JP2010005980A - 筆記具の組立て方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】把持部20は、筒状に形成され各種部材を支持するベース軸21、ベース軸21に取り付けられる第1のリング部材22、筒状に形成され把持部20と筒部材10とを接続する接続部材23、接続部材23の外周側に設けられる第2のリング部材24を備えている。また、把持部20は、ベース軸21の外周面との間に所定の間隙を有して配設される筒状部材25、ベース軸21と筒状部材25との間に形成された間隙に配置される複数の粒状体26、ベース軸21の先端部に取り付けられる第3のリング部材27を備えている。
【選択図】図2
Description
本発明は、以上のような技術的課題を解決するためになされたものであり、その目的とするところは、ユーザが疲労しにくい筆記具の組立て方法を提供することにある。
なお、複数の粒状体を構成する個々の粒状体は、ゴム素材、ガラスビーズ等により形成され、直径が0.2mm〜4mmであることを特徴とすることができる。また、粒状体は、濡らし剤を保持する保持部を備えることを特徴とすることができる。
ここで、把持部は、複数の粒状体を介し軸体の外周面を覆う透明又は半透明に形成された被覆部材を更に備え、複数の粒状体のうち少なくとも一部は、軸体又は筆記具に収納されたインクと同色で形成されることを特徴とすることができる。また、把持部は、軸体の外周面との間に間隙を有した状態で配置される筒状部材を更に備え、複数の粒状体は、間隙内に配置されるとともに、複数の粒状体を構成する個々の粒状体は、間隙内にて移動可能に配置されていることを特徴とすることができる。さらに、把持部は、複数の粒状体を介し軸体の外周面を覆う筒状に形成された被覆部材を更に備え、被覆部材の一端部側における内周面には、被覆部材の軸方向に沿った溝が形成されていることを特徴とすることができる。
以下、添付図面を参照して、本発明の第1の実施形態について詳細に説明する。
図1は、本発明が適用される筆記具1の全体構成を示す図である。同図に示す筆記具1は、所謂ノック式のボールペンである。
具体的に説明すると、進退機構50は、前方および後方に進退可能に設けられユーザからの押圧力を受ける受け部材51、リフィール40を保持するとともに受け部材51から駆動力を受け図中矢印方向に回転する回転体52を備えている。また、回転体52を後方に向けて付勢するコイルスプリング53、コイルスプリング53を支持する支持部材54を備えている。さらに、進退機構50は、回転体52が所定の回転角度で配置されているときには回転体52の後退を規制し、回転体52が他の所定の回転角度で配置されているときには回転体52の後退を許容する、突出部(不図示)を筒部材10の内壁に備えている。
同図に示すように、把持部20は、筒状に形成され各種部材を支持するベース軸21、ベース軸21に取り付けられる第1のリング部材22、筒状に形成され把持部20と筒部材10とを接続する接続部材23、接続部材23の外周側に設けられる第2のリング部材24を備えている。また、把持部20は、ベース軸21の外周面との間に所定の間隙を有して配設される筒状部材25、ベース軸21と筒状部材25との間に形成された間隙に流動可能な状態で配置される複数の粒状体26、ベース軸21の先端部に取り付けられる第3のリング部材27を備えている。ここで、筒状部材25は、ベース軸21の外周面との間に間隙を有した状態でこの外周面を被覆する被覆部材として捉えることも可能である。さらに、筒状部材25は、複数の粒状体26を介しベース軸21を覆う被覆部材として捉えることもできる。
また、筒状部材25を透明又は半透明とし、粒状体26を有色に着色することも好ましい。なお、粒状体26に対し着色を行う場合、その色は、リフィール40に収容されるインクの色や、ベース軸21の色や、筒部材10の色と同色若しくは同系統の色とすることが望ましい。さらに、粒状体26に対し着色を行う場合、2種類以上の色(この色には透明、半透明も含む)によって着色することもできる。
同図に示すように、ベース軸21は、その前端部に、外方に突出し且つ周方向に環状に配置された突出部21gを更に備えている。また、ベース軸21は、突出部21gよりも前方であって突出部21gから所定の間隙をおいた位置に、周方向に沿って形成され環状に配置された凹部21dを更に備えている。また、ベース軸21は、凹部21dよりも前方に、前方に向かって径が順次小さくなるテーパ面21eを更に備えている。さらに、ベース軸21は、テーパ面21eのさらに前方に、ねじ部21fを備えている。
第3のリング部材27は、環状に形成された本体部27aと、本体部27aから内方に向かって突出した内方突出部27bと、本体部27aから後方に向かって突出した後方突出部27cとを備えている。なお、内方突出部27bおよび後方突出部27cは、いずれも本体部27aの周方向に沿って環状に形成されている。
また、ベース軸21に形成された凹部21dは、上記のとおり突出部21gよりも前方であって突出部21gから所定の間隙をおいた位置に配置される。そして、第3のリング部材27がベース軸21に固定された場合、本体部27aと突出部21gとの間に間隙が形成される。また、第3のリング部材27がベース軸21に固定された際、本実施形態における後方突出部27cは、突出部21gの外周面に対し対向する位置まで伸びるように配置され、また、突出部21gの外周面と所定の間隙をおいた位置に配置される。
ここで、詳細は後述するが、本実施形態では、ベース軸21に対して筒状部材25がまず取り付けられ、その後、第3のリング部材27がベース軸21に取り付けられる。そして、粒状体26の充填、筒部材10の取り付け、リフィール40の取り付け等が行われ、最後に、カバー部材30がベース軸21に取り付けられる。
本実施形態では、図5(b)に示すように、最初に、ベース軸21に対して筒状部材25が取り付けられる。この取り付けは、筒状部材25の後端側から筒状部材25の内部にベース軸21を挿入することで行われる。
その後、第3のリング部材27を下方側に配置したうえで、付言すればベース軸21と筒状部材25とを係止した側を下向きにしたうえで、筒状部材25における後端部とベース軸21の外表面との間に形成された間隙から、粒状体26を順次投入する。この結果、同図(d)に示すように、筒状部材25とベース軸21との間に粒状体26が充填される。なお、本実施形態では、粒状体26の投入は、上記凹部25d(図3(c)参照)を通じて行われる。
その後、図6(f)に示すように、接続部材23の外周側に第2のリング部材24を配置する。次いで、同図(g)に示すように、接続部材23とベース軸21に設けられた第1の突出部21aとの間に、第1のリング部材22の配置を行う。この第1のリング部材22の配置によって、接続部材23はベース軸21の所定位置に位置決めされる。
コイルスプリング55は、リフィール40を介し回転体52を後方へ付勢する機能を有し、図1に示したコイルスプリング53と同様の機能を果たす。コイルスプリングは、図1に示した位置に配置することも出来るし、本図(i)に示した位置に配置することもできる。そして、最後に、カバー部材30を、ベース軸21の先端に取り付け、筆記具1が完成する(同図(j)参照)。
なお、本形態の場合、ユーザにより筒状部材25が把持された際、筒状部材25を介しユーザの手指に広く接触する粒状体26は、主に大径の粒状体26となる。この場合、大径の粒状体26が硬いと上記のとおり、ユーザに対して痛みを与えやすくなってしまう。このため、径の異なる複数種の粒状体26を用いる場合、小径の粒状体26を、上記把持前の形状を維持可能な剛性で形成し、大径の粒状体26を、上記変形しうる剛性にて形成することが好ましい。
さらに、図8(a)に示すように、球状に形成された粒状体26に対して貫通孔26aを形成することができる。また、図8(b)、(c)に示すように、円柱状に形成された粒状体26、角柱状に形成された粒状体26に、貫通孔26aを設けることもできる。なお、本例では、貫通孔26aを一例に挙げたが、貫通しない凹部とすることもできる。本態様且つ上記濡らし剤を用いる場合、保持部として機能する貫通孔26aや凹部に濡らし剤が保持される。この結果、本態様を採用しない場合に比べ、粒状体26が濡れた状態を長期に渡り維持することができる。
本形態のように粒状体26が扁平に構成され且つユーザにより把持部20が把持された場合、粒状体26は、通常、把持方向(押圧方向)に直交する方向に沿うように寝た状態で配置される。この結果、筒状部材25を介した場合における、ユーザの手指と粒状体26との接触面積が増大する。このため、ユーザが感じうる上記痛みを低減することができる。
次に、図9〜図13を用いて第2の実施形態について説明する。
図9は、第2の実施形態における筆記具1の全体構成図である。
同図に示すように、本実施形態における筆記具1は、筒部材100、筒部材100よりも前方に設けられ筆記に際しユーザにより把持される把持部200(グリップ部)、把持部200よりも前方に設けられ後述するボールペンチップ410を保護するカバー部材300を備えている。また、筆記具1は、その内部に、リフィール400を備えるとともに、リフィール400を前方及び後方に進退させる進退機構500を備えている。ここでリフィール400は、第1の実施形態と同様に、ボールペンチップ410およびインク保持部420を備える。
同図に示すように、把持部200は、筒状に形成され各種部材を支持するベース軸210(軸体の一例)、環状に形成されベース軸210の先端に取り付けられる第1の環状部材220(固定部材の一例)、同じく環状に形成されベース軸210の後端側に取り付けられる第2の環状部材230を備える。また、ベース軸210の外周面との間に所定の間隙を有して配設される筒状部材250(被覆部材の一例)、ベース軸210と筒状部材250との間に形成された間隙に流動可能な状態で配置される複数の粒状体260を備えている。さらに、筒部材100に接続される接続部材270を備えている。なお、粒状体260は、第1の実施形態における粒状体26と同様に構成されている。また、筒状部材250の材質等も第1の実施形態における筒状部材25と同様となっている。
ここで図11は、把持部200の前方側を拡大して示した図であり、図12は、把持部200の後方側を拡大して示した図である。
図11に示すように、第1の環状部材220は、略筒状に形成されたカバー部材330の内周面に形成されたねじ部331と噛み合い、カバー部材330と第1の環状部材220とを固定するねじ部221を備える。また、内周面から突出するとともに周方向に沿って環状に形成された内方突出部222を備えている。ここで、本実施形態における第1の環状部材220は、この内方突出部222がベース軸210の外周面に接触配置されることで、ベース軸210に対し圧入固定された状態となっている。
ここで第1の突出部251は、第1の環状部材220における凹溝225内に配置されている。また、第1の環状部材220の第2の外方突出部224は、筒状部材250における凹溝253内に配置されている。これにより筒状部材250は、その一端部側が第1の環状部材220に係止され、前方および後方への移動が規制される状態となる。また、これにより第1の環状部材220と筒状部材250とが密閉される状態となる。
同図に示すように、第2の環状部材230は、その外周面に、周方向に沿って環状に形成された凹溝(アンダーカット)231を備えている。また、軸方向に沿った貫通孔232を有している。この貫通孔232は、ベース軸210の外径よりも若干大きく形成されている。そして、本実施形態における第2の環状部材230は、この貫通孔232にベース軸210が挿入されるとともに、接着剤によりベース軸210に固定されている。
さらに、接続部材270は、前端部に円筒部273を備える。この円筒部273は、筒状部材250を挟み、その内周面が第2の環状部材230の外周面と対向するように配置されている。これにより、筒状部材250の移動が更に規制される。また、これにより筒状部材250の後端部からの粒状体260の漏れがさらに抑制される。
図13は、把持部200の組立方法を説明するための図である。
同図(a)に示すように、まず第1の環状部材220に対してベース軸210の挿入を行い、第1の環状部材220とベース軸210とを上記のように圧入固定する。
次いで、同図(b)に示すように、筒状部材250に対してベース軸210の挿入を行う。また、第1の環状部材220に形成された凹溝225(図11参照)に、筒状部材250の第1の突出部251(図11参照)をはめ込む。
そして、同図(e)に示すように、ベース軸210の後端部に接続部材270を固定する。これによって、把持部200が形成される。その後、接続部材270への筒部材100(図9参照)の取り付け、ベース軸210へのリフィール400の挿入、第1の環状部材220へのカバー部材300の取り付けなどが行われ、筆記具1が完成する。
また、第1の実施形態および第2の実施形態では、ボールペンを一例に説明したが、例えば繊維等を用い毛細管力を利用して被筆記面に対しインクを供給する筆記具として構成することもできる。さらに、第1の実施形態および第2の実施形態では、所謂砲弾型のボールペンチップ41,410(図4等参照)を例示したが、パイプ状部材の先端にボールを回転可能な状態で保持したボールペンチップなど他の形態のチップを採用することもできる。また、以上の構成は、本発明の趣旨を逸脱しない限り、互いに組み合わせることができる。
Claims (5)
- 軸体と、当該軸体の外周面との間に間隙を有した状態で当該外周面を被覆する被覆部材と、当該間隙に配置された複数の粒状体とを有する把持部を備えた筆記具の組立て方法において、
前記軸体又は当該軸体に固定された固定部材と前記被覆部材とを当該被覆部材の一端部側にて係止するステップと、
前記係止した側を下向きにして、前記被覆部材と前記軸体との間に前記複数の粒状体を投入するステップと、
前記複数の粒状体の投入後、開放側を部品により塞ぐステップと、
を含むことを特徴とする筆記具の組立て方法。 - 前記軸体又は前記固定部材と前記被覆部材との前記係止は、当該軸体又は当該固定部材に形成されたアンダーカットを用いて行うことを特徴とする請求項1記載の筆記具の組立て方法。
- 前記軸体又は前記固定部材と前記被覆部材との前記係止は、当該被覆部材の当該軸体に対する相対移動を規制する規制部材を取り付けることで行うことを特徴とする請求項2記載の筆記具の組立て方法。
- 前記複数の粒状体を濡らし剤を用いて濡らすステップを更に含むことを特徴とする請求項3記載の筆記具の組立て方法。
- 前記複数の粒状体を構成する個々の粒状体は、前記被覆部材がユーザにより把持された場合に当該把持前の形状を維持する剛性で形成されていることを特徴とする請求項3又は4記載の筆記具の組立て方法。
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