JP2010037914A - ロッカの錠機構 - Google Patents

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Abstract

【課題】収容物を入れない状態で扉の半開きを防ぎ、且つデッドボルトの施錠を確実に阻止し、収容物を入れた状態でデッドボルトの施錠を確実に行わせる。
【解決手段】扉5で封止される収容室2の底部に受け壁4をばね部材3の上向き付勢のもとで昇降自在に設けたロッカ1において、受け壁と一体に昇降する凹部8を有するストッパ7と、ストッパの上昇時にばね21の力で凹部内に進入し、且つ扉ロック用のデッドボルト11の例えば突起16に当接してデッドボルトの施錠方向の移動を阻止し、ストッパの下降時にストッパの壁面9に当接して凹部への進入を阻止され、且つデッドボルト11の突起16との当接を解除して施錠を許容するトリガ12とを備えるロッカの錠機構を採用する。
【選択図】図1

Description

本発明は、シューズロッカ等に適用され、収容物を入れないと施錠することのできない
ロッカの錠機構に関するものである。
図7は、従来のロッカの錠機構の一形態を示すものである(特許文献1参照)。
このロッカの錠機構は、遊技場等のシューズロッカ51に適用され、ロッカ51の収容室52の底側の受け板53がばね(図示せず)で上向きに付勢されて奥側のヒンジ(図示せず)を支点に上下方向可動となっており、靴(図示せず)をロッカ内に収納した時のみに、扉56を閉めてシリンダ錠57を施錠してキー58を抜き取ることができるようになっている。
扉56には内向きの突出ピン59が設けられており、靴を入れない状態では、受け板53がばねの力で上昇しており、扉56を閉めようとしても、突出ピン59が受け板53の前端に突き当たって、扉56を閉めることができない。靴を入れれば、靴の自重で受け板53が下がり、突出ピン59との突き当たりが解除されて、扉56を閉めることができる。
シリンダ錠57を含む錠装置61はロッカ51の枠壁62に設けられている。錠装置61には、扉56の先端の突板63で押されて引っ込むキー操作阻止板64が設けられている。
扉56を開けた状態で阻止板64が突出し、キー58を施錠方向に回そうとしても、シリンダ錠57の回転板(図示せず)が阻止板64に突き当たって施錠が行えず、扉56を閉じると、阻止板64が引っ込んで回転板との干渉が解除され、施錠可能となる。
図8は、従来のロッカの錠機構の他の形態を示すものである(特許文献2参照)。
このロッカの錠機構は、同じくプール等のシューズロッカ65に適用され、靴66をロッカ65に入れて施錠し、キー(図示せず)を抜き取って、キーを飲食物等の仮支払い用にも使用するシステムにおいて、ロッカ65の収容室67の底側の受け板68をばね69で上向きに傾動させ、靴66を入れると、受け板68に連結されたL字状の阻止レバー70が回動してデッドボルト71の突出経路から離間して、デッドボルト71による扉72の施錠を許容するものである。
この錠機構においても、施錠時にのみキーの抜き差しが可能な掛け忘れ防止型の錠装置が採用され、例えばシリンダ内のロータに多数のタンブラを半径方向に摺動するように設けたシリンダ錠において、そのシリンダ内面に軸線方向のタンブラ受け溝が施錠位置に限定して形成されている。
実公平6−36205号公報(図2〜図5) 実開昭63−88136号公報(図7)
しかしながら、上記従来の図7のロッカの錠機構にあっては、靴(収容物)を入れない状態では、突出ピン59が受け板53の前端に突き当たって、扉56を閉めることができず、扉56が常に半開きとなって見栄えが悪いという問題や、扉56が半開きであるので、キー58を持たない者でも容易に(不正に)ロッカを使用できてしまうという問題があった。
