JP2010143501A - コンソールボックス構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】主に、前席乗員と後席乗員とで共用し得るようにすると共に、保冷庫や保温庫としても使用し得るようにする。
【解決手段】コンソールボックス本体12と、このコンソールボックス本体12の上面に形成された開口部13に対して開閉自在に取付けられた蓋体14とを備えたコンソールボックス構造であって、蓋体14が、前席側から開閉可能な下部蓋部15と、後席側から開閉可能な上部蓋部16とを有する前後両開構造部17を備えるようにしている。
【選択図】図5

Description

この発明は、コンソールボックス構造に関するものである。
自動車などの車両には、車室内の前席部分における、運転席と助手席との間の位置に、センターコンソールなどが設けられている。このセンターコンソールの後部は、通常、コンソールボックスなどとされている(例えば、特許文献1参照)。
図11に示すように、このようなコンソールボックス1は、コンソールボックス本体2と、このコンソールボックス本体2の上面に形成された開口部3に対して開閉自在に取付けられた蓋体4とを備えている。そして、コンソールボックス本体2と蓋体4との間には、後端側にヒンジ部5が設けられると共に、前端側にロック部6が設けられている。
このような構成によれば、前席乗員が、前端側のロック部6を操作(アンロック)すると共に、ヒンジ部5を中心として、蓋体4を上方で且つ後方へ回動することにより、蓋体4が倒伏状態から起立状態へと変位し、以て、コンソールボックス本体2の上面の開口部3を開くことができる。これにより、コンソールボックス本体2の内部への物の出し入れが可能となる。
反対に、前席乗員が、ヒンジ部5を中心として、蓋体4を下方で且つ前方へ回動することにより、蓋体4が起立状態から倒伏状態へと変位し、以て、コンソールボックス本体2の上面の開口部3を閉じることができる。この際、ロック部6は、ロックされることになる。これにより、コンソールボックス本体2の内部への物の収容、保管が可能となる。
特開2007−24588号
しかしながら、上記したコンソールボックス1は、前席側からしか開閉できないようになっているので、後席側からは使用できないという問題があった。
また、上記した蓋体4は、断熱性が考慮されていないため、そのままでは、コンソールボックス1を保冷庫や保温庫として使用するのが難しいという問題があった。
なお、上記した以外にも、本発明に至る過程で新たな問題やその他の問題などが発生することも考えられる。このような新たな問題やその他の問題などについては、この欄で記載する代りに本発明の実施例の中で説明するものとする。但し、この欄に記載する必要が生じた場合には、実施例中の当該記載をこの欄にも加えることができるものとする。また、その場合には、この欄の記載として適した表現に修正することができるものとする。
上記課題を解決するために、請求項1に記載された発明は、コンソールボックス本体と、該コンソールボックス本体の上面に形成された開口部に対して開閉自在に取付けられた蓋体とを備えたコンソールボックス構造において、前記蓋体が、前席側から開閉可能な下部蓋部と、後席側から開閉可能な上部蓋部とを有する前後両開構造部を備えたことを特徴としている。
請求項2に記載された発明は、上記において、前記下部蓋部と、上部蓋部とのそれぞれに対し、断熱性を確保、向上可能な断熱材を内蔵したことを特徴としている。
なお、上記は、それぞれ、所要の作用効果を発揮するための必要最小限の構成であり、上記構成の詳細や、上記されていない構成については、それぞれ自由度を有しているのは勿論である。そして、上記構成の記載から読取ることが可能な事項については、特に具体的に記載されていない場合であっても、その範囲内に含まれるのは勿論である。また、上記以外の構成を追加した場合には、追加した構成による作用効果が加わることになるのは勿論である。
請求項1の発明によれば、上記構成によって、以下のような作用効果を得ることができる。即ち、蓋体が、下部蓋部と上部蓋部とを有する前後両開構造部を備えることにより、前席側からは、下部蓋部と上部蓋部とを一体的に開閉することによって、コンソールボックス本体に対する物の出し入れなどを行うことができる。また、後席側からは、上部蓋部のみを開閉することによって、コンソールボックス本体に対する物の出し入れなどを行うことができる。これにより、同じコンソールボックスを、前席乗員と後席乗員とで共用することが可能となり、利便性を向上することができる。
請求項2の発明によれば、上記構成によって、以下のような作用効果を得ることができる。即ち、下部蓋部と、上部蓋部とのそれぞれに対して断熱材を内蔵することにより、蓋体の部分の断熱性を確保、向上することが可能となる。これにより、例えば、コンソールボックスを保冷庫や保温庫として使用することが可能となり、コンソールボックス本体の内部に、冷たい飲物や暖かい飲物などを、保冷状態や保温状態のまま長時間、収容保存、貯蔵しておくことが可能となる。
本発明は、主に、前席乗員と後席乗員とで共用し得るようにすると共に、保冷庫や保温庫としても使用し得るようにすることを目的としている。
以下、本発明を具体化した実施例について、図示例と共に説明する。
なお、以下の実施例は、上記した背景技術や発明が解決しようとする課題などと密接な関係があるので、必要が生じた場合には、互いに、記載を流用したり、必要な修正を伴って流用したりすることができるものとする。
図1〜図10は、この発明の実施例を示すものである。
<構成>まず、構成について説明する。
自動車などの車両には、車室内の前席部分における、運転席と助手席との間の位置に、センターコンソールが設けられている。このセンターコンソールの後部を、コンソールボックスとする。
即ち、図1(〜図2)に示すように、このようなコンソールボックス11は、コンソールボックス本体12と、このコンソールボックス本体12の上面に形成された開口部13(図2参照)に対して開閉自在に取付けられた蓋体14とを備えている。
そして、このような構成に対し、この実施例のものでは、以下のような構成を備えるようにしている。
(a)即ち、図3(〜図7)に示すように、蓋体14は、前席側から開閉可能な下部蓋部15と、後席側から開閉可能な上部蓋部16とを有する前後両開構造部17を備えるようにしている。即ち、蓋体14は、前後両開式蓋部とされている。
(b)そして、図8に示すように、下部蓋部15と、上部蓋部16とのそれぞれに対し、断熱性を確保、向上可能な断熱材18,19を内蔵するようにしている。
(c)より具体的な構造は以下のようになっている。
図5に示すように、コンソールボックス本体12は、その内部に、飲料容器を収容可能な大きさおよび深さの飲料容器収容部21を有している。この飲料容器収容部21の外周や底面には、図示しない断熱材や、断熱構造部などを設けることができる。
図2に示すように、下部蓋部15には、その中央部に、上部蓋部16を開いた時に、開口部13と連通してコンソールボックス本体12を開口可能な主蓋貫通穴部24が形成されている。
上部蓋部16は、下部蓋部15の上部に重なるように設置されている。或いは、上部蓋部16は、下部蓋部15の上部に覆い被さるように配置(嵌着)されている。これにより、上部蓋部16と下部蓋部15とは、一体となって蓋体14を構成し得るように構成されている。
図5に示すように、コンソールボックス本体12と下部蓋部15との間には、後端側に後部ヒンジ部25が設けられると共に、前端側に前部ロック部26が設けられている。また、下部蓋部15と上部蓋部16との間には、前端側に前部ヒンジ部27が設けられると共に、後端側に後部ロック部28が設けられている。
図8に示すように、下部蓋部15の断熱材18は、枠状をして、主蓋貫通穴部24の外周部分を取巻くように設置されている。また、上部蓋部16の断熱材19は、主蓋貫通穴部24の上部を覆う(塞ぐ)ように設けられている。
下部蓋部15は、図9に示すように、全体として平面視ほぼ枠状を呈している。そして、下部蓋部15は、枠状の下部プレート31と、上部プレート32とを上下に有している。下部プレート31と上部プレート32との間(内側)には、枠状の補強部材33が収容設置されている。そして、補強部材33の内周部分に、上記した断熱材18が設置されている。図9中、符号34は、上記した前部ヒンジ部27のためのマスク部材である。
また、上部蓋部16は、図10に示すように、インナ部材41とアウタ部材42とを上下に有している。インナ部材41とアウタ部材42との間(内側)には、上記した断熱材19が設置されている。アウタ部材42は、芯材43とクッション層44と表皮層45とを下側から順に有する三層構造を有している。
<作用>次に、この実施例の作用について説明する。
前席乗員が、前端側の前部ロック部26を操作(アンロック)すると共に、後部ヒンジ部25を中心として、蓋体14、即ち、下部蓋部15と上部蓋部16とを、一体的に上方で且つ後方へ回動することにより、蓋体14が倒伏状態から起立状態へと変位し、以て、コンソールボックス本体12の上面の開口部13を開くことができる。これにより、コンソールボックス本体12の内部への物の出し入れが可能となる。
