JP2010064889A - 搬送装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】複数のリンク65が順次連結されて環状に構成されるクレセントチェーン5と、このクレセントチェーン5に立設される複数の搬送具7を有し、搬送具7は、リンク65のトッププレート69に立設される支持部材91と、支持部材91に対して傾斜角度を変更可能に設けられる保持部材93とを備える。支持部材91の下端部の取付片は、複数のリンク65にまたがって配置される。取付片には、一端部に丸穴97aが形成され、他端部に長穴が形成されており、取付片は各穴97aを介して異なるリンク65にピン103,105がはめ込まれてクレセントチェーン5に取り付けられる。
【選択図】図4
Description
4種類の布片を縫い合わせて一つの製品を完成させる場合を例にあげると、三人の作業者により順次縫い合わされて仕上げられることがある。
具体的には、一人目の作業者が、一つ目の布片と二つ目の布片を縫い合わせる。そして、二人目の作業者は、一人目の作業者が縫い合わせた物と、三つ目の布片を縫い合わせ、三人目の作業者は、二人目の作業者が縫い合わせた物と、四つ目の布片を縫い合わせて仕上げる。このように、各作業者が同じ作業のみを行うことで、時間の短縮を図っている。
図2は、図1の搬送装置のフレームおよびクレセントチェーンを示す平面図である。
本実施例では、搬送具7は、クレセントチェーン5に間隔をあけて、8個設けられている。この際、搬送具7はクレセントチェーン5に等間隔に取り付けられる。
具体的には、第一レール9は、図3に示す状態において、前後に離間して水平に配される一対の横片15,15と、この横片15,15の前後外側端部から上方へ延出する側片17,17と、この側片17,17の上端部から前後方向外側へ延出する上片19,19と、この上片19,19の前後外側端部から下方へ延出する第一垂直片21,21とを有する。
また、第一レール9は、第一垂直片21,21の下端部より若干上方位置から前後方向内側へ突出した後、下方へ延出する第二垂直片23,23と、この第二垂直片23,23の下端部から前後両側へ延出する係止片25,25とを有し、係止片25,25の前後外側端部は、若干上方へ延出している。
さらに、第一レール9は、横片15,15の前後内側端部から下方へ延出する溝片27,27と、この溝片27,27の中途部同士を連結する第一水平片29と、溝片27,27の下端部に水平に配置され、その両端部が第二垂直片23,23の下端部に当接する第二水平片31とを有する。
また、第一レール9の下部には、第二水平片31、第二垂直片23,23の下端部、および係止片25,25により、前後がコ字形とされた係合溝33が形成されている。
なお、本実施例では、第一レール9は、アルミニウムの押し出し成型品とされ、第二レール11および第三レール13は、直線状の前記押し出し成型品を適宜切断して組み合わせることで形成されている。
また、手前側に2つの第一レール9(9F,9G)および3つの第二レール11(11A〜11C)が左右に並べて配置されて接続される。
本実施例では、各第二レール11A〜11Cは、同形状とされる。また、第一レール9C,9D,9Eの左右寸法と、第二レール11の左右寸法が同じとされている。さらに、第一レール9A,9B,9F,9Gは、同じ左右寸法とされる。
具体的には、一方のレールの係合溝33に、連結片37の略半分がはめ込まれ(図3参照)、他方のレールの係合溝33に連結片37の残りの半分がはめ込まれて、レール同士が連結される。
具体的には、各レール9,11,13の第二水平片31の端部に、下方へ開口する円筒部41が設けられており、この円筒部41にコイルバネ43が収容されると共に、下端部に球体45が収容されている。そして、第二水平片31には、球体45より若干小径な開口部31aが形成されており、この開口部31aから球体45の一部が下方へ突出可能とされている。
また、連結片37の中央部には、左右に離間して穴37a,37aが形成されており、この穴37aに球体45の一部がはめ込まれることで連結片37の位置決めがなされて、連結片37が各レールに着脱可能に取り付けられる。