また、図8のロッカの錠機構にあっては、靴(収容物)66を入れない状態で、キーを施錠方向に操作した際に、デッドボルト71が阻止レバー70に直接突き当たるために、阻止レバー70が変形したり、阻止レバー70の動きが悪くなって、デッドボルト71に対する施錠阻止性が低下し兼ねないといった懸念があった。
本発明は、上記した点に鑑み、収容物を入れない状態において、扉が半開きになることがなく、しかもデッドボルトによる施錠を確実に阻止することができ、収容物を入れた状態においては、デッドボルトによる施錠を確実に行わせることのできるロッカの錠機構を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の請求項1に係るロッカの錠機構は、扉で封止される収容室の底部に受け壁をばね部材の上向き付勢のもとで昇降自在に設けたロッカにおいて、該受け壁と一体に昇降する凹部を有するストッパと、該ストッパの上昇時にばねの力で該凹部内に進入し、且つ扉ロック用のデッドボルトの例えば突起に当接して該デッドボルトの施錠方向の移動を阻止し、該ストッパの下降時に該ストッパの壁面に当接して該進入を阻止され、且つ該デッドボルトの突起との当接を解除して施錠を許容するトリガとを備えることを特徴とする。
上記構成により、収容物を入れない状態で、受け壁がばね部材の力で上昇し、受け壁と一体にストッパが上昇し、トリガがストッパの壁面に接した状態からばね力で大きく突出してストッパの凹部内に進入し、トリガの例えば突起がデッドボルトの突起に当接してデッドボルトの施錠方向の移動を阻止する。この状態で扉を閉め、キーの施錠方向に回そうとしても、デッドボルトが動かず施錠することができない。
収容物を入れて扉を閉めた状態では、収容物の自重で受け壁がばね部材の力に抗して下降し、受け壁と一体にストッパが下降し、トリガがばね力に抗してストッパの壁面に当接して突出を阻止され、トリガとデッドボルトとの当接が解除され、デッドボルトの施錠方向の移動が許容される。キーの施錠方向に回すことで施錠することができる。
請求項2に係るロッカの錠機構は、請求項1記載のロッカの錠機構において、前記ストッパが横断面略コ字状に形成され、前記収容室内の柱状部にスライド自在に係合したことを特徴とする。
上記構成により、ストッパの略コの字状の周壁を、周壁のない開口側から収容室内の柱状部にワンタッチで嵌め込んで係合させることができる。
請求項3に係るロッカの錠機構は、請求項1又は2記載のロッカの錠機構において、前記ストッパが前記受け壁の突出部の上面で支持されたことを特徴とする。
上記構成により、ストッパを受け壁に容易に支持させることができる。
請求項4に係るロッカの錠機構は、請求項1〜3の何れかに記載のロッカの錠機構において、前記トリガが回動自在に軸支され、該トリガに突起が設けられ、該突起に当接する突起が前記デッドボルトに設けられたことを特徴とする。
上記構成により、トリガの突起の回動軌跡とデッドボルトの突起の進退軌跡とが交差し、トリガの突出時に両軌跡が一致して、突起同士の当接でデッドボルトの施錠方向の移動が阻止される。トリガの埋入時は両軌跡が一致せず、突起同士の当接が解除され、デッドボルトの施錠方向の移動が許容される。
請求項1記載の発明によれば、ロッカに収容物を入れない状態において、扉が半開きになることがなく、これにより見栄えが向上し、しかもデッドボルトによる施錠を確実に阻止して、キーの紛失を防止することができ、収容物を入れた状態においては、デッドボルトによる施錠を確実に行わせることができる。また、ストッパでデッドボルトの移動を直接阻止することがないから、ストッパの変形等の心配がなく、長期に渡って施解錠の信頼性が維持される。
請求項2記載の発明によれば、ストッパの略コの字状の周壁を、周壁のない開口側から収容室内の柱状部にワンタッチで嵌め込んで係合させることで、ストッパの組み付け性が向上する。
