JP2010045224A - 外部リード成形金型 - Google Patents
外部リード成形金型 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2010045224A JP2010045224A JP2008208707A JP2008208707A JP2010045224A JP 2010045224 A JP2010045224 A JP 2010045224A JP 2008208707 A JP2008208707 A JP 2008208707A JP 2008208707 A JP2008208707 A JP 2008208707A JP 2010045224 A JP2010045224 A JP 2010045224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- external lead
- semiconductor device
- pin
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01L—SEMICONDUCTOR DEVICES NOT COVERED BY CLASS H10
- H01L2924/00—Indexing scheme for arrangements or methods for connecting or disconnecting semiconductor or solid-state bodies as covered by H01L24/00
- H01L2924/0001—Technical content checked by a classifier
- H01L2924/0002—Not covered by any one of groups H01L24/00, H01L24/00 and H01L2224/00
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
【解決手段】半導体装置を載置する下型と、半導体装置の外部リードを折曲する折曲パンチを有する上型とを備え、上型は、下型の上方に配置されて昇降自在のブロック体と、折曲パンチを備える上型本体と、前記上型本体中で上下方向に摺動可能な複数のロッドと、ロッドの下端が前記半導体装置の上面に当接した状態で前記ロッドの上昇を規制するロッドロック機構とを備え、ロッドロック機構は、各ロッドの中途から略水平方向に分岐するピンと、ピンの先端と対向配置されるとともにブロック体と一体に昇降する昇降体であって、上方に向かって前記ピン側に徐々に傾斜する傾斜面を有する昇降体とを備え、上型の下降の際に前記傾斜面がピンの先端に当接して前記ロッドの上昇を規制する。
【選択図】図2
Description
このように封止体がフラットな状態でリード成形が行われると、リード成形後に封止体が元の凹状に復元してしまい(いわゆるスプリングバックといわれる)、例えば封止体のコーナ部の外部リードの高さが、封止体の各辺の中央部の外部リードの高さより高くなる現象が発生する。そのため、折曲後の各外部リード下端の高さの均一性を確保できずに、半導体装置をプリント配線基板に精度よく半田付けできないという問題があった。
例えば、昇降動作自在の上型と、この上型の下方に配設されると共に半導体装置が上面に載置される下型と、半導体装置の外部リードを折曲する昇降動作自在の折曲げ型とを備えた半導体装置のリードの折曲装置において、上下動自在に上型に収納されたピンの集合体と、これらのピンの下端が半導体装置の上面に当接した状態でこれらのピンの集合体を固定する固定手段とを備え、この固定手段が、圧縮空気により進退動作する押圧体をピンの集合体の側面に対向配置し、この押圧体でピンの集合体の側面を押圧してピンを固定しつつ折曲げ型を降下させてリードを折り曲げるものが知られている。(たとえば特許文献1)。
上型Jは、図1(a)に示す様に、半導体装置Wの上方に配置され、前記折曲パンチDを備えて昇降可能な上型本体Lと、長手方向を略垂直方向にした状態で配置されるロッドであって、上型本体L中で上下方向に摺動可能な複数のロッドRと、ロッドRの下端Nが半導体装置の上面に当接した状態でロッドRの上昇を規制するロッドロック機構Mとを備える。ロッドロック機構Mは、各ロッドRの中途から略水平方向に分岐しつつ先端部分を上型本体Lから突出させるピンPと、ピンPの先端と対向配置されつつ昇降する昇降体であって、上方に向かってピンP側に徐々に傾斜する傾斜面Sを有する昇降体Eとを備える。その際、昇降体Eは、常時は傾斜面SがピンPの先端の略上方に位置するように配置される(図1(b)参照)。
まず、本発明に係る第1実施形態の外部リード成形金型10について、図2〜図7を用いて説明する。図2は本実施形態の外部リード成形金型10の正面説明図である。図3は、本実施形態に係る上型12の一部を分解した正面説明図である。図4は、本実施形態における上型12の底面図である。図5は、図4のA−A´線断面図である。図6及び図7は、上型本体26の説明図である。
本実施形態の下型14は、金属台16と、半導体装置Wを載置する載置部18と、第1下降規制部91と、第2下降規制部92と、第3下降規制部93と、摺動ポスト17とを備える。
金属台16は、例えば封止体Gの辺の略6〜8倍程度の各辺を有する平面視長方形状の台で形成される。
そして、半導体装置Wは、突出片20で囲繞された領域に封止体Gを配置した状態で載置される(図8参照)。その際、封止体Gは、例えば凹状に反った封止体Gの凹面を上向きにした状態で配置される。
また、第2下降規制部92は、図2に示すように、例えば略円筒状のブロックで形成されるとともに金属台16の上面の所定位置に突設配置され、後述する昇降体40の下端と当接して昇降体40の下降を規制する。なお、図2では、説明の便宜のため手前側の第2下降規制部92は取り外した図としている。