そして、このフレーム3の環状の走行路に、クレセントチェーン5が設けられ、このクレセントチェーン5に搬送具7が取り付けられる。
リンク65は、略コ字形のリンク本体67と、このリンク本体67に固定される三日月板状のトッププレート69とを有する。
軸杆71によりリンク65,65同士が連結された状態では、リンク65,65同士は、軸杆71まわりに回動可能とされる。同様にして、順次、リンク65,65同士が連結されて環状に構成される。
本実施例では、取付片97は、連続する3つのリンク65(65A〜65C)のトッププレート69をまたがるように配置される。
ピン103は、その外径が取付片97の丸穴97aに対応した径とされ、その上端部には、径方向外側へ拡径してツバ部が形成されており、ツバ部は、取付片97の丸穴97aより大径とされる。また、ピン103の下端部には、径方向に沿って貫通穴が形成されており、リンク65Cの上片67aに前後方向に沿ってはめ込まれる細長い丸棒材104が、ピン103の下端部の貫通穴にはめ込まれることでピン103はリンク65Cに固定される。
ピン105は、その外径が取付片97の長穴97bの前後寸法に対応した径とされ、その上端部には、径方向外側へ拡径してツバ部が形成されており、このツバ部は、取付片97の長穴97bの前後寸法より大径とされる。また、ピン105の下端部には、径方向に沿って貫通穴が形成されており、リンク65Aの上片67aに前後方向に沿ってはめ込まれる細長い丸棒材106が、ピン105の下端部の貫通穴にはめ込まれることでピン105はリンク65Aに固定される。
なお、取付片97は、各ピン103,105に対してピンまわりに回転可能とされる。また、ピン105は、取付片97の長穴97bに沿って移動可能とされる。
なお、本実施例では、取付片97に固定される支持片99の一片107は、取付片97より若干奥側(図5において右側)へ延出している。
また、この貫通穴111には、奥側(図5において右側)へ延出する係止溝113,115が、上下に離間して2箇所形成されている。
本実施例では、各係止溝113,115は、その下辺が水平に形成され、上辺が奥側へ行くに従って下方へ傾斜する略台形状に形成されている。
本実施例では、各支持片99の他片109に中間片101が固定された状態において、各他片109は、中間片101より上方へ延出している。
保持部117は、金属板を屈曲して形成された略コ字形材とされ、その開放両端片121,121の長手方向中央部は、矩形状にさらに突出して形成されている。
箱状部119は、その底面が保持部117の中央片123に載置されてネジ(不図示)により保持部117に固定される。
これにより、保持部材93は、支持部材91に第一軸125まわりに回転可能に保持される。
連結部材95は、その上端部が、第一軸125より下方位置において、保持部117の開放両端片121,121間に配置される。そして、連結部材95の開放両端片127,127および保持部117の開放両端片121,121を架け渡すように、細長い丸棒状の第二軸129が、図4において左右方向に沿って回転可能にはめ込まれる。
これにより、連結部材95は、その上端部が保持部材93に第二軸129まわりに回転可能に保持される。
そして、このガイド棒131の左右両端部が、支持部材91の各支持片99の長穴111に通されている。
まず、図5に示すように、連結部材95に設けられたガイド棒131が、支持片99の下側の係止溝115に入り込んだ状態においては、保持部材93が支持部材91に対して約45度傾斜した状態で保持される。
なお、本実施例では、連結部材95と支持部材91との間に設けられたコイルバネ135が連結部材95を奥側(図5において右側)へ付勢しており、ガイド棒131は係止溝115の奥側へ付勢されることで、係止溝115からの脱落が防止される。
さらに、ガイド棒131をどの係止溝113,115にもはめ込まず、図8に示すように、支持片99の長穴111の下端部に配置させると、保持部材93は、ほぼ垂直な状態で支持部材91に保持され、箱状部119の開口部は、手前側(図8において左側)へ向けられる。
そして、クレセントチェーン5により搬送具7が移動し、左側の第三レール13Bの位置において、略水平に配置された箱状部119に布片が載置された後、箱状部が約45度に傾けられる。なお、箱状部119には、4種類の布片が載置されるとする。
左端の作業者M1は、移動してきた搬送具7の箱状部119から、一つ目の布片と二つ目の布片を取り出して、ミシンS1で縫い合わせ、同じ箱状部119に戻す。
また、右端の作業者M3は、中央の作業者M2が縫い合わせた物と、四つ目の布片とを箱状部119から取り出してミシンS3で縫い合わせて製品を完成させ、同じ箱状部119に戻す。
そして、右側の第三レール13Aの位置において、箱状部119から製品が取り出され、箱状部119が略垂直に配置されて、搬送具7は復路を移動し、左側の第三レール13Bの位置において、箱状部119が水平に配置されて、上記と同様の作業が繰り返される。
また、本実施例では、箱状部119の傾斜角度を変更可能としており、作業者が作業し易い角度で作業することができる。さらに、復路において箱状部119を垂直に配置しておくことで、往路と復路との間隔が狭い場合でも、箱状部119,119同士が接触することがない。
また、本実施例では、支持部材91が複数のリンクにまたがって配置されることで、保持部材93が大きくなった場合でも、安定して搬送することができる。
本実施例では、第二レール11は、その直線部11a,11bの溝rの前後方向中央部と、直線部11a,11bから最も離間した湾曲部11cの溝rの前後方向中央部との直線距離x(図2参照)が、20cm〜80cm程度に設定され、より好ましくは30cm〜50cmに設定される。
たとえば、上記実施例では、搬送具の取付片を複数のリンクにまたがって配置し、両端部を異なるリンクに接続したが、リンクやそのトッププレートが大きい場合、搬送具の幅が小さい場合などには、一つのリンクに搬送具を取り付けてもよい。
さらに、上記実施例では、保持部材を支持部材に対して傾斜角度を変更可能に設けたが、箱状部が水平に配置された状態や約45度に傾斜した状態など、角度が一定とされる構成としてもよく、搬送具の構成は適宜変更可能である。
さらに、上記実施例では、リンクにピン103,105を固定したが、取付片97に下方へ突出してピンを設け、リンク側に長穴を設けるようにしてもよい。また、搬送具の個数や取付位置も適宜変更可能である。
図10〜図12は、さらに誘導部材が設けられた状態を示す図であり、図10は誘導部材151が設けられた搬送具を示す正面図であり、図11および図12は、その一部概略縦断面図と斜視図である。
そして、本変形例では、この取付部153に誘導部材151が取り付けられる。なお、本変形例では、右側の取付部153の上下二箇所に、誘導部材151,151がそれぞれ取り付けられる。
誘導板155は、板片を屈曲して形成された略「く」の字形材とされ、奥側から手前側(図11において右側から左側)へ行くに従って拡幅するように支持片99の長穴111に配置され、その下端部は、係止溝113,115の下辺113a,115aより若干上方に配置される。
また、取付軸157の左端部には、径方向外側へ拡径してツバ部159が形成されている。
また、この状態では、誘導板155は、その上片155aがほぼ垂直に配置され、下片155bが手前側へ行くに従って下方へ傾斜して配置されている。
そして、上記と同様に、ガイド棒131は、誘導板155の下片155bに当接して、係止溝113側へ誘導され、係止溝113内へ突入して、ガイド棒131の先端部は係止溝113内に配置される。
この際、ガイド棒131の先端部は、誘導板155の下片155bに当接し、誘導板155は、コイルバネ165の付勢力に対抗して取付軸157まわりに、図11において反時計方向に回転して、ガイド棒131は下方への移動が可能となる。
また、本変形例では、ガイド棒131を下方へ移動させる際、ガイド棒131の先端部が一旦、誘導板155に当接することで、クッションの役目を果し、急な下降を防止することができる。さらに、ガイド棒131を下方へ移動させる際、誘導板155の上片155aにより各係止溝113,115への進入が防止され、ガイド棒131の先端部が各係止溝113,115へ進入することがなく、スムーズに下降させることができる。
