JP2011237982A - 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、及びプログラム - Google Patents
情報処理装置、情報処理装置の制御方法、及びプログラム Download PDFInfo
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Abstract
【解決手段】 ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、表示部に表示されたソフトウェアキーボード画面を介して受付ける第1の受付手段と、ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、情報処理装置に接続されたハードウェアキーボードを介して受付ける第2の受付手段と、ユーザによって指定された入力項目が特定の項目であるかどうかを判断する判断手段と、判断手段によって入力項目が特定の項目でないと判断された場合、ソフトウェアキーボード画面を表示部に表示せず、判断手段によって入力項目が特定の項目であると判断された場合、ハードウェアキーボードから複数回入力される同じ文字列を受け付けるためのソフトウェアキーボード画面を表示部に表示する表示制御手段と、を備えることを特徴とする。
【選択図】 図9
Description
また、従来の情報処理装置の中には、パスワード等の特定の項目の入力を受付ける場合、ユーザにパスワードを2回入力させ、2回とも同じ内容だったことを条件に、入力されたパスワードを有効なパスワードとして扱うものがある。それによって、ユーザによるパスワードの誤入力を防止している。
例えば、パスワード等の特定の項目の入力を受付ける場合、情報処理装置は、図12に示すように、画面にパスワード入力のために項目1201と項目1202の2つを表示しなければならない。
ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、表示部に表示されたソフトウェアキーボード画面を介して受付ける第1の受付手段と、ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、情報処理装置に接続されたハードウェアキーボードを介して受付ける第2の受付手段と、ユーザによって指定された入力項目が特定の項目であるかどうかを判断する判断手段と、判断手段によって入力項目が特定の項目でないと判断された場合、ソフトウェアキーボード画面を表示部に表示せず、判断手段によって入力項目が特定の項目であると判断された場合、ハードウェアキーボードから複数回入力される同じ文字列を受け付けるためのソフトウェアキーボード画面を表示部に表示する表示制御手段と、を備えることを特徴とする。
〔第1実施形態〕
まず、情報処理装置の一例である画像形成装置について説明する。
図1は、本発明の第1実施形態に係る画像形成装置の構成を説明するブロック図である。なお、本図は、後述する各実施形態においても共通な構成として説明する。本実施形態では、ソフトキーボード画面(以下、ソフトウェアキーボード画面ともいう。)を表示部に表示して入力を受け付ける情報処理装置として、画像形成装置の例を示す。情報処理装置は、複合機や、プリンタ装置等、ユーザからの入力を受付ける装置であれば、本発明を適用可能である。
<USBキーボードの接続判定処理>
入出力処理部108は、画像形成装置のUSBポートにUSBデバイスが接続されたことを検知すると、CPU101が、USBキーボード接続検知部110を実行して接続検知判定を行う。
そして、デバイスの接続検知後に、CPU101は、USBキーボード接続検知部110を実行して、接続されたデバイスがUSBキーボード107であるかどうかの判定を行う。
具体的な判定方法は複数存在するが、ここでは、CPU101が、システムの特定の場所(HDDの/dev/input/ディレクトリ)にイベントファイルを作成し、作成されたイベントファイルをCPU101が調べることにより判定することとする。
以上により、USBキーボードの接続判定を行うことができる。なお、接続されたデバイスがUSBキーボードではないと判定した場合、CPU101は、USBキーボードは接続されていないとみなす。なお、ハードキーボードの一例として、以降の説明ではUSBキーボードを用いた実施形態について説明する。本実施形態において、USBキーボードをハードウエアキーボードの例として示すが、入力インタフェースは、USB(Universal Serial Bus;ユニバーサル・シリアル・バス)に限定されるものではない。
<画像形成装置の表示部の構成>
図2は、図1に示した表示部105に表示されるユーザインタフェースの一例を示す図である。本実施形態にて、ユーザインタフェースは、表示部105がタッチパネルを備えることによって構成されており、タッチパネル形式の操作部106からユーザの指示を受け付け、対応する各種画面を表示部105に表示する。例えば、ユーザは、タッチパネルに表示される各設定項目を表すアイコン(ボタン)をタッチ(押下)することで、画像形成装置の設定や各種情報の入力を行うことが可能である。
また、図2に示す表示部105には、送信若しくはファクス機能を利用するための設定画面に表示を切り替える送信/ファクスアイコン202も表示されている。また、表示部105には、ボックス機能(ボックスにデータを格納する機能)を利用するための設定画面に表示を切り替えるボックスアイコン203も表示されている。
なお、これらのアイコンやキーは表示の一例にすぎず、表示部105には、画像形成装置のシステム状況や現在動作しているジョブを表示するための画面に表示を切り替えるシステム状況/中止アイコンが表示されていてもよい。
次に、表示部105に表示したボタン(アイコン)をユーザが押下した時の内部処理について説明する。
<表示部における内部処理>
入出力処理部108は、表示部105でのユーザによるボタン押下を検知すると、押下された押下座標と表示部105に現在表示している画面情報を検出する。そして、入出力処理部108は、メモリ102にあらかじめ記憶されている「表示画面と押下座標に対応する処理」の対応表から対応する処理を呼び出して実行する。なお、ソフトキーボードを呼び出す項目を押下したときの内部処理は後述する。
<ソフトキーボードを呼び出す処理>
ソフトキーボード画面には複数の種類があり、これらの種類はソフトキーボード画面表示時のパラメータによって決まる。
以下、パラメータの具体例を図3に示す。
図3は、図1に示したメモリ102に記憶されるソフトキーボードを呼び出すための項目(以下、呼出元項目)に関連づけられたパラメータの一例を示す図である。
なお、図3の各行は呼出元項目(例えば「フォルダへのパス)を表し、各列はパラメータ(例えばタイトル)を表していて、1つの呼出元項目に対して複数のパラメータが対応付けてメモリ102に記憶されている例である。
なお、ここでは、具体例として、呼出元項目ボタン401(パラメータは図3)を押下したときに表示するソフトキーボード画面について説明する。
<ソフトキーボード画面の表示構成>
図4は、図1に示した表示部105に表示されるユーザインタフェースの一例を示す図である。なお、図4の(A)は送信対象のファイルを指定する送信設定ファイルの入力画面に対応し、図4の(B)は、図4の(A)に示すボタンが押下されたことを受け付けた場合に表示されるソフトキーボード画面である。
また、ソフトキーボード画面には、入力文字表示エリア(略して、入力エリア)408があり、ここにはユーザが入力した文字が表示される。なお、ここにはパラメータの「キーボードタイプ」と入力モード411に従った文字が表示される。
また、ソフトキーボード画面にはキャンセルボタン412があり、これを押下するとソフトキーボード画面をクローズする(入力した内容を取り消し、呼出元項目を表示した画面に戻る)。
そして、ソフトキーボード画面で入力した文字列を、呼出元項目に対応する設定値表示エリアに表示する。ここでは、呼出元項目ボタン401のソフトキーボード画面を表示したため、CPU101は、入力された文字列を入力値表示エリア404に表示する。つまり、CPU101は、入力文字表示エリア408の文字列をそのまま入力値表示エリア404に表示する。
<USBキーボードからの入力を受付ける処理>
図5は、図1に示した表示部105に表示されるユーザインタフェースの一例を示す図である。なお、図5の(A)は送信設定ファイルの入力画面に対応し、図5の(B)は、図5の(A)に示すボタンが押下されたことを受け付けた場合に表示される入力待ち画面である。
図6は、図5に示した入力文字表示エリア408に対する文字入力状態を示す図である。
本例は、図3の「フォルダへのパス」の呼出元項目ボタン401を押下時に、USBキーボード107から入力を行ったときの入力値表示エリア404を表す画面例である。
なお、入力値表示エリア404には、最初、カーソル以外は何も表示されていないこととする。また、入力モードはデフォルトの「かな漢」から変更できないこととする。ただし、ソフトキーボード画面上では変更可能とする。以下、ユーザが「今日」と文字入力して確定するまでの操作推移を例として説明する。
なお、以降の説明で特に明記していない場合は、USBキーボードで入力した内容は、入力値表示エリア404に表示することとする。
「k」のキー押下後、さらにユーザが「y」のキーを押下する。これにより、CPU101は入力文字表示エリア408上に"ky"を未確定文字で表示する。さらにユーザが「o」、[u]のキーを順次押下する。
<ソフトキーボード画面を表示するかどうかの判定処理>
図7は、本実施形態を示す画像形成装置におけるデータ処理手順を示すフローチャートである。本例は、入出力処理部108によるソフトキーボード表示制御処理に対応する。なお、各ステップは、CPU101が、プログラムメモリ部112に記憶された制御プログラムとして機能する入出力処理部108、キーボード設定判定部109、USBキーボード接続検知部110をメモリ102にロードして実行することで実現される。
キーボードタイプが「パスワードキーボード」の場合、CPU101は入出力処理部108を実行して、パスワード入力モードという処理モードに入る。以下では、パスワード入力モードの説明を行う。
なお、各ステップは、CPU101が、プログラムメモリ部112に記憶された制御プログラムとして機能する入出力処理部108、キーボード設定判定部109、USBキーボード接続検知部110をメモリ102にロードして実行することで実現される。
まず、CPU101は入出力処理部108を実行して、呼出元項目ボタン403に対応付けて記憶されているパラメータをメモリ102から取得し、このパラメータに従ったソフトキーボードを表示部105に表示する(S901)。ここでは、呼出元項目ボタン403が押下されたため、図8に示すソフトキーボード画面801を表示部105上に表示する。
しかし、キャンセルボタンが押下された場合、CPU101は、入力値表示エリアには何も表示せずに、ソフトキーボード画面をクローズすることが可能である。
以上の処理により、表示部105にパスワードの呼出元項目ボタンを1つ表示するだけで、ユーザは正確にパスワードを入力することが可能となる。
本実施形態では、ソフトキーボード画面を表示するかどうかの判定が、キーボードタイプが「パスワードキーボード」かどうかに従って行われる(S704)例について説明した。
前述した第1の実施形態では、ソフトキーボード画面を表示するかどうかの判定を、呼出元項目に対応付けて記憶されているパラメータ(例えばキーボードタイプ)を用いて行う(S704)例について説明した。
上記の処理により、ソフトキーボードの識別情報と、USBキーボードの識別情報が異なる場合にソフトキーボード画面を表示する制御を実行することができる。
これにより、ユーザの誤入力を防止することが可能になる。なお、S1103で仕向けが異なる場合に表示するソフトキーボード画面は、本体識別情報に従ったソフトキーボード画面を表示するように制御してもよいし、キーボード識別情報に従ったソフトキーボード画面を表示するように制御してもよい。
本実施形態において、キーボード識別情報を取得するために(S1002)、ユーザが事前にキーボード識別情報を登録することとした。
上述したように、画像形成装置のCPU101は、ユーザによって指定された入力対象項目に対する入力を、表示部105に表示されたソフトキーボードを介して受付ける第1の受付手段として機能する。また、画像形成装置101のCPU101は、ユーザによって指定された入力対象項目に対する入力を、画像形成装置に接続されたハードウェアキーボードを介して受付ける第2の受付手段として機能する。さらに、画像形成装置のCPU101は、ハードキーボードが接続されてなければ、ソフトキーボードを表示し、ユーザが文字(英数字や記号を含む)を入力できるようにする。また、CPU101は、ハードキーボードが接続されている場合、ユーザによって指定された入力対象項目が、パスワードのような特定の項目でなければ、ソフトキーボードを表示しない。それによって、ユーザが、ハードキーボードを用いて直接入力を行っている際にまで、ソフトウェアキーボードを表示して、ユーザの入力処理が遅くなってしまうことを防ぐことができる。さらに、CPU101は、ハードキーボードが接続されている場合でも、ユーザによって指定された入力対象項目が特定の項目である場合、ソフトキーボードを表示する。また、ユーザによって、特定の項目の入力が完了したことを示す指示が、例えば、OKボタン等によって行われた後、再度、当該ソフトキーボードを表示し、ユーザに特定の項目の再入力を促す。それによって、画像形成装置が限られた表示領域しか持たない場合であっても、パスワードを入力するための入力項目や入力エリアを複数用意することなく、ユーザにパスワードを複数回入力させることができる。
なお、上述した実施形態において、入力すべき入力項目がパスワードである例について説明した。しかしながら、入力すべき入力項目は、パスワードに限定されるものではない。パスワードでなくても、ユーザの認証処理に用いるユーザIDや、アカウント情報の登録処理等において入力される文字列等、ユーザが複数回入力する必要のある情報を入力させるキーボードに本発明を適用することができる。
102 メモリ
105 表示部
107 USBキーボード
108 入出力処理部
109 キーボード設定判定部
110 USBキーボード接続検知部
Claims (7)
- 情報処理装置であって、
ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、表示部に表示されたソフトウェアキーボード画面を介して受付ける第1の受付手段と、
ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、前記情報処理装置に接続されたハードウェアキーボードを介して受付ける第2の受付手段と、
ユーザによって指定された入力項目が特定の項目であるかどうかを判断する判断手段と、
前記判断手段によって前記入力項目が特定の項目でないと判断された場合、前記ソフトウェアキーボード画面を前記表示部に表示せず、前記判断手段によって前記入力項目が特定の項目であると判断された場合、前記ハードウェアキーボードから複数回入力される同じ文字列を受け付けるためのソフトウェアキーボード画面を前記表示部に表示する表示制御手段と、
を備えることを特徴とする情報処理装置。 - 前記ハードウェアキーボードを用いてユーザによって複数回入力された文字列が互いに一致するかどうかを判定する判定手段と、
前記判定手段が一致すると判断した場合、前記表示制御手段は、前記ソフトウェアキーボード画面の表示をやめて、入力された文字列を適用する入力画面を前記表示部に表示することを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記キーボードに対応づけられた識別情報と、前記情報処理装置に予め設定された識別情報とが一致するかどうかを判別する判別手段を備え、
前記判別手段が一致すると判別した場合、前記表示制御手段は、前記表示部に前記ソフトウェアキーボード画面を表示し、前記判別手段が一致しないと判別した場合、前記表示部に前記ソフトウェアキーボード画面を表示しないことを特徴とする請求項1または2に記載の情報処理装置。 - 前記判断手段は、ユーザによって指定された入力項目が特定の項目であるかどうかを、当該入力項目に対してユーザから入力を受付けるために用意されたソフトウェアキーボード画面の種類に従って判断することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の情報処理装置。
- 前記特定の項目は、パスワードを入力するための項目であることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1項に記載の情報処理装置。
- 情報処理装置の制御方法であって、
ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、表示部に表示されたソフトウェアキーボード画面を介して受付ける第1の受付工程と、
ユーザによって指定された入力項目に対する入力を、前記情報処理装置に接続されたハードウェアキーボードを介して受付ける第2の受付工程と、
ユーザによって指定された入力項目が特定の項目であるかどうかを判断する判断工程と、
前記判断工程で前記入力項目が特定の項目でないと判断された場合、前記ソフトウェアキーボード画面を前記表示部に表示せず、前記判断工程で前記入力項目が特定の項目であると判断された場合、前記ハードウェアキーボードから複数回入力される同じ文字列を受け付けるためのソフトウェアキーボード画面を前記表示部に表示する表示制御工程と、
を備えることを特徴とする情報処理装置の制御方法。 - 請求項6項に記載の制御方法をコンピュータに実行させることを特徴とするプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010108279A JP2011237982A (ja) | 2010-05-10 | 2010-05-10 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、及びプログラム |
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|---|---|---|---|---|
| JP2014213601A (ja) * | 2013-04-30 | 2014-11-17 | 株式会社寺岡精工 | 入力装置及びラベル発行装置 |
| JP2018028833A (ja) * | 2016-08-19 | 2018-02-22 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 認証装置及び画像形成装置 |
| CN116501233A (zh) * | 2023-04-19 | 2023-07-28 | 广州致远仪器有限公司 | 软键盘交互方法、设备及存储介质 |
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2010
- 2010-05-10 JP JP2010108279A patent/JP2011237982A/ja active Pending
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