JP2007186092A - サイドドア構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】サイドドア側方の乗員を下側から上側の順で拘束する。
【解決手段】サイドドア構造10では、車両の側面衝突によりフロントサイドドア12が車幅方向内側へ変形される際に、上インパクトビーム24が上リンフォース30による補強範囲の車両前側近傍において最大曲率になるように曲げ変形されると共に、下インパクトビーム26が下リンフォース32による補強範囲の車両前側近傍において最大曲率になるように曲げ変形される。このため、上インパクトビーム24が下インパクトビーム26に比し車両前側において車幅方向内側へ曲げ変形されて、フロントサイドドア12の車両後側部が下インパクトビーム26部分において上インパクトビーム24部分より大きく車幅方向内側へ変形されることで、乗員を腰部から胸部の順で拘束できる。
【選択図】図1

Description

本発明は、サイドドアの車両内側への変形を抑制するサイドドア構造に関する。
サイドドア構造としては、自動車のドア内部において、上側ガイドバーと下側ガイドバーとがそれぞれ前後方向に配置されたものがある(例えば、特許文献1参照)。
ここで、このようなサイドドア構造では、自動車の側面衝突時に、ドアが下側ガイドバー部分において上側ガイドバー部分より大きく変形されて、ドア側方に着座した乗員が腰部から胸部の順で拘束される(ドアと干渉する)のが好ましい。
特開2002−2282公報
本発明は、上記事実を考慮し、サイドドア側方に存在する乗員を下側から上側の順で拘束できるサイドドア装置を得ることが目的である。
請求項1に記載のサイドドア構造は、車両のサイドドアに設けられ、前記サイドドアの車両内側への変形を抑制する上抑制部材と、前記サイドドアに前記上抑制部材よりも下側において設けられ、前記サイドドアの車両内側への変形を抑制する下抑制部材と、前記サイドドアの車両内側への変形時に前記上抑制部材を前記下抑制部材に比し車両前側において車両内側へ曲げ変形させる変形手段と、を備えている。
請求項2に記載のサイドドア構造は、請求項1に記載のサイドドア構造において、前記変形手段は、前記上抑制部材の車両後側部分を補強する上補強手段と、前記下抑制部材の車両後側部分を前記上抑制部材の前記上補強手段による補強範囲の車両前側端に比し車両後側の範囲において補強する下補強手段と、を有することを特徴としている。
請求項1に記載のサイドドア構造では、車両のサイドドアに上抑制部材及び下抑制部材が設けられており、上抑制部材及び下抑制部材は、サイドドアの車両内側への変形を抑制する。
ここで、サイドドアの車両内側への変形時には、変形手段が上抑制部材を下抑制部材に比し車両前側において車両内側へ曲げ変形させる。このため、サイドドアの車両後側部の側方に乗員が存在する場合には、サイドドアの車両後側部が下抑制部材部分において上抑制部材部分より大きく車両内側へ変形されることで、乗員を下側から上側の順で拘束する(サイドドアと干渉させる)ことができる。
請求項2に記載のサイドドア構造では、変形手段の上補強手段が上抑制部材の車両後側部分を補強すると共に、変形手段の下補強手段が下抑制部材の車両後側部分を補強しており、サイドドアの車両内側への変形時には、上抑制部材が上補強手段による補強範囲の車両前側で車両内側へ曲げ変形されると共に、下抑制部材が下補強手段による補強範囲の車両前側で車両内側へ曲げ変形される。
ここで、下抑制部材の下補強手段による補強範囲が上抑制部材の上補強手段による補強範囲の車両前側端に比し車両後側にされることで、上抑制部材が下抑制部材に比し車両前側において車両内側へ曲げ変形される。このため、変形手段が簡単な構成で上抑制部材を下抑制部材に比し車両前側において車両内側へ曲げ変形させることができる。
図1には、本発明の実施の形態に係るサイドドア構造10が車幅方向内方から見た側面図にて示されており、図2には、サイドドア構造10が上方から見た断面図(図1の2−2線断面図)にて示されている。なお、図面では、車両前方を矢印FRで示し、車幅方向外方を矢印OUTで示し、上方を矢印UPで示す。
本実施の形態に係るサイドドア構造10は、車両のサイドドアとしてのフロントサイドドア12を備えており、フロントサイドドア12は車両の前後方向中央部の側部前側部分に配置されている。フロントサイドドア12の車両前側には、車体を構成する端ピラーとしてのフロントピラー14が設けられると共に、フロントサイドドア12の車両後側には、車体を構成する中ピラーとしてのセンタピラー16が設けられている。
フロントサイドドア12の下側部分は、正面視矩形箱状の本体部12Aにされており、本体部12Aは、車両内側の板状のドアインナパネル18と、車両外側の板状のドアアウタパネル20と、が組み合わされて構成されている。フロントサイドドア12の上側部分は、略逆U字形枠状のフレーム部12Bにされており、フレーム部12B内はドアガラス22によって閉じられている。
フロントサイドドア12には、本体部12A内の上側部分において上抑制部材としての円管状の上インパクトビーム24が配置されると共に、本体部12A内の下側部分において下抑制部材としての円管状の下インパクトビーム26が配置されており、上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26は車両前後方向に沿って延在されている。上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26の車両前側端及び車両後側端には、それぞれ板状の取付ブラケット28が固定されており、取付ブラケット28がドアインナパネル18に固定されることで、上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26が本体部12A内に固定されている。これにより、上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26が、本体部12Aを補強して、本体部12Aの車幅方向内側への変形を抑制している。
図3にも示す如く、上インパクトビーム24の車両後側部には、変形手段の上補強手段としての断面コ字形長尺板状の上リンフォース30が固定されており、上リンフォース30は、上インパクトビーム24の車幅方向内側部分を被覆した状態で、幅方向両端部が上インパクトビーム24に溶接されている。上リンフォース30は上インパクトビーム24の車両後側における長手方向略半分の範囲に配置されており、上リンフォース30によって上インパクトビーム24の当該範囲が補強されて、上インパクトビーム24の当該範囲の曲げ強度が高くされている。
下インパクトビーム26の車両後側部には、変形手段の下補強手段としての断面コ字形長尺板状の下リンフォース32が固定されており、下リンフォース32は、下インパクトビーム26の車幅方向内側部分を被覆した状態で、幅方向両端部が下インパクトビーム26に溶接されている。下リンフォース32は下インパクトビーム26の車両後側端部における長手方向略1/4の範囲に配置されており、下リンフォース32によって下インパクトビーム26の当該範囲が補強されて、下インパクトビーム26の当該範囲の曲げ強度が高くされている。
フロントサイドドア12の本体部12A内には、衝撃吸収部材としての直方体状のパッド34が設けられており、パッド34は、下インパクトビーム26の車両後側部の車幅方向内側に配置されると共に、例えばウレタン製にされて衝撃を吸収可能にされている。
図4に示す如く、フロントサイドドア12の車幅方向内側における車室36内には、乗員38が着座しており、乗員38の上半身はフロントサイドドア12の車両後側部の車幅方向内側に存在している。乗員38の胸部38Aは、上インパクトビーム24の高さ位置に存在して、上インパクトビーム24の上リンフォース30による補強範囲の車両前側端よりも車両後側に存在している。乗員38の腰部38Bは、下インパクトビーム26の高さ位置に存在して、下インパクトビーム26の下リンフォース32による補強範囲の車両前側端の車幅方向内側に存在している。
次に、本実施の形態の作用を説明する。
以上の構成のサイドドア構造10では、車両の側面衝突によりフロントサイドドア12が衝撃を吸収しつつ車幅方向内側へ変形される際に、図4に2点鎖線で示す如く、上インパクトビーム24が、上リンフォース30による補強範囲(車両後側における長手方向略半分の範囲)において曲げ変形(湾曲変形)を抑制されて、上リンフォース30による補強範囲の車両前側近傍において最大曲率になるように曲げ変形されると共に、下インパクトビーム26が、下リンフォース32による補強範囲(車両後側端部における長手方向略1/4の範囲)において曲げ変形(湾曲変形)を抑制されて、下リンフォース32による補強範囲の車両前側近傍において最大曲率になるように曲げ変形される。
