JP2010009388A - 車両 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】操作ペダル3の踏み込み方向の操作に伴って所定の制御を実行するように構成してある車両において、操作ペダル3の踏み込み側とは反対の戻り側で操作ペダル3と接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチ41を備えた検出装置4を、操作ペダル3との接触を検出した後における操作ペダル3の戻り側への操作方向に沿って、操作ペダル3とともに検出スイッチ41が位置変化することを許容するように構成してある。
【選択図】図5
Description
[1] ブレーキペダルの操作アームに接触して、ブレーキペダルが踏み込み操作されたか否かを検出する検出スイッチ設けることにより、踏み込み状態でブレーキランプが点灯するように構成したもの(例えば特許文献1参照)。
しかしながら上記特許文献1に記載の構造のものでは、ブレーキペダルの戻り位置を検出する検出スイッチが、機体側の固定ブラケットに設けてあり、ブレーキペダル側に固定のストライカと対峙して接当するように構成されている。このため、その検出スイッチの取付位置における組み付け精度が、制動能力のバラツキなく所定の制動能力を得られるように、高く要求されるという問題がある。
上記課題を解決するために講じた本発明の技術手段は、請求項1に記載のように、操作ペダルの踏み込み方向の操作に伴って所定の制御を実行するように構成してある車両において、
前記操作ペダルの操作方向における踏み込み側とは反対の戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチを備えた検出装置を設け、
前記検出装置は、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、操作ペダルとともに検出スイッチが位置変化することを許容するように構成してあることを特徴する。
上記のように、解決手段1にかかる本発明の車両では、操作ペダルの戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチが、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、操作ペダルとともに位置変化することを許容するように構成されている。
これによって、前記検出スイッチは、その検出スイッチ本来の位置検出機能を備えることの他に、その位置検出機能が及ぶ範囲を操作ペダルの操作方向である程度拡張した状態となる。つまり、操作ペダルの戻り側への作動中に、検出スイッチが操作ペダルとの接触を検出してからも、そのまま検出スイッチが操作ペダルとともにある程度移動するので、その間は検出スイッチによる検出機能が及んでおり、実質的に位置検出機能の及ぶ範囲が拡張された状態となっている。
本発明の車両における第2の解決手段は、請求項2の記載のように、操作ペダルの踏み込み方向の操作に伴って所定の制御を実行するように構成してある車両において、
前記操作ペダルの操作方向における踏み込み側とは反対の戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチを備えた検出装置を設け、
前記検出装置は、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチと操作ペダルとの相対位置変化を許容するように構成してあることを特徴する。
上記のように、解決手段2にかかる本発明の車両では、操作ペダルの戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチが、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、弾性変形可能な弾性材を介して操作ペダルとの相対位置変化を許容するように構成されている。
これによって、前記検出スイッチは、その検出スイッチ本来の位置検出機能を備えることの他に、その位置検出機能が及ぶ範囲を操作ペダルの操作方向である程度拡張した状態となる。つまり、操作ペダルの戻り側への作動中に、検出スイッチが操作ペダルとの接触を検出してからも、そのまま検出スイッチと操作ペダルとがある程度相対移動するので、その間は検出スイッチによる検出機能が及んでおり、実質的に位置検出機能の及ぶ範囲が拡張された状態となっている。
本発明の車両における第3の解決手段は、請求項3の記載のように、請求項1又は2記載の検出装置が、操作ペダルの踏み込み操作方向に沿って弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチを取り付けたものである点に特徴がある。
上記のように、解決手段3にかかる本発明の車両では、前記解決手段1又は2にかかる発明と同等な作用効果を奏する。
本発明の車両における第4の解決手段では、請求項4の記載のように、請求項2又は3記載の検出装置が、操作ペダルの踏み込み操作方向に沿って弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチを押圧するように構成されている点に特徴がある。
上記のように構成された解決手段4にかかる本発明の車両では、前記解決手段1又は2にかかる発明と同等な作用効果を奏する。
