JP2004183590A - スタータ用マグネットスイッチの安定化回路 - Google Patents

スタータ用マグネットスイッチの安定化回路 Download PDF

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Hyun-Bo Park
ヒョン−ボ,パク
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02NSTARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F02N11/00Starting of engines by means of electric motors
    • F02N11/08Circuits or control means specially adapted for starting of engines
    • F02N11/087Details of the switching means in starting circuits, e.g. relays or electronic switches
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02NSTARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • F02N2011/0881Components of the circuit not provided for by previous groups
    • F02N2011/0892Two coils being used in the starting circuit, e.g. in two windings in the starting relay or two field windings in the starter

Abstract

【課題】キースイッチをオフさせる場合に引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにしてプランジャを確実に原状復帰させて、2個の接点を開放させてモータ部の作動を停止させることができるようにするスタータ用マグネットスイッチの安定化回路を提供する。
【解決手段】本発明のスタータ用マグネットスイッチの安定化回路は、車両に設けられたエンジンを始動させるスタータの電子スイッチが安定に作動されるようにするものである。
本発明は順方向には電流が流れて、逆方向には電流が流れなく遮断状態になるダイオードを利用して、キースイッチをオフさせる場合に引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにしてプランジャを確実に原状復帰させて、2個の接点を開放させてモータ部の作動を停止させることができるようにするものであって、接点と引入れコイルの間にダイオードを連結してキースイッチをオンする場合には引入れコイル及び保持コイルが磁化されて、キースイッチをオフする場合には引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにして磁化されないようにする。
【選択図】 図2

