JP2005113459A - 雨樋装置およびそれに用いる軒樋 - Google Patents

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Abstract

【課題】 雨水を貯留することができて、しかも軒先の外観を損なうことなく施工を簡単に行うことができる軒樋及び雨樋装置を提供することを目的とする。
【解決手段】 軒先に軒樋1、1が配設されており、該軒樋1、1の底壁11に排水ドレンが2ヵ所設けられ、一方の排水ドレン5には、下方に竪樋7、70が接続され、該竪樋70の途中部に止水バルブ72が取付けられ、他方の排水ドレン6は、貯留水を一定水位に保持する高さに上方に突出して筒状の上部落とし口613が設けられると共に下方に竪樋8が接続されている。また、軒樋本体内の前側壁12と後側壁13との間に跨がって通水性を有する仕切板20が設けられている。
【選択図】 図4

Description

本発明は、雨水が貯留可能な雨樋装置及びそれに用いる軒樋に関する。
従来、屋根の軒先から流れ落ちる雨水を軒樋で受けて下方に排水する雨樋装置として、例えば、軒樋本体の前壁板を後壁板より高く形成した軒樋を用いたものが知られている。この軒樋は、屋根の軒先に取付けた場合、前側から見ると軒先の屋根瓦が覆い隠されることになるので、建物の軒先回りの意匠的外観を向上させることができる。(例えば、特許文献1を参照。)。
ところで、上記従来の雨樋装置にあっては、軒先に取付けた軒樋は雨水を受けて下方に排水し、下方に接続された竪樋を介して地中に埋設された排水管へと排水させてしまうので、雨水を利用することができない。
そこで、本出願人は、雨水を貯留することができる雨樋装置を提案した。この雨水装置は、軒先に軒樋が上下に2段配設され、上段の軒樋で雨水を受けて下段の軒樋に排水し、下段の軒樋で上段の軒樋から排水された雨水を貯留するようにされたものである。そして、下段の軒樋内には貯留水を一定水位に保持するために、排水ドレンの排水流入口を一定高さに突出させている。(例えば、特許文献2を参照。)。
特開平10−102699号公報(第1図) 特開2002−364131号公報(第2図)
しかしながら、上記特許文献2に記載された雨樋装置にあっては、軒樋を上下2段に樋吊具を介して鼻隠し板に取付ける場合、上下の軒樋を平行に水勾配を取りながら施工するためその作業が煩瑣であり、また、鼻隠し板は上下方向に広幅の寸法の板材を準備する必要がある。更に、上段の軒樋に加えて下段の軒樋が余分に必要で、また鼻隠し板が広幅となるために、部材コストが高くなるということがある。また、軒樋を上下2段に取付けると軒先は外観上見苦しくなるために、上下の軒樋に跨がって軒樋の前面側を飾り板で覆い画す必要がある。そのため施工がより煩雑でコストが上昇するという問題点もある。
本発明は、このような事情に鑑みて、雨水を貯留することができて、しかも軒先の外観を損なうことなく施工を簡単に行うことができる軒樋及び雨樋装置を提供することを目的としている。
このような目的を達成するために、請求項1に記載の発明に係わる雨樋装置(以下、「請求項1の軒樋」と記す)は、軒先に軒樋が配設されており、該軒樋の底壁に排水ドレンが2ヵ所設けられ、一方の排水ドレンには、下方に竪樋が接続され該竪樋の途中部に止水バルブ72が取付けられ、他方の排水ドレンには、貯留水を一定水位に保持する高さに上方に突出して筒状の上部落とし口が設けられると共に下方に竪樋が接続されていることを特徴としている。
また、請求項2に記載の発明に係わる雨水貯留用軒樋(以下、「請求項2の軒樋」と記す)は、軒樋本体内の前側壁と後側壁との間に跨がって通水性を有した仕切板が設けられていることを特徴としている。
請求項1の雨樋装置によれば、軒先に軒樋が配設されており、該軒樋の底壁に排水ドレンが2ヵ所設けられ、一方の排水ドレンには、下方に竪樋が接続され該竪樋の途中部に止水バルブが取付けられ、他方の排水ドレンには、貯留水を一定水位に保持する高さに上方に突出して筒状の上部落とし口が設けられると共に下方に竪樋が接続されているので、軒樋は一段でも雨水を貯留することができ、しかも軒先の外観を損なうことなく施工に余分の手間を取らせることがない。