本発明の車両における第5の解決手段では、請求項5の記載のように、請求項2〜4のいずれか1項記載の検出装置が、一連の板バネ材の中間部を屈曲反転させて、屈曲箇所の両側に所定間隔を隔てて相対向する一対のバネ板片部分を形成した弾性材を備え、一方のバネ板片部分に検出スイッチを取り付けるとともに、他方のバネ板片部分に操作ペダルの戻り方向の操作に伴って前記検出スイッチを押し操作するスイッチ操作部を備えてある点に特徴がある。
上記のように構成された解決手段5にかかる本発明の車両では、前記解決手段2〜4にかかる発明と同等な作用効果の他に、次の作用効果をも奏する。
すなわち、検出スイッチの取付部とその検出スイッチを操作ペダルの戻り方向操作で押圧するスイッチ操作部とを、中間部で屈曲反転させた一連の板バネ材で構成したものであるから、全体構造を単なる板バネ材の利用によって構造簡単に構成し得たものである。
本発明の車両における第6の解決手段では、請求項6の記載のように、請求項2〜5のいずれか1項記載の検出装置が、操作ペダルの非操作状態で操作ペダルの戻り側に接当して位置決めする体積弾性変形可能なブロック状ストッパを備え、このブロック状ストッパに検出スイッチを一体的に設けてある点に特徴がある。
上記のように構成された解決手段6にかかる本発明の車両では、前記解決手段2〜5にかかる発明と同等な作用効果の他に、次の作用効果をも奏する。
すなわち、操作ペダルの戻り側に接当して位置決めするブロック状ストッパに検出スイッチを一体的に設けたものであるから、ストッパを検出スイッチの取付手段に兼用して構造の簡素化を図り得たものである。また、これとともに、ストッパと検出スイッチとの相対的な位置関係を予め適正に定めておいて組み付けることができ、ストッパとの取り付けをも含めて、検出装置の組付けを容易に行い易いという利点がある。
図1に本発明の車両の一例であるトラクタの側面図が、図2にはその平面図が示それぞれされている。
このトラクタは、前輪11および後輪12を備えた4輪駆動型の走行機体1の後部に油圧駆動によって昇降される作業装置連結用の3点リンク機構13を備えた構造となっており、走行機体1の機体フレーム10は、エンジン14、主クラッチハウジング15、板金製のハウジングフレーム16、油圧式無段変速装置(HST)17、ミッションケース18、および、デフケース19を直列に連結して構成されている。
左右一対のサイドブレーキペダル3、及び主クラッチペダル23は、ステップフロア20の下側に揺動支軸30を備えて揺動操作自在に構成してあり、ステップフロア20の前部に形成した開口20aから踏面3a,23aを露出させた状態に配設されている。
上記構造のトラクタにおいて、前記サイドブレーキペダル3、あるいは主クラッチペダル23が、本発明における操作ペダルを構成するものであり、以下、本実施形態では、前記サイドブレーキペダル3を操作ペダルとした場合を例として説明する。
これらの右サイドブレーキペダル31及び左サイドブレーキペダル32に対する踏み込み操作を解除すると、制動解除側へ付勢されている前記右サイドブレーキ及び左サイドブレーキの復帰付勢力により、前記右サイドブレーキペダル31及び左サイドブレーキペダル32は、前記揺動支軸30周りに揺動して戻り側へ復帰するように揺動付勢されている。
つまり、ブロック状ストッパ40は、ステップフロア20の裏面側へ直接取り付けられているが、検出スイッチ41は、ブロック状ストッパ40に支持された板バネ材42に取り付けられ、ステップフロア20の裏面からは離れた状態に支持されている。
前記検出スイッチ41は、右サイドブレーキペダル31の操作を直接検出するようには設けられていないが、路上走行時には、左サイドブレーキペダル32右サイドブレーキペダル31とは互いに連結された状態で使用されるので、どちらを踏み込み操作しても前記検出スイッチ41で操作状態を把握することができるように構成されている。
すなわち、図5(a)に示す状態は、左サイドブレーキペダル32が踏み込み側へ操作されている状態であり、この状態では、板バネ材42のスイッチ操作部(前記他方側のバネ板片部分42c)が検出スイッチ41の押しボタン41aから離れているので、検出スイッチ41による検出信号は、ブレーキランプ消灯指令の信号となる。
この状態から、図5(b)に示すように左サイドブレーキペダル32が戻り側に操作されると、板バネ材42のスイッチ操作部43(前記他方側のバネ板片部分42c)が図示のように変形しながら検出スイッチ41の押しボタン41aを押し込み、検出スイッチ41による検出信号は、ブレーキランプ点灯指令の信号となる。
つまり、左サイドブレーキペダル32が戻り側への移動で検出スイッチ41の押しボタン41aを押し込み操作した後でも、ブロック状ストッパ40によってその戻り側への移動を完全に止められるまでの間は、左サイドブレーキペダル32が尚も戻り側へ移動することになるが、このとき、板バネ材42のスイッチ操作部43(前記他方側のバネ板片部分42c)が前記一方側のバネ板片部分42bよりも多く変形すれば、検出スイッチ41と左サイドブレーキペダル32とは、左サイドブレーキペダル32の操作方向で僅かながら相対的な移動が行われる。
逆に、板バネ材42のスイッチ操作部43(前記他方側のバネ板片部分42c)よりも前記一方側のバネ板片部分42bが多く変形すれば、検出スイッチ41と左サイドブレーキペダル32とは、左サイドブレーキペダル32の操作方向で僅かながら同方向での移動が生じることになる。