請求項3記載の発明によれば、ストッパを受け壁に容易に支持させることができ、ストッパの組み付け性が向上する。
請求項4記載の発明によれば、トリガの回動動作でデッドボルトの施錠方向の移動の阻止及び許容を省スペースで確実に行うことができる。
図1〜図5は、本発明に係るロッカの錠機構の一実施形態を示すものである。
図1〜図2(正面図)の如く、このロッカの錠機構は、収容室2の底部側にばね部材3で上向きに付勢されたトレイ(受け壁)4を備えるシューズロッカ1において、ロッカ1の扉5に設けられたロックユニット6と、トレイ4と一体的に昇降する略矩形樋状の縦長のストッパ(扉検知センサ阻止部材)7と、トレイ上の靴(収容物)10の有無によって、ストッパ7の長手方向中間部の凹部8に係合(図1)又は非係合(図2)で当接し、ロックユニット6のデッドボルト11の移動を規制するトリガ(扉検知センサ)12とを備えたものである。
トレイ4には水平な突板(突出部)13が設けられ、突板13の上面にストッパ7の下端面7aが当接支持され、ストッパ7は収容室2内の横断面略コの字状の垂直な柱状部14の外面にスライド自在に係合し、トレイ4の下降に伴って自重で下降する。ストッパ7は三方の壁部7b〜7dで横断面略コの字状に形成され、中央の壁部7cから両側の壁部7b,7dにかけて凹部8が切欠形成されている。トリガ12はトレイ4の下降時にストッパ7の側面9に当接する。
ストッパ7は中央の壁部7cとは対向する開口7e側から収容室内の柱状部14にワンタッチで簡単に嵌め込まれ、一側の壁部7dの爪7fで柱状部14にスライド自在に係止される。柱状部14から容易に外れなければストッパ7の形状は横断面L字状等に適宜設定可能である。
図3(正面図)の如く、ロックユニット6は、ケース15と、ケース15のガイド15aに沿って水平に進退自在な板状のデッドボルト(タング)11と、デッドボルト11の下辺部の長手方向中央に設けられた突起16と、キー17の回動操作でデッドボルト11を進退させるレバー18と、レバー18に連結したスナップばね19と、突起16に当接してデッドボルト11の施錠方向の移動を阻止するための突起20を有する回動自在なトリガ12と、トリガ12を突出方向に付勢する巻きばね(ばね)21とを備えている。
レバー18の先端のボス18aがデッドボルト11の基端に係合し、レバー18の基端のボス18bにシリンダ錠22の回転軸(キー17と一体に回る部分)が係合連結されている。巻きばね21に代えて板ばね等を用いることも可能である。
トリガ12は図1(a)の如く平面視で湾曲状に形成され、ほぼ湾曲中心に軸部12aを有し、図3の如く軸部12aがケース15の受け部15bに回動自在に支持されている。トリガ12の先端側が外部に突出し、トリガ12の基端に上向きの突起20が設けられている。
トリガ12の突起20は、図3,図1のトリガ12の突出時にデッドボルト11の突起16の進退経路上に位置して、デッドボルト11の施錠方向の移動(外部への突出)を阻止し、図2のトリガ12の埋入時にデッドボルト11の突起16の進退経路から外れて、デッドボルト11の施錠方向の移動を許容する。
すなわち、図1のロッカ未使用時にトリガ12が巻きばね21の力で突出してストッパ7の凹部8に進入し、その状態でキー17を施錠方向に回そうとしても、突起16,20同士が当接してデッドボルト11を施錠方向に移動させることができない。これにより使用者等がキー17を抜き取ることができない。扉5は半開きなく完全に閉まった状態となっている(ロックはなされない)。
図2の如く、靴(履き物)10を入れて靴10の自重でトレイ4がばね部材3の付勢に抗して下がり、それと同時にストッパ7が下がる(凹部8の位置が下方にずれる)ことで、扉5を閉めた際に、トリガ12がストッパ7の凹部8の上方の壁面9に当接してケース15内に押し込まれ、図3のトリガ12の突起20がデッドボルト11の突起16の移動経路から外れて、使用者がキー17を施錠方向に回すことができ、デッドボルト11がロッカ1の垂直な枠壁23内に係合して、扉5がロックされる。