また、第3下降規制部93は、図2に示すように、例えば略円筒状のブロックで形成されるとともに金属台16の上面の所定位置に配置され、後述する摺動体38の脚部57下端と当接して摺動体38の下降を規制する。
本実施形態のブロック体24は、図2〜図5に示すように、ブロック25と、ブロック25に設けられる嵌合孔27と、ブロック25と後述する昇降体40とが連結する連結部29と、ブロック25に設けられて摺動ポスト17を嵌挿させる嵌挿孔33と、ストッパ63とを備える。
また、嵌合孔27は、図3及び図5に示すように、例えば平面視で封止体Gよりある程度大きい略正方形状でブロック25を垂直方向に貫通する貫通孔で形成され、ブロック25の平面視中央近傍に配置される。そして、嵌合孔27は、後述する摺動体38の頭部55(図7参照)を嵌合させる。
次に、連結部29は、図5に示すように、摺動部31を備える。摺動部31は、例えば平面視でブロック25の辺の10分の1〜15分の1程度の直径を維持しつつ、ブロック25の上端からブロック25の厚さよりやや短い深さでブロック25に開口する有底状の円筒孔で形成される。本実施形態の摺動部31は、図5に示すように、後述するピン60の先端の上方位置に配置され、後述する昇降体40の上端部が摺動する。
そして、摺動部31は、図5に示すように、その底部分を掛止部41とし、後述する昇降体40の上端部、具体的には鍔部73を掛止する。なお、ブロック体24と昇降体40との連結態様については後述する。
このように、上型12は、下型14の上方に配置されて昇降自在のブロック体24を備える構成となっているのである。
本実施形態の折曲パンチ36は、図5及び図3に示すように、例えば略封止体Gの辺と略同じ幅で前記幅の略2〜3倍程度の縦辺を有する正面視長方形状で、その下端が側面視略三角形の頂点を有する金属ブロックで形成される。また、折曲パンチ36は、図3及び図5に示すように、上端部近傍に円柱状のローラ部48を備える。折曲パンチ36の動作については後述する。
まず、角筒体44について図6を用いて説明する。図6(a)は、角筒体44の平面図であり、図6(b)は、角筒体44の側面図である。
さらに、角筒体44は、図5及び図6(b)に示すように、側壁49を厚さ方向に貫通する楕円状の第1の通し孔62を備え、後述するピン60を貫通させる。より詳しくは、本実施形態において第1の通し孔62は、図6(b)に示すように、角筒体44のそれぞれの側面に各2個ずつ設けられる。
摺動体38は、図7に示すように、底部53と、胴部54と、頭部55と、テーパ部56とを備える。
まず、底部53は、図4及び図7(a)に示すように、例えば封止体Gの略2〜3倍の大きさの略正方形のプレートと、その四隅からそれぞれ下方に突出する脚部57とを備え、略角テーブル状に形成される。
そして、図2に示すように、ブロック体24の嵌挿孔33に摺動ポスト17を嵌合させると、摺動体38は封止体Gの上方に配置される構成となっている。さらに、ロッド28は、8個の上述した貫通孔58にそれぞれ挿入配置される。
なお、ロッド28の配置は、本実施形態のような8本の配置に限るものではなく、例えばDIPのように平面視長方形状の封止体の場合は、前記封止体の略四隅の上方及び前記封止体の長辺の略中央部の上方等にそれぞれ配置(合計6本)される等、半導体装置Wの封止体の形状に応じた配置としてもよい。
ブロック体24が下降することにより、パンチ保持部34と摺動体38とが下降する。そして、折曲パンチ36の下端が外部リードKの上面に当接すると略同時に、脚部57の下端は第3下降規制部93に当接して、摺動体38は下降を規制される。
摺動体38が下降を規制された状態でブロック体24が更に下降すると、パンチ保持部34も更に下降する。その際、折曲パンチ36のローラ部48は、付勢手段52によってテーパ部56に押し付けられつつテーパ部56に沿って下降する。したがって、折曲パンチ36の下端は徐々に内側(封止体G側)に移動しながら、外部リードKを突出片20に押し付けつつ外部リードKを折曲する(図1及び図10参照)。
またその際、摺動体38はC弾性体79によって常時下方に付勢されているので、テーパ部56は一定の高さ位置を維持可能となり、折曲パンチ36の下端は一定の軌跡を描きながら外部リードKを折曲可能な構成となっている。すなわち、外部リードKを例えばガルウィング形状等の所定の形状に、再現性高く成形できる。
本実施形態のロッドロック機構30は、ピン60と、昇降体40とを備える。
本実施形態のピン60は、図5に示すように、例えば上述したロッド28を略3分の1〜5分の1程度の長さにした円柱棒で形成され、長手方向を水平方向とした状態で各ロッド28の上端寄りにそれぞれ着脱可能に連結される。その際、ピン60は、上述した第2の通し孔69並びに第1の通し孔62を通過しつつ、その先端部分は上型本体26の側面から突出する。
このように、本実施形態のロッドロック機構30は、各ロッド28の中途から略水平方向に分岐しつつ先端部分を上型本体26から突出させるピン60を備える構成となっているのである。
プレート体71は、図2、図4及び図5に示すように、例えばロッド28と略同じ長さの長辺で、封止体Gと略同じ長さの短辺で、上述した摺動部31の略直径の厚みを有する長方形状の金属板と、当該金属板の上端に設けられて上方に向かって徐々に厚肉状となる肉厚部とを備え、側面視略Y字状に形成される。
したがって、図2に示すように、前記肉厚部の傾斜面77が、上方に向かってピン60側に徐々に傾斜する傾斜面77を構成するのである。