このため、上インパクトビーム24が下インパクトビーム26に比し車両前側において車幅方向内側へ曲げ変形されて(上インパクトビーム24の最大曲率変形位置が下インパクトビーム26の最大曲率変形位置に比し車両前側に配置されて)、フロントサイドドア12の車両後側部が下インパクトビーム26部分において上インパクトビーム24部分より大きく車幅方向内側へ変形されることで、乗員38の上半身を確実に腰部38Bから胸部38Aの順で拘束する(フロントサイドドア12のドアインナパネル18と干渉させる)ことができる。これにより、乗員38を効果的に保護することができる。
さらに、フロントサイドドア12の本体部12A内のパッド34が、下インパクトビーム26及び下リンフォース32から伝達される車両の側面衝突による衝撃を吸収する。しかも、下リンフォース32が車幅方向内側の平面でパッド34に当接するため、パッド34が当該衝撃を効果的に吸収することができる。これにより、乗員38を一層効果的に保護することができる。
また、下インパクトビーム26の下リンフォース32による補強範囲が上インパクトビーム24の上リンフォース30による補強範囲の車両前側端に比し車両後側にされることで、上インパクトビーム24が下インパクトビーム26に比し車両前側において車幅方向内側へ曲げ変形される。このため、簡単な構成で、上インパクトビーム24を下インパクトビーム26に比し車両前側において車幅方向内側へ曲げ変形させることができる。
さらに、上インパクトビーム24の上リンフォース30による補強範囲(上インパクトビーム24への上リンフォース30の配置範囲)及び下インパクトビーム26の下リンフォース32による補強範囲(下インパクトビーム26への下リンフォース32の配置範囲)は、容易に調整することができる。このため、上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26の曲げ変形態様の設定自由度を高くすることができる。
なお、本実施の形態では、上インパクトビーム24を上リンフォース30によって補強すると共に、下インパクトビーム26を下リンフォース32によって補強した構成としたが、例えば図5の(A)及び(B)に示す如く、上インパクトビーム24(下インパクトビーム26でもよい)の車両後側部分内に変形手段の上補強手段(下インパクトビーム26の場合は下補強手段)としての挿入材50(例えばエポキシ系樹脂等の発泡材)を挿入(例えば注入)することで、上インパクトビーム24の車両後側部分を補強した構成としてもよい。この場合、挿入材50を軽量のものにすることで、フロントサイドドア12を軽量化することができる。
さらに、例えば図6の(A)乃至(C)に示す如く、上インパクトビーム24(下インパクトビーム26でもよい)の断面形状を車両前側部分(補強されない部分)と車両後側部分(補強される部分)とで変更した構成としてもよい。すなわち、図6(D)に示す如く上インパクトビーム24が展開された状態(成形される前の状態)では、上インパクトビーム24に車両後側部分の幅方向両側において変形手段の上補強手段(下インパクトビーム26の場合は下補強手段)としての補強部60が設けられて、上インパクトビーム24の車両後側部分が車両前側部分に比し幅方向両側に幅広にされている。これにより、図6(A)に示す如く上インパクトビーム24が成形された状態では、図6(B)に示す如く上インパクトビーム24の車両前側部分が円筒状にされると共に、図6(C)に示す如く上インパクトビーム24の車両後側部分が内部に補強部60が挿入された円筒状にされることで、上インパクトビーム24の車両後側部分が補強部60によって補強されている。この場合、部品点数を削減することができる。