図6は、検出装置4の別実施形態を示すものであり、この例では、検出装置4が、検出スイッチ41とその検出スイッチ41をステップフロア20に取り付ける帯板状の板バネ材42とで構成されている。ブロック状ストッパ40と検出スイッチ41とは、共に左サイドブレーキペダル32と直接的に接当する位置に配置してあり、ブロック状ストッパ40は、検出装置4としての機能はなく、単に弾性変形可能なストッパとしての機能を有する。
この場合、検出スイッチ41は、押しボタン41aが押し込まれた後、左サイドブレーキペダル32との接当によって同じ戻り側へ移動することになる。
図7は、検出装置4のさらに別実施形態を示すものであり、この例では、検出装置4は、検出スイッチ41とその検出スイッチ41を押し操作するように、左サイドブレーキペダル32に取り付けられた帯板状の板バネ材42とで構成されている。
この場合、検出スイッチ41はステップフロア20に固定されているので、押しボタン41aが押し込まれた後、左サイドブレーキペダル32との接当によって板バネ材42が曲げ変形され、検出スイッチ41と左サイドブレーキペダル32とは相対的に逆方向へ移動することになる。
図8は、検出装置4のさらに別実施形態を示すものであり、この例では、検出装置4の板バネ材42のスイッチ操作部43が右サイドブレーキペダル31と左サイドブレーキペダル32との両方の操作域にわたって設けてあり、右サイドブレーキペダル31と左サイドブレーキペダル32との、何れのペダルの戻り側への動きによっても検出スイッチ41が押しボタン41aを押し操作されるように構成してあり、その他の点は前記最良の実施の形態と同様である。
本発明が対象とする操作ペダルとしては、最良の実施形態で示したようなサイドブレーキペダル3に限らず、クラッチペダルや変速ペダルなど、何らかの表示、あるいは制御が必要な任意のペダルを対象とすることができる。
前記クラッチペダルを対象とする場合は、例えば、クラッチが入り状態であることを検出して、エンジンスタートを牽制する制御を行うようにしてもよい。
4 検出装置
20 ステップフロア
40 ブロック状ストッパ
41 検出スイッチ
41a 押しボタン
42 板バネ材
42a 中間部
42b 一方のバネ板片部分
42c 他方のバネ板片部分
43 スイッチ操作部
Claims (6)
- 操作ペダルの踏み込み方向の操作に伴って所定の制御を実行するように構成してある車両において、
前記操作ペダルの操作方向における踏み込み側とは反対の戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチを備えた検出装置を設け、
前記検出装置は、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、操作ペダルとともに検出スイッチが位置変化することを許容するように構成してあることを特徴する車両。 - 操作ペダルの踏み込み方向の操作に伴って所定の制御を実行するように構成してある車両において、
前記操作ペダルの操作方向における踏み込み側とは反対の戻り側で操作ペダルと接触することにより非踏み込み状態であることを検出する検出スイッチを備えた検出装置を設け、
前記検出装置は、操作ペダルとの接触を検出した後における操作ペダルの戻り側への操作方向に沿って、弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチと操作ペダルとの相対位置変化を許容するように構成してあることを特徴する車両。 - 検出装置は、操作ペダルの踏み込み操作方向に沿って弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチを取り付けたものである請求項1又は2記載の車両。
- 検出装置は、操作ペダルの踏み込み操作方向に沿って弾性変形可能な弾性材を介して検出スイッチを押圧するように構成されている請求項2又は3記載の車両。
- 検出装置は、一連の板バネ材の中間部を屈曲反転させて、屈曲箇所の両側に所定間隔を隔てて相対向する一対のバネ板片部分を形成した弾性材を備え、
一方のバネ板片部分に検出スイッチを取り付けるとともに、他方のバネ板片部分に操作ペダルの戻り方向の操作に伴って前記検出スイッチを押し操作するスイッチ操作部を備えてある請求項2〜4のいずれか1項記載の車両。 - 検出装置は、操作ペダルの非操作状態で操作ペダルの戻り側に接当して位置決めする体積弾性変形可能なブロック状ストッパを備え、このブロック状ストッパに検出スイッチを一体的に設けてある請求項2〜5のいずれか1項記載の車両。
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016101790A (ja) * | 2014-11-27 | 2016-06-02 | 株式会社デンソー | ブレーキ装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS5621262U (ja) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | ||
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