そして、プレート体71は、図4に示すように、封止体Gの各辺毎であってピン60の先端と対向配置される。すなわち、昇降体40は、側面視略Y字状のプレート体71を備え、封止体Gの各辺毎に配置される構成となっているのである。
その際、傾斜面77は、図2に示すように、上型12が上死点に位置する場合等の常時は上述したピン60の先端の略上方に位置するように配置される。
具体的な連結態様は、図5に示すように、ネジ体72の鍔部73がブロック体24の摺動部31内に挿入されつつネジ体72が掛止部41を貫通した状態で連結する。そして、昇降体40の上端部(ネジ体72)は、摺動部31に沿って上下方向に摺動可能となっている。また、鍔部73は掛止部41の上面で支持される。さらに、摺動部31の上端は、図5に示すように、例えば雄ネジ75によって閉鎖され、雄ネジ75と鍔部73との間にバネ等の弾性体74が配置される。この弾性体74は、雄ネジ75と鍔部73との間に圧縮状態で介在して昇降体40を下方に付勢する。すなわち、昇降体40は、上端部としてのネジ体72が上下方向に摺動可能にブロック体24と連結しつつ弾性体74によって下方に付勢される構成となっている。
ここで、弾性体74のバネ定数等の弾性係数は、折曲パンチ36が外部リードKを折曲する間に封止体Gを持ち上げる力がロッド28からピン60を介して傾斜面77に伝わって昇降体40を上昇させようとしても、これに抗することができる程度に設定される。
以下、例えばプレス装置等の公知の動力装置(図示せず)によってブロック体24が昇降することで上型12全体が昇降するものとして説明する。
次に、さらにブロック体24が下降すると、図9に示すように、傾斜面77が下降してピン60の先端に当接してロッド28の上昇が規制される。そして、昇降体40の下端が第2下降規制部92に当接して昇降体40の下降が規制される。
次に、さらにブロック体24が下降し、摺動体38の脚部57が第3下降規制部93に当接して摺動体38の下降が規制される。
このようにB弾性体65の弾性係数を設定することにより、ロッド28の下端が封止体Gの表面に倣った状態からさらにロッド28を下降させる力が働いても、ロッド28の下端で封止体Gを押し下げて封止体Gの反りを矯正し、或いはロッド28の下端で封止体Gに傷等のダメージを与えることがないからである。
第2実施形態と第1実施形態との相違点は、昇降体は、上述したプレート体71に変えて側面視略Y字状の棒体を備え、前記各ロッド28毎に配置される点である。
図11は、第2実施形態に係る外部リード成形金型100の一部断面説明図である。
棒体114は、図11に示すように、上方に向けてピン60側に徐々に傾斜する傾斜面112を有する側面視略Y字状で、断面視四角形状の棒部材で形成される。そして、棒体114は、図11に示すように、常時は傾斜面112がピン60の先端の略上方に位置するように配置されるとともに各ロッド毎に配置される。
12、J 上型
14、F 下型
24 ブロック体
26 上型本体
28、R ロッド
30、M ロッドロック機構
36、D 折曲パンチ
40、111、E 昇降体
60、P ピン
71 プレート体
77、112、S 傾斜面
114 棒体
G 封止体
K 外部リード
W 半導体装置
Claims (6)
- 半導体装置を載置する下型と、載置された前記半導体装置の外部リードを折曲する折曲パンチを有する上型とを備え、前記外部リードを成形する外部リード成形金型において、
前記上型は、
前記下型の上方に配置されて昇降自在のブロック体と、
前記ブロック体から下方に突設されるとともに前記半導体装置の上方に配置され、前記折曲パンチを備える上型本体と、
長手方向を略垂直方向にした状態で配置されるロッドであって、前記上型本体中で上下方向に摺動可能な複数のロッドと、
前記ロッドの下端が前記半導体装置の上面に当接した状態で前記ロッドの上昇を規制するロッドロック機構とを備え、
前記ロッドロック機構は、
前記各ロッドの中途から略水平方向に分岐しつつ先端部分を前記上型本体から突出させるピンと、
前記ピンの先端と対向配置されるとともに前記ブロック体と一体に昇降する昇降体であって、上方に向かって前記ピン側に徐々に傾斜する傾斜面を有する昇降体とを備え、
前記傾斜面は前記ピンの先端の略上方に位置するように配置され、前記上型の下降の際に前記傾斜面が前記ピンの先端に当接して前記ロッドの上昇を規制することを特徴とする外部リード成形金型。 - 前記昇降体は、上端部が上下方向に摺動可能に前記ブロック体と連結しつつ弾性体によって下方に付勢されることを特徴とする請求項1に記載の外部リード成形金型。
- 前記各ロッドは、下方に向かって付勢されることを特徴とする請求項1又は2に記載の外部リード成形金型。
- 前記各ロッドは、前記半導体装置の矩形状封止体の略四隅の上方及び前記矩形状封止体の各辺の略中央部の上方にそれぞれ配置されることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の外部リード成形金型。
- 前記昇降体は、側面視略Y字状のプレート体を備え、前記封止体の各辺毎に配置されることを特徴とする請求項4に記載の外部リード成形金型。
- 前記昇降体は、側面視略Y字状の棒体を備え、前記ロッド毎に配置されることを特徴とする請求項2〜5のいずれかに記載の外部リード成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008208707A JP5079633B2 (ja) | 2008-08-13 | 2008-08-13 | 外部リード成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008208707A JP5079633B2 (ja) | 2008-08-13 | 2008-08-13 | 外部リード成形金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010045224A true JP2010045224A (ja) | 2010-02-25 |