また、本実施の形態では、上インパクトビーム24を上リンフォース30によって補強すると共に、下インパクトビーム26を上リンフォース30の車両前側端よりも車両後側において下リンフォース32によって補強することで、上インパクトビーム24の最大曲率変形位置を下インパクトビーム26の最大曲率変形位置に比し車両前側に配置した構成としたが、上インパクトビーム24に変形手段を構成する弱強度部(例えば凹部又は折曲部)を設けると共に、下インパクトビーム26に上インパクトビーム24の弱強度部よりも車両後側において弱強度部(例えば凹部又は折曲部)を設けることで、上インパクトビーム24の最大曲率変形位置(弱強度部位置)を下インパクトビーム26の最大曲率変形位置(弱強度部位置)に比し車両前側に配置した構成としてもよい。この場合、フロントサイドドア12を軽量化することができると共に、部品点数を削減することができる。
さらに、本実施の形態では、上インパクトビーム24及び下インパクトビーム26と取付ブラケット28とを別体にした構成としたが、例えば図6(A)に示す如く、上インパクトビーム24(下インパクトビーム26でもよい)と取付ブラケット28とを一体にした構成としてもよい。この場合、部品点数を削減することができる。
また、本実施の形態では、パッド34を下インパクトビーム26の車両後側部の車幅方向内側に配置した構成としたが、これに代えて、又は、これと併せて、パッド34を上インパクトビーム24の車両後側部の車幅方向内側に配置した構成としてもよい。
さらに、本実施の形態では、本発明を車両のフロントサイドドア12に適用した構成としたが、本発明を車両のリヤサイドドアに適用した構成としてもよい。
本発明の実施の形態に係るサイドドア構造を示す車幅方向内方から見た側面図である。 本発明の実施の形態に係るサイドドア構造を示す上方から見た断面図(図1の2−2線断面図)である。 本発明の実施の形態に係るサイドドア構造における上インパクトビーム及び上リンフォース又は下インパクトビーム及び下リンフォースを示す断面図である。 本発明の実施の形態に係るサイドドア構造における上インパクトビーム、下インパクトビーム及び乗員の配置を示す上方から見た平面図である。 (A)及び(B)は、本発明の実施の形態に係るサイドドア構造における上インパクトビームの第1別例を示す図であり、(A)は、上インパクトビームを示す側面図であり、(B)は、上インパクトビームを示す断面図((A)のB−B線断面図)である。 (A)乃至(D)は、本発明の実施の形態に係るサイドドア構造における上インパクトビームの第2別例を示す図であり、(A)は、上インパクトビームを示す斜視図であり、(B)は、上インパクトビームを示す断面図((A)のB−B線断面図)であり、(C)は、上インパクトビームを示す断面図((A)のC−C線断面図)であり、(D)は、上インパクトビームの展開状態を示す平面図である。
符号の説明
10 サイドドア構造
12 フロントサイドドア(サイドドア)
24 上インパクトビーム(上抑制部材)
26 下インパクトビーム(下抑制部材)
30 上リンフォース(変形手段、上補強手段)
32 下リンフォース(変形手段、下補強手段)
50 挿入材(変形手段、上補強手段)
60 補強部(変形手段、上補強手段)

Claims (2)

  1. 車両のサイドドアに設けられ、前記サイドドアの車両内側への変形を抑制する上抑制部材と、
    前記サイドドアに前記上抑制部材よりも下側において設けられ、前記サイドドアの車両内側への変形を抑制する下抑制部材と、
    前記サイドドアの車両内側への変形時に前記上抑制部材を前記下抑制部材に比し車両前側において車両内側へ曲げ変形させる変形手段と、
    を備えたサイドドア構造。
  2. 前記変形手段は、
    前記上抑制部材の車両後側部分を補強する上補強手段と、
    前記下抑制部材の車両後側部分を前記上抑制部材の前記上補強手段による補強範囲の車両前側端に比し車両後側の範囲において補強する下補強手段と、
    を有することを特徴とする請求項1記載のサイドドア構造。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR101134387B1 (ko) 2010-07-19 2012-04-09 현대자동차주식회사 자동차용 액티브 도어 임팩트 빔 장치
JP2017095072A (ja) * 2015-11-27 2017-06-01 ダイハツ工業株式会社 インパクトビームの取付構造
JP2020011611A (ja) * 2018-07-18 2020-01-23 スズキ株式会社 車両用サイドドア

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