JP2011133019A - 配管クランプ - Google Patents

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Abstract

【課題】合成樹脂の成形品を前提として、樹脂特有のヒケや歪変形といった不具合の発生を抑え、しかもさらなる軽量化及びコストダウンを実現する。
【解決手段】全体を合成樹脂の一体成形によって直方体状に形成し、上面に、配管Pの外周一部が嵌まり込む断面円弧状の凹部12,12を設ける一方、四周に周囲リブ16…、凹部12,12の中心部の真下で凹部12,12が延びる方向を前後方向とした場合の前後二辺間の部分に中間リブ17,17がそれぞれ形成される状態で、下面側の中央部に第1の樹脂盗み部分14、左右両側に第2の樹脂盗み部分15,15を施した。
【選択図】図1

Description

本発明は油圧ショベル等の建設機械において油圧配管等の配管(可撓性のホース、金属管または合成樹脂管)を固定する配管クランプに関するものである。
この種の配管クランプとして、特許文献1、2に示されているように、長方形の厚肉金属板に必要な機械加工を施して成形されるものが一般的であるが、この金属製クランプは重くて、しかも素材費、加工費を合わせたコストが高い等の難点があるため、これに代えて、安価で軽いポリプレピレン等の合成樹脂製のものが提案されている。
従来のこの合成樹脂製クランプを図6〜図9に示す。
ここでは二本の配管を同時に固定する二本用クランプを例にとっている。
このクランプ1は、全体が合成樹脂の一体成形によって直方体のブロック(塊)状に形成される。
同クランプ1には、上面両側に、配管P,Pの外周一部が嵌まり込む断面円弧状の二つの凹部2,2が平行に設けられるとともに、中央部(両凹部2,2間の部分)に四角形の貫通穴3が設けられ、この貫通穴3が、配管対象部材(たとえば油圧ショベルの作業アタッチメントにおけるブームの側板)4に溶接固定された直方体状の固定部材5に嵌合されることによってクランプ1が配管対象部材4に固定される。
なお、この明細書において、凹部2,2の並び方向を左右、凹部2,2が延びる方向を前後、貫通穴3の延びる方向を上下という。
図7,8中、6は固定部材5の中心部に設けられたねじ穴、図7,9中、7はクランプ下面側において貫通穴3を囲む四角形領域に施された、固定部材5の溶接ビード逃げ用の樹脂盗み部分である。
図6,7はこのクランプ1の使用状態を示す。
図示のようにクランプ1を固定部材5によって配管対象部材4に固定した後、両側凹部2,2に配管P,Pをセットし、その上に円筒状のスペーサ8を介して押えプレート9を両配管P,Pに跨って被せる。
押えプレート9は、中心部にボルト通し穴9a(図7参照)を備え、締め付けボルト10をこのボルト通し穴9a及びスペーサ8に通して固定部材5のねじ穴6にねじ込むことにより、押えプレート9で両配管P,Pをクランプ1に押え込んで固定する。
特開2002−39440号公報 特開平9−71969号公報
ところが、従来の合成樹脂製クランプ1によると、第1に、下面側において貫通穴3を取り囲む中央部のみに樹脂盗み部分7を施しているに過ぎず、左右両側部分と前後両側部分の肉厚差が大きいため、周側面や、凹部2,2を含む上面等にヒケや歪み変形等、樹脂特有の不具合が発生し易かった。
このため、外観不良や、たとえば凹部2,2の歪み変形によって配管P,Pが凹部2,2に適合せず、適正に締め付けられない等の配管取付け不良が起こっていた。
第2に、上記のように盗み部分7が中央部限定であるため、金属製クランプと比べて、ほぼ材料の比重差分しか軽くならないし、材料の節減効果も低く、軽量化、コストダウンがなお不十分であった。
そこで本発明は、合成樹脂の成形品を前提として、樹脂特有のヒケや歪み変形といった不具合の発生を抑え、しかもさらなる軽量化及びコストダウンを実現することができる配管クランプを提供するものである。
請求項1の発明は、全体が合成樹脂の一体成形によって直方体状に形成され、上面に、配管の外周一部が嵌まり込む断面円弧状の凹部が設けられる一方、四周に周囲リブ、上記凹部の下方で凹部が延びる方向を前後方向とした場合の前後二辺間の部分に中間リブがそれぞれ形成される状態で、下面側に樹脂の盗み部分が施されたものである。
請求項2の発明は、請求項1の構成において、上記凹部が上面の左右両側に設けられ、上記中間リブが左右両側に形成される状態で、下面側の中央部に第1の樹脂盗み部分、左右両側に第2の樹脂盗み部分がそれぞれ施されたものである。
請求項3の発明は、請求項1の構成において、上記凹部が上面の左右片側に設けられ、上記中間リブが下面側の左右両側における上記凹部が設けられた側に形成される状態で、下面側における凹部と反対側に第1の樹脂盗み部分、凹部側に第2の樹脂盗み部分がそれぞれ施されたものである。
請求項4の発明は、請求項1〜3のいずれか1項の構成において、上記周囲リブと中間リブの肉厚がほぼ同一に設定されたものである。
請求項5の発明は、請求項1〜4のいずれか1項の構成において、上記中間リブが、上記凹部の中心部の真下部分に形成されたものである。
本発明の合成樹脂製クランプ(請求項2は二本配管用クランプ、請求項3は一本配管用クランプ)によると、四周に周囲リブ、凹部の下方で前後二辺間の部分に中間リブがそれぞれ形成される状態で下面側に樹脂の盗みを施したから、
(i) この盗み部分の体積(材料節減量)が従来の合成樹脂製クランプよりも多いこと、
(ii) 肉厚差の大きい部分がないこと
の二点により、ヒケや歪み変形といった合成樹脂特有の不具合の発生を抑えながら、従来の合成樹脂製クランプと比べてさらなるコストダウン及び軽量化を実現することができる。
また、盗み部分の体積が大きい分、クランプ全体が締め付け力によって弾性変形し易くなるため、配管固定状態を安定化させることができる。
しかも、配管が設置される凹部の下方に中間リブを配置したから、この中間リブにより締め付け力に対し必要な強度を確保して、十分な配管クランプ力を発揮する。
請求項4の発明によると、周囲リブと中間リブの肉厚をほぼ同一に設定したから、ヒケ、歪変形の抑制効果が一層高いものとなる。
また、請求項5の発明によると、中間リブを凹部の真下、すなわち、締め付け力が作用する線上に配置したから、クランプの対締め付け強度を一層高めることができる。
本発明の第1実施形態に係る配管クランプの使用状態の断面図である。 同クランプの下面図である。 同クランプの下面側から見た斜視図である。 本発明の第2実施形態に係る配管クランプの使用状態の断面図である。 同クランプの下面図である。 従来の合成樹脂製クランプの使用状態の斜視図である。 同断面図である。 同分解斜視図である。 同クランプの下面側から見た斜視図である。
本発明の実施形態を図1〜図5によって説明する。
第1実施形態は二本配管用、第2実施形態は一本配管用のクランプを適用対象としている。
第1実施形態(図1〜図3参照)
第1実施形態のクランプ11において、
(I) 全体がポリプロピレン等の合成樹脂の一体成形によって直方体状に形成される点、
(II) 上面の左右両側に、配管P,Pの外周一部が嵌まり込む断面円弧状の二つの凹部12,12が平行に設けられるとともに、中央部に四角形の貫通穴13が設けられ、この貫通穴13が、配管対象部材4に溶接固定された直方体状の固定部材5に嵌合されることによってクランプ11が配管対象部材4に固定される点、
(III) 配管クランプ時に、両側凹部12,12に配管P,Pをセットした後、その上にスペーサ8を介して押えプレート9を両配管P,Pに跨って被せ、締め付けボルト10をボルト通し穴10及びスペーサ8に通して固定部材5のねじ穴6にねじ込むことにより、押えプレート9で両配管P,Pを押え固定する点
は、図6〜図9に示す従来の合成樹脂製クランプ1と同じである。
このクランプ11の下面側において、貫通穴13を取り囲む四角形領域、つまり中央部に第1の樹脂盗み部分14が施されるとともに、左右両側に、前後二辺間に亘って前後に長い長方形の第2の樹脂盗み部分15,15が施されている。
この第1及び第2の樹脂盗み部分14,15,15により、四周に周囲リブ16…、凹部下方に中間リブ17,17がそれぞれ垂直にかつ互いに連続して形成されている。
なお、図2中のリブ16,17について、これらの範囲を分かり易くするために斜線を付して示している。
ここで、周囲、中間両リブ16,17の肉厚寸法A,B(図2参照)はほぼ同一(完全同一でもよい)に設定されている。
また、中間リブ17,17は凹部12,12の中心部の真下、つまり、図1に示すようにその中心Oが凹部12,12の中心と一致する位置に設けられている。
なお、第1及び第2の樹脂盗み部分14,15は、同じ深さで施してもよいが、実施形態では図1に示すように第2の樹脂盗み部分15が第1の樹脂盗み部分14よりも深く設定されている。
このように、四周に周囲リブ16…、凹部12,12の下方で前後二辺間の部分に中間リブ17,17がそれぞれ形成される状態で下面側に樹脂の盗み部分14,15,15を施したから、
(i) この盗み部分14,15,15の合計の体積(材料節減量)が、図6〜図9に示す従来の合成樹脂製クランプ1よりも多くなること、
(ii) 肉厚差の大きい部分がないこと
の二点により、ヒケや歪み変形といった合成樹脂特有の不具合の発生を抑えながら、従来の合成樹脂製クランプと比べてさらなるコストダウン及び軽量化を実現することができる。
この場合、周囲リブ16…と中間リブ17,17の肉厚寸法A,Bをほぼ同一に設定したから、ヒケ、歪み変形の抑制効果が一層高いものとなる。
また、盗み部分14,15,15の合計体積が大きい分、図1に示す配管取付状態で、クランプ全体が締め付け力によって弾性変形し易くなるため、配管固定状態を安定化させることができる。
しかも、配管P,Pが設置される凹部12,12の下方に中間リブ17,17を配置したから、この中間リブ17,17により締め付け力に対し必要な強度を確保して、十分な配管クランプ力を発揮する。
この場合、中間リブ17,17を凹部12,12の中心部の真下、すなわち、締め付け力が作用する線上に配置したから、対締め付け強度を一層高めることができる。
第2実施形態(図4,5参照)
第2実施形態に係るクランプ21は、一本の大径の配管P´を固定する場合に適する。
第1実施形態のクランプ11との相違点のみを説明する。
このクランプ21においては、上面の左右片側のみに、第1実施形態よりも半径の大きな断面円弧状の凹部22が設けられるとともに、この凹部22以外の部分に四角形の貫通穴23が設けられている。
そして、同クランプ21の下面側において、貫通穴23を取り囲む四角形領域(凹部22と反対側)に第1の樹脂盗み部分24、左右片側に第2の樹脂盗み部分25がそれぞれ施されている。
これにより、四周に周囲リブ26…、左右片側であって凹部22の真下に中間リブ27がそれぞれ形成されている。
なお、凹部22の半径が大きい分、第2の樹脂盗み部分25が第1実施形態における第2の樹脂盗み部分15よりも幅広に設定されている。
なお、第2実施形態の押えプレート28は、図4に示すように鉤形に屈曲し、垂直部分の下端面が配管対象部材4に当接する状態で配管P´に被せられて、締め付けボルト10で締め付け固定される。図4中、28aはこの押えプレート28のボルト通し穴である。
この第2実施形態のクランプ21によっても、第1実施形態のクランプ11と基本的に同じ効果を得ることができる。
他の実施形態
(1) 中間リブ17,27は凹部22の中心部の真下に設けるのが望ましいが、凹部22の中心部から左右一側に少しずれた位置に設けてもよい。
(2) 上記実施形態では、貫通穴13,23を固定部材5に嵌合させてクランプ11,21を配管対象部材4に取付ける構成を例示したが、このクランプ11,21の配管対象部材4への取付構造は他に種々選択することができる。
(3) 上記実施形態では二本配管用と一本配管用の二種類のクランプ11,21を例にとったが、本発明は三本以上の配管を同時に固定するクランプにも適用することができる。
この場合、隣り合う二つの凹部とこれらの間の部分を一つの単位として第1及び第2の樹脂盗み部分を施し、周囲リブと中間リブを形成すればよい。
11,21 クランプ
12,12,22 凹部
14,24 第1の樹脂盗み部分
15,25 第2の樹脂盗み部分
16,26,26 周囲リブ
17,17,27 中間リブ
P,P´ 配管

Claims (5)

  1. 全体が合成樹脂の一体成形によって直方体状に形成され、上面に、配管の外周一部が嵌まり込む断面円弧状の凹部が設けられる一方、四周に周囲リブ、上記凹部の下方で凹部が延びる方向を前後方向とした場合の前後二辺間の部分に中間リブがそれぞれ形成される状態で、下面側に樹脂の盗み部分が施されたことを特徴とする配管クランプ。
  2. 上記凹部が上面の左右両側に設けられ、上記中間リブが左右両側に形成される状態で、下面側の中央部に第1の樹脂盗み部分、左右両側に第2の樹脂盗み部分がそれぞれ施されたことを特徴とする請求項1記載の配管クランプ。
  3. 上記凹部が上面の左右片側に設けられ、上記中間リブが下面側の左右両側における上記凹部が設けられた側に形成される状態で、下面側における凹部と反対側に第1の樹脂盗み部分、凹部側に第2の樹脂盗み部分がそれぞれ施されたことを特徴とする請求項1記載の配管クランプ。
  4. 上記周囲リブと中間リブの肉厚がほぼ同一に設定されたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の配管クランプ。
  5. 上記中間リブが、上記凹部の中心部の真下部分に形成されたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の配管クランプ。
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