JP2010002939A - 表示装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】この発明は、軽量化および薄型化が可能な表示装置を提供することを課題とする。
【解決手段】表示装置100は、表示パネル102の背面側にフレーム10およびサブフレーム30の組立体を備え、フレーム10の内側に回路基板41を備え、サブフレーム30の内側に別の回路基板42を備えている。
【選択図】 図4

Description

この発明は、液晶ディスプレイやプラズマディスプレイなどの平面パネル構造の表示装置に関する。
従来、液晶ディスプレイやプラズマディスプレイなどの平面パネル構造の表示装置として、表示パネルの裏面側にシャーシ部材を備えたディスプレイ装置が知られている(例えば、特許文献1参照。)。この公報に開示されたディスプレイ装置のシャーシ部材は、表示パネルの裏面側に3枚のベース金属板を並べたベース板、これら3枚のベース金属板を結合するよう重ねられた枠状の金属板、およびベース板の水平方向および垂直方向の強度を補強するため枠状の金属板に重ねられた複数本のアングルを有する。複数本のアングルのうち垂直方向に延びた3本のアングルの上端部には、それぞれ、ディスプレイ装置を吊り下げて運搬するための吊り下げ金具が取り付けられている。
特開2007−199705号公報([0038]段落、図8)
通常、この種の平面型のディスプレイ装置は、表示パネルの背面側に複数の電子部品を搭載した回路基板を備えている。このため、上記公報に開示されたシャーシ部材のように、複数の金属部材を装置の厚さ方向に重ねて配置した場合、シャーシ部材に回路基板をさらに重ねて配置すると、ディスプレイ装置が厚くなってしまう。また、複数の金属部材を重ねてシャーシ部材を構成することで、ディスプレイ装置が重くなってしまう。
この発明の目的は、軽量化および薄型化が可能な表示装置を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の表示装置は、表示パネルと、この表示パネルの背面に沿って幅方向に延設され、当該表示パネルに固定される横フレームと、回路基板を上記表示パネルに近付けて保持するように、上記横フレームの縁部から上記表示パネルに向けて延びて折り曲げられ、その先端を当該回路基板の前記表示パネル側の面の縁に当接して支持固定する複数の支持片部と、を有する。
また、本発明の表示装置は、表示パネルと、この表示パネルの背面に沿って上下方向に延設され、当該表示パネルに固定される縦フレームと、回路基板を上記表示パネルに近付けて保持するように、上記縦フレームの縁部から上記表示パネルに向けて延びて折り曲げられ、その先端を当該回路基板の前記表示パネル側の面の縁に当接して支持固定する複数の支持片部と、を有する。
上記発明によると、横フレーム或いは縦フレームの縁部から延設した複数の支持片部を用いて回路基板を支持固定する構造としたため、フレームに回路基板が重なることがなく、回路基板に搭載された複数の電子部品がフレームに干渉することがなく、その分、表示装置の厚さを薄くできる。
この発明の表示装置は、上記のような構成および作用を有しているので、軽量化および薄型化が可能である。
図1は、この発明の実施の形態に係る表示装置の外観斜視図である。 図2は、図1の表示装置のリアパネルを取り外した状態を示す背面側斜視図である。 図3は、図2のフレームにサブフレームを取り付けた組立体を示す背面図である。 図4は、図3の組立体を表示パネルの背面側に取り付けた状態の表示装置の背面図である。 図5は、図4の線V-Vで表示装置を切断した断面図である。
以下、図面を参照しながらこの発明の実施の形態について詳細に説明する。
図1には、この発明の実施の形態に係る表示装置100、すなわち液晶ディスプレイやプラズマディスプレイなどの平面型表示装置100を右斜め前方から見た外観斜視図を示してある。また、図2には、この表示装置100のリアカバーを取り外した状態を左斜め後方から見た外観斜視図を示してある。
図1および図2に示すように、表示装置100は、前面側に表示面101を有する扁平な矩形状の表示パネル102、この表示パネル102のフロント側の周縁部を覆う枠状のフロントカバー104、表示パネル102の背面側に固定されるフレーム10、このフレーム10の下端に固定される支持スタンド110、および、フレーム10および支持スタンド110の固定部を覆うように表示パネル102の裏面側に取り付けられる図示しないリアカバーを有する。
本実施の形態のフレーム10は、表示装置100の幅方向に互いに離間して上下方向に延設された2本の縦フレーム12、14、および表示装置100の上下方向に互いに離間して幅方向に延設された2本の横フレーム16、18を井桁状に組み合わせた構造を有する。
各フレーム12、14、16、18は、それぞれ、1枚の帯状の金属板を孔開けおよび折り曲げ加工して形成され、その長手方向に沿った両縁部を略直角に折り曲げたリブを有する。このように、各フレーム12、14、16、18の幅方向両端辺に長手方向に延びたリブを設けることにより、各フレームの折り曲げ強度を高めている。
2本の横フレーム16、18は、その左右端を表示パネル102の背面にネジ留めすることにより、表示パネル102の背面板に固定される。また、2本の横フレーム16、18を掛け渡すように配置した2本の縦フレーム12、14は、その上下端をフロントカバー104の裏面側にネジ留めすることにより、フロントカバー104に固定される。なお、2本の縦フレーム12、14と2本の横フレーム16、18は、それぞれが重なる4箇所で表示パネル102の背面板にネジ留め固定される。
