JP2010100356A - エレベータ装置 - Google Patents

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【課題】エレベータ装置の乗りかごの外面に設けられた機器に延びるケーブルの余剰部分を削減する。
【解決手段】エレベータ装置は、乗りかご10と、乗りかごの外面に取り付けられたかご枠40と、乗りかご10に固定された操作盤ダクト14の内部に設けられた端子部と、中継ボックス59と、中継ボックス59と端子部とをつなぐ集中配線58と、を備える。かご枠40から所定の距離に設けられた、かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56などの機器と、中継ボックス59とは、末端配線57で接続される。
【選択図】図1

Description

本発明は、エレベータ装置に関する。
エレベータは、乗りかごが昇降路の内部を上下に移動する装置である。乗りかごには、乗客が行き先階を指定し、また、乗りかごのドアの開閉を指示するためのボタンを備えた操作盤(COP)が設けられる。操作盤は、これらのボタンを介して乗客から与えられる指示および昇降路の上に設けられたエレベータの全体の制御装置からの指示を受けて乗りかごを操作する。
また、乗りかごの外面には、さまざまな機器が取り付けられる。たとえば、乗りかごの上面には、点検のために乗りかごの移動を禁止するスイッチが設けられる。このような機器は、操作盤を経由して信号を授受し、電力の供給を受ける。このため、操作盤と乗りかごの外面に取り付けられた機器との間には、ケーブルが延びている。
エレベータ装置は、設置場所の建屋の構造や、必要な輸送量・速度などに応じて、さまざまな形状に形成される。しかし、あらゆる形状に対応できるようにすると、製造のコストや、組立の手間が増える。
そこで、一般的に、ある程度の標準化が行われ、標準化された形状からの変形によって個々の設置場所に対応する。エレベータ装置の形状を標準化したとしても、その標準化された形状から変形されると、操作盤と乗りかごの外面に取り付けられた機器との間に延びるケーブルの必要な長さは変化する。
また、エレベータ装置は、設置場所において組み立てられる。組立の際に、設置場所固有の条件に対応することなどのため、操作盤と乗りかごの外面に取り付けられた機器との間に延びるケーブルには、ある程度の余裕を持たせておく必要がある。
特開平11−322232号公報
エレベータ装置の乗りかごの外面に設けられた機器と操作盤との間に延びるケーブルに必要な長さは、設置場所などの違いによって異なる。このため、ケーブルに余剰部分を設けないようにするためには、設置場所においてケーブルを適当な長さに切断した上で結線するという手間が生じる。
また、ケーブルに余剰部分を設けたままとすると、そのケーブルの余剰部分が点検作業などの邪魔になる可能性がある。このため、ケーブルの余剰部分を配線ダクトなどに収納する方法がある(たとえば特許文献1参照)。しかし、この方法では、ケーブルの物量自体は削減されない。また、設置工事の際に、ケーブルを適切に折り返すなどによって配線ダクトに収納する手間が生じる。
そこで本発明は、エレベータ装置の乗りかごの外面に設けられた機器に延びるケーブルの余剰部分を削減することを目的とする。
上述の目的を達成するため、本発明は、エレベータ装置において、乗りかごと、前記乗りかごの外面に取り付けられたかご枠と、前記かご枠から所定の距離に設けられた機器と、前記乗りかごに固定された端子部と、前記かご枠から所定の距離に設けられた中継ボックスと、前記中継ボックスと前記端子部とをつなぐ集中配線と、前記中継ボックスと前記機器とをつなぐ末端配線と、を有することを特徴とする。
本発明によれば、エレベータ装置の乗りかごの外面に設けられた機器に延びるケーブルの余剰部分を削減することができる。
本発明に係るエレベータ装置の実施の形態を、図面を参照して説明する。
図3は、本発明に係るエレベータ装置の一実施の形態における側面図である。
エレベータ装置は、乗客を乗せる乗りかご10と、乗りかご10を昇降させる駆動モーター20を有している。乗りかご10は、建築物内に形成された鉛直方向に延びる昇降路30に配置される。駆動モーター20は、たとえば昇降路30の上部に位置する機械室32に設置される。
乗りかご10は、駆動モーター20に掛け渡されたロープ22に吊り下げられる。ロープ22には、駆動モーター20に対して乗りかご10の反対側に、カウンタウェイト24が吊り下げられる。
また、エレベータ装置は、駆動モーター20などを制御するエレベータ制御盤34を有している。エレベータ制御盤34は、たとえば昇降路30の上部の機械室32に設置される。エレベータ制御盤34と乗りかご10との間には、ケーブル36が延びている。
図4は、本実施の形態における乗りかごの一つの内側面の正面図である。
乗りかご10には、乗客の乗降のために停止階で開閉するドア12が取り付けられている。また、ドア12の横には、乗客が行き先階を指定し、また、乗りかごのドアの開閉を指示するためのボタンを備えた操作盤16が設けられる。
図1は、本実施の形態における乗りかごを斜め上方から見た斜視図である。図2は、本実施の形態における乗りかごを斜め下方から見た斜視図である。
乗りかご10の内部に設けられた操作盤16(図4参照)の背面には、操作盤ダクト14が設けられている。操作盤ダクト14の内部には、ボタンなどから入力される指示を処理する機器や、それらの信号をエレベータ制御盤34に伝達し、また、エレベータ制御盤34からの信号を受信するための端子が設けられている。エレベータ制御盤34から延びるケーブル36は、この端子に接続されている。
乗りかご10の外面には、かご枠40が設けられている。かご枠40は、乗りかご10のドア12がない向かい合う側面に沿って鉛直に延びる2本の縦枠42、乗りかご10の上面の上側で2本の縦枠42の上端の間に延びる上梁44、および、乗りかご10の下面の下側で2本の縦枠42の下端の間に延びる下梁46とからなる。
乗りかご10の上面には、折りたたみ可能な点検用手すり90が設けられている。また、乗りかご10の上面には、かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56が設けられている。かご手すり戻し忘れスイッチ52は、乗りかご10の上面に取り付けられた点検用手すり90が折りたたまれているか否かを検知するスイッチである。固定スイッチ54は、乗りかご10の移動を禁止するスイッチであり、乗りかごの上面に乗った点検員が操作可能な位置に設けられる。非常止めスイッチ56は、乗りかごの移動を停止させるスイッチである。かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56は、たとえば上梁44に固定されている。
乗りかご10の上面で作業をする点検員は、まず、固定スイッチ54を操作して、乗りかご10の移動を禁止し、点検用手すり90を立てて落下防止を図る。その後、エレベータ装置の点検作業を行う。点検作業の際に、何らかの理由によって乗りかご10が移動し始めた場合、作業員は、非常止めスイッチ56を操作することにより、乗りかご10を緊急停止させることができる。
また、乗りかご10の上面には、かご上ダクト50が設けられている。かご上ダクト50は、たとえば乗りかご10の上面のドア12側の端部に固定されている。さらに、乗りかご10の上面には、中継ボックス59が設けられている。中継ボックス59は、たとえば上梁44の近傍に配置される。乗りかご10に固定された操作盤ダクトの内部に設けられ端部から中継ボックス59の間には、かご上ダクト50を経由して、集中配線58が延びている。かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56と中継ボックス59との間は、末端配線57でそれぞれ接続されている。
乗りかご10の下面には、荷重センサ62、セフティリンクスイッチ64および尾灯66が設けられている。荷重センサ62は、乗りかご10の底面のたわみを検知するセンサであり、乗りかご10に定員以上の乗客が乗ったことを検知するために設けられる。セフティリンクスイッチ64は、乗りかご10が所定の速度以上で上昇または下降した際に動作するセフティが動作したことを検知するスイッチである。尾灯66は、乗りかごの下方を照らす照明であり、昇降路30の下端のピットでの点検作業などの際に、ピットを照らすためなどに用いられる。荷重センサ62は、たとえば乗りかご10の下面のほぼ中央部に取り付けられている。セフティリンクスイッチ64および尾灯66は、たとえば下梁46に固定されている。
また、乗りかご10の下面にも、たとえば下梁46の近傍に、中継ボックス69が設けられている。乗りかご10に固定された操作盤ダクトの内部に設けられ端部から中継ボックス69の間には、集中配線68が延びている。荷重センサ62、セフティリンクスイッチ64および尾灯66と中継ボックス69との間は、末端配線67でそれぞれ接続されている。
本実施の形態のエレベータ装置の乗りかご10は、設置場所の形状などに応じて、ドア12と奥の壁との距離が変えられるようになっている。しかし、かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56は、上梁44に固定されている。つまり、乗りかご10の大きさが変わっても、これらの機器と上梁44との距離は不変である。
また、セフティリンクスイッチ64および尾灯66と中継ボックス69は、下梁46に固定されている。荷重センサ62は、下梁46から所定の距離に設けられている。つまり、乗りかご10の大きさが変わっても、これらの機器と下梁46との距離は不変である。
したがって、かご手すり戻し忘れスイッチ52、固定スイッチ54および非常止めスイッチ56、ならびに、荷重センサ62、セフティリンクスイッチ64および尾灯66と中継ボックス69は、いずれもかご枠40からそれぞれ所定の距離に設けられた機器である。このため、中継ボックス59,69をかご枠40から所定の距離に設けることにより、これらの機器と、中継ボックス59,69との距離は、乗りかご10の大きさが変わっても不変である。
このため、それぞれの機器と中継ボックス59,69との距離に応じて末端配線57,67を製造しておくと、末端配線57,67に余剰部分を削減することができる。このように乗りかご10の外面に設けられた機器に接続されたケーブルの余剰部分を削減することにより、乗りかご10の上面に残る不要なケーブルが削減され、乗りかご10の上部での点検作業などにおいて作業員の邪魔となることが少なくなる。よって、点検作業などを安全かつ迅速に行うことができるようになる。また、乗りかご10の外部で乗りかご10につながった不要なケーブルが削減されるため、昇降路30の内部の突起などにケーブルが引っ掛かるおそれも小さくなる。さらに、末端配線57,67の端部に、中継ボックス59,69の端子およびそれぞれの機器と係合するコネクタを設けておくことにより、エレベータ装置の設置組立時の結線作業が容易になる。
なお、以上の説明は単なる例示であり、本発明は上述の実施の形態に限定されず、様々な形態で実施することができる。たとえば上述の実施の形態で説明した機器以外であっても、かご枠からの距離が決まっている機器であれば、中継ボックスを介して乗りかごに固定された端子部と接続することにより、ケーブルの余剰部分を削減することができる。
本発明に係るエレベータ装置の一実施の形態における乗りかごを斜め上方から見た斜視図である。 本発明に係るエレベータ装置の一実施の形態における乗りかごを斜め下方から見た斜視図である。 本発明に係るエレベータ装置の一実施の形態における側面図である。 本発明に係るエレベータ装置の一実施の形態における乗りかごの一つの内側面の正面図である。
符号の説明
10…乗りかご、12…ドア、14…操作盤ダクト、16…操作盤、20…駆動モーター、22…ロープ、24…カウンタウェイト、30…昇降路、32…機械室、34…エレベータ制御盤、40…かご枠、42…縦枠、44…上梁、46…下梁、50…かご上ダクト、52…かご手すり戻し忘れスイッチ、54…固定スイッチ、56…非常止めスイッチ、57…末端配線、58…集中配線、59…中継ボックス、62…荷重センサ、64…セフティリンクスイッチ、66…尾灯、67…末端配線、68…集中配線、69…中継ボックス、90…点検用手すり

Claims (3)

  1. 乗りかごと、
    前記乗りかごの外面に取り付けられたかご枠と、
    前記かご枠から所定の距離に設けられた機器と、
    前記乗りかごに固定された端子部と、
    前記かご枠から所定の距離に設けられた中継ボックスと、
    前記中継ボックスと前記端子部とをつなぐ集中配線と、
    前記中継ボックスと前記機器とをつなぐ末端配線と、
    を有することを特徴とするエレベータ装置。
  2. 前記機器は、前記乗りかごの上面に取り付けられた点検用手すりの開閉を検知するかご手すり戻し忘れスイッチ、前記乗りかごの上面に乗った点検員が操作可能な位置に設けられて前記乗りかごの移動を禁止する固定スイッチ、および、前記乗りかごの移動を停止させる非常止めスイッチの少なくとも一つを含むことを特徴とする請求項1に記載のエレベータ装置。
  3. 前記機器は、前記乗りかごの底面のたわみを検知する荷重センサ、前記乗りかごが所定の速度以上で上昇または下降した際に動作するセフティが動作したことを検知するセフティリンクスイッチ、および、前記乗りかごの下方を照らす尾灯の少なくとも一つを含むことを特徴とする請求項1または請求項2に記載のエレベータ装置。
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