また、対角線上に誘導部材151を設けるようにしてもよい。つまり、下側の係止溝115,115に対しては右側の取付部153に誘導部材151が設けられ、上側の係止溝113,113に対しては左側の取付部153に誘導部材151を設けるようにしてもよく、その取付位置は適宜変更可能である。
さらに、誘導板155を付勢するバネ(165)の種類やその取付方法など、誘導板155の付勢の仕方は、適宜変更可能である。
3 フレーム
5 クレセントチェーン
7 搬送具
65 リンク
69 トッププレート
91 支持部材
93 保持部材
95 連結部材
97 取付片
103 ピン
105 ピン
119 箱状部
155 誘導板
155a 上片(他片)
155b 下片(一片)
Claims (10)
- 複数のリンクが順次連結されて環状に構成されるクレセントチェーンと、
このクレセントチェーンのリンクに立設される支持部材と、
この支持部材に設けられ、被搬送物が保持される保持部材とを備え、
前記支持部材の下端部は、前記クレセントチェーンの走行方向に離隔した異なるリンクに、上下方向に沿うピンまわりに回転可能に取り付けられ、
この取付部の少なくとも一方において、前記支持部材と前記リンクとが前記クレセントチェーンの走行方向に相対移動可能とされた
ことを特徴とする搬送装置。 - 前記保持部材は、前記支持部材に対して取付角度を変更可能に設けられる
ことを特徴とする請求項1に記載の搬送装置。 - 前記保持部材は、上方へ開口する箱状部を有する
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の搬送装置。 - 前記支持部材には、その上端部に前記保持部材が揺動可能に設けられる一方、その上下方向中途部と前記保持部材とが連結部材で架け渡され、
この連結部材は、一端部が、前記保持部材に揺動可能に設けられる一方、他端部が、前記支持部材に相対移動可能に、かつ、複数箇所において位置決め可能とされた
ことを特徴とする請求項2または請求項3に記載の搬送装置。 - 前記連結部材の他端部には、前記支持部材に設けられた上下に長い長穴に沿って上下動可能なガイド棒が設けられ、
前記長穴に連続して上下方向複数個所に設けられた係止溝に、前記ガイド棒が係止されることで、前記支持部材に対する前記保持部材の傾斜角度を変更可能とされた
ことを特徴とする請求項4に記載の搬送装置。 - 前記支持部材には、前記係止溝に対応した位置に、略くの字形の誘導板が揺動可能に配置されており、
前記ガイド棒が前記支持部材の長穴を上方へ移動する際、前記誘導板の一片が、前記ガイド棒を前記係止溝へ案内する一方、
前記ガイド棒が前記支持部材の長穴を下方へ移動する際、前記誘導板の他片が、前記係止溝への前記ガイド棒の進入を防止すると共に、前記誘導板の一片がバネの付勢力に対抗して軸まわりに回転されてガイド棒の下方への通過を許容する
ことを特徴とする請求項5に記載の搬送装置。 - 前記クレセントチェーンが設けられるフレームは、
直線状の第一レールと、
左右両端部間の離隔距離が前記第一レールと同一であるが、直線部の中途に湾曲部を有する第二レールと、
前記第一レールおよび/または第二レールにより構成され、並行に配置される往路と復路となる二つの走行路の両端部に設けられて、走行路を環状に連続させる第三レールとを備える
ことを特徴とする請求項1から請求項6までのいずれかに記載の搬送装置。 - 前記保持部材が設けられる支持部材が、前記クレセントチェーンに等間隔に複数設けられる
ことを特徴とする請求項1から請求項7までのいずれかに記載の搬送装置。 - 複数のリンクが順次連結されて環状に構成されるクレセントチェーンと、
このクレセントチェーンのリンクに立設される支持部材と、
この支持部材に対して傾斜角度を変更可能に設けられ、被搬送物が保持される保持部材と
を備えることを特徴とする搬送装置。 - 前記支持部材の下端部は、前記クレセントチェーンの走行方向に離隔した異なるリンクに、上下方向に沿うピンまわりに回転可能に取り付けられ、
この取付部の少なくとも一方において、前記支持部材と前記リンクとが前記クレセントチェーンの走行方向に相対移動可能とされた
ことを特徴とする請求項9に記載の搬送装置。
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