線を引き出して、外部の導線を
テーピングする場合が多く面倒である。
本考案は、火災感知器の導線接続部を漏水や埃等から
保護することを目的として、導線接続部を構成する金具
をフィルム状の絶縁性樹脂で覆ってあり、導線は絶縁性
樹脂を押し破ることにより貫通していることを特徴とす
るものであり、または、導線接続部の導線の挿入孔を絶
縁性樹脂で塞いであることを特徴とする。
保護することを目的として、導線接続部を構成する金具
をフィルム状の絶縁性樹脂で覆ってあり、導線は絶縁性
樹脂を押し破ることにより貫通していることを特徴とす
るものであり、または、導線接続部の導線の挿入孔を絶
縁性樹脂で塞いであることを特徴とする。
導線接続部の金具を絶縁性樹脂で覆うことにより、天
井裏等での水滴が金具に落ちたり、埃が金具の上に積っ
たりしない。また、導線の挿入孔を樹脂で塞ぐことによ
り、長く配設された導線を伝う水滴が導電部分に進入し
ない。
井裏等での水滴が金具に落ちたり、埃が金具の上に積っ
たりしない。また、導線の挿入孔を樹脂で塞ぐことによ
り、長く配設された導線を伝う水滴が導電部分に進入し
ない。
以下に、本考案による一実施例を図面により説明す
る。1は天井板、2は天井孔である。3はベースで、ほ
ぼ有蓋筒状に樹脂成形されて天井板1に固定されてい
る。4は鍵孔形の固定孔である。
る。1は天井板、2は天井孔である。3はベースで、ほ
ぼ有蓋筒状に樹脂成形されて天井板1に固定されてい
る。4は鍵孔形の固定孔である。
5はベース3に組み込まれた導線接続部で、ベース3
の背面の4カ所に設けられている。ベース3の所定の位
置に傾斜段6を備えた角壁7と、円弧片8と、ねじ孔を
穿設した取付座9が形成されている。10は解錠時に使用
する蓋付解錠孔11を備えた樹脂成形による端子カバー、
12は固定ねじ、13は端子ばねである。端子ばね13は2つ
の係止片14と、連結部15と、2つの接触片16を形成する
ように、ほぼH字形の薄いばね板を断面がほぼろ字形に
折り曲げて作られている。17は端子板であり、係止片14
と接触片16が当接する。18は弾性のある絶縁性の樹脂に
よるフィルムであるが分厚いものでもよい。19は端子片
である。導線接続部5の数は、必要に応じて選択すれば
よい。
の背面の4カ所に設けられている。ベース3の所定の位
置に傾斜段6を備えた角壁7と、円弧片8と、ねじ孔を
穿設した取付座9が形成されている。10は解錠時に使用
する蓋付解錠孔11を備えた樹脂成形による端子カバー、
12は固定ねじ、13は端子ばねである。端子ばね13は2つ
の係止片14と、連結部15と、2つの接触片16を形成する
ように、ほぼH字形の薄いばね板を断面がほぼろ字形に
折り曲げて作られている。17は端子板であり、係止片14
と接触片16が当接する。18は弾性のある絶縁性の樹脂に
よるフィルムであるが分厚いものでもよい。19は端子片
である。導線接続部5の数は、必要に応じて選択すれば
よい。
導線接続部5の組立方法は、ベース3の角壁7内に収ま
るよう端子ばね13を装着し、傾斜段6の上面に接するよ
う端子板17を被せる。その上に端子片19を重ね、固定ね
じ12で固定する。更にフィルム18を角壁7の上面に当接
するように被せ、端子カバー10によるフック掛け等によ
り固定する。
るよう端子ばね13を装着し、傾斜段6の上面に接するよ
う端子板17を被せる。その上に端子片19を重ね、固定ね
じ12で固定する。更にフィルム18を角壁7の上面に当接
するように被せ、端子カバー10によるフック掛け等によ
り固定する。
導線接続部5に天井裏に配設された導線20を接続する
場合、導線20の芯線21を剥き出し、導線接続部5の挿入
孔23に差し込む。挿入孔23は、表面上フィルム18に覆わ
れていて芯線21を貫通させなければならない。火災報知
設備に使用される導線は、一般的に耐熱性で単線であ
り、その切り口は鋭利である。従って、フィルム18は、
通常のシリコン樹脂でよいが、復元性と強度の面から添
加剤等で改質したものを用いることにより、一層芯線21
が挿入しやすく隙間をできなくすることができる。
場合、導線20の芯線21を剥き出し、導線接続部5の挿入
孔23に差し込む。挿入孔23は、表面上フィルム18に覆わ
れていて芯線21を貫通させなければならない。火災報知
設備に使用される導線は、一般的に耐熱性で単線であ
り、その切り口は鋭利である。従って、フィルム18は、
通常のシリコン樹脂でよいが、復元性と強度の面から添
加剤等で改質したものを用いることにより、一層芯線21
が挿入しやすく隙間をできなくすることができる。