使用者はキー17を抜き出して保持する。図1の靴10を入れない状態ではキー17は抜き出せないから、キー17を抜き出したことで、靴10を入れて扉5を完全にロックしたことが認知される。
図4〜図5はロッカの錠機構の側面図、図6は同じく平面図である。
図4の未使用時(図1に対応)に扉5を閉めた状態で、ストッパ7がトレイ4と共にばね部材3の力で上昇し、トリガ12がストッパ7の凹部8に進入し、デッドボルト11が解錠方向に後退している。
本例のトレイ4は、前側のフック4aと後側のアーム4bとで収容室2の底板24に支持され、アーム4bは底板24に係止され、フック4aが底板24の孔部に昇降自在に係合している。本例のばね部材3はコイルばねであるが、ばねの種類は適宜設定可能である。
図5の使用時(靴10を入れた状態)にトレイ4が前下がりに傾斜して下降し、ストッパ7がトレイ4と一体に下降し、扉5を閉めた際に扉側のトリガ12がストッパ7の凹部8の上方の壁面9に当接して引っ込み、デッドボルト11の施錠方向の移動を許容する。
図6の如く、扉5の開き先端寄り(図示しないヒンジ軸とは反対側)にロックユニット6が配設され、トレイ4の一側部に隣接して収容室2の隔壁25の前端の柱状部(略コの字状に折り返した部分)14にストッパ7が昇降自在に係合し、扉5を閉めた際に、トリガ12がストッパ7の側面9に当接して引っ込み、施錠を許容する。鎖線12はトリガの突出状態(解錠状態)を示す。
なお、上記実施形態においては、ストッパ7をトレイ4と別体に形成したが、ストッパ7を合成樹脂等でトレイ4に一体に形成することも可能である。ストッパ7やトリガ12は合成樹脂で形成することが好ましい。また、上記ロッカの錠機構はシューズ用のロッカに限らず、他の用途のロッカにも適用可能である。
本発明に係るロッカの錠機構の一実施形態の解錠状態を示す、(a)は横断面、(b)は正面図である。 ロッカの錠機構の施錠状態を示す、(a)は横断面、(b)は正面図である。 ロックユニットの一形態の内部構造を示す正面図である。 ロッカの錠機構の解錠状態を示す側面図である。 ロッカの錠機構の施錠状態を示す側面図である。 ロッカの錠機構の施錠状態を示す平面図である。 従来のロッカの錠機構の一形態を示す斜視図である。 従来のロッカの錠機構の他の形態を示す側面図である。
符号の説明
1 ロッカ
2 収容室
3 ばね部材
4 トレイ(受け壁)
5 扉
7 ストッパ
8 凹部
9 壁面
11 デッドボルト
12 トリガ
13 突板(突出部)
14 柱状部
16 突起
20 突起
21 巻きばね(ばね)

Claims (4)

  1. 扉で封止される収容室の底部に受け壁をばね部材の上向き付勢のもとで昇降自在に設けたロッカにおいて、該受け壁と一体に昇降する凹部を有するストッパと、該ストッパの上昇時にばねの力で該凹部内に進入し、且つ扉ロック用のデッドボルトに当接して該デッドボルトの施錠方向の移動を阻止し、該ストッパの下降時に該ストッパの壁面に当接して該進入を阻止され、且つ該デッドボルトとの当接を解除して施錠を許容するトリガとを備えることを特徴とするロッカの錠機構。
  2. 前記ストッパが横断面略コ字状に形成され、前記収容室内の柱状部にスライド自在に係合したことを特徴とする請求項1記載のロッカの錠機構。
  3. 前記ストッパが前記受け壁の突出部の上面で支持されたことを特徴とする請求項1又は2記載のロッカの錠機構。
  4. 前記トリガが回動自在に軸支され、該トリガに突起が設けられ、該突起に当接する突起が前記デッドボルトに設けられたことを特徴とする請求項1〜3の何れかに記載のロッカの錠機構。
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