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は車両に設けられたエンジンを始動させるスタータの電子スイッチが安定に作動されるようにするスタータ用マグネットスイッチの安定化回路に関する。
【0002】
【従来の技術】
車両に設けられたエンジンは、内燃機関であって自家始動ができないので外力によりエンジンのクランク軸を回転させなければならない。
【0003】
またエンジンのクランク軸は、一定速度以上に回転されない場合にエンジンを始動させられない。
【0004】
それゆえエンジンにはスタータが付着されてエンジンを始動すなわち、エンジンのクランク軸を一定速度以上に回転させるモータとこのモータの駆動を制御する付属装置が設けられている。
【0005】
スタータのモータは、エンジンのシリンダ容積、圧縮能力及び摩擦力を勝ち抜いて、エンジンを始動自在な回転速度でクランク軸を回転させねばならないので始動トルクが大きいものが要求されて、また小型軽量であることが望ましいものであって通常的に直流直巻モータが採用されている。
【0006】
このようなスタータのモータを駆動させるには通常的にマグネットスイッチが採用されている。
【0007】
マグネットスイッチは、バッテリーの電源をモータ部に供給及び遮断する2個の接点と、これら接点を接続及び開放させるプランジャを備えて、キースイッチをオンする場合にプランジャが2個の接点を接続させるようにする引入れコイルと、2個の接点を接続させたプランジャが現状態を継続維持させるようにする保持コイルを備える。
【0008】
このようなマグネットスイッチを図1の図面を参照して詳細に説明する。
【0009】
図1は、従来のスタータ用マグネットスイッチの構成を示した回路図である。これに図示されたように、バッテリーBATの電源が一側の接点Bに印加されるように接続されて、またバッテリーBATの電源がキースイッチKSWを通して、プランジャ1の吸引状態を維持させる保持コイルHLに印加されるように接続されると同時にその接続点がプランジャ1を吸引させる引入れコイルPLを通した後他側の接点Cと一緒にモータ部2のフィールドコイルFL及びブラシ2Aを通してアーマチュア(armature)2Bに接続される。
【0010】
このように構成された従来のスタータ用マグネットスイッチは、エンジンを始動させるためにキースイッチKSWを接続させれば、バッテリーBATの電源がキースイッチKSWを通した後、保持コイルHLに印加されると同時に引入れコイルPL、モータ部2のフィールドコイルFL、ブラシ2A、アーマチュア2B及びブラシ2Aを順次に通して接地に流れるようになる。
【0011】
それゆえ保持コイルHL及び引入れコイルPLが磁化されて磁力線を発生するようになる。
【0012】
このとき保持コイルHL及び引入れコイルPLが発生する磁力線は、同一な方向としてプランジャ1を吸引するようになって、これによってプランジャ1が2個の接点B、Cに接触されて接点B、Cを相互間に接続させるようになる。
【0013】
そしてモータ部2にもバッテリーBATの電源が供給されるが、流れる電流が非常に少ないのでモータ部2は駆動されない。
【0014】
このように2個の接点B、Cがプランジャ1により接続されれば、バッテリーBATの電源が接点C、プランジャ1及び接点Cを順次に通してモータ部2に印加されるのでモータ部2が駆動されてエンジンを始動させるようになる。
【0015】
このとき、2個の接点B、Cがプランジャ1を通して相互間に接続されるによって引入れコイルPLの両端電位は同一になるので引入れコイルPLが作動しないので磁力線を発生しなくて、保持コイルHLが発生する磁力線でプランジャ1の吸引状態を継続維持して2個の接点B、Cが継続接続されるようにする。
【0016】
このような状態でエンジンの始動が完了されて駆動されて、キースイッチKSWを開放させれば、キースイッチKSWを開放させる初期にバッテリーBATの電源が接点B、プランジャ1、接点C、引入れコイルPL及び保持コイルHLを順次に通して接地に流れるようになる。
【0017】
このとき、引入れコイルPLに流れる電流は、前記のキースイッチKSWを接続させる場合とは反対方向に電流が流れるようになるものであって引入れコイルPL及び保持コイルHLが発生する磁力線は相互間に相殺されて、これによってプランジャ1が原状復帰されて接点B、Cが相互間に開放される。
【0018】
しかし前記した従来のマグネットスイッチは、キースイッチKSWをオフさせる場合に引入れコイルPL及び保持コイルHLが発生する磁力線の大きさが相互同一でなければ、引入れコイルPL及び保持コイルHLが発生する磁力線の大きさが同一でないようになる。
【0019】
そうすると、発生した磁力線がすべて相殺されないで、残存するようになってプランジャ1が継続吸引状態を維持するようになって、これによってエンジンの始動が完了された状態でもプランジャ1が接点B、Cを継続接続させてモータ部2を停止させられなくなる問題点があった。
【0020】
そして引入れコイルPL及び保持コイルHLが発生する磁力線の大きさが相互同一にするために引入れコイルPL及び保持コイルHLの巻線数を同一にすれば良いが、巻線数を同一にすることは回路の設計及び製作に多くの制約を与えるようになることはもちろん製品の生産性を低下させる問題点があった。
【0021】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の目的は、キースイッチをオフさせる場合に引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにしてプランジャを確実に原状復帰させて、2個の接点を開放させてモータ部の作動を停止させることができるようにするスタータ用マグネットスイッチの安定化回路を提供することにある。
【0022】
【課題を解決するための手段】
このような目的を達成するための本発明のスタータ用マグネットスイッチの安定化回路は、順方向には電流が流れて、逆方向には電流が流れなく遮断状態になるダイオードを利用するものであって、接点と引入れコイルの間にダイオードを連結してキースイッチをオンする場合には引入れコイル及び保持コイルが磁化されて、キースイッチをオフする場合には引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにして磁化されないようにすることを特徴とする
【0023】
【発明の実施の形態】
以下、添付された図2の図面を参照しながら本発明のスタータ用マグネットスイッチの安定化回路を詳細に説明する。
【0024】
図2は、本発明のスタータ用マグネットスイッチ構成を示した回路図である。
【0025】
これに図示されたように、バッテリーBAT11の電源が一側の接点B11に印加されるように接続されて、またバッテリーBAT11の電源がキースイッチKSW11を通して、プランジャ11の吸引状態を維持させる保持コイルHL11に印加されるように接続されると同時にその接続点がプランジャ11を吸引させる引入れコイルPL11及びダイオードD11を通した後他側の接点C11と一緒にモータ部12のフィールドコイルFL11及びブラシ12Aを通してアーマチュア12Bに接続される。
【0026】
このように構成された本発明のスタータ用マグネットスイッチの安定化回路は、エンジンを始動させるためにキースイッチKSW11を接続させれば、従来と同様にバッテリーBAT11の電源がキースイッチKSW11を通した後、保持コイルHL11に印加されると同時に引入れコイルPL11及びダイオードD11を再び通してモータ部12に流れるようになる。
【0027】
それゆえ保持コイルHL11及び引入れコイルPL11が磁化されて磁力線を発生するようになって、発生した磁力線によりプランジャ11が吸引されながら2個の接点B11、C11を相互間に接続させるようになる。
【0028】
2個の接点B11、C11が接続されれば、バッテリーBAT11の電源が接点B11、プランジャ11及び接点C11を順次に通してモータ部12に印加されるのでモータ部12が駆動されてエンジンを始動させるようになる。
【0029】
このとき、引入れコイルPL11の両端電位は、同一であって磁力線を発生しなくて、保持コイルHL11が発生する磁力線でプランジャ11の吸引状態を継続維持して2個の接点B11、C11が続くようにする。
【0030】
このような状態でエンジンの始動が完了されて駆動されて、キースイッチKSW11を開放させれば、開放させた初期にバッテリーBAT11の電源が接点B11、プランジャ11及び接点C11を通して流れるようになるが、ダイオードD11により引入れコイルPL11及び保持コイルHL11に流れなくなるので引入れコイルPL11及び保持コイルHL11が磁化されないので磁力線を発生しなくて、これによってプランジャ11が原状復帰されて接点B11、C11が開放されて、モータ部12が停止する。
【0031】
【発明の効果】
以上のように本発明はキースイッチをオフさせる場合に引入れコイル及び保持コイルに電流が流れないようにすることにより引入れコイル及び保持コイルが磁化されないで、これによってプランジャが確実に原状復帰されてモータ部を停止させることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来のスタータ用マグネットスイッチの構成を示した回路図。
【図2】本発明のスタータ用マグネットスイッチの構成を示した回路図。
【符号の説明】
11;プランジャ
12;モータ部
KSW11;キースイッチ
PL11;引入れコイル
HL11;保持コイル
11、C11;接点
11;ダイオード

Claims (1)

  1. エンジンを始動させるモータ部12と、キースイッチKSW11をオンする場合に磁化されて磁力線を発生する引入れコイルPL11及び保持コイルHL11と、前記引入れコイルPL11及び保持コイルHL11が発生する磁力線により吸引されながら接点B11、C11を接続させて前記モータ部12に駆動電源を供給すると同時に引入れコイルPL11が磁化されないようにするプランジャ11と、キースイッチKSW11をオフさせる場合に前記接点B11、C11及びプランジャ11を通した電源が前記引入れコイルPL11及び保持コイルHL11に流れないように遮断するダイオードD11で構成されることを特徴とするスタータ用マグネットスイッチの安定化回路。
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