JP2005299936A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2005299936A JP2005299936A JP2004112019A JP2004112019A JP2005299936A JP 2005299936 A JP2005299936 A JP 2005299936A JP 2004112019 A JP2004112019 A JP 2004112019A JP 2004112019 A JP2004112019 A JP 2004112019A JP 2005299936 A JP2005299936 A JP 2005299936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- refrigerator
- door
- front surface
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B40/00—Technologies aiming at improving the efficiency of home appliances, e.g. induction cooking or efficient technologies for refrigerators, freezers or dish washers
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
【課題】 庫内に設けた独立の断熱区画の断熱性能を確保しつつ、その内部の視認性も確保できる冷蔵庫構造を提供する。
【解決手段】 冷蔵庫1の筐体10の内部は冷蔵室20と冷凍室30に区画され、それぞれ本体扉21と本体扉31が設けられる。冷蔵室20の中で最も下の部分には独立の断熱区画40が設けられる。断熱区画40は、それ以外の冷蔵室空間と異なる温度帯で使用することが可能であり、筐体41を備える。筐体41の前面開口43には横開き式の前面扉45が設けられる。前面扉45は合成樹脂製のフレーム46及びこれにはめ込まれる透明な断熱ガラス47からなる。本体扉21を閉じると、これに固定されたガスケット26が前面扉45を圧迫して筐体41の前面に密着させるとともに、ガスケット自身も前面扉45に密着し、前面扉45と本体扉21の間に形成された空気断熱層27を囲い込む。
【選択図】 図2
【解決手段】 冷蔵庫1の筐体10の内部は冷蔵室20と冷凍室30に区画され、それぞれ本体扉21と本体扉31が設けられる。冷蔵室20の中で最も下の部分には独立の断熱区画40が設けられる。断熱区画40は、それ以外の冷蔵室空間と異なる温度帯で使用することが可能であり、筐体41を備える。筐体41の前面開口43には横開き式の前面扉45が設けられる。前面扉45は合成樹脂製のフレーム46及びこれにはめ込まれる透明な断熱ガラス47からなる。本体扉21を閉じると、これに固定されたガスケット26が前面扉45を圧迫して筐体41の前面に密着させるとともに、ガスケット自身も前面扉45に密着し、前面扉45と本体扉21の間に形成された空気断熱層27を囲い込む。
【選択図】 図2
Description
本発明は家庭用又は業務用の冷蔵庫に関する。
冷蔵庫において、庫内に独立の断熱区画が形成されることがある。そのような冷蔵庫の例を特許文献1に見ることができる。特許文献1では、独立の断熱区画は解凍室とされている。
特開平4−68286号公報(第3−4頁、図1−3)
庫内に独立の断熱区画を設ける目的は、その中の温度を庫内温度と異ならせるためであり、区画壁は断熱構造とする必要がある。また断熱区画の蓋を開閉することも極力避けたい。その一方で、断熱区画の中の状態を目で確認したいという要請も当然ある。本発明はこれらの点に鑑みなされたものであって、庫内に設けた独立の断熱区画の断熱性能を確保しつつ、その内部の視認性も確保できる冷蔵庫構造を提供することを目的とする。
上記課題を解決するため、本発明では冷蔵庫を次のように構成する。
(1)庫内に断熱区画を形成し、この断熱区画の壁面の少なくとも一部を透視断熱ガラスで形成する。
(2)前記構成の冷蔵庫において、前記断熱区画の前面扉を透視断熱ガラスで形成する。
(3)前記構成の冷蔵庫において、前記前面扉に密着して空気断熱層を形成するガスケットを本体扉内面に装着する。
(4)前記構成の冷蔵庫において、前記断熱区画を庫内下部に設け、この断熱区画の天井壁を透視断熱ガラスで形成する。
(5)前記構成の冷蔵庫において、前記断熱区画は内部温度を冷凍温度と冷蔵温度に切り替え可能である。
(6)前記構成の冷蔵庫において、前記透視断熱ガラスの一部に示温塗料を塗布する。
(1)庫内に形成した断熱区画の壁面の少なくとも一部を透視断熱ガラスで形成するから、断熱区画を密閉状態に保ったまま、その内部の食品の在庫や位置の状況を確認できる。透視断熱ガラスの備える断熱性により、ガラス表面の結露も少なく、良好な透視性を確保できる。また断熱区画を開放して内部を確認するのと異なり、確認に伴って断熱区画の内部温度が上昇することはなく、使い勝手の向上と省エネルギーを両立させることができる。
(2)断熱区画の前面扉を透視断熱ガラスで形成するから、前方から覗くことにより内部の食品の在庫や位置の状況を確認できる。
(3)前面扉に密着して空気断熱層を形成するガスケットを本体扉内面に装着したから、本体扉を閉じればガスケットを通じて前面扉に圧力が加えられることになり、前面扉の冷気シール性能が向上する。またガスケットが空気断熱層を形成するので前面扉の箇所の断熱性能が一層高まり、断熱区画への熱の侵入を効果的に防止できる。
(4)庫内下部に設けた断熱区画の天井壁を透視断熱ガラスで形成するから、断熱区画内の食品の状況を奥の方まで一目で確認できる。
(5)断熱区画の内部温度が冷凍温度と冷蔵温度に切り替え可能であることとした場合、その外側の庫内温度と大きな温度差が生じる局面が生じるが、そのような局面においても、透視断熱ガラスによって内部の透視性を確保しつつ温度差を守ることができる。
(6)透視断熱ガラスの一部に示温塗料を塗布するから、示温塗料の色を観察することにより、断熱区画内の温度状況を簡単に知ることができる。