本構成では、フィルム18の挿入孔23付近が角壁7と端
子カバー10に挟まれて固定されているので、芯線21がフ
ィルム18を簡単に貫通し、そして隙間を形成しない。上
記の如く挿入された芯線21の先端は、先ず端子ばね13の
係止片14を押して端子板17に沿って奥へ進む。そして更
に接触片16を押して係止片14と接触片16の2カ所で挟持
される。このとき、導線20の被覆22は、フィルム18の内
側まである必要があり、端子ばね13の接触片16は芯線21
を、係止片14は被覆22を押さえるようにすると都合がよ
い。このように導線20が接続された導線接続部5には金
具部分を覆うように、挿入孔23を塞ぐようにフィルム18
が設けられていて、金具部分に埃が積もることなく、導
線20を伝う水滴も防止できる。
子カバー10に挟まれて固定されているので、芯線21がフ
ィルム18を簡単に貫通し、そして隙間を形成しない。上
記の如く挿入された芯線21の先端は、先ず端子ばね13の
係止片14を押して端子板17に沿って奥へ進む。そして更
に接触片16を押して係止片14と接触片16の2カ所で挟持
される。このとき、導線20の被覆22は、フィルム18の内
側まである必要があり、端子ばね13の接触片16は芯線21
を、係止片14は被覆22を押さえるようにすると都合がよ
い。このように導線20が接続された導線接続部5には金
具部分を覆うように、挿入孔23を塞ぐようにフィルム18
が設けられていて、金具部分に埃が積もることなく、導
線20を伝う水滴も防止できる。
24は金属板により固定金具、25は樹脂等でよい歯付座
金である。固定金具24は、薄い金属板を打ち抜き、そし
て両側縁を折り曲げ断面コ字形の平面部26と、その両端
に逆J字形に曲げられ断面コ字形にされている支承部27
が形成されている。平面部26にはバーリング加工等によ
るねじ孔が設けられていて、ベース3の固定孔4に取り
付けられた取付ねじ28が螺入されている。取付ねじ28を
締め付けることにより、固定金具24の支承部27が天井板
1を押圧し、天井孔2にベース3を固定する。
金である。固定金具24は、薄い金属板を打ち抜き、そし
て両側縁を折り曲げ断面コ字形の平面部26と、その両端
に逆J字形に曲げられ断面コ字形にされている支承部27
が形成されている。平面部26にはバーリング加工等によ
るねじ孔が設けられていて、ベース3の固定孔4に取り
付けられた取付ねじ28が螺入されている。取付ねじ28を
締め付けることにより、固定金具24の支承部27が天井板
1を押圧し、天井孔2にベース3を固定する。
29は感知器本体であり、枠体の部分は、すべてベース
3と同様に樹脂形成され、カバー、プリント基板、検出
素子等から構成される。30は上部にフランジ31が形成さ
れている、図示しないプリント基板への導通をとる端子
ねじであり、ベース3に設けられた円弧片8と導線接続
部5の端子片19から突出するばね部32とにより挟持さ
れ、ベース3へ感知器本体29を固定する。ここで端子片
19から突出するばね部32の貫け出る穴は、パテ等で埋め
てある。
3と同様に樹脂形成され、カバー、プリント基板、検出
素子等から構成される。30は上部にフランジ31が形成さ
れている、図示しないプリント基板への導通をとる端子
ねじであり、ベース3に設けられた円弧片8と導線接続
部5の端子片19から突出するばね部32とにより挟持さ
れ、ベース3へ感知器本体29を固定する。ここで端子片
19から突出するばね部32の貫け出る穴は、パテ等で埋め
てある。
上記実施例は、導線接続部5にフィルム18を組み込ん
で端子カバー10により固定しているが、接着剤を用いた
り、片面が接着性のフィルムとして、既設の金具や挿入
孔を覆うこともできる。本実施例を感知器本体とベース
に分かれない、いわゆる直付の感知器にも構成できるこ
とは勿論である。
で端子カバー10により固定しているが、接着剤を用いた
り、片面が接着性のフィルムとして、既設の金具や挿入
孔を覆うこともできる。本実施例を感知器本体とベース
に分かれない、いわゆる直付の感知器にも構成できるこ
とは勿論である。
本考案では、導線接続部の金具を絶縁性の樹脂で覆い
被せてあるので、金具に水滴が落ちたり、埃が積ること
がなく、また、導線の挿入孔を絶縁性の樹脂で塞いでお
けば、導線を伝う水滴や隙間からの埃が入ることのな
い、端子間の短絡や金具の腐食が起こらない確実な火災
感知器を得ることができる。
被せてあるので、金具に水滴が落ちたり、埃が積ること
がなく、また、導線の挿入孔を絶縁性の樹脂で塞いでお
けば、導線を伝う水滴や隙間からの埃が入ることのな
い、端子間の短絡や金具の腐食が起こらない確実な火災
感知器を得ることができる。
更に、樹脂を押し破って、導線を貫通させることによ
り、導線挿入部分にも隙間を作らず、一層確実な火災感
知器を構成することができる。
り、導線挿入部分にも隙間を作らず、一層確実な火災感
知器を構成することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は、本考案による一実施例を用いたベースを示す
背面図、第2図は、第1図における導線接続部の縦断面
図、第3図は、第2図に導線を接続した図、第4図は、
第1図の正面図、第5図は、第1図の実施例を天井に設
置した取付図、第6図は、導線接続部の組立図である。 3……ベース、5……導線接続部、13……端子ばね、17
……端子板、18……フィルム、20……導線、23……挿入
孔、29……感知器本体。
背面図、第2図は、第1図における導線接続部の縦断面
図、第3図は、第2図に導線を接続した図、第4図は、
第1図の正面図、第5図は、第1図の実施例を天井に設
置した取付図、第6図は、導線接続部の組立図である。 3……ベース、5……導線接続部、13……端子ばね、17
……端子板、18……フィルム、20……導線、23……挿入
孔、29……感知器本体。
Claims (3)
- 【請求項1】火災感知器の背面に導線接続部を設け、前
記導線接続部を構成する金具をフィルム状の絶縁性樹脂
で覆ってあり、また、導線が前記絶縁性樹脂を押し破る
ことにより貫通していることを特徴とする火災感知器。 - 【請求項2】火災感知器の導線接続部が導線の挿入孔を
有し、該挿入孔を絶縁性樹脂で塞いであることを特徴と
する火災感知器。 - 【請求項3】導線が絶縁性樹脂を押し破ることにより貫
通している請求項2記載の火災感知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990027234U JP2531990Y2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 火災感知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990027234U JP2531990Y2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 火災感知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119292U JPH03119292U (ja) | 1991-12-09 |
| JP2531990Y2 true JP2531990Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31530100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990027234U Expired - Fee Related JP2531990Y2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 火災感知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531990Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022150948A (ja) * | 2021-03-26 | 2022-10-07 | 能美防災株式会社 | 感知器ベース |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847516Y2 (ja) * | 1978-07-27 | 1983-10-29 | 松下電工株式会社 | 煙感知器の防水装置 |
| JPS59109074U (ja) * | 1983-01-13 | 1984-07-23 | 三菱電機株式会社 | 自己鎖錠形端子装置 |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP1990027234U patent/JP2531990Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03119292U (ja) | 1991-12-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |