JP2010214799A - 液滴吐出ヘッドおよびその製造方法ならびに液滴吐出装置、画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】オリフィス1と圧力室3と振動板7を有する流路ユニット30と、圧電アクチュエータ13と圧電アクチュエータ群支持部14と支持基板18を有するアクチュエータユニット12を備える液滴吐出ヘッドにおいて、圧電アクチュエータ13群と圧電アクチュエータ群支持部14の間に隙間をおいて未硬化の接着剤が圧電アクチュエータ13側に流入するのを防止する接着剤流入防止壁部15を設けたことを特徴とする。
【選択図】図3
Description
前記振動板に対応して列状に配置された複数の圧電アクチュエータと、その圧電アクチュエータ群の両端部に設けられた圧電アクチュエータ群支持部と、前記圧電アクチュエータと圧電アクチュエータ群支持部を支持する支持基板を有するアクチュエータユニットと、
そのアクチュエータユニットを開口部内に挿入して、その開口部に前記流路ユニットを固定するハウジングを備え、
前記圧電アクチュエータの自由端と前記振動板が個々に対応して第1の接着剤で接合されて、前記圧電アクチュエータ群支持部の端部と振動板が光硬化型の第2の接着剤で接合されて、
前記圧電アクチュエータに電気信号を印加し、前記振動板を介して圧力室の容積を膨張、収縮させて、前記オリフィスから液滴を吐出させる液滴吐出ヘッドにおいて、
前記アクチュエータユニットの圧電アクチュエータ群と圧電アクチュエータ群支持部の間に隙間をおいて前記第2の接着剤が圧電アクチュエータ側に流入するのを防止する接着剤流入防止壁部を設けたことを特徴とするものである。
前記振動板に対応して列状に配置された複数の圧電アクチュエータと、その圧電アクチュエータ群の両端部に設けられた圧電アクチュエータ群支持部と、前記圧電アクチュエータと圧電アクチュエータ群支持部を支持する支持基板を有するアクチュエータユニットを形成する工程と、
そのアクチュエータユニットと前記流路ユニットを第1の接着剤ならびに光硬化型の第2の接着剤で接合する工程を含む液滴吐出ヘッドの製造方法において、
前記アクチュエータユニットを形成する工程が、
前記支持基板の上面に沿って棒状の圧電アクチュエータを接着固定する工程と、
その棒状の圧電アクチュエータを長手方向に沿って所定の深さまで切り込みを入れて、棒状圧電アクチュエータの中央部に前記複数の圧電アクチュエータを、その圧電アクチュエータ群の両端部側に前記第2の接着剤が圧電アクチュエータ側に流入するのを防止する接着剤流入防止壁部を、さらにその接着剤流入防止壁部の外側に圧電アクチュエータ群支持部を分割して形成する工程を含み、
前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程が、
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を介してアクチュエータユニットと流路ユニットを接合して、前記アクチュエータユニットの圧電アクチュエータ群支持部と流路ユニットの振動板を光硬化型の第2の接着剤で固着する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含むことを特徴とするものである。
前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程が、
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を塗布したアクチュエータユニットを前記ハウジングの開口部内に挿入して、前記第1の接着剤を介して圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の端部を前記振動板に当接する工程と、
前記圧電アクチュエータ群支持部の接着剤流入防止壁部と対向する側面とは反対側の外側面と前記振動板の下面が交差する角部に、前記第2の接着剤を塗布する工程と、
その第2の接着剤に光線を照射して第2の接着剤を硬化する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含むことを特徴とするものである。
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を介して圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の端部を前記流路ユニットの振動板に当接する工程と、
前記圧電アクチュエータ群支持部の接着剤流入防止壁部と対向する側面とは反対側の外側面と前記振動板の下面が交差する角部に、前記第2の接着剤を塗布する工程と、
その第2の接着剤に光線を照射して第2の接着剤を硬化する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含み、
その後に前記アクチュエータユニットをハウジングの開口部内に挿入して、前記流路ユニットをハウジングの開口部に固定することを特徴とするものである。
アクチュエータユニット12の両端に位置する圧電アクチュエータ群支持部25は、セラミックス材などからなる支持基板18によって形成されている。そして、その圧電アクチュエータ群支持部25と圧電アクチュエータ13の間に、接着剤流入防止壁部15が両側に其々2本所定の隙間32をあけて設けている。この場合も、第1の接着剤23は圧電アクチュエータ13ならびに接着剤流入防止壁部15に塗布し、第2の接着剤24は圧電アクチュエータ群支持部25に塗布することで、実施例1で示す効果が得られる。
請求項1に記載の発明は前述のように構成されており、仮固定用の光硬化型接着剤を使用した場合でも、吐出特性に影響を与える重要箇所である圧電アクチェータと振動板の接合部にまで前記接着剤が流れ出ない安全な接合ができ、液滴の吐出不良がない動作信頼に優れた液滴吐出ヘッドを提供することができる。
Claims (16)
- 列状に配置された複数のオリフィスと、そのオリフィスにそれぞれ連通するように設けられた複数の圧力室と、各圧力室の一側壁をなす複数の振動板を有する流路ユニットと、
前記振動板に対応して列状に配置された複数の圧電アクチュエータと、その圧電アクチュエータ群の両端部に設けられた圧電アクチュエータ群支持部と、前記圧電アクチュエータと圧電アクチュエータ群支持部を支持する支持基板を有するアクチュエータユニットと、
そのアクチュエータユニットを開口部内に挿入して、その開口部に前記流路ユニットを固定するハウジングを備え、
前記圧電アクチュエータの自由端と前記振動板が個々に対応して第1の接着剤で接合されて、前記圧電アクチュエータ群支持部の端部と振動板が光硬化型の第2の接着剤で接合されて、
前記圧電アクチュエータに電気信号を印加し、前記振動板を介して圧力室の容積を膨張、収縮させて、前記オリフィスから液滴を吐出させる液滴吐出ヘッドにおいて、
前記アクチュエータユニットの圧電アクチュエータ群と圧電アクチュエータ群支持部の間に隙間をおいて前記第2の接着剤が圧電アクチュエータ側に流入するのを防止する接着剤流入防止壁部を設けたことを特徴とする液滴吐出ヘッド。 - 請求項1に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記接着剤流入防止壁部を前記圧電アクチュエータ群の列方向に沿って複数個隙間をおいて設けたことを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1または2に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記接着剤流入防止壁部の前記圧電アクチュエータ群の列方向に直交する方向の幅寸法が、前記圧電アクチュエータならびに圧電アクチュエータ群支持部の圧電アクチュエータ群の列方向に直交する方向の幅寸法と同寸であることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1ないし3のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記圧電アクチュエータ群と接着剤流入防止壁部と圧電アクチュエータ群支持部が一体に形成されていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項4に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記圧電アクチュエータ群と接着剤流入防止壁部が等ピッチに設けられていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1ないし5のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記接着剤流入防止壁部と前記振動板の間も前記第1の接着剤で接合していることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項6に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する表面に微細な凹凸部が形成されていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1ないし7のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記圧電アクチュエータ群支持部の接着剤流入防止壁部と対向する側面とは反対側の外側面と前記振動板の下面が交差する角部に、前記第2の接着剤が塗布されていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1,2,3,6,7,8のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記圧電アクチュエータ群支持部が前記支持基板の一部で構成されていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1ないし9のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記第1の接着剤の硬化後の硬度(ショアーA)が80度以下であることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 請求項1ないし10のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドにおいて、前記振動板の圧電アクチュエータとの接合部に凸部が形成されていることを特徴とする液滴吐出ヘッド。