以下、本発明の第1実施形態を図1、2に基づき説明する。図1は冷蔵庫の垂直断面図、図2は断熱区画部分の拡大垂直断面図である。
冷蔵庫1は、断熱構造の筐体10の内部を上下に2分し、上方の区画を冷蔵室20、下方の区画を冷凍室30としている。冷蔵室20と冷凍室30の前面開口は断熱構造の本体扉21、31によってそれぞれ閉ざされる。本体扉21は下縁に窪み状の手掛け部22を有し、本体扉31は上縁に窪み状の手掛け部32を有する。これらの手掛け部に手を掛けることにより、本体扉を開くことができる。
冷蔵室20は複数の棚23により複数段に仕切られる。本体扉21の内面にはボトル類や飲料の紙パックなどを収納するラック24が上下2段にわたり取り付けられている。
冷凍室30には計4個の冷凍容器33a、33b、33c、33dが上下に重なる形で収納されている。冷凍容器33a、33b、33c、33dはそれぞれ両側縁部によって冷凍室30の内面に支持されており、前方にスライドさせて引き出すことができる。
筐体10の背面下部のコーナー部には圧縮機室11が形成され、ここに圧縮機12が配置される。筐体10の背面壁の前面側、すなわち冷蔵室20と冷凍室30の奥の壁の前面側には庫内を上下に貫通するダクト13が形成される。ダクト13の下端には圧縮機12で圧縮した冷媒を膨脹させて周囲の空気から熱を奪う熱交換器14が配置される。なお圧縮機12で圧縮された冷媒の持つ熱を庫外に放熱させる放熱回路が筐体10の壁の中に張り巡らされている。
ダクト13の中で、熱交換器14の上方にあたる箇所には送風機15が設置される。送風機15を運転すると、ダクト13の下端の吸込口16から冷凍室30内の空気が吸い込まれる。吸い込まれた空気は熱交換器14を通る間に冷却されて冷気となる。冷気は吹出口17を通じて冷凍室30に、吹出口18を通じて冷蔵室20に、それぞれ吹き出される。ダクト13の適所に設けられた図示しないダンパが吹出口17と吹出口18からの冷気吹出量を調整する。冷蔵室20内の空気は図示しない戻りダクトを通じて吸込口16に戻される。
冷蔵室20の中で最も下の部分には独立の断熱区画40が設けられる。断熱区画40はそれ以外の冷蔵室空間と異なる温度帯で使用することが可能であり、断熱構造の筐体41を備える。本実施形態の場合、断熱区画40は内部温度を冷蔵温度帯と冷凍温度帯に切り替えて使用される。筐体41の内部にはダクト13よりダンパ部42を通じて所要量の冷気が吹き込まれる。
筐体41は前面の壁面が開口部となっており、この前面開口43からスライド式のトレイ44が挿入される。前面開口43は横開き式の前面扉45で閉ざされる。すなわち前面扉45は断熱区画40の壁面の一部をなす。前面扉45は合成樹脂製のフレーム46及びこれにはめ込まれる透明な断熱ガラス47からなる。断熱ガラス47としては真空合わせガラスのような複層タイプで断熱性能の高いものを使用する。前面扉45の裏面には、筐体41の前面開口43をぐるりと取り囲む形で筐体41に密着する冷気シール48が装着されている。図示しないばねが前面扉45を閉じ方向に付勢する。
本体扉21の内面には、前面扉45の輪郭形状に対応する形状の隆起部25が形成されている。隆起部25には閉ループ形状のガスケット26が取り付けられる。本体扉21を閉じると、ガスケット26が自身の備える弾性で前面扉45を圧迫し、冷気シール48を筐体41の前面にしっかりと密着させる。ガスケット26自身も前面扉45の前面に密着し、前面扉45と本体扉21の間に形成された空気断熱層27を囲い込む。
このように前面扉45の主要部を透明な断熱ガラス47で形成することにより、本体扉21さえ開ければ、断熱区画40を密閉状態に保ったまま、断熱ガラス47を通じて断熱区画40の内部の食品の在庫や位置の状況を確認できる。断熱ガラス47の備える断熱性により、ガラス表面の結露も少なく、良好な透視性を確保できる。また断熱区画40を開放して内部を確認するのと異なり、確認に伴って断熱区画40の内部温度が上昇することはなく、使い勝手の向上と省エネルギーを両立させることができる。
また本体扉21を閉じればガスケット26を通じて前面扉45に圧力が加えられることになり、前面扉45の冷気シール性能が向上する。またガスケット26が空気断熱層27を囲い込むので前面扉45の箇所の断熱性能が一層高まり、断熱区画40への熱の侵入を効果的に防止できる。
続いて図3、4に基づき本発明の第2実施形態を説明する。図3は断熱区画の前面扉の垂直断面図、図4は前面扉の正面図である。なお第2実施形態において、第1実施形態と共通の構成要素には第1実施形態のときの符号をそのまま付し、説明は省略する。第3実施形態についても同様とする。
第2実施形態では、断熱ガラス47の一部に示温塗料を塗布する。図示の例では、断熱ガラス47の裏面側に、フレーム46から内側にはみ出す形で額縁状に示温塗料49を塗布する。示温塗料49の色が、庫内温度が冷凍温度帯にあるときと冷蔵温度帯にあるときとで変わるように設定しておけば、前面扉45の外側から温塗料49の色を見て内部温度が冷凍温度帯か冷蔵温度帯かを知ることができる。
続いて図5に基づき本発明の第3実施形態を説明する。図5は図2と同様断熱区画部分の拡大垂直断面図である。
第3実施形態では、断熱ガラス47と同様の透明な断熱ガラス50で断熱区画40の天井壁の大部分を形成する。具体的には、筐体41の天井壁に断熱区画40の手前側から奥の方までをカバーする穴51を穿ち、この穴51に合成樹脂により形成した額縁状のフレーム52を固定する。このフレーム52に上から断熱ガラス50をはめ込むものである。この構成によれば、本体扉21を開けたとき、断熱区画40の中の食品の状況を奥の方まで一目で確認できる。
なお第3実施形態において、前面扉45には断熱ガラス47がそのまま用いられているが、このように天井壁の断熱ガラス50で透視性を確保する場合には、前面扉45を断熱ガラス以外の材料で形成することも可能である。この前面扉45が透明である必要もない。
以上、本発明の各実施形態につき説明したが、本発明の範囲はこれに限定されるものではなく、発明の主旨を逸脱しない範囲で種々の変更を加えて実施することができる。
本発明は家庭用又は業務用の冷蔵庫全般に利用可能である。
1 冷蔵庫
10 筐体
20 冷蔵室
30 冷凍室
21 本体扉
26 ガスケット
31 本体扉
40 断熱区画
45 前面扉
47 断熱ガラス(透視断熱ガラス)
49 示温塗料
50 断熱ガラス(透視断熱ガラス)
10 筐体
20 冷蔵室
30 冷凍室
21 本体扉
26 ガスケット
31 本体扉
40 断熱区画
45 前面扉
47 断熱ガラス(透視断熱ガラス)
49 示温塗料
50 断熱ガラス(透視断熱ガラス)
Claims (6)
- 庫内に断熱区画を形成し、この断熱区画の壁面の少なくとも一部を透視断熱ガラスで形成することを特徴とする冷蔵庫。
- 前記断熱区画の前面扉を透視断熱ガラスで形成することを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫。
- 前記前面扉に密着して空気断熱層を形成するガスケットを本体扉に装着することを特徴とする請求項2に記載の冷蔵庫。
- 前記断熱区画を庫内下部に設け、この断熱区画の天井壁を透視断熱ガラスで形成することを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫。
- 前記断熱区画は内部温度を冷凍温度と冷蔵温度に切り替え可能であることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の冷蔵庫。
- 前記透視断熱ガラスの一部に示温塗料を塗布することを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項に記載の冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004112019A JP2005299936A (ja) | 2004-04-06 | 2004-04-06 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004112019A JP2005299936A (ja) | 2004-04-06 | 2004-04-06 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005299936A true JP2005299936A (ja) | 2005-10-27 |
Family
ID=35331686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004112019A Pending JP2005299936A (ja) | 2004-04-06 | 2004-04-06 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005299936A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010016196A1 (ja) * | 2008-08-05 | 2010-02-11 | パナソニック株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2010048427A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Panasonic Corp | 冷蔵庫 |
| CN103245161A (zh) * | 2013-04-09 | 2013-08-14 | 合肥美的荣事达电冰箱有限公司 | 用于冰箱的门体和具有该门体的冰箱 |
| JP2013255334A (ja) * | 2012-06-06 | 2013-12-19 | Ihi Corp | 断熱性収容体 |
| KR101517622B1 (ko) | 2008-11-27 | 2015-05-04 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
| JP2016200319A (ja) * | 2015-04-09 | 2016-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2016200341A (ja) * | 2015-04-13 | 2016-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2017215069A (ja) * | 2016-05-30 | 2017-12-07 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| WO2018189777A1 (ja) * | 2017-04-10 | 2018-10-18 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| TWI701415B (zh) * | 2018-06-06 | 2020-08-11 | 日商三菱電機股份有限公司 | 冰箱 |
| CN115183523A (zh) * | 2022-06-16 | 2022-10-14 | 西安交通大学 | 一种冰箱柜门及深冷冰箱 |
| JP2023041336A (ja) * | 2021-09-13 | 2023-03-24 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
-
2004
- 2004-04-06 JP JP2004112019A patent/JP2005299936A/ja active Pending
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010016196A1 (ja) * | 2008-08-05 | 2010-02-11 | パナソニック株式会社 | 冷蔵庫 |
| EP2325583A4 (en) * | 2008-08-05 | 2014-07-30 | Panasonic Corp | FRIDGE |
| JP2010048427A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Panasonic Corp | 冷蔵庫 |
| KR101517622B1 (ko) | 2008-11-27 | 2015-05-04 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
| JP2013255334A (ja) * | 2012-06-06 | 2013-12-19 | Ihi Corp | 断熱性収容体 |
| CN103245161A (zh) * | 2013-04-09 | 2013-08-14 | 合肥美的荣事达电冰箱有限公司 | 用于冰箱的门体和具有该门体的冰箱 |
| CN103245161B (zh) * | 2013-04-09 | 2016-03-09 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 用于冰箱的门体和具有该门体的冰箱 |
| JP2016200319A (ja) * | 2015-04-09 | 2016-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2016200341A (ja) * | 2015-04-13 | 2016-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2017215069A (ja) * | 2016-05-30 | 2017-12-07 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| WO2018189777A1 (ja) * | 2017-04-10 | 2018-10-18 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| CN108692503A (zh) * | 2017-04-10 | 2018-10-23 | 三菱电机株式会社 | 冰箱 |
| JPWO2018189777A1 (ja) * | 2017-04-10 | 2019-11-07 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| RU2724770C1 (ru) * | 2017-04-10 | 2020-06-25 | Мицубиси Электрик Корпорейшн | Холодильник |
| TWI701415B (zh) * | 2018-06-06 | 2020-08-11 | 日商三菱電機股份有限公司 | 冰箱 |
| JP2023041336A (ja) * | 2021-09-13 | 2023-03-24 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP7629829B2 (ja) | 2021-09-13 | 2025-02-14 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| CN115183523A (zh) * | 2022-06-16 | 2022-10-14 | 西安交通大学 | 一种冰箱柜门及深冷冰箱 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11598570B2 (en) | Refrigerator including a heater | |
| KR20140047360A (ko) | 도어가스켓의 응결 방지용 냉장고 | |
| KR20160084020A (ko) | 냉장고 및 냉장고의 디스플레이 유닛 | |
| JP2005299936A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP6625466B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| EP2735826B1 (en) | Refrigerator | |
| JP6706749B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN206556330U (zh) | 冰箱 | |
| JP2004293991A (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN205561400U (zh) | 冷藏库 | |
| JP2012087992A (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| JP2006112639A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP6080700B2 (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| JP2006046750A (ja) | 冷却庫 | |
| JP2006057870A (ja) | 冷却庫 | |
| JP4552800B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| WO2004085938A1 (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN219415397U (zh) | 制冷器具 | |
| JP6386274B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2004293990A (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN214365788U (zh) | 一种组合密封条及冷柜 | |
| JP2012002483A (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| JP2024000147A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| US7401474B2 (en) | Thermal food storage cabinet | |
| JP7079063B2 (ja) | 冷蔵庫 |