また、2本の縦フレーム12、14の中途部には、表示装置100を壁に取り付けるための4つの壁掛け用持具20(以下、単に持具20と称する)が取り付けられている。図示しないリアカバーを取り付けた状態で、フレーム10が覆われて4つの持具20だけが表示装置100の背面に露出するように、各持具20の高さが設計されている。
なお、4つの持具20のレイアウトを壁側の図示しない取り付け孔に一致させるように、2本の縦フレーム12、14のピッチが決められている。一方、4つの持具20の縦方向のピッチは、対応する縦フレーム12、14に対する取り付け位置を上下方向に変更することで任意に変更できる。また、横フレーム16、18の縦方向のピッチおよび取り付け位置は、任意に変更できる。縦フレーム12、14の間隔は、表示パネルの横幅から任意決めてもよいが、VESAピッチと呼ばれるピッチに合わせた間隔とすることで、壁側の取り付け金具を一般化でき、都合がよい。
また、2本の縦フレーム12、14それぞれの下端には、支持スタンド110の左右のスタンドアッシー112、114が固定される。本実施の形態の支持スタンド110は、表示装置100を載置する載置台120と平行に延びた第1部材(図示せず)の中途部に第2部材を立設した略T字状の2つのスタンドアッシー112、114、および各スタンドアッシー112、114の第2部材を挿通して第1部材を覆うとともに第1部材を固定するスタンドカバー116を有する。つまり、左右2つのスタンドアッシー112、114のピッチも、2本の縦フレーム12、14のピッチに合わせられている。
図3には、上述したフレーム10に枠状のサブフレーム30を取り付けた組立体を表示装置100のリア側から見た背面図を示してある。この組立体10、30は、上述したように表示パネル102の背面側に取り付けられる(図4参照)が、図3では、図示明瞭化のため、この組立体10、30以外の構造物の図示を省略してある。
サブフレーム30は、表示装置100の上下方向に延びた1本の縦フレーム31、この縦フレーム31の上端に図中左端部を接続した横フレーム32、および縦フレーム31の下端に図中左端部を接続した横フレーム33を有する。すなわち、このサブフレーム30は、コの字を左右に反転した形状を有する。そして、上下に離間した2本の横フレーム32、33の図中右端部を、フレーム10の図中左側の縦フレーム12に接続している。
サブフレーム30の4角の接続部分、すなわち2本の横フレーム32、33の両端は、上述したフレーム10の横フレーム16、18と同様に、表示パネル102の背面板にネジ留め固定される。すなわち、縦フレーム31の上端および上方の横フレーム32の左端が1本のネジによって表示パネル102に固定され、縦フレーム31の下端および下方の横フレーム33の左端が1本のネジによって表示パネル102に固定され、横フレーム32の右端とフレーム10の左側の縦フレーム12とが1本のネジによって表示パネル102に固定され、横フレーム33の右端と縦フレーム12とが1本のネジによって表示パネル102に固定される。
図4には、上記構造の組立体10、30を表示パネル102の背面側に取り付けた表示装置100の背面図を示してある。図4でも、リアパネルの図示は省略してある。なお、図4では、組立体10、30に2枚の回路基板41、42を取り付けた状態を図示してある。つまり、井桁状のフレーム10に回路基板41を取り付けてあり、サブフレーム30には別の回路基板42を取り付けてある。なお、図示を省略したが、回路基板41、42の両面には、複数の電子部品が実装されている。
井桁状のフレーム10に取り付けられる一方の回路基板41は、フレーム10の2本の縦フレーム12、14の内側端辺に凸設された複数の支持片部25(図3参照)によって支持固定される。各支持片部25は、図2および図5に示すように、表示パネル102の背面に向けて延出されて当該背面と略平行に折り曲げられている。つまり、回路基板41は、2本の縦フレーム12、14の間で且つ2本の横フレーム16、18の間に入れ子状に配置され、少なくともフレーム10と同じ程度の距離で表示パネル102に近付いた状態で取り付けられる。
図5には、図4の線V-Vで表示装置100を切断した断面図を示してある。ここでも図示を省略したが、回路基板41の両面には、複数の電子部品が実装されている。本実施の形態では、表示パネル102に近い横フレーム16、18と略同じ距離に回路基板41を配置するよう複数の支持片部25の長さを設定した。このため、表示パネル102から少し離れた縦フレーム12、14より回路基板41が表示パネル102に近付いた状態となっている。
また、図5を見ると、回路基板41に実装された複数の電子部品は、表示パネル102に干渉することがなく且つフレーム10より背面側に大きく突出することもない。つまり、井桁状のフレーム10の間に回路基板41を配置したことで、平板状のフレームに回路基板を重ねた場合と比較して、回路基板41に実装した電子部品を逃がすスペースを十分にとることができる。その結果、回路基板41を表示パネル102に近付けることができるとともにフレーム10の背面側に突出する構成部品を略無くすことができ、表示装置100を薄くできる。
一方、別の回路基板42は、図3に示すように、サブフレーム30の内側端辺から凸設された複数の支持片部35によって支持固定されている。本実施の形態のサブフレーム30は、この回路基板42を取り付ける目的のためにフレーム10に取り付けられており、表示パネル102との間の距離についても特に制約はない。つまり、回路基板42を支持する複数の支持片部35は、必ずしも表示パネル102側に近付けるように折り曲げる必要はない。
しかしながら、この回路基板42も、サブフレーム30の内側で各フレーム31、32、33に干渉しない位置に配置されているため、回路基板42を表示パネル102に必要なだけ近付けることができ、且つ回路基板42に実装された図示しない複数の電子部品の収容スペースを確保することもできる。
以上のように、本実施の形態によると、表示装置100のフレーム10を井桁構造にして、フレーム10の内側端辺から凸設された複数の支持片部25およびサブフレーム30の内側端辺から凸設された複数の支持片部35によって、回路基板41、42を支持固定するため、従来必要であった、基板を取り付けるためのシャーシが不要になるため、表示装置100を軽量化できる。また、井桁構造のフレーム10を採用したため、回路基板41を表示パネル102に近付けることができ、表示装置100を薄型化できる。
更に、壁掛金具20を、縦フレーム12、14と別部品化して脱着可能にしたため、仕向け毎の壁掛金具20の必要、不要が異なる場合であっても、製造過程で壁掛金具20の取り付けの有無のみで仕向け先毎の表示装置を製造できるため、フレームを共通化でき、製造コストの低減も図ることができる。
また、本実施の形態のように、フレーム10にサブフレーム30を取り付けて別の回路基板42を取り付けることもでき、基板の配置レイアウトの自由度も高い。また、サブフレーム自体も、表示装置100の剛性を確保するためのフレーム10とは違い、高い剛性を必要としないため、設計の自由度が高い。
なお、この発明は、上述した実施の形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上述した実施の形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合わせにより種々の発明を形成できる。例えば、上述した実施の形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除しても良い。
例えば、上述した実施の形態では、フレーム10の内側に凸設した複数の支持片部25によって回路基板41を支持固定する場合について説明したが、これに限らず、図2に示すように、縦フレーム14の外側に凸設した支持片部26を用いてさらに別の回路基板(図示せず)を取り付けても良い。この場合、フレーム10の図示右側にさらに別のサブフレームを取り付けても良い。
また、上述した実施の形態では、フレーム10の支持片部25を縦フレーム12、14の内側に凸設した場合について説明したが、横フレーム16、18にだけ支持片部を凸設しても良く、縦フレーム12、14、および横フレーム16、18の両方に支持片部25を設けても良い。また、サブフレーム30の支持片部35についても、同様に、その取り付け位置は任意に変更可能である。
さらに、上述した実施の形態では、横フレーム16、18を表示パネル102の背面に近い側に取り付けて、その外側に2本の縦フレーム12、14を取り付けた場合について説明したが、これに限らず、縦フレーム12、14を表示パネル102に取り付けた後に横フレーム16、18を取り付けても良い。
10…フレーム、12、14…縦フレーム、16、18…横フレーム、20…壁掛け持具、25、35…支持片部、30…サブフレーム、31…縦フレーム、32、33…横フレーム、41、42…回路基板、100…表示装置、102…表示パネル、110…支持スタンド。

Claims (6)

  1. 表示パネルと、
    この表示パネルの背面に沿って幅方向に延設され、当該表示パネルに固定される横フレームと、
    回路基板を上記表示パネルに近付けて保持するように、上記横フレームの縁部から上記表示パネルに向けて延びて折り曲げられ、その先端を当該回路基板の前記表示パネル側の面の縁に当接して支持固定する複数の支持片部と、
    を有することを特徴とする表示装置。
  2. 上記表示パネルの背面に沿って配置され、上記横フレームに取り付けられる枠状のサブフレームをさらに有し、上記回路基板に重ならないように、このサブフレームの内側に別の回路基板を取り付けたことを特徴とする請求項1に記載の表示装置。
  3. 上記横フレームは、上記表示パネルの上記幅方向端縁より内側に離れた位置に左右端を有することを特徴とする請求項1に記載の表示装置。
  4. 表示パネルと、
    この表示パネルの背面に沿って上下方向に延設され、当該表示パネルに固定される縦フレームと、
    回路基板を上記表示パネルに近付けて保持するように、上記縦フレームの縁部から上記表示パネルに向けて延びて折り曲げられ、その先端を当該回路基板の前記表示パネル側の面の縁に当接して支持固定する複数の支持片部と、
    を有することを特徴とする表示装置。
  5. 上記表示パネルの背面に沿って配置され、上記縦フレームに取り付けられる枠状のサブフレームをさらに有し、上記回路基板に重ならないように、このサブフレームの内側に別の回路基板を取り付けたことを特徴とする請求項4に記載の表示装置。
  6. 上記縦フレームの上下端は、上記表示パネルの前面側に配置されたフロントカバーに固定されることを特徴とする請求項4に記載の表示装置。
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