- 列状に配置された複数のオリフィスと、そのオリフィスにそれぞれ連通するように設けられた複数の圧力室と、各圧力室の一側壁をなす複数の振動板を有する流路ユニットを形成する工程と、
前記振動板に対応して列状に配置された複数の圧電アクチュエータと、その圧電アクチュエータ群の両端部に設けられた圧電アクチュエータ群支持部と、前記圧電アクチュエータと圧電アクチュエータ群支持部を支持する支持基板を有するアクチュエータユニットを形成する工程と、
そのアクチュエータユニットと前記流路ユニットを第1の接着剤ならびに光硬化型の第2の接着剤で接合する工程を含む液滴吐出ヘッドの製造方法において、
前記アクチュエータユニットを形成する工程が、
前記支持基板の上面に沿って棒状の圧電アクチュエータを接着固定する工程と、
その棒状の圧電アクチュエータを長手方向に沿って所定の深さまで切り込みを入れて、棒状圧電アクチュエータの中央部に前記複数の圧電アクチュエータを、その圧電アクチュエータ群の両端部側に前記第2の接着剤が圧電アクチュエータ側に流入するのを防止する接着剤流入防止壁部を、さらにその接着剤流入防止壁部の外側に圧電アクチュエータ群支持部を分割して形成する工程を含み、
前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程が、
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を介してアクチュエータユニットと流路ユニットを接合して、前記アクチュエータユニットの圧電アクチュエータ群支持部と流路ユニットの振動板を光硬化型の第2の接着剤で固着する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含むことを特徴とする液滴吐出ヘッドの製造方法。 - 請求項12に記載の液滴吐出ヘッドの製造方法において、前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程の前に、ハウジングの開口部に前記流路ユニットを固定する工程を含み、
前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程が、
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を塗布したアクチュエータユニットを前記ハウジングの開口部内に挿入して、前記第1の接着剤を介して圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の端部を前記振動板に当接する工程と、
前記圧電アクチュエータ群支持部の接着剤流入防止壁部と対向する側面とは反対側の外側面と前記振動板の下面が交差する角部に、前記第2の接着剤を塗布する工程と、
その第2の接着剤に光線を照射して第2の接着剤を硬化する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含むことを特徴とする液滴吐出ヘッドの製造方法。 - 請求項12に記載の液滴吐出ヘッドの製造方法において、前記アクチュエータユニットと流路ユニットを接合する工程が、
前記圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の振動板と接合する面に前記第1の接着剤を塗布する工程と、
その第1の接着剤を介して圧電アクチュエータならびに接着剤流入防止壁部の端部を前記流路ユニットの振動板に当接する工程と、
前記圧電アクチュエータ群支持部の接着剤流入防止壁部と対向する側面とは反対側の外側面と前記振動板の下面が交差する角部に、前記第2の接着剤を塗布する工程と、
その第2の接着剤に光線を照射して第2の接着剤を硬化する工程と、
前記第1の接着剤を加熱して第1の接着剤を硬化する工程を含み、
その後に前記アクチュエータユニットをハウジングの開口部内に挿入して、前記流路ユニットをハウジングの開口部に固定することを特徴とする液滴吐出ヘッドの製造方法。 - 吐出する液体を貯留する液体タンクと、液滴吐出ヘッド、前記液体タンクに貯留している液体を前記液滴吐出ヘッドに供給する液体供給手段を備え、前記液滴吐出ヘッドから吐出した液滴を被着媒体に着弾する液滴吐出装置において、前記液滴吐出ヘッドが請求項1ないし11のいずれか1項に記載の液滴吐出ヘッドであることを特徴とする液滴吐出装置。
- 前記液体が画像形成用インクであって、前記被着媒体が記録媒体で、請求項15に記載の液滴吐出装置を備えたことを特徴とする画像形成装置。
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| JP2009064816A JP2010214799A (ja) | 2009-03-17 | 2009-03-17 | 液滴吐出ヘッドおよびその製造方法ならびに液滴吐出装置、画像形成装置 |
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