| JP5079633B2 JP5079633B2 (ja) | 2012-11-21 |
Family
ID=42016364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008208707A Active JP5079633B2 (ja) | 2008-08-13 | 2008-08-13 | 外部リード成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5079633B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0837263A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置のリード成形方法および装置 |
| JPH10125840A (ja) * | 1996-10-24 | 1998-05-15 | Nec Corp | 半導体装置用リード加工機及びそれを用いた加工方法 |
-
2008
- 2008-08-13 JP JP2008208707A patent/JP5079633B2/ja active Active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0837263A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置のリード成形方法および装置 |
| JPH10125840A (ja) * | 1996-10-24 | 1998-05-15 | Nec Corp | 半導体装置用リード加工機及びそれを用いた加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5079633B2 (ja) | 2012-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003086315A (ja) | ソケット | |
| CN101675350A (zh) | 使用无插座测试板对组装级的电子装置的测试 | |
| EP2884827B1 (en) | Socket | |
| CN104588536A (zh) | 一种芯片引脚成型工装 | |
| KR930004257B1 (ko) | 전자부품의 외부리이드의 절곡 성형방법 및 성형장치 | |
| KR100294331B1 (ko) | 반도체장치의측정용소켓 | |
| JP5079633B2 (ja) | 外部リード成形金型 | |
| KR20040018918A (ko) | 와이어본딩 방법, 와이어본딩 장치 및 와이어본딩 프로그램 | |
| JP2988798B2 (ja) | 半導体パッケ−ジのアウタリ−ドの曲げ装置 | |
| JP2003078095A (ja) | リード加工装置 | |
| JP2003086997A (ja) | 部品装着方法及びその装置 | |
| US12544846B2 (en) | Fixing apparatus | |
| KR200445638Y1 (ko) | 2열 프로그레시브 금형의 모재 가이드장치 | |
| JP3024951B2 (ja) | 半導体パッケージのリードの折曲げ装置 | |
| JP4014961B2 (ja) | Icソケット | |
| JP2536411B2 (ja) | リ―ド整形方法及びリ―ド整形装置 | |
| JP2003133022A (ja) | Icソケット | |
| KR100846853B1 (ko) | 모재가이드장치 | |
| JPH02235400A (ja) | 電子部品装着装置 | |
| JP2014041873A (ja) | 基板支持装置およびその方法、並びに実装装置およびその方法 | |
| JPH0249670Y2 (ja) | ||
| KR101437097B1 (ko) | 금형 로딩 장치 및 이를 포함하는 금형 수납 장치 | |
| JP2823328B2 (ja) | 樹脂封止半導体装置の外部リード成形方法および外部リード成形装置 | |
| JP2002134992A (ja) | 基板の下受け装置および下受け方法 | |
| CN207522920U (zh) | 自适应模具组件 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110809 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120515 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120605 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20120712 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20120807 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20120829 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150907 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5079633 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |