JP2010004180A - 告知放送システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】告知放送信号を送信するセンター装置10と、この告知放送信号を受信する受信機20とを、伝送線路42を介して接続して構成された告知放送システム1において、センター装置10には、受信機20において告知放送の受信タイミングに関する情報を放送するための日時関連情報を、伝送線路42を介して受信機20に送信する日時送信制御部18aを設け、受信機20には、日時送信制御部18aから送信された日時関連情報に基づいて受信タイミングに関する情報を放送する日時再生制御部30aを設けた。
【選択図】図1
Description
最初に、実施の形態1について説明する。この形態は、センター装置側から受信機側に日時を音声化して構成された日時放送信号を送信する形態、日時情報を受信直後の告知放送時には出力せずに録音再生時にのみ出力する形態、及び日時情報を緊急放送時には出力せずに一般告知放送時にのみ出力する形態である。
最初に、実施の形態1に係る告知放送システムの構成を説明する。図1は本実施の形態に係る告知放送システムの構成を示すブロック図である。この図1に示すように、告知放送システム1は、センター側に配置されたセンター装置10、各住戸に配置された受信機20、及びセンター装置10から送信された信号を受信機20に送信する伝送系統40を備えて構成されている。なお、特記する構成を除き、センター装置10、受信機20、及び伝送系統40は、従来の告知放送システムと同様に構成することができる。
このうち、センター装置10は、告知放送信号を送信するものであり、特許請求の範囲における送信手段に対応する。このセンター装置10は、操作部11、表示部12、マイク13、BGM源14、メモリ15、日時回路16、送信部17、及び、制御部18を備えて構成されている。
次に、図1の受信機20について説明する。受信機20は、告知放送信号を受信するもので、特許請求の範囲における受信手段に対応する。この受信機20は、復調部21、音声切換え部22、音声記録部23、音量調整部24、アンプ25、スピーカ26、操作部27、表示部28、メモリ29、制御部30、及びアンテナ31を備えて構成されている。
図1に戻り、伝送系統40は、ヘッドエンド41、このヘッドエンド41から各住戸の受信機20に至る伝送線路42、さらに、この伝送線路42に配置された、アンプ43、分配増幅器44、分配器46、及び保安器48を備えて構成されている。ヘッドエンド41は、センター装置10の送信部17から送信された信号を受信し、この信号をレベル増幅した上で伝送線路42に送出する増幅送信手段である。伝送線路42は、告知放送信号を送信する送信線路であり、例えば、CATV信号を伝送するCATV伝送線路(同軸ケーブル)42が用いられる。アンプ43は、伝送線路42を流れる信号を増幅する増幅手段である。分配増幅器44は、信号を増幅した上で、各住戸に向けて分配する分配増幅手段である。分配器46は、分配増幅器44にて増幅された信号を各住戸に向けて分配する分配手段である。保安器48は、各住戸に設けられ、伝送線路42に乗って受信機20に至る直流成分を制御する。
次に、このように構成された告知放送システム1における処理について説明する。最初に、センター装置10における日時補正処理について説明する。この日時補正処理のフローチャートを図3に示す。センター装置10の日時送信制御部18aは、所定間隔による日時補正タイミングが到来する毎に(ステップSA−1,Yes)、日時回路16の日時補正を行う(ステップSA−2)。例えば、AM又はFMのラジオ放送を図示しない公知のアンテナ及び受信回路で受信し、このラジオ放送から検出した時報を基準として日時回路16の日時補正を補正する。あるいは、公知の電波時計機能により取得した日本標準時を基準に日時回路16の日補正を行ってもよい。これにて日時補正処理が修了する。
次に、センター装置10における告知放送処理について説明する。この告知放送処理のフローチャートを図4に示す。センター側の操作者は、図1のセンター装置10のマイク13及びBGM源14を用いて、任意の音声情報を入力する。この時、操作者は、操作部11を用いて、告知放送が一般放送であるか緊急放送であるかを指定し、一般放送である場合にはその放送予定日時を入力する。一般放送とは、緊急性を要しない方法であり、例えば地域のイベント情報や定期放送が該当し、緊急放送とは、緊急性を要する放送であり、例えば災害情報が該当する。また、操作者は、操作部11を用いて、受信先となる受信機20を指定する。