請求項2の軒樋によれば、軒樋本体内の前側壁と後側壁との間に跨がって通水性を有した仕切板が設けられているので、落ち葉や枯れ枝等を通水性の仕切板で除去して雨水を貯留することができ、しかも、貯留水が上から覗いても見えない。従って、通水性の仕切板によって、日光を遮ることができるから、貯留水の部分に藻や草が生えることがない。
次に、本発明の実施の形態の一例を、図1〜図8に基づいて説明する。
図において、図1は本発明の雨樋装置が軒先に取付けられた状態を示す正面図、図2は図1におけるA−A線断面図、図3は図1におけるB−B線断面図、図4は本発明の軒樋を示す斜視図、図5は本発明の実施例において使用される一方の排水ドレンを示す斜視図、図6は本発明の実施例において使用される他方の排水ドレンを示す分解斜視図、図7は一方の排水ドレンの接続手順を説明する分解側面図、図8は他方の排水ドレンの接続手順を説明する分解側面図である。
図1において、雨樋装置Aは軒先に軒樋1、1同士が長手方向端部を互いに突き合わせた状態で樋継手3を介して配設され、この軒樋1の端部に止まり30が取付けられ屋根fの軒先から流下した雨水を受けて貯留するようなされている。また図2〜3にも示すように、軒樋1は鼻隠し板kに取付けられた雨樋吊具4により吊設されている。また、軒樋1には2ヵ所に排水ドレン5、6が設けられ、一方の排水ドレン5は下方に竪樋7が接続され、他方の排水ドレン6は下方に開放している竪樋8が接続されている。
軒樋1は押出成形品であり、図4に示すように、本体部が平坦な底壁11の前側部から前側壁12が立設され、かつ底壁11の後側部から後側壁13が立設された溝形断面に形成され、軒樋本体内の前側壁12と後側壁13との間に跨がって通水性の仕切板20が一体に形成されており、この仕切板20は孔径が5mm程度の排水孔21を多数形成することにより通水性を有している。
尚、前側壁12は、中程が張り出すように張出部120が形成されており、上部前壁121と下部前壁122からなる。下部前壁122は、底壁11から屋外側に広がるように立ち上げられ、上部前壁121は張出部120から屋内側に向けて傾斜して形成されている。
また、前記前側壁12の上端には前耳14が形成されており、この前耳14は内面側に溝141が形成されるとともに上縁に係止爪142が設けられている。更に、後側壁13の上端には後耳15が形成されており、この後耳15は、内方に向けて突出された係止突起151が形成されている。
尚、前記前耳14の溝141及び後耳15の係止突起151は、軒樋1を雨樋吊具4に取り付ける際の取付用溝と突起となる。
軒樋1を吊設する雨樋吊具4は、図2〜3に示すように、取付部41と支持部材42とからなり、支持部材42には、両端に前耳保持部43及び後耳保持部44が設けられている。
一方の排水ドレン5は、図5に示すように取付基板51に円筒状の落とし口52が形成され、下向きに開放されており、落とし口52から雨水が下方に流下するようになっている。落とし口52の下方に竪樋7が接続するようになっている。尚、図中の符号53はビス等の固定具を挿通させる取付孔である。
他方の排水ドレン6は、軒樋1内に突出して取付けられる筒状のドレン本体61と、ドレン本体61に螺合する筒状の接続部材62とから構成されている。
ドレン本体61は、筒状体の中程に鍔状の取付部611が形成されるとともに、取付部611より下側の下部落とし口612の外周面に雄ねじ612aが螺設され、取付部611より上側の上部落とし口613の上端が排水流入口614とされ、鍔状の取付部611から排水流入口614までが貯留水を一定水位に保持する高さhに設定されている。
一方、接続部材62は、短筒体621の内周壁に前記下部落とし口612の雄ねじ612aに螺合する雌ねじ621aが形成され、短筒体621の上縁には鍔片622が外方に突出して形成されている。接続部材62の短筒体621には下方から竪樋8に接続されるようになっている。
上記の軒樋1を使用して雨樋装置を組み立てるには、先ず、軒樋1の底壁11に一方の排水ドレン5を取り付ける位置に排水口11aを開口し、他方の排水ドレン6を取り付ける位置に貫通口11bを開口するとともに仕切板20にも貫通口20bを開口する。
続いて、軒樋1の下側から排水ドレン5の落とし口52を軒樋1の排水口11aに合わせて取付基板51をパッキン5aを介在させてビス54により固定する。同じく、軒樋1の上方からドレン本体61とパッキン6aを仕切板20の貫通口20bから挿着して、ドレン本体61の下部落とし口612を軒樋1の貫通口11bに挿入して下方に突出させ、軒樋1から下方に突出した下部落とし口613の雄ねじ613aに接続部材62の雌ねじ621aを螺合して、ドレン本体61の鍔状の取付部612と接続部材62の鍔片622とにより、軒樋1の貫通口11aの周縁をパッキン6aを介在させて挟着固定する。
次に、軒先の鼻隠し板kに雨樋吊具4の取付部41をネジ等の固定具により取付けてから、軒樋吊具4の前耳保持部43に軒樋1の前耳14を係止させ、後耳保持部44に軒樋1の後耳15を挿入して係止させる。
最後に、軒樋1を樋継手3で接続してから、一方の排水ドレン5の落とし口52にエルボ71を取付け、このエルボ71に横引きの竪樋7を接続し、エルボ71を介して止水バルブ72が取付けられた竪樋70を接続すると共に、他方の排水ドレン6の接続部材62に下方に開放した竪樋8を接続する。
竪樋70に取付けられた止水バルブ72を閉じておくと、屋根fから流れ落ちた雨水は軒樋1内に流れ落ちて、軒樋1の排水ドレン6の排水流入口614の高さhの水位まで貯留される。
更に降り続いた雨は、排水ドレン6の排水流入口614からオーバーフローにより竪樋8へ流入し地中に排水される。これにより、軒樋1には一定量の雨水が貯留される。
軒樋1に貯留された雨水を、庭の散水等に利用するには、竪樋70の先端口にホースを接続してバルプ72を開いて必要量の雨水を取り出せばよい。
以上、本発明実施例を図面に基づいて説明してきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明に含まれる。
例えば、図1に示す実施例では、雨樋装置Aは軒樋1、1同士が長手方向端部を樋継手3を介して互いに突き合わした状態で接続され、一方の軒樋1には一方の排水ドレン5を設け、他方の軒樋1には他方の排水ドレン6を設けるようにしたが、一方の軒樋1に排水ドレン5と他方の排水ドレン6を近接させて設けるようにしてもよい。
また、図4に示す実施例では、軒樋1は排水孔21が形成された仕切板20が軒樋本体と一体に形成されたものであるが、別体に形成し着脱自在としてもよい。仕切板を着脱自在とすることにより、排水ドレン5、6の軒樋1への取付け作業が容易となる。
本発明の雨水貯留用雨樋装置が軒先に取付けられた状態を示す正面図である。 図1におけるA−A線断面図である。 図1におけるB−B線断面図である。本発明の軒樋を示す斜視図 本発明の雨水貯留用軒樋を示す斜視図である。 本発明の実施例において使用される一方の排水ドレンを示す斜視図である。 本発明の実施例において使用される他方の排水ドレンを示す斜視図である。 一方の排水ドレンの接続手順を説明する分解側面図である。 他方の排水ドレンの接続手順を説明する分解側面図である。
符号の説明
A 雨樋装置
1 軒樋
2 仕切板
3 樋継手
4 雨樋吊具
5 一方の排水ドレン
6 他方の排水ドレン
7、70 竪樋
72 バルブ
8 竪樋

Claims (2)

  1. 軒先に軒樋が配設されており、該軒樋の底壁に排水ドレンが2ヵ所設けられ、一方の排水ドレンには、下方に竪樋が接続され該竪樋の途中部に止水バルブが取付けられ、他方の排水ドレンには、貯留水を一定水位に保持する高さに上方に突出して筒状の上部落とし口が設けられると共に下方に竪樋が接続されていることを特徴とする雨樋装置。
  2. 軒樋本体内の前側壁と後側壁との間に跨がって通水性を有した仕切板が設けられていることを特徴とする雨水貯留用軒樋。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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