反対に、前席乗員が、後部ヒンジ部25を中心として、蓋体14を下方で且つ前方へ回動することにより、蓋体14が起立状態から倒伏状態へと変位し、以て、コンソールボックス本体12の上面の開口部13を閉じることができる。この際、前部ロック部26は、ロックされることとなる。これにより、コンソールボックス本体12の内部への物の収容、保管が可能となる。
後席乗員が、後端側の後部ロック部28を操作(アンロック)すると共に、前部ヒンジ部27を中心として、(下部蓋部15に対し)上部蓋部16(のみ)を上方で且つ前方へ回動することにより、上部蓋部16が倒伏状態から起立状態へと変位し、以て、下部蓋部15の主蓋貫通穴部24を開くことができる。これにより、主蓋貫通穴部24を介してコンソールボックス本体12の内部への物の出し入れが可能となる。
反対に、後乗員が、前部ヒンジ部27を中心として、上部蓋部16を下方で且つ後方へ回動することにより、上部蓋部16が起立状態から倒伏状態へと変位し、以て、主蓋貫通穴部24を閉じることができる。この際、後部ロック部28は、ロックされることとなる。これにより、コンソールボックス本体12の内部への物の収容、保管が可能となる。
このように、この実施例によれば、以下のような作用効果を得ることができる。
(a)蓋体14が、下部蓋部15と上部蓋部16とを有する前後両開構造部17を備えることにより、前席側からは、下部蓋部15と上部蓋部16とを一体的に開閉することによって、コンソールボックス本体12に対する物の出し入れなどを行うことができる。また、後席側からは、上部蓋部16のみを開閉することによって、コンソールボックス本体12に対する物の出し入れなどを行うことができる。これにより、同じコンソールボックス11を、前席乗員と後席乗員との両者で共用することが可能となり、利便性を向上することができる。
(b)そして、下部蓋部15と、上部蓋部16とのそれぞれに対して断熱材18,19を内蔵することにより、蓋体14の部分の断熱性を確保、向上することが可能となる。これにより、例えば、コンソールボックス11を保冷庫や保温庫として使用することが可能となり、コンソールボックス本体12の内部に、冷たい飲物や暖かい飲物などを、保冷状態や保温状態のまま長時間、収容保存、貯蔵しておくことが可能となる。
以上、この発明の実施例を図面により詳述してきたが、実施例はこの発明の例示にしか過ぎないものであるため、この発明は実施例の構成にのみ限定されるものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があってもこの発明に含まれることは勿論である。また、例えば、各実施例に複数の構成が含まれている場合には、特に記載がなくとも、これらの構成の可能な組合せが含まれることは勿論である。また、複数の実施例や変形例が示されている場合には、特に記載がなくとも、これらに跨がった構成の組合せのうちの可能なものが含まれることは勿論である。また、図面に描かれている構成については、特に記載がなくとも、含まれることは勿論である。更に、「等」の用語がある場合には、同等のものを含むという意味で用いられている。また、「ほぼ」「約」「程度」などの用語がある場合には、常識的に認められる範囲や精度のものを含むという意味で用いられている。
本発明の実施例にかかるコンソールボックス構造の閉状態の斜視図である。 図1の下部蓋部などの開状態の斜視図である。 図1の上部蓋部の開状態の斜視図である。 図3を斜め後方から見た斜視図である。 図1の側面図である。 下部蓋部などの開閉状態を示す側面図である。 上部蓋部の開状態を示す側面図である。 蓋体の概略断面図である。 下部蓋部の分解斜視図である。 上部蓋部の分解斜視図である。 従来例にかかるコンソールボックス構造の側面図である。
符号の説明
11 コンソールボックス
12 コンソールボックス本体
13 開口部
14 蓋体
15 下部蓋部
16 上部蓋部
17 前後両開構造部
18 断熱材
19 断熱材

Claims (2)

  1. コンソールボックス本体と、該コンソールボックス本体の上面に形成された開口部に対して開閉自在に取付けられた蓋体とを備えたコンソールボックス構造において、
    前記蓋体が、前席側から開閉可能な下部蓋部と、後席側から開閉可能な上部蓋部とを有する前後両開構造部を備えたことを特徴とするコンソールボックス構造。
  2. 前記下部蓋部と、上部蓋部とのそれぞれに対し、断熱性を確保、向上可能な断熱材を内蔵したことを特徴とする請求項1記載のコンソールボックス構造。
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