次に、受信機20における告知放送処理について説明する。この告知放送処理のフローチャートを図5に示す。上述の送信処理によって送信された告知放送信号を受信したヘッドエンド41は、当該告知放送信号を伝送線路42を介して送信する。このように送信された告知放送信号は、アンプ43、分配増幅器44、あるいは、分配器46によって増幅や分配された後、各住戸の保安器48に到達し、この保安器48を通過した告知放送信号が受信機20に入力される。
このように本実施の形態によれば、センター装置10においては日時情報が音声情報に自動的に挿入され、受信機においてはこの日時情報が音声情報に先立って自動的に再生される。従って、告知放送の受信出力時には利用者が不在であり、録音した告知放送を再生して聴いた場合であっても、当該告知放送が何時録音されたものであるのかを容易かつ正確に知ることができるので、告知放送の内容がその時点でも有効であるかどうか等を判断することができ、告知放送の実効性を高めることができる。また、受信機20には時計機能を持たせる必要がないので、受信機20の構成を簡易に維持することができ、そのコスト上昇を防止することができる。
次に、実施の形態2について説明する。この形態は、センター装置側から受信機側に放送日時を示す日時生成コマンドを送信し、受信機側で日時生成コマンドに基づいて日時情報を挿入する形態である。ただし、特に説明なき限りにおいて、構成及び処理については実施の形態1と同様であり、実施の形態1と同じ機能を有する構成要素には実施の形態1と同じ符号又は名称を付してその説明を省略する(実施の形態2以降の実施の形態においても同じ)。
本実施の形態に係る告知放送システム1における告知放送処理について説明する。最初に、センター装置10における告知放送処理について説明する。この告知放送処理のフローチャートを図6に示す。ただし、図6のステップSD−1〜SD−5は、図4のステップSB−1〜SB−5と同じであるため、それ以外のステップのみについて説明する。
次に、受信機20における告知放送処理について説明する。この告知放送処理のフローチャートを図7に示す。ただし、図7のステップSE−1〜SE−4は、図5のステップSC−1〜SC−4と同じであるため、それ以外のステップのみについて説明する。受信機20の制御部30は、放送コマンドによって当該告知放送が一般告知放送である旨が示されている場合には(ステップSE−3,No)、一般放送表示灯28cを点灯又は点滅させると共に、音量調整部24を制御することで、ボリュームスイッチにて設定されている音量で音声情報を出力させる(ステップSE−5)。この受信直後の放送時点では、日時情報は挿入されていないため、日時再生制御部30aが日時情報をカットするための特段の処理を行わなくても、音声情報のみが出力される。
このように本実施の形態によれば、実施の形態1と同様の効果に加えて、センター装置10から受信機20には音声情報ではなく日時生成コマンドを送信するため、送信データ量を低減できると共に、アナログ音声情報を送信する場合に生じ得る音声ノイズを防止することができる。
次に、実施の形態3について説明する。この形態は、センター装置側から送信した時刻補正コマンドに基づいて受信機側の時計機能を補正し、受信機側で日時情報を挿入する形態である。
最初に、この実施の形態に係る告知放送システム1の構成を説明する。図8は本実施の形態に係る告知放送システム1の構成を示すブロック図である。この図8に示すように、受信機20は、日時回路32を備える。この日時回路32は、特許請求の範囲における日時手段に対応する。
次に、このように構成された告知放送システム1における処理について説明する。最初に、センター装置10における日時補正処理について説明する。この日時補正処理のフローチャートを図9に示す。センター装置10の日時送信制御部18aは、所定間隔による補正タイミングが到来したか否かを判定し(ステップSF−1)、補正タイミングが到来した場合には(ステップSF−1,Yes)、日時回路16からその時点の日時情報を取得し(ステップSF−2)、この日時情報を基準として受信機20の日時回路32を補正するための日時補正コマンドを所定方法で生成する(ステップSF−3)。この日時補正コマンドは、特許請求の範囲における日時関連情報に対応するもので、例えば、日時情報が「2008年6月1日午後3時30分」である場合には、これを西暦8桁表示方式及び24時間表示方式で数値化した「200806011530」の如き連続数値データと、当該連続数値データに基づいて日時回路32の補正を指示する所定の制御コマンドとを組み合わせて構成される。そして、制御部18は、日時補正コマンドを、所定周波数のキャリアに乗せて変調することによって日時補正信号を生成し、この日時補正信号を送信部17を介してヘッドエンド41に送信する(ステップSF−4)。これにてセンター装置10における日時補正処理が終了する。
次に、受信機20における日時補正処理について説明する。この受信処理のフローチャートを図10に示す。受信機20では、入力された日時補正信号が復調部21にて復調され(ステップSG−1)、日時補正コマンド及び連続数値データが制御部30に入力される。この制御部30の日時再生制御部30aは、日時補正コマンドに含まれる制御コマンドに基づいて日時回路32の補正を行う(ステップSG−2)。すなわち、連続数値データに基づいて日時情報を取得し、この日時情報にて示される日時になるように日時回路32を補正する。これにて受信機20における日時補正処理が終了する。
このように本実施の形態によれば、実施の形態1と同様の効果に加えて、受信機20に日時回路を持たせた場合であっても、その補正をセンター装置10側からの信号に基づいて行うことができるので、個々の受信機20に補正基準用の日時情報を取得するための特別な機能を必要がなくなり、受信機20の構成を簡易化できる。
次に、実施の形態4について説明する。この形態は、センター装置側から日時情報を受信機側に常時送信し、受信機側で日時情報を挿入する形態である。
本実施の形態に係る告知放送システム1における処理について説明する。最初に、センター装置10の日時送信処理について説明する。この日時送信処理のフローチャートを図11に示す。センター装置10の日時送信制御部18aは、日時回路16から日時情報を常時取得する(ステップSH−1)。この日時情報は、特許請求の範囲における日時関連情報に対応するもので、日時送信制御部18aは、この日時情報を数値化した連続数値データを所定周波数のキャリアに乗せて変調することによって日時信号を生成し(ステップSH−2)、この日時信号を送信部17を介してヘッドエンド41に送信する(ステップSH−3)。この送信時のキャリアとしては、告知放送で使用していないキャリアを用いることが好ましく、例えば、複数の放送用RFキャリアの中で告知放送に使用していないRFキャリアを用いたり、あるいは、日時信号の送信専用のキャリアを設定してもよい。これにてセンター装置10における日時送信処理が終了する。
次に、受信機20の告知放送処理について説明する。受信機20では、入力された日時信号が復調部21にて常時復調され、連続数値データが制御部30に常時入力される。そして、受信機20の日時再生制御部30aは、センター装置10から送信された一般告知放送を音声記憶部23に録音する毎に、その時点においてセンター装置10から入力された連続数値データに基づいて日時情報を取得し、この日時情報を一般告知放送の前に挿入する。従って、一般告知放送の再生時には、当該一般告知放送に先だって、日時情報が「2008年6月1日午後3時30分」のように出力される。
このように本実施の形態によれば、実施の形態1と同様の効果に加えて、センター装置10から受信機20に日時情報が常時送信されているので、受信機20では、この日時情報を用いて、上述した処理以外の様々な処理を行うことができる。例えば、利用者が操作部を用いて所定操作を行った場合には、日時再生制御部30aが、その時点においてセンター装置10から入力された連続数値データに基づいて日時情報を取得してスピーカから出力することで、日時情報の提供機能を持たせることもできる。
以上、本発明の実施の形態について説明したが、本発明の具体的な構成及び手段は、特許請求の範囲に記載した各発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。以下、このような変形例について説明する。
まず、発明が解決しようとする課題や発明の効果は、前記した内容に限定されるものではなく、本発明によって、前記に記載されていない課題を解決したり、前記に記載されていない効果を奏することもでき、また、記載されている課題の一部のみを解決したり、記載されている効果の一部のみを奏することがある。
日時情報の出力形態は任意に改変可能である。例えば、上記各実施の形態では、一般告知放送の前に日時情報を出力しているが、一般告知放送の後に出力してもよく、あるいは緊急放送に対してもその前又は後に日時情報を出力してもよい。
10 センター装置
11、27 操作部
12、28 表示部
13 マイク
14 BGM源
15、29 メモリ
16、32 日時回路
17 送信部
18、30 制御部
18a 日時送信制御部
20 受信機
21 復調部
22 音声切換え部
23 音声記録部
24 音量調整部
25、43 アンプ
26 スピーカ
27a FM放送選択スイッチ
27b 告知再生スイッチ
27c ボリュームスイッチ
28a 電源表示灯
28b 緊急放送表示灯
28c 一般放送表示灯
30a 日時再生制御部
31 アンテナ
40 伝送系統
41 ヘッドエンド
42 伝送線路
44 分配増幅器
46 分配器
48 保安器
Claims (7)
- 告知放送信号を送信する送信手段と、この告知放送信号を受信する受信手段とを、伝送線路を介して接続して構成された告知放送システムにおいて、
前記送信手段には、前記受信手段において告知放送の受信タイミングに関する情報を放送するための日時関連情報を、前記伝送線路を介して前記受信手段に送信する日時送信手段を設け、
前記受信手段には、前記日時送信手段から送信された前記日時関連情報に基づいて、前記受信タイミングに関する情報を放送する日時放送手段を設けたこと、
を特徴とする告知放送システム。 - 前記日時関連情報は、日時を音声化して構成された日時情報であり、
前記日時送信手段は、前記告知放送信号の放送日時に対応する日時情報を所定方法で取得し、当該取得した日時情報を当該告知放送信号の前又は後に付加し、当該日時情報が付加された告知放送信号を前記受信手段に送信し、
前記日時放送手段は、前記告知放送信号に基づく告知放送の前又は後に、当該告知放送信号に付加された日時情報に基づいて前記放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項1に記載の告知放送システム。 - 前記日時関連情報は、前記受信手段において日時情報を生成するための日時生成コマンドであり、
前記日時送信手段は、前記告知放送信号の放送日時に対応する日時生成コマンドを所定方法で取得し、当該取得した日時生成コマンドを当該告知放送信号の前又は後に付加し、当該日時生成コマンドが付加された告知放送信号を前記受信手段に送信し、
前記日時放送手段は、前記告知放送信号に基づく告知放送の前又は後に、当該告知放送信号に付加された日時生成コマンドに基づいて前記放送日時に対応する日時情報を生成すると共に、当該生成した日時情報に基づいて前記放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項1に記載の告知放送システム。 - 前記日時関連情報は、前記受信手段において日時補正を行うための日時補正コマンドであり、
前記日時送信手段は、現在日時に対応する日時補正コマンドを所定方法で取得し、当該取得した日時補正コマンドを前記受信手段に送信し、
前記受信手段は、日時手段を備え、
前記日時放送手段は、前記日時補正コマンドに基づいて前記日時手段の日時補正を行い、前記告知放送信号を前記送信手段から受信した場合には、当該告知放送信号に基づく告知放送の前又は後に、前記日時手段から取得した日時に対応する日時情報を生成すると共に、当該生成した日時情報に基づいて前記放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項1に記載の告知放送システム。 - 前記日時関連情報は、日時を特定するための日時信号であり、
前記日時送信手段は、現在日時に対応する日時信号を所定方法で常時取得すると共に、当該取得した日時信号を前記受信手段に常時送信し、
前記日時放送手段は、前記告知放送信号に基づく告知放送の前又は後に、前記日時送信手段から送信された日時信号に基づいて前記放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項1に記載の告知放送システム。 - 前記受信手段は、
前記送信手段から送信された前記告知放送信号を録音及び再生する録音再生手段を備え、
前記送信手段から前記告知放送信号を受信した場合には、当該受信した告知放送信号と、前記送信手段から受信した前記日時関連情報に基づく日時情報を、前記録音再生手段にて録音し、
所定方法で前記録音再生手段の再生が指示された場合には、当該録音再生手段にて録音された前記告知放送信号に基づく告知放送を行うと共に、当該告知放送の前又は後に、当該録音再生手段にて録音された前記日時情報に基づいて放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項2から5のいずれか一項に記載の告知放送システム。 - 告知放送として、一般告知放送と緊急告知放送が設定されている場合において、
告知放送の対象が前記一般告知放送であることが所定方法にて特定された場合にのみ、前記日時送信手段は前記日時関連情報を当該一般告知放送に対応する告知放送信号に付加し、あるいは、前記日時放送手段は前記放送日時を放送すること、
を特徴とする請求項2から6のいずれか一項に記載の告